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投稿コメント一覧 (384コメント)

  • 「万能認証基盤Themis(テミス)」の生体認証に新たに顔認証機能を追加し、Windowsへのログオン機能だけでなく、Chromebookにも対応したバージョンアップ版の提供を開始すると発表した。

  • No.309

    強く買いたい

    PTS405円

    2019/08/30 20:55

    PTS405円

  • ディー・ディー・エス(DDS)<3782.T>を狙いたい。

     指紋など生体認証ソフト・装置で展開、14年から「バイバイパスワードカンパニー」を標榜し、日本初のFIDO(パスワードレスセキュリティーの世界標準規格)参加企業として啓蒙活動を推進しているが、今後、FIDO関連の需要は順調に拡大しそうだ。

     19年12月期連結 の営業利益は2億3400万円(前期比3.8倍)、純利益は4億円の黒字(前期9億900万円の赤字)の見通し。「官公庁や大企業向けの下半期(7-12月)以降の売上となる大型案件の商談が増加してきている」(第2四半期=1-6月期決算短信)としており、下期以降、収益拡大が期待できよう。

     さらに別の期待材料がある。4月に減資、資本準備金の取り崩しで繰越欠損を一掃したことだ。これにより遠からず配当を開始するとの期待が出てきた。

     株価は8月6日に323円まで押してから底入れ反転、ここ5日移動平均線が25日線を抜くミニ・ゴールデンクロス(GC)形成、上値追い態勢に入りそうな気配を見せている。年初来高値は432円(2月13日)。

  • 指紋など生体認証ソフト・装置で展開、14年から「バイバイパスワードカンパニー」を標榜し、日本初のFIDO(パスワードレスセキュリティーの世界標準規格)参加企業として啓蒙活動を推進しているが、今後、FIDO関連の需要は順調に拡大しそうだ。

     19年12月期連結 の営業利益は2億3400万円(前期比3.8倍)、純利益は4億円の黒字(前期9億900万円の赤字)の見通し。「官公庁や大企業向けの下半期(7-12月)以降の売上となる大型案件の商談が増加してきている」(第2四半期=1-6月期決算短信)としており、下期以降、収益拡大が期待できよう。

     さらに別の期待材料がある。4月に減資、資本準備金の取り崩しで繰越欠損を一掃したことだ。これにより遠からず配当を開始するとの期待が出てきた。

     株価は8月6日に323円まで押してから底入れ反転、ここ5日移動平均線が25日線を抜くミニ・ゴールデンクロス(GC)形成、上値追い態勢に入りそうな気配を見せている。年初来高値は432円(2月13日)。

  • No.984

    強く買いたい

    PTS上がっていますが‼️

    2019/05/10 22:35

    PTS上がっていますが‼️

  • カブドットコム証券はDDSの筆頭株主で170万株取得しています。

  • 私もおっしゃる通りだとおもいます。
    ただ私の私見ですが決してこれからDDSの展望は悲観的ではなく希望が見えてきたと感じられる総会でした。今年が転機でしよう。

  • おはようございます。
    昨日はお疲れ様でした。
    何度も発言されてた方がyumさんだったのですね。
    もしわかっていたらお声掛けさせて頂いたのですが残念でした。
    昨日は将来の展望も期待が持てるる良い総会でしたね。
    的確な質問大変参考になり有難うございました。

  • 本年度は予想をかなり低めの売り上げに設定されていて配当もありですね。

  • DDSがやっと配当に意欲的に成りましたね。

  • 総会の案内来ましたね。
    今年の総会はどうなる事やら!

  • PTSは暴落していません!
    正確な情報お願いします。

  •  ストップ高。今12月期業績予想について、連結売上高16億2500万円(前期比33.7%増)、営業利益2億3400万円(同3.8倍)と、大幅増収増益を見込んでいる。バイオ事業において、セキュリティー対策として官公庁、民間企業での採用の増加が期待できるとしている。

  • 今日ブロックチェーン国会で取り上げられ安倍総理がブロックチェーンは有望であるとおっしゃってました。

  • ここの役員連中はマネジメントが出来ない人ばかりです。
    株主総会で退陣を要求しましょう!

  • 2019年の相場見通しアンケート」において、有望テーマとして2番目に多く市場関係者の支持を集めたのが「キャッシュレス」だ。現金の代わりにクレジットカードや電子マネー、さらにはQRコードなどを使ったスマートフォン決済が浸透する方向だ。

     日本のキャッシュレス決済の普及率は諸外国に比べて低く、2016年時点でおよそ2割にとどまった。政府は25年までに40%にする目標を掲げるが、大きなターニングポイントに目されるのが今年10月の消費税率引き上げだ。

     消費増税による消費意欲の減退を防ぐために実施されるポイント還元策は、キャッシュレス決済を対象とする。小売企業も投資に本腰を入れつつあり、政府の目標は前倒しで達成される可能性もある。

     株式市場ではこれまで、小売業向けシステムを手掛けるヴィンクス<3784.T>や電子決済端末のフライトホールディングス<3753.T>、バーコードリーダーのメディアシーク(メディアS)<4824.T>などが注目を集めてきた。また、相場見通しアンケートの注目株の2位にランクインしたGMOペイメントゲートウェイ<3769.T>は、チャットによる決済サービスが関心を集めている。

     ここからの狙い目はジャストプランニング<4287.T>。スマートフォンやタブレット端末を使ったPOS注文サービスを展開し、商業施設での導入が進んでいる。飲食店向けの売上・勤怠管理システムなどとともに、「リテールテック(小売のIT化)」の波をとらえる銘柄だ。

    主なキャッシュレス関連株
    銘柄(コード)
    高千穂交易<2676.T>
    ビリングS<3623.T>
    フライト<3753.T>
    GMOPG<3769.T>
    DDS<3782.T>
    ヴィンクス<3784.T>
    アイフリーク<3845.T>
    Ubicom<3937.T>
    LINE<3938.T>
    バリューD<3960.T>
    サインポスト<3996.T>
    ヤフー<4689.T>
    デジタルガレージ<4819.T>
    メディアS<4824.T>
    インテリW<4847.T>
    シグマクシス<6088.T>
    メタップス<6172.T>
    高見サイ<6424.T>
    東芝テック<6588.T>
    富フロンテク<6945.T>
    加賀電子<8154.T>
    ソフバンG<9984.T>

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
    提供:モーニン

  • No.686

    強く買いたい

    9984.T>による決済サービ…

    2018/12/27 15:21

    9984.T>による決済サービス「ペイペイ」が大きな話題を集める一方で、カードの不正利用の被害も明らかになりつつある。政府は来年の消費増税をにらんでキャッシュレス決済を推進しており、改めてセキュリティー対策が関心を集める。有力な生体認証規格「FIDO」関連株に注目したい。

     FIDOは、パスワードを使わない生体認証の仕組み。指紋や静脈などの生体情報で管理し、読み取りには専用の機器を用いて情報の流出を防ぐ。パスワードの場合はひとたび流出するとさまざまな場所で不正に使われる可能性があるが、生体情報で本人確認をするFIDOにはそうした危険がない。

     FIDOをめぐっては、海外ではマイクロソフトやグーグルが主導し、日本でも富士通<6702.T>やNTTドコモ<9437.T>などが推進している。決済システム「LINEペイ」を手掛けるLINE<3938.T>は、来年春以降FIDOを導入する見通しだ。

     関連銘柄の1つが、指紋認証装置のディー・ディー・エス(DDS)<3782.T>。同社はFIDOの世界的な団体に属し、標準化に取り組んでいる。このほか、シグマクシス<6088.T>や富士通フロンテック<6945.T>、Ubicomホールディングス<3937.T>などが浮上する。

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