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投稿コメント一覧 (1270コメント)

  • No.2228

    てすと

    2013/02/03 15:40

    てすとです。

  • No.2230

    Re: 積雪

    2013/02/04 14:11

    >>No. 2229

    ぴあのさん

    はい、ラッキーな事がありましたら、報告しますね。

    「シャーロック」ツタヤに入ったのですね!
    しかも、全部出ていたとは人気ありますねー。
    そうそう、この間の総合テレビでの放送を、妹が見てまして、やっぱり3話目のラストで驚いていました。
    せっかく、面白いのにもう無いの!?とメールが来たのが、調度、ぴあのさんから
    シーズン2の第一話目の始まりに続いていると教えて貰った時で、すぐに教えてあげたら
    続きがあるんだ!と喜んでいましたよ。
    ちなみに、妹もワトスンが好きだそうです。支持率が高いですね!

    「ホームズ」の感想、お待ちしていますね。

    「大草原」ぴあのさんは、最終回だと解かって見ていたのですね。
    でも、唖然・・・。わかります。
    マイケルは宗教に熱心で・・・そういう事が、雑誌に載ったのですね。
    それで思い出しましたが、シーズン1、2の頃の話で、愛した妻に先立たれた年老いた夫が
    一人で大きな家に住んでいて、世の中に背を向けて生きているのですよ。
    子供達は「幽霊屋敷」などと言ってて、ある日、ローラはその老人と知り合いになるんですよね。
    ローラは、なんとかして思い出の中ではなく、現実の方に目を向けてほしいとがんばるんです。
    最後は、老人も生き方を考え直し、毎週日曜日には教会に通うようになる。めでたし、めでたしなんですよ。

    でも、この話は確かに良い話なんだけど、日本人の私からすると、それで終わりなの?
    と、なるんですよね。
    やはり、宗教観が全く違うから、なんでしょうね。

    老夫婦の夫人のほうは、ずるがしこいおばあさんだったのですか!
    やはり、役者さんは演技の幅がひろいですね!!

    シーズン9では、そうそう、父さん達が家を出ていくのですよね。
    私も、見たのは覚えていますが、詳しくは忘れてしまいましたね。
    さあ、いよいよ、あのジェニーも登場なんですね(^^;)

  • 2013/02/05 14:08

    >>No. 2232

    ぴあのさん

    「青い紅玉」は、ドラマの作り方もちょっとコメディ仕立てですよね。
    思わず、クスッとなる場面がありました。
    テンポも良くて、見ていてグイグイと物語の世界に引き込まれます。
    でもラストでは、ホームズ、犯人を独断で・・・。
    もちろん、無実の容疑者は無事に釈放されますが、ああいう遣り方をするところが彼らしいですね。

    ガラス玉・・・わかります(^^;)

    「シャーロック」海外ドラマのパターンなんですか!
    本当に、日本であれをやったら、テレビ局の電話がなりやまないとか
    ネット上でも騒がれるとか、大変なことになりそうですよね。
    なるほど~「手」ですね!

    はい、ワトスン君を応援しましょう(^^)!

    そうです。ぴあのさんにはやし歌の事を質問して、答えていただいた、あの話です。
    なるほど「魂の救い」になるのですね。
    それは、大きな出来事ですから、ハッピーエンドになったのもわかります。

    でも無宗教なわたしたちには、やはり今のような説明がないと、ピンとこないですよね。
    ぴあのさんの言われるように「実質的」な「解決策」があったほうが・・・と、つい思いますね。
    例えば、長い間、不仲の子供達が遠くで家族を作り、お互いに離れて暮していたが
    いろいろと問題を解決して、この地を離れて子供達家族と暮らすことになったよ・・・なんて・・・ありがちかな(^^;)
    私としては、わかりやすい図式ですが、それだと1話に収まるのかという問題が出てきそうですね。

    今回のような、宗教のわかりにくさで、もうひとつ私がピンとこない話があるのです。
    それは「人は、亡くなると旅路をたどって、家に帰る」ということです。
    とても好きなマンガのなかに出てくる言葉なのですが、舞台がアメリカなので、キリスト教の考え方なのだろうとは思うのですが
    「旅をして、家に帰る」というのが、私にはどういうことか解からないのです。
    魂が、旅をして、家に帰るということかな?とは思うのですが・・・。

    ぴあのさんは、わかりますでしょうか。
    以前、オペラを解かるためには、キリスト教のことも有る程度、知っていないと解からないと言われてましたよね。
    もしも、私の疑問の答えが解ければ・・・と思い、質問させていただきますね。

  • 2013/02/06 14:08

    >>No. 2234

    ぴあのさん

    なるほど、天国をそういう風に考えるのですね。
    確かに「神」を「父」と表現しますね!
    ありがとうございます。モヤモヤしていた感じが、スッキリしました。

    ぴあのさんが、キリスト信者になりたいと思ったことがあるとは驚きました。
    普通は、なかなか、そこまで考えませんものね。
    でも音楽全般に、キリスト教と切っても切れない関係があったりと、興味を持つキッカケは身近にあったのですね。
    私は教会にも行ったことがないんですよ。
    父は、高校生のころに友達に誘われて、行った事があるそうです。
    当時は時代が時代ですから、教会には戦争などで親をなくした子供達もいたそうです。

    ホームズは、時々ですが自分の判断で、ああいったことをしますよね。
    そうそう「ホームズ」自体がシリアスなつくりですから、ちょっとしたことが「クスッ」となる笑いになりますよね。
    まだ、本編では大分先になるでしょうが、原作には無い(←多分)ホームズとワトスンがクリスマスの
    プレゼントを交換した話が、ドラマに出てくるんですよ。
    その時のワトスンが、もらったコートをいかにも嬉しそうに着て、ニコニコしてる場面がカワイイんですよ!
    やっぱり、ワトスンはいいヤツですね(^^)

    デアゴ情報、楽しいですね!!
    特設校舎の雰囲気がわかって、面白いです。
    しかも、アルバートがカサンドラに優しく接していたなんて、公私ともに「良いおにいちゃん」だったのですね。
    何だか、嬉しいです!
    でも、10歳で「私の人生は終わった」なんて!
    よほど「大草原」の撮影中の居心地が、よかったのでしょうね。
    そのあと、本当の学校に通い、元気になってよかったですね。

    アリソンとキャリー姉妹の仲も良いのですか!!
    こんなこと言ったら失礼かもしれませんが、意外な組み合わせですね。
    歳も離れているけれど、案外、撮影のときは遊んだりしてたのかもしれないですね。
    キャリー姉妹とカサンドラは、私の中での第一印象は「目が大きい!」です。
    ・・・どうでもよい話ですね(^^;)

    そうそう、デアゴといえば一昨日に、58号を本屋さんに注文しました。
    ちょっと時間がかかるようですが、届くのが楽しみです。

  • 2013/02/09 12:15

    >>No. 2239

    ぴあのさん

    はい~、ヘコみますよね(^^;)

    「ギリシャ語・・・」は、ドラマで見た時に違和感を感じたのですよ。
    「こんなに、派手だったかな?」と。
    それで、去年、文庫本を買って読んだときに、やはり少し違っていたので覚えていたんです。

    「ノーウッド・・・」の、犯人も悪いヤツでしたよねー!!
    「私は、誰にも迷惑をかけていないぞ」的な感じで、開き直ってましたよね!
    ホームズにガツンと罪を言われてましたが。
    そうそう、ホームズが変装して情報を得るのですが、さすが名人でしたね(^^)

    はい!ジェレミーの笑顔はステキでした。

    「蝉しぐれ」体験してみてください。

    カレン=キャロラインの図式が出来ていたのですね。
    彼女がそれを、断り続けた気持ちも、よくわかりますね。
    そして、今ではキャロラインに感謝というのがとても嬉しいです。
    18年ぶりの映画出演ですか!わあ、見てみたいですね。
    カサンドラといい、現在の様子が気になります(^^)

  • 2013/02/10 12:14

    >>No. 2241

    ゼロさん

    「青い紅玉」の宮崎監督アニメ、当時見ましたよ!

    とても、面白かったのを覚えています。
    男の子だと思ってた子供が実はカワイイ女の子でしたよね。

    今はノーカットでは、見ることが出来ないなんて、勿体無いですね。

  • 2013/02/10 12:27

    >>No. 2242

    ぴあのさん

    カサンドラの映像、ありがとうございます。
    お化粧もありますが、やっぱり目が大きいですね!
    そして私も、面影があるな~と思いました(^^)
    昔の映像や、マイケルの普段の姿が見れてお得ですね。
    「シーズン8」「カレン」という単語だけが、聞き取れました。
    何を言ってるのか、こういうときに英語の能力が、欲しく成るんですよね。

    ダルタニャンは西洋の「剣客」そのとおりですね。
    「正義」と「悪」に、簡単には分かれないというのも、物語に深みがあって面白いですよね。

    アンヌ王妃と枢機卿が、愛人同士だったとされているのですか。
    やはり、読み進むといろいろな事がわかってきますね。
    ルイ14世の時に、王宮がベルサイユに移されたのですね。知らなかったです。

    「鉄仮面」は、諸説あるのですね。
    本では、どのようになっているのかますます楽しみですね。
    また、教えてくださいね。

    ところで話は変わりますが、「ホームズ」役の、ジェレミー・ブレットですが
    「ジェレミー」というのが、正式の名前では何と言うのか気に成っていたので調べてみました。
    「ジェレマイア」という、ヘブライ語に起源する言葉からきていました。
    まったく聞いたことが無かったので驚きましたが、他にも著名な方の名前に使われていました。
    西洋の名前も、いろいろな起源がありますね。

  • 2013/02/11 14:17

    >>No. 2246

    ぴあのさん

    ミッシー(彼女もメリッサですね)は、6ヶ月からお仕事ですか!
    ハーバードへ進学なんて、秀才ですね!!
    しかも、社長直々に電話でスカウトなんて、「人生、10歳で終わりなんかじゃないよ」って
    当時の子供のミッシーに、教えてあげたいですね(^^)

    マイケルは、子供達に対するサービスが徹底してますね。
    よっぽど子供達が、可愛かったんでしょうね。
    しかし、あの大きな体で「のそ~・・・」っと、這われた日には、子供は特に驚きますよね(^^;)
    ミッシーは興奮していたのですね。
    話してるうちに、気持ちが当時に戻ったのでしょうか。
    話している内容を、教えていただいてありがとうございます!!

    「入院患者」は確か、冒頭部分だったと思うのですが、すごくショックな場面で始まりますよね。
    私は初めて映像で見た時に、ちょっと気持ちが「うっ!」となってしまって、今、考えるとあの場面を
    よくNHKが放送したなあと思います(^^;)

    ホームズとワトスンの表情が、面白いのですか!?
    覚えてないです・・・残念!

    ところで「蝉しぐれ」ですが、きのう午後からNHKでドラマの再放送が、放送されていました。
    第1回目でした。「これを知ってたら、ぴあのさんに教えられたのに~!!」と思いましたよ。
    ドラマのほうが、何話か放送する分、原作に近いのではと思いまして。
    たしか来週、第2話があるみたいです。
    でも2話目からというのも、ちょっと入りにくいですよね(^^;)
    一応、お知らせしておきますね。

  • 2013/02/12 13:53

    >>No. 2248

    ぴあのさん

    「蝉しぐれ」情報、お役にたてたようで良かったです!

    「赤髪同盟」は、「ホームズ」の中では、とても有名な話ですが
    アニメの名探偵コナンの中にも、話が出て来たのですね。
    数年前まで、見てましたよ、このアニメ!懐かしいです。

    おおー!モリアーティ、ドラマで登場したのですね。
    しかも次が「最後の事件」!盛り上がってますね!!

    モリアーティと駆け引きをしながらの、ホームズとワトスンの逃亡が
    ハラハラドキドキしますよね!!

    そうホームズは「サラサーテ」大好きなんですよね。
    私もホームズを読んでるうちに、その名前を覚えてしまったくらい、よく演奏を聴きに行ってますよね。
    そして、ぴあのさんが言われるように、当時は「サラサーテ本人」の演奏が聴けるのですよね!贅沢!!

    こう書くと、いかにも私が知っているようですが、実は実在したことは、父から聞いたのです。
    たまたま「グラナダホームズ」の録画していたのを、父と一緒に観ていたら「サラサーテ」
    という言葉に父が反応して「この人は、実際にいたバイオリン奏者や!」と言ったんですよ。
    「えー!!」となりまして、すごく驚きました。
    とても有名な人というのも、その時に知りました。

    父もクラシックは好きなので、それで知っていたということでした。
    いや~、私にはオドロキの真実でしたよ(^^)

    でも実在の人物の、生演奏が聴けるなんて、贅沢ですよね!

  • 2013/02/13 14:16

    >>No. 2250

    ぴあのさん

    チャイコフスキー、ありましたね!私も、覚えていますよ!!
    そうか、ホームズにしてみれば「今、一番、イケてる音楽」(ちょっと、ノリが軽いかな)
    なんですよね!
    そういわれると、解かりやすいですね。

    チャイコフスキーは、あまり曲は知りませんが、知っているのはドラマチックで
    好きなんですよ。
    存命中から、売れっ子だったのですね。
    シュトラウス親子も、存命中から売れっ子だったのでしょうか?

    サラサーテが「SMAP!?」ひえ~!!
    なんだか、国民的なアイドルとでもいいますか・・・(^^;)
    こういう話は、楽しいですね。

    「コナン」見てましたよ~。
    放送時間帯が変わったので、今では見ていませんが
    変わりに、甥や姪が大好きで、毎週欠かさずに見ているようです。
    いろいろとナゾもあって、本当に息の長いアニメですね。

    「入院患者」の冒頭のシーン、もっと「えっ!?」というのと
    間違えていました(^^;)
    でも、その映像も、冒頭に持ってこられると、インパクトが強いですよね。

    「蝉しぐれ」了解です(^^)

    「プライベート ライアン」は、父のお気に入りのなかでも上位にくる映画です(^^;)
    そう、上陸作戦の凄惨さがリアルに描かれていて、それだけでも父は気に入ってるようです。
    私は、戦争映画ですし、そういう場面もありますしで、見ていません。
    もちろん、本編のドラマは、とても良いのですが。
    (父から大筋を、聞きました)

    そういえば「プライベート ライアン」の意味が、映画が流行っていたころ
    わからなくて、辞書をひいたら、最後に「兵士」と載っていました。
    それでちょっと、自分なりに意訳して
    「一兵士 ライアン」かな?と父と話していたのを覚えています。
    ち、違いますかね・・・ドキドキ。

  • 2013/02/14 14:14

    >>No. 2252

    ぴあのさん

    「プライベート ライアン」は男性にうける。
    これ、わかる気がしますよ。
    私も、自分が見たいとは思いませんから。

    わーい!ぴあのさんに、意訳を褒められて嬉しいです!!
    なるほど、やっぱり軍事用語となると、別のものになるのですね。
    原題は「Saving」がつくのですね。
    「プライベート ライアン」が原題だと思っていました。
    原題のほうが、解かりやすいですね。

    シュトラウス父子、やはり売れっ子でしたか!
    しかも、音楽の都ウィーンで超売れっ子なんて、当時の音楽家達の憧れの的だったのでは!?

    ホームズ、シュトラウスも聴きに行ってたのですね。
    そう、私もホームズ、ちょっとミーハーなのかな!?と思いましたよ(^^;)

    「最後の事件」見たのですね!
    途中、狙撃をされたり、騙されたりでラストはあんな感じで終わったので
    当時は、続きがわかっているのにガックリきました。
    「空き家の冒険」が、続けて見られるなんて贅沢ですね。
    でも、そうそうワトスンが変わってますよね!
    ジェレミーもふくよかでしたか~!

    そして、気絶!ワトスン女性説のモトですね。
    ワトスンは優しいですから、数年間の間も、ホームズを忘れたことが無いのですよね。
    そりゃあ、気絶もしますよ(^^;)

    「バリツ」出ましたか!
    吹き替えでは「日本の柔術」・・・う~ん「バリツ」とは言わなかったのですね。
    でも英語では、わざと間違いのまま「バリツ」とセリフにしてくれたのが
    ファンとしては嬉しいですよね。

    そうそう!「最後の事件」では、ワトスンがベーカー街の部屋で
    カメラ目線でしゃべりますよね。
    私達は、偉大な正義を失ったのだ、と、いったような
    ホームズを惜しむ話をしていますよね。
    私も、ワトスン、シリアスだな!と思いましたよ(^^;)

    本の話になりますが、今、第二次大戦記のような内容の本を読んでいます。
    知らないことばかりですが、読み易いです。
    ベストセラーにもなってる本ですが、また読み終えたら報告しますね。

  • 2013/02/15 14:05

    >>No. 2254

    ぴあのさん

    単語のことは、私も良い勉強になりました。
    興味を持って調べると忘れませんね。

    シュトラウス父子自体が、ウィーンっ子ですか。
    それはもう、地元民として観客の心をわしづかみ出来るのもわかりますね。
    当時のウィーンは、今のニューヨーク!?
    ものすごく都会で、洗練されてて、人が溢れかえっていたのですね!!
    なんだかイメージが、違います(^^;)
    現在は、のんびりしているのですか。いいなあ。

    ワトスンはやはり、カメラ目線だったのが、印象に残った理由ですね(^^)
    2代目ワトスンは小柄で、ちょっとカワイイ感じですよね・・・なんて言ったら失礼かな・・・。

    本はちょうど、半分くらい読みました。
    知らない事が、ほとんどです。また、報告しますね。

    ダルタニャンの6巻は、そんなに長いのですね!
    そうそう、歴史的事実と一緒になっているところが、同じフィクションでも
    面白さが違ってきますよね。

    国王がほされるというのは、生活力が無さそうな分、あわれを感じます。
    平民はいつの時代も、たくましいですよね!

    「ジェイン・オースティン」の輪がまた、広がりましたか!
    しかも「ジム様ファン」ゲット~!!
    やっぱり、あの映画はいいですよね(^^)

  • 2013/02/16 12:27

    >>No. 2256

    ぴあのさん

    「プライオリスクール」私も、悲しい話だったと記憶しています。
    確か、この話も、原作とはラストが違っていたように思います。

    パイプ、いろいろ持っていますよね。
    ホームズの数多い趣味のひとつが、パイプ収集だったりしたら面白いですね。

    「ハプスブルク家」!!
    有名な名家ですよね。
    なるほど、そういった関係もあって、いろいろと中心的な存在だったのですね。
    それと、私、オーストリアも永世中立国だとは、知りませんでした。
    ヨーロッパは地続きですから、こういう宣言も重みを増しますね。

    ホームズは「ワーグナー」も聴いていましたか!
    現代のクラシックファンにとっては、あこがれの生活ですね(^^)

    ダルタニャンは3部構成なんですね。ほんとうに、第3部が長いですね!
    「鉄仮面」は、まだ後のほうでの話ですね。楽しみです。

    デカプリオの「仮面の男」ありましたね。
    当時は、デカプリオ主演の時代物ということもあって、とても話題になっていました。
    私は見ていませんが・・・(^^;)
    ちょっと、調べてみたら1998年作品となっていたので、驚きました。
    つい、この間のことだと思っていましたので。
    デカプリオも若いでしょうね。
    原作はデュマの「鉄仮面」と、なっています。あらすじを読んだのですが
    もしかしたらネタバレかもしれませんので、書きませんね。
    面白そうでしたよ(^^)

    そして、明日は「蝉しぐれ」の放送日です!
    NHK総合で、午後1時5分からとなっていました。
    よかったら、見てみてくださいね。

  • 2013/02/17 12:14

    >>No. 2261

    ゼロさん

    とても寒そうななか、ストーブが故障なんて!!
    早く、ストーブが直るといいですね。

    本屋さんに、ホームズの文庫本が、並んでいたのですね!
    そう、ナゾ解きが本当によく出来ていて面白いですね。

    ダルタニャン物語、再版になるといいですね。

  • 2013/02/17 12:28

    >>No. 2259

    ぴあのさん

    「蝉しぐれ」ですが、今日テレビ欄を確認したら、こちらはスポーツ中継になっていました。
    ぴあのさんの地域では、ちゃんと放送されるか心配です。

    録画ですが、私も今の機械になってからちゃんとわかってなくて
    一度、録画を失敗したことがありました。
    それはそれで、勉強になったのですけれど(^^;)
    説明書を、読むべきだな~と改めて思いました。

    「仮面の男」チェックされたのですね。
    あの、若々しいダルタニャンが50歳ですか!
    こうなると、「大河ドラマ」の様相をていしてきますね(^^;)
    それがまた、物語として面白いのですからいいですねー!

    「王政復古」私も、よくわかっていません(^^;)
    チャールズ1世、2世からあとはずっといなかったのですね。
    英国の王室は歴史があるとは聞きますが、本当にそうですね。
    そうそう、毎年エリザベス女王がクリスマスにテレビに出る番組(?)が
    ありますが、去年はなんと「3D映像」で撮ったそうですよ。
    ニュースになっていました。
    王室は、新しいことにも積極的ですね。

    「二つの血痕」このお話の女優さんもまた、キレイですよね!
    もちろん、ウエストも細い!!
    初めて見た時は「高貴な」とは、こういう人のことを言うんだな
    なんて、思いましたよ。

    「プライオリスクール」
    ぴあのさんも、違和感があったのですね。
    そうそう、派手なシーンだと「あれっ」と思ってしまいます。
    本当に、テレビではよりドラマチックに、演出するのでしょうね。

  • 2013/02/18 14:20

    >>No. 2265

    ぴあのさん

    「蝉しぐれ」無事放送があって、よかったです!
    NHKのホームページには、放送しないいろいろな理由のひとつに
    「一部地域によっては違う番組を放送するときがある」と、なっていて
    こちらは、スポーツ中継があったわけですが、地元のチームの試合だったので
    放送されたのだと思います。

    ぴあのさんの、お父様、お母様も「蝉しぐれ」はよくご存知なんですね。
    え!そんなに、何回も再放送が!?知りませんでした。
    ミステリーっぽいとは、あのこと・・・かな?
    やはり「本」が一番、なのですね。

    ドラマの内容がわかって、よかったです。
    第1回目は、ぴあのさんの言われたとおりの内容ですよ。

    エリザベス女王の3D、斬新ですよね。
    撮ったものをチェックするために、女王もあの「専用メガネ」を
    かけていらっしゃいましたよ。
    即位期間が長いですよね。1世も、長かったのですか。
    私は、英国王室、女王、長いとくると、ヴィクトリア女王を思い出します。
    そして、ホームズに繋がるのですよ(^^)
    3世は・・・どうなんでしょうね。

    ぴあのさんは、「なんでも鑑定団」という番組を、普段見ていますか?
    うちは、昼間にある放送を録画して、観るのですが、なんと!!
    昨日の、放送で「村田蔵六の直筆の手紙」というものが、鑑定依頼に出てきました!!
    直筆なんて、見るのも初めてだし・・・と、マジマジと見ていたら
    「本物」でした!金額も高かったです!!
    鑑定人の話では、やはり若くして亡くなっているので、とても貴重だということでした。
    しかも、事務的な内容と、お礼の手紙という、本来なら見たら捨てるようなものが
    残っていたということが、また偶然なんだろうけれどスゴイということでした。
    ふすまの中に貼る、紙に利用されていたので、残っていたし、
    状態もとてもキレイに残っていました。

    蔵六が本当にいた人物なんだなと、今更ながら思いましたよ(^^)

    そして「大草原」デアゴ、届きました!
    昨日は「いじめっ子」を見ました。
    ジェームスが、カワイイですね。カサンドラ、顔が小さい。
    そして、驚いたのが、クマです!!
    「本物が、使われている!!」と、ビックリ(^^;)
    いや、まさか、近くの町に行くのに、クマの危険があるなんてと思いまして。
    最後はめでたし、めでたしで良かったですね。

    思ったのは、NHKがカットしている場面に、キャリー、グレース、カサンドラの
    出演場面(セリフつき)があることでした。
    かわいい姉妹の、1カットですが、もしかしたらキャリーの影の薄さは
    カットされる場面が多かったから!?と、思いました。
    もし、そうだったら可哀相ですよね・・・(^^;)

  • 2013/02/19 13:52

    >>No. 2267

    ぴあのさん

    ヴィクトリア女王の映画、調べたら予告編が見れました。
    それだけでも、感動しましたよ!
    女王が、夫を亡くしてから、生涯を喪服ですごした話は知っていました。
    すごいですよね。

    ひ孫のひ孫!「歴史」ですねー!!
    私も、自分のことは判りませんが、おっしゃるように写真で見ることが出来たら
    感動しますね。
    その人が居てこその、私ですからね(^^)

    「大草原」のほのぼのシーンは、勿体無いと思いました。
    そのシーンでも、グレイスがベッドに行くのを見たキャリーが
    母さんに「お話して、あげたいわ」なんて、良いお姉ちゃんぶりを
    見ることが出来るんですよ。

    もし、そういったシーンが度々カットされていたら、
    キャリーの印象の薄さが、かわいそうに思えます。

    はい!2話目も楽しみにしていますよ(^^)

    蔵六の手紙は、画面に出たとたん「ガン見」してしまいました(^^;)
    テンション上がりまくりでしたよ!!
    家の人がわかったのは、手紙の最後に「村田蔵六」と名前を書いてあったので
    それで判ったのでは?と思います。
    ただ、手紙の字が上手いのかどうかは、私にはわかりませんでした(^^;)

  • 2013/02/20 14:01

    >>No. 2270

    ぴあのさん

    昨日は「石のスープ」を見ました!
    やっぱり、母さんの語り方、日色ともゑさんの声はとても良かったです。

    いろいろと、私の好きなエピソードも入っていて嬉しかったです。
    氷水に足をつける、オルソン夫人。
    頼まれた手紙を、盗み読みして逆ギレするオルソン夫人。
    郵便局のフォスターさん!
    彼女はやはり、歳をとりましたね。
    そうそう、ローラが氷付けになっていたのも、久しぶりに見た光景でした(^^)
    やっぱり、いいお話だな~と思いましたよ。

    蔵六の手紙は、気付かれて良かったですよね!
    私も、おイネちゃんへの手紙や、その逆なんかも考えちゃいました。
    大発見ですよね!

    「大草原」の前編は、物語としては良いですね。
    私は、前編の最後に、お店のオルゴールの音が響いていたのが印象的です。
    なのに、前編からの流れが変わってしまって、全然、違う物になるんですよね。

    キャリー姉妹は、馬関係の仕事についてましたね。
    ぴあのさんの言われるように、馬との関係はやっぱり「大草原」でしょうね。
    小さい頃から出演していて、気がついたら馬も、あたりまえにいたわけですし。
    でも女の子ですし、余程、馬に興味があったのでしょうね。
    ちょっと思ったのが、撮影の合間にキャリー姉妹が、スタッフに馬に乗せてもらってたりしてなんて
    ・・・そういう想像もしましたよ(^^)

    ぴあのさんのところは、みぞれでしたか!寒いですよね。
    こちらは昨日は、夜からの冷たい雨がしとしと降っていて
    昼過ぎには止んだのですが、そのあとも曇りで寒かったですよ。

    今日は晴れた~!!と、思いきや「花粉症」が!!
    どうやら、本格的にきてるようです。
    いつもより、クシャミも出るし、目もかゆいんですよ。
    お医者さんの薬は、飲んでいるのですが、眠たくなるので
    夜しか飲んでないのです・・・トホホ。

    空気のなかに、今はいろいろなものが含まれているので、ちょっと怖いですね。

  • >>No. 2272

    ぴあのさん

    「来てます」ね!
    「美しく青きドナウ」だったのですか。
    殺伐とした、空気のなかに流れる音楽が、印象的だったのですよ。
    それにしても、まさか、ラストシーンで「シュトラウス」に
    繋がるとは思いもしませんでした。嬉しいですね(^^)

    後編、ご覧になったのですね。
    キャロラインとジェームスの抱擁・・・私も全く覚えていません。
    最終回と知らなかった私は「あれで、終わりだったのか!?」
    と、やはり、呆然としましたので、私の中でも「印象」だけが
    一人歩きしていると思います。
    うーん・・・。改めて、見たくなってしまいました(^^;)

    「子供達への贈り物」とても良かったです。
    今回は以前、10代で見た時よりも、感じ方が違うというのが
    自分にとって「発見」でした。
    父さんが受けたショックや恐れが、昔よりも身近に感じられました。
    私も、ちゃんと歳をとってるんだなとも思いましたよ。
    父さんの家具は、現代でも人気がありそうですね。
    そうそう、物語の冒頭に「1982年」と、テロップが出たのですが
    計算したら「31年前」なんですよ!驚きました~!!

    今日も、朝から寒いです。
    私「光化学スモッグ」という言葉を、小学生の頃に読んだ
    「ドラえもん」で覚えました(^^)
    「都会には、そんなものがあるんか~」なんて、のんきにしてましたが
    まさか、今になって心配事になるとは思いませんでした。

    「大草原」の、オープニングやエンディングはアメリカ放送時の
    ものでしょうが、オープニングから「メアリー」が消えていたのにはオドロキました。
    もう、出演しないからあたりまえなんでしょうが、NHK版では
    ずっと3姉妹で、出ていませんでしたっけ?

    あと、もったいないのがエンディングで、スタッフの名前が
    かぶさって、小さいローラとジャックのコンビがよく見えないんですよね。
    ローラ達が子供のころは、思いませんでしたが
    オープニングとエンディングでしか「子供のころ」が見られないとなると
    貴重だなと、思ったのです。

  • >>No. 2274

    ぴあのさん

    すみません。
    テキストリームの見方が変わっていて、ぴあのさんの投稿に気付かずにいました。
    今、やっと、わかりました(^^;)

    ぴあのさんも、「大草原」に対する、感じ方の違いに気付いておられたのですね。
    私も、良いドラマに巡り合えてよかったと思います。

    オープニング、メアリーがいませんよね!
    インガルス3姉妹が、2人姉妹になっています。
    契約をきるということは、こういうことなんですね・・・しみじみ。
    NHKでは、ずっとメアリーも出てたようですが、思い違いが多いので
    はっきりしません(^^;)

    父さんは、紳士服ですか!
    小さな家の前で、ローラが別れを告げる場面がありませんでしたっけ。
    確か、母さんと子供達は、先に街に移り住んでいて
    全く画面にも、登場しませんよね。
    父さんだけが、最後の荷物を運ぶのに戻っていて・・・とか、そういうのでは
    なかったでしょうか。
    父さんの髪も、すっかり白くなっていたように思います。
    どうだったかな・・・?

    オルソン家は、何も変わらないのですね(^^)
    シーズン9の内容と感想、お待ちしています!

    エンディングは、もともとローラだけだったのですよ。
    ローラとジャックが草原の坂を、下りてくるんです。

    全くの余談ですが、その映像を見ていて「ジャックの子孫って
    今は何代目まで、いるんだろう?」なんて考えてしまいました。

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