-
No.2230
Re: 積雪
2013/02/04 14:11
>>No. 2229
ぴあのさん
はい、ラッキーな事がありましたら、報告しますね。
「シャーロック」ツタヤに入ったのですね!
しかも、全部出ていたとは人気ありますねー。
そうそう、この間の総合テレビでの放送を、妹が見てまして、やっぱり3話目のラストで驚いていました。
せっかく、面白いのにもう無いの!?とメールが来たのが、調度、ぴあのさんから
シーズン2の第一話目の始まりに続いていると教えて貰った時で、すぐに教えてあげたら
続きがあるんだ!と喜んでいましたよ。
ちなみに、妹もワトスンが好きだそうです。支持率が高いですね!
「ホームズ」の感想、お待ちしていますね。
「大草原」ぴあのさんは、最終回だと解かって見ていたのですね。
でも、唖然・・・。わかります。
マイケルは宗教に熱心で・・・そういう事が、雑誌に載ったのですね。
それで思い出しましたが、シーズン1、2の頃の話で、愛した妻に先立たれた年老いた夫が
一人で大きな家に住んでいて、世の中に背を向けて生きているのですよ。
子供達は「幽霊屋敷」などと言ってて、ある日、ローラはその老人と知り合いになるんですよね。
ローラは、なんとかして思い出の中ではなく、現実の方に目を向けてほしいとがんばるんです。
最後は、老人も生き方を考え直し、毎週日曜日には教会に通うようになる。めでたし、めでたしなんですよ。
でも、この話は確かに良い話なんだけど、日本人の私からすると、それで終わりなの?
と、なるんですよね。
やはり、宗教観が全く違うから、なんでしょうね。
老夫婦の夫人のほうは、ずるがしこいおばあさんだったのですか!
やはり、役者さんは演技の幅がひろいですね!!
シーズン9では、そうそう、父さん達が家を出ていくのですよね。
私も、見たのは覚えていますが、詳しくは忘れてしまいましたね。
さあ、いよいよ、あのジェニーも登場なんですね(^^;) -
No.2233
Re: ホームズ
2013/02/05 14:08
>>No. 2232
ぴあのさん
「青い紅玉」は、ドラマの作り方もちょっとコメディ仕立てですよね。
思わず、クスッとなる場面がありました。
テンポも良くて、見ていてグイグイと物語の世界に引き込まれます。
でもラストでは、ホームズ、犯人を独断で・・・。
もちろん、無実の容疑者は無事に釈放されますが、ああいう遣り方をするところが彼らしいですね。
ガラス玉・・・わかります(^^;)
「シャーロック」海外ドラマのパターンなんですか!
本当に、日本であれをやったら、テレビ局の電話がなりやまないとか
ネット上でも騒がれるとか、大変なことになりそうですよね。
なるほど~「手」ですね!
はい、ワトスン君を応援しましょう(^^)!
そうです。ぴあのさんにはやし歌の事を質問して、答えていただいた、あの話です。
なるほど「魂の救い」になるのですね。
それは、大きな出来事ですから、ハッピーエンドになったのもわかります。
でも無宗教なわたしたちには、やはり今のような説明がないと、ピンとこないですよね。
ぴあのさんの言われるように「実質的」な「解決策」があったほうが・・・と、つい思いますね。
例えば、長い間、不仲の子供達が遠くで家族を作り、お互いに離れて暮していたが
いろいろと問題を解決して、この地を離れて子供達家族と暮らすことになったよ・・・なんて・・・ありがちかな(^^;)
私としては、わかりやすい図式ですが、それだと1話に収まるのかという問題が出てきそうですね。
今回のような、宗教のわかりにくさで、もうひとつ私がピンとこない話があるのです。
それは「人は、亡くなると旅路をたどって、家に帰る」ということです。
とても好きなマンガのなかに出てくる言葉なのですが、舞台がアメリカなので、キリスト教の考え方なのだろうとは思うのですが
「旅をして、家に帰る」というのが、私にはどういうことか解からないのです。
魂が、旅をして、家に帰るということかな?とは思うのですが・・・。
ぴあのさんは、わかりますでしょうか。
以前、オペラを解かるためには、キリスト教のことも有る程度、知っていないと解からないと言われてましたよね。
もしも、私の疑問の答えが解ければ・・・と思い、質問させていただきますね。 -
No.2235
Re: ホームズ
2013/02/06 14:08
>>No. 2234
ぴあのさん
なるほど、天国をそういう風に考えるのですね。
確かに「神」を「父」と表現しますね!
ありがとうございます。モヤモヤしていた感じが、スッキリしました。
ぴあのさんが、キリスト信者になりたいと思ったことがあるとは驚きました。
普通は、なかなか、そこまで考えませんものね。
でも音楽全般に、キリスト教と切っても切れない関係があったりと、興味を持つキッカケは身近にあったのですね。
私は教会にも行ったことがないんですよ。
父は、高校生のころに友達に誘われて、行った事があるそうです。
当時は時代が時代ですから、教会には戦争などで親をなくした子供達もいたそうです。
ホームズは、時々ですが自分の判断で、ああいったことをしますよね。
そうそう「ホームズ」自体がシリアスなつくりですから、ちょっとしたことが「クスッ」となる笑いになりますよね。
まだ、本編では大分先になるでしょうが、原作には無い(←多分)ホームズとワトスンがクリスマスの
プレゼントを交換した話が、ドラマに出てくるんですよ。
その時のワトスンが、もらったコートをいかにも嬉しそうに着て、ニコニコしてる場面がカワイイんですよ!
やっぱり、ワトスンはいいヤツですね(^^)
デアゴ情報、楽しいですね!!
特設校舎の雰囲気がわかって、面白いです。
しかも、アルバートがカサンドラに優しく接していたなんて、公私ともに「良いおにいちゃん」だったのですね。
何だか、嬉しいです!
でも、10歳で「私の人生は終わった」なんて!
よほど「大草原」の撮影中の居心地が、よかったのでしょうね。
そのあと、本当の学校に通い、元気になってよかったですね。
アリソンとキャリー姉妹の仲も良いのですか!!
こんなこと言ったら失礼かもしれませんが、意外な組み合わせですね。
歳も離れているけれど、案外、撮影のときは遊んだりしてたのかもしれないですね。
キャリー姉妹とカサンドラは、私の中での第一印象は「目が大きい!」です。
・・・どうでもよい話ですね(^^;)
そうそう、デアゴといえば一昨日に、58号を本屋さんに注文しました。
ちょっと時間がかかるようですが、届くのが楽しみです。 -
No.2240
Re: ホームズ
2013/02/09 12:15
>>No. 2239
ぴあのさん
はい~、ヘコみますよね(^^;)
「ギリシャ語・・・」は、ドラマで見た時に違和感を感じたのですよ。
「こんなに、派手だったかな?」と。
それで、去年、文庫本を買って読んだときに、やはり少し違っていたので覚えていたんです。
「ノーウッド・・・」の、犯人も悪いヤツでしたよねー!!
「私は、誰にも迷惑をかけていないぞ」的な感じで、開き直ってましたよね!
ホームズにガツンと罪を言われてましたが。
そうそう、ホームズが変装して情報を得るのですが、さすが名人でしたね(^^)
はい!ジェレミーの笑顔はステキでした。
「蝉しぐれ」体験してみてください。
カレン=キャロラインの図式が出来ていたのですね。
彼女がそれを、断り続けた気持ちも、よくわかりますね。
そして、今ではキャロラインに感謝というのがとても嬉しいです。
18年ぶりの映画出演ですか!わあ、見てみたいですね。
カサンドラといい、現在の様子が気になります(^^) -
No.2244
Re: ホームズ
2013/02/10 12:14
>>No. 2241
ゼロさん
「青い紅玉」の宮崎監督アニメ、当時見ましたよ!
とても、面白かったのを覚えています。
男の子だと思ってた子供が実はカワイイ女の子でしたよね。
今はノーカットでは、見ることが出来ないなんて、勿体無いですね。 -
No.2245
Re: ホームズ
2013/02/10 12:27
>>No. 2242
ぴあのさん
カサンドラの映像、ありがとうございます。
お化粧もありますが、やっぱり目が大きいですね!
そして私も、面影があるな~と思いました(^^)
昔の映像や、マイケルの普段の姿が見れてお得ですね。
「シーズン8」「カレン」という単語だけが、聞き取れました。
何を言ってるのか、こういうときに英語の能力が、欲しく成るんですよね。
ダルタニャンは西洋の「剣客」そのとおりですね。
「正義」と「悪」に、簡単には分かれないというのも、物語に深みがあって面白いですよね。
アンヌ王妃と枢機卿が、愛人同士だったとされているのですか。
やはり、読み進むといろいろな事がわかってきますね。
ルイ14世の時に、王宮がベルサイユに移されたのですね。知らなかったです。
「鉄仮面」は、諸説あるのですね。
本では、どのようになっているのかますます楽しみですね。
また、教えてくださいね。
ところで話は変わりますが、「ホームズ」役の、ジェレミー・ブレットですが
「ジェレミー」というのが、正式の名前では何と言うのか気に成っていたので調べてみました。
「ジェレマイア」という、ヘブライ語に起源する言葉からきていました。
まったく聞いたことが無かったので驚きましたが、他にも著名な方の名前に使われていました。
西洋の名前も、いろいろな起源がありますね。 -
No.2247
Re: ホームズ
2013/02/11 14:17
>>No. 2246
ぴあのさん
ミッシー(彼女もメリッサですね)は、6ヶ月からお仕事ですか!
ハーバードへ進学なんて、秀才ですね!!
しかも、社長直々に電話でスカウトなんて、「人生、10歳で終わりなんかじゃないよ」って
当時の子供のミッシーに、教えてあげたいですね(^^)
マイケルは、子供達に対するサービスが徹底してますね。
よっぽど子供達が、可愛かったんでしょうね。
しかし、あの大きな体で「のそ~・・・」っと、這われた日には、子供は特に驚きますよね(^^;)
ミッシーは興奮していたのですね。
話してるうちに、気持ちが当時に戻ったのでしょうか。
話している内容を、教えていただいてありがとうございます!!
「入院患者」は確か、冒頭部分だったと思うのですが、すごくショックな場面で始まりますよね。
私は初めて映像で見た時に、ちょっと気持ちが「うっ!」となってしまって、今、考えるとあの場面を
よくNHKが放送したなあと思います(^^;)
ホームズとワトスンの表情が、面白いのですか!?
覚えてないです・・・残念!
ところで「蝉しぐれ」ですが、きのう午後からNHKでドラマの再放送が、放送されていました。
第1回目でした。「これを知ってたら、ぴあのさんに教えられたのに~!!」と思いましたよ。
ドラマのほうが、何話か放送する分、原作に近いのではと思いまして。
たしか来週、第2話があるみたいです。
でも2話目からというのも、ちょっと入りにくいですよね(^^;)
一応、お知らせしておきますね。 -
No.2249
Re: ホームズ
2013/02/12 13:53
>>No. 2248
ぴあのさん
「蝉しぐれ」情報、お役にたてたようで良かったです!
「赤髪同盟」は、「ホームズ」の中では、とても有名な話ですが
アニメの名探偵コナンの中にも、話が出て来たのですね。
数年前まで、見てましたよ、このアニメ!懐かしいです。
おおー!モリアーティ、ドラマで登場したのですね。
しかも次が「最後の事件」!盛り上がってますね!!
モリアーティと駆け引きをしながらの、ホームズとワトスンの逃亡が
ハラハラドキドキしますよね!!
そうホームズは「サラサーテ」大好きなんですよね。
私もホームズを読んでるうちに、その名前を覚えてしまったくらい、よく演奏を聴きに行ってますよね。
そして、ぴあのさんが言われるように、当時は「サラサーテ本人」の演奏が聴けるのですよね!贅沢!!
こう書くと、いかにも私が知っているようですが、実は実在したことは、父から聞いたのです。
たまたま「グラナダホームズ」の録画していたのを、父と一緒に観ていたら「サラサーテ」
という言葉に父が反応して「この人は、実際にいたバイオリン奏者や!」と言ったんですよ。
「えー!!」となりまして、すごく驚きました。
とても有名な人というのも、その時に知りました。
父もクラシックは好きなので、それで知っていたということでした。
いや~、私にはオドロキの真実でしたよ(^^)
でも実在の人物の、生演奏が聴けるなんて、贅沢ですよね! -
No.2251
Re: ホームズ
2013/02/13 14:16
>>No. 2250
ぴあのさん
チャイコフスキー、ありましたね!私も、覚えていますよ!!
そうか、ホームズにしてみれば「今、一番、イケてる音楽」(ちょっと、ノリが軽いかな)
なんですよね!
そういわれると、解かりやすいですね。
チャイコフスキーは、あまり曲は知りませんが、知っているのはドラマチックで
好きなんですよ。
存命中から、売れっ子だったのですね。
シュトラウス親子も、存命中から売れっ子だったのでしょうか?
サラサーテが「SMAP!?」ひえ~!!
なんだか、国民的なアイドルとでもいいますか・・・(^^;)
こういう話は、楽しいですね。
「コナン」見てましたよ~。
放送時間帯が変わったので、今では見ていませんが
変わりに、甥や姪が大好きで、毎週欠かさずに見ているようです。
いろいろとナゾもあって、本当に息の長いアニメですね。
「入院患者」の冒頭のシーン、もっと「えっ!?」というのと
間違えていました(^^;)
でも、その映像も、冒頭に持ってこられると、インパクトが強いですよね。
「蝉しぐれ」了解です(^^)
「プライベート ライアン」は、父のお気に入りのなかでも上位にくる映画です(^^;)
そう、上陸作戦の凄惨さがリアルに描かれていて、それだけでも父は気に入ってるようです。
私は、戦争映画ですし、そういう場面もありますしで、見ていません。
もちろん、本編のドラマは、とても良いのですが。
(父から大筋を、聞きました)
そういえば「プライベート ライアン」の意味が、映画が流行っていたころ
わからなくて、辞書をひいたら、最後に「兵士」と載っていました。
それでちょっと、自分なりに意訳して
「一兵士 ライアン」かな?と父と話していたのを覚えています。
ち、違いますかね・・・ドキドキ。 -
No.2253
Re: ホームズ
2013/02/14 14:14
>>No. 2252
ぴあのさん
「プライベート ライアン」は男性にうける。
これ、わかる気がしますよ。
私も、自分が見たいとは思いませんから。
わーい!ぴあのさんに、意訳を褒められて嬉しいです!!
なるほど、やっぱり軍事用語となると、別のものになるのですね。
原題は「Saving」がつくのですね。
「プライベート ライアン」が原題だと思っていました。
原題のほうが、解かりやすいですね。
シュトラウス父子、やはり売れっ子でしたか!
しかも、音楽の都ウィーンで超売れっ子なんて、当時の音楽家達の憧れの的だったのでは!?
ホームズ、シュトラウスも聴きに行ってたのですね。
そう、私もホームズ、ちょっとミーハーなのかな!?と思いましたよ(^^;)
「最後の事件」見たのですね!
途中、狙撃をされたり、騙されたりでラストはあんな感じで終わったので
当時は、続きがわかっているのにガックリきました。
「空き家の冒険」が、続けて見られるなんて贅沢ですね。
でも、そうそうワトスンが変わってますよね!
ジェレミーもふくよかでしたか~!
そして、気絶!ワトスン女性説のモトですね。
ワトスンは優しいですから、数年間の間も、ホームズを忘れたことが無いのですよね。
そりゃあ、気絶もしますよ(^^;)
「バリツ」出ましたか!
吹き替えでは「日本の柔術」・・・う~ん「バリツ」とは言わなかったのですね。
でも英語では、わざと間違いのまま「バリツ」とセリフにしてくれたのが
ファンとしては嬉しいですよね。
そうそう!「最後の事件」では、ワトスンがベーカー街の部屋で
カメラ目線でしゃべりますよね。
私達は、偉大な正義を失ったのだ、と、いったような
ホームズを惜しむ話をしていますよね。
私も、ワトスン、シリアスだな!と思いましたよ(^^;)
本の話になりますが、今、第二次大戦記のような内容の本を読んでいます。
知らないことばかりですが、読み易いです。
ベストセラーにもなってる本ですが、また読み終えたら報告しますね。 -
No.2255
Re: ホームズ
2013/02/15 14:05
>>No. 2254
ぴあのさん
単語のことは、私も良い勉強になりました。
興味を持って調べると忘れませんね。
シュトラウス父子自体が、ウィーンっ子ですか。
それはもう、地元民として観客の心をわしづかみ出来るのもわかりますね。
当時のウィーンは、今のニューヨーク!?
ものすごく都会で、洗練されてて、人が溢れかえっていたのですね!!
なんだかイメージが、違います(^^;)
現在は、のんびりしているのですか。いいなあ。
ワトスンはやはり、カメラ目線だったのが、印象に残った理由ですね(^^)
2代目ワトスンは小柄で、ちょっとカワイイ感じですよね・・・なんて言ったら失礼かな・・・。
本はちょうど、半分くらい読みました。
知らない事が、ほとんどです。また、報告しますね。
ダルタニャンの6巻は、そんなに長いのですね!
そうそう、歴史的事実と一緒になっているところが、同じフィクションでも
面白さが違ってきますよね。
国王がほされるというのは、生活力が無さそうな分、あわれを感じます。
平民はいつの時代も、たくましいですよね!
「ジェイン・オースティン」の輪がまた、広がりましたか!
しかも「ジム様ファン」ゲット~!!
やっぱり、あの映画はいいですよね(^^) -
No.2257
Re: ホームズ
2013/02/16 12:27
>>No. 2256
ぴあのさん
「プライオリスクール」私も、悲しい話だったと記憶しています。
確か、この話も、原作とはラストが違っていたように思います。
パイプ、いろいろ持っていますよね。
ホームズの数多い趣味のひとつが、パイプ収集だったりしたら面白いですね。
「ハプスブルク家」!!
有名な名家ですよね。
なるほど、そういった関係もあって、いろいろと中心的な存在だったのですね。
それと、私、オーストリアも永世中立国だとは、知りませんでした。
ヨーロッパは地続きですから、こういう宣言も重みを増しますね。
ホームズは「ワーグナー」も聴いていましたか!
現代のクラシックファンにとっては、あこがれの生活ですね(^^)
ダルタニャンは3部構成なんですね。ほんとうに、第3部が長いですね!
「鉄仮面」は、まだ後のほうでの話ですね。楽しみです。
デカプリオの「仮面の男」ありましたね。
当時は、デカプリオ主演の時代物ということもあって、とても話題になっていました。
私は見ていませんが・・・(^^;)
ちょっと、調べてみたら1998年作品となっていたので、驚きました。
つい、この間のことだと思っていましたので。
デカプリオも若いでしょうね。
原作はデュマの「鉄仮面」と、なっています。あらすじを読んだのですが
もしかしたらネタバレかもしれませんので、書きませんね。
面白そうでしたよ(^^)
そして、明日は「蝉しぐれ」の放送日です!
NHK総合で、午後1時5分からとなっていました。
よかったら、見てみてくださいね。 -
No.2262
Re: ホームズ
2013/02/17 12:14
>>No. 2261
ゼロさん
とても寒そうななか、ストーブが故障なんて!!
早く、ストーブが直るといいですね。
本屋さんに、ホームズの文庫本が、並んでいたのですね!
そう、ナゾ解きが本当によく出来ていて面白いですね。
ダルタニャン物語、再版になるといいですね。 -
No.2263
Re: ホームズ
2013/02/17 12:28
>>No. 2259
ぴあのさん
「蝉しぐれ」ですが、今日テレビ欄を確認したら、こちらはスポーツ中継になっていました。
ぴあのさんの地域では、ちゃんと放送されるか心配です。
録画ですが、私も今の機械になってからちゃんとわかってなくて
一度、録画を失敗したことがありました。
それはそれで、勉強になったのですけれど(^^;)
説明書を、読むべきだな~と改めて思いました。
「仮面の男」チェックされたのですね。
あの、若々しいダルタニャンが50歳ですか!
こうなると、「大河ドラマ」の様相をていしてきますね(^^;)
それがまた、物語として面白いのですからいいですねー!
「王政復古」私も、よくわかっていません(^^;)
チャールズ1世、2世からあとはずっといなかったのですね。
英国の王室は歴史があるとは聞きますが、本当にそうですね。
そうそう、毎年エリザベス女王がクリスマスにテレビに出る番組(?)が
ありますが、去年はなんと「3D映像」で撮ったそうですよ。
ニュースになっていました。
王室は、新しいことにも積極的ですね。
「二つの血痕」このお話の女優さんもまた、キレイですよね!
もちろん、ウエストも細い!!
初めて見た時は「高貴な」とは、こういう人のことを言うんだな
なんて、思いましたよ。
「プライオリスクール」
ぴあのさんも、違和感があったのですね。
そうそう、派手なシーンだと「あれっ」と思ってしまいます。
本当に、テレビではよりドラマチックに、演出するのでしょうね。 -
No.2266
Re: ホームズ
2013/02/18 14:20
>>No. 2265
ぴあのさん
「蝉しぐれ」無事放送があって、よかったです!
NHKのホームページには、放送しないいろいろな理由のひとつに
「一部地域によっては違う番組を放送するときがある」と、なっていて
こちらは、スポーツ中継があったわけですが、地元のチームの試合だったので
放送されたのだと思います。
ぴあのさんの、お父様、お母様も「蝉しぐれ」はよくご存知なんですね。
え!そんなに、何回も再放送が!?知りませんでした。
ミステリーっぽいとは、あのこと・・・かな?
やはり「本」が一番、なのですね。
ドラマの内容がわかって、よかったです。
第1回目は、ぴあのさんの言われたとおりの内容ですよ。
エリザベス女王の3D、斬新ですよね。
撮ったものをチェックするために、女王もあの「専用メガネ」を
かけていらっしゃいましたよ。
即位期間が長いですよね。1世も、長かったのですか。
私は、英国王室、女王、長いとくると、ヴィクトリア女王を思い出します。
そして、ホームズに繋がるのですよ(^^)
3世は・・・どうなんでしょうね。
ぴあのさんは、「なんでも鑑定団」という番組を、普段見ていますか?
うちは、昼間にある放送を録画して、観るのですが、なんと!!
昨日の、放送で「村田蔵六の直筆の手紙」というものが、鑑定依頼に出てきました!!
直筆なんて、見るのも初めてだし・・・と、マジマジと見ていたら
「本物」でした!金額も高かったです!!
鑑定人の話では、やはり若くして亡くなっているので、とても貴重だということでした。
しかも、事務的な内容と、お礼の手紙という、本来なら見たら捨てるようなものが
残っていたということが、また偶然なんだろうけれどスゴイということでした。
ふすまの中に貼る、紙に利用されていたので、残っていたし、
状態もとてもキレイに残っていました。
蔵六が本当にいた人物なんだなと、今更ながら思いましたよ(^^)
そして「大草原」デアゴ、届きました!
昨日は「いじめっ子」を見ました。
ジェームスが、カワイイですね。カサンドラ、顔が小さい。
そして、驚いたのが、クマです!!
「本物が、使われている!!」と、ビックリ(^^;)
いや、まさか、近くの町に行くのに、クマの危険があるなんてと思いまして。
最後はめでたし、めでたしで良かったですね。
思ったのは、NHKがカットしている場面に、キャリー、グレース、カサンドラの
出演場面(セリフつき)があることでした。
かわいい姉妹の、1カットですが、もしかしたらキャリーの影の薄さは
カットされる場面が多かったから!?と、思いました。
もし、そうだったら可哀相ですよね・・・(^^;) -
No.2269
Re: ホームズ
2013/02/19 13:52
>>No. 2267
ぴあのさん
ヴィクトリア女王の映画、調べたら予告編が見れました。
それだけでも、感動しましたよ!
女王が、夫を亡くしてから、生涯を喪服ですごした話は知っていました。
すごいですよね。
ひ孫のひ孫!「歴史」ですねー!!
私も、自分のことは判りませんが、おっしゃるように写真で見ることが出来たら
感動しますね。
その人が居てこその、私ですからね(^^)
「大草原」のほのぼのシーンは、勿体無いと思いました。
そのシーンでも、グレイスがベッドに行くのを見たキャリーが
母さんに「お話して、あげたいわ」なんて、良いお姉ちゃんぶりを
見ることが出来るんですよ。
もし、そういったシーンが度々カットされていたら、
キャリーの印象の薄さが、かわいそうに思えます。
はい!2話目も楽しみにしていますよ(^^)
蔵六の手紙は、画面に出たとたん「ガン見」してしまいました(^^;)
テンション上がりまくりでしたよ!!
家の人がわかったのは、手紙の最後に「村田蔵六」と名前を書いてあったので
それで判ったのでは?と思います。
ただ、手紙の字が上手いのかどうかは、私にはわかりませんでした(^^;) -
No.2271
石のスープ
2013/02/20 14:01
>>No. 2270
ぴあのさん
昨日は「石のスープ」を見ました!
やっぱり、母さんの語り方、日色ともゑさんの声はとても良かったです。
いろいろと、私の好きなエピソードも入っていて嬉しかったです。
氷水に足をつける、オルソン夫人。
頼まれた手紙を、盗み読みして逆ギレするオルソン夫人。
郵便局のフォスターさん!
彼女はやはり、歳をとりましたね。
そうそう、ローラが氷付けになっていたのも、久しぶりに見た光景でした(^^)
やっぱり、いいお話だな~と思いましたよ。
蔵六の手紙は、気付かれて良かったですよね!
私も、おイネちゃんへの手紙や、その逆なんかも考えちゃいました。
大発見ですよね!
「大草原」の前編は、物語としては良いですね。
私は、前編の最後に、お店のオルゴールの音が響いていたのが印象的です。
なのに、前編からの流れが変わってしまって、全然、違う物になるんですよね。
キャリー姉妹は、馬関係の仕事についてましたね。
ぴあのさんの言われるように、馬との関係はやっぱり「大草原」でしょうね。
小さい頃から出演していて、気がついたら馬も、あたりまえにいたわけですし。
でも女の子ですし、余程、馬に興味があったのでしょうね。
ちょっと思ったのが、撮影の合間にキャリー姉妹が、スタッフに馬に乗せてもらってたりしてなんて
・・・そういう想像もしましたよ(^^)
ぴあのさんのところは、みぞれでしたか!寒いですよね。
こちらは昨日は、夜からの冷たい雨がしとしと降っていて
昼過ぎには止んだのですが、そのあとも曇りで寒かったですよ。
今日は晴れた~!!と、思いきや「花粉症」が!!
どうやら、本格的にきてるようです。
いつもより、クシャミも出るし、目もかゆいんですよ。
お医者さんの薬は、飲んでいるのですが、眠たくなるので
夜しか飲んでないのです・・・トホホ。
空気のなかに、今はいろいろなものが含まれているので、ちょっと怖いですね。 -
No.2273
Re: 石のスープ
2013/02/21 14:15
>>No. 2272
ぴあのさん
「来てます」ね!
「美しく青きドナウ」だったのですか。
殺伐とした、空気のなかに流れる音楽が、印象的だったのですよ。
それにしても、まさか、ラストシーンで「シュトラウス」に
繋がるとは思いもしませんでした。嬉しいですね(^^)
後編、ご覧になったのですね。
キャロラインとジェームスの抱擁・・・私も全く覚えていません。
最終回と知らなかった私は「あれで、終わりだったのか!?」
と、やはり、呆然としましたので、私の中でも「印象」だけが
一人歩きしていると思います。
うーん・・・。改めて、見たくなってしまいました(^^;)
「子供達への贈り物」とても良かったです。
今回は以前、10代で見た時よりも、感じ方が違うというのが
自分にとって「発見」でした。
父さんが受けたショックや恐れが、昔よりも身近に感じられました。
私も、ちゃんと歳をとってるんだなとも思いましたよ。
父さんの家具は、現代でも人気がありそうですね。
そうそう、物語の冒頭に「1982年」と、テロップが出たのですが
計算したら「31年前」なんですよ!驚きました~!!
今日も、朝から寒いです。
私「光化学スモッグ」という言葉を、小学生の頃に読んだ
「ドラえもん」で覚えました(^^)
「都会には、そんなものがあるんか~」なんて、のんきにしてましたが
まさか、今になって心配事になるとは思いませんでした。
「大草原」の、オープニングやエンディングはアメリカ放送時の
ものでしょうが、オープニングから「メアリー」が消えていたのにはオドロキました。
もう、出演しないからあたりまえなんでしょうが、NHK版では
ずっと3姉妹で、出ていませんでしたっけ?
あと、もったいないのがエンディングで、スタッフの名前が
かぶさって、小さいローラとジャックのコンビがよく見えないんですよね。
ローラ達が子供のころは、思いませんでしたが
オープニングとエンディングでしか「子供のころ」が見られないとなると
貴重だなと、思ったのです。 -
No.2276
Re: 石のスープ
2013/02/23 12:28
>>No. 2274
ぴあのさん
すみません。
テキストリームの見方が変わっていて、ぴあのさんの投稿に気付かずにいました。
今、やっと、わかりました(^^;)
ぴあのさんも、「大草原」に対する、感じ方の違いに気付いておられたのですね。
私も、良いドラマに巡り合えてよかったと思います。
オープニング、メアリーがいませんよね!
インガルス3姉妹が、2人姉妹になっています。
契約をきるということは、こういうことなんですね・・・しみじみ。
NHKでは、ずっとメアリーも出てたようですが、思い違いが多いので
はっきりしません(^^;)
父さんは、紳士服ですか!
小さな家の前で、ローラが別れを告げる場面がありませんでしたっけ。
確か、母さんと子供達は、先に街に移り住んでいて
全く画面にも、登場しませんよね。
父さんだけが、最後の荷物を運ぶのに戻っていて・・・とか、そういうのでは
なかったでしょうか。
父さんの髪も、すっかり白くなっていたように思います。
どうだったかな・・・?
オルソン家は、何も変わらないのですね(^^)
シーズン9の内容と感想、お待ちしています!
エンディングは、もともとローラだけだったのですよ。
ローラとジャックが草原の坂を、下りてくるんです。
全くの余談ですが、その映像を見ていて「ジャックの子孫って
今は何代目まで、いるんだろう?」なんて考えてしまいました。

てすと
2013/02/03 15:40
てすとです。