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投稿コメント一覧 (109コメント)

  • ここは言わずと知れたファブレス(工場を持たず、顧客のニーズと設計、開発、提案などに特化する)企業
    キーエンスやソフトバンクが3兆円で買収したアームなどが有名。

    財務も良好でROEも25%超えの高収益企業。発行株式数2分割したと言え、まだ450万弱で、大口の外資のファンドも入り込んでいない。
    まだマザーズ銘柄で規模も小さいが、今後の市場二ーズによる成長によっては化けるかも。

  • 前回の1Qの決算の流れから読んでも3ヶ月で急に売上、利益が伸びる事は考えられ無いことだから想定内の決算だね。
    それよりも、来春に開通の5GやIotに伴う製品開発需要でどれだけ伸びが見れるかだ。そのために、今、人員増強、発注システムの改善、分割、市場変更行っている訳で、眼に見える結果が出るのはもう少し先。
    株主優待出すので、それまでホールドできる人は我慢してってことかな?

  • まぁ米中問題や景気減速に関係ない銘柄だが、地合いの雰囲気と勢いに呑み込まれてるなぁ
    ここまで来ると、一旦700円台にタッチして反転かなぁ
    イライラ感はあるが、恐怖感はない。
    今のうち、もう少し買い増ししておくかな。

  • 今日もバイオダメですね。
    優良財務のタカラバイオだから持ってられるけど、訳の分からんバイオベンチャーだと、完全に塩付けか下手すると最終的に上場廃止だからな。

  • タカラバイオはバイオ支援がメインの会社。
    新薬開発は2次的に捉えた方がよいのでは。

    確かに新薬開発には花があり、創薬支援となると地味な感じがするが、その本質は果たしてそうか?

    今、各国でバイオの研究が進んで、それに伴う研究試薬などの需要が急増している。ここの会社も海外の売上の7割は輸出向け。培養工場は世界一を誇っている。

    支援創薬だけではなく高品質な細胞の培養、中山教授とのips細胞のストック、ゲノム分析の解析機など新薬の開発以外のものがここの会社を急成長させている。
    他のバイオ社は新薬の開発で競争が激化すればライバル社も増えリスクが高くなるが、タカラバイオは比例して売上が増える。

    独占的なシェアを占めているソニーの画像センサーや信越化学の高品質な半導体素材は需要サイクルの影響は多少受けるもの企業の財務を安定させ、世界に誇れる地位をいまだに築いている。

    かつて19世紀のカルフォルニアのゴールドラッシュ。一獲千金を夢見たガリンペイロ達。
    実は本当の金鉱を掘り当てたのはその発掘者たちに丈夫な作業着を提供したリーバイス社であるとビルゲイツが言っていた。

  • J−TECはビジネスモデルも確立し、財務内容も心配するほどのものではありませんし将来性も有望です。

    そして、ここの800円台は久々の安値。
    機関筋はここから更に下げを煽ってますが、買方にしてみれば安いのも事実で、なかなか牙城を崩せず苛立ちを板から感じる。買方の板もかなり厚いのも事実。
    大量にカラ売ったものは、最終的に買い戻さなければなりません。
    ホルダーの方もその時まで待ちましょう。おもしろい事になります。

  • 今回の件は製薬会社にはよくある事。

    ベンチャーによくある有利子負債や増資に頼った研究開発の不発は、上場廃止や廃業に追い込まれるが、タカラバイオの財務は超優良。びくともしない。

    数年前に製品開発に成功したそーせいですら、有利子負債、内部留保の赤字が全く解消されてないのが現状。

    今回、期待値による一時的なショックによる下げはあるだろうが、稼ぎ頭のバイオ試薬は、今年から工場を本格稼働させ製造を従来の3倍に増やすと言っているので、売上とも、増収増益は期待を裏切らない。次期決算が楽しみ。

    企業は最初にネガティヴな情報を出して、その後ポジティブな情報を持ってくる傾向があるので、企業の本質を理解した上で冷静に判断したほうが良い。

    煽られてしまうのは投資の負けのパターン。

  • 20年前、アメリカに住んでいた時、トランプのテレビ番組を見ていて、この人いつかアメリカの大統領になるのではと友人に問いかけたことがあった。当時も悪評で有名であったが・・

    タカラバイオも10年後か20年後か、バイオ産業での電子部品の村田製作所のような存在になるような気がする。

  • 890円近くまで上がり出すと、出現する売る気もない見せ板の空売り抵抗勢力。

    下値の板も厚いですよ。こちらは本物。

    800円台で買えるのは今のうち。

  • ソフトバンクを公開当時から見てるが、今まで数々の企業買収を繰り返してきた孫さんにとっては、ウィワークの問題は想定内だろう。世界の優秀なブレーンもいる事だし、何らかしら問題解決に導くだろう。ウーバーの赤字もAIを見越した先行投資で、木を見て森を見ずだな。
    問題は日本を含め各国の5Gのインフラが開通した後にどう展開していくかだ。長期で見ているここのホルダーさんはもう少し我慢が必要だと思う。日々の株価に一喜一憂しているとデイトレーダーの餌食になる。

  • 900円前後の売板がまるで香港の機動隊のようだ
    なんとしても抑え込もうとしてる。

    950円辺りを超えるといつもの1200円ぐらいにまた戻るだろうから空売り連中は必死だな。

    この辺りでどこか海外のメガファーマーとの提携みたいなIRでもだしれくれれば一気に突破できるんだけどな

    J-TECが800円台で買えるなんて、こんなチャンス今だけ。
    ここの株はいつか化けるぞ。

  • ここは次世代のバイオ、再生医療の有望銘柄が800円台で買える銘柄のひとつ。

    内部留保が赤字ではないが、まだトントンの状態であるが、すでにビジネスモデルが構築され、研究、培養工場、他の外資のグループ会社との連携、富士フィルムの販売網などを築いている。

    同じ価格帯かそれ以上のバイオ株でも、未だに研究費で大赤字、資金調達のための増資、有利負債の増大などのとこがたくさんある。

    ここの800円台は企業価値が低く見積もられている。

    今がお買い得だと思います。

  • この頃はテレビで放映されても、そんなには株価に反応しなくなってきたが、世の中にはまだ知らない人がたくさんいるので、こういう再生医療があると知ってもらうにはいい機会かも

    J-TECの技術は今政府でも中国やタイに働きかけているみたいなので、そのうち世界スタンダードになることを期待している

  • ここはある意味5G銘柄の一つ
    来年開通する5Gに伴うIot化により、処理する情報量は格段にに増え、セキュリティー対応も必須的に求められる。
    東京オリンピック後は、景気対策の一環として政府は老築化したインフラの改修工事にIot管理を取り入れ、また自動運転の車両はテロの標的にもなりうる可能性もある。

    そういった意味で、ここはその代表格の会社であると思う。

  • 日本の産業のお家芸は電子部品など最先端のパーツを量産できるところにある。

    タカラバイオも年末までに稼ぎ頭のバイオ支援薬を新設の工場で3倍に引き上げると言っているし、細胞の培養は世界で一番を誇っている。

    赤字垂れ流しでデイトレの餌食になっている一発屋狙いのバイオの会社よりよっぽど堅実

    日々の株価に翻弄せず、今のうちに買って10年寝かしておけば凄いことになる。

  • 今週放映のカンブリア宮殿

    最新医療の亀田総合病院特集

    再生医療などJ-TECとも深く関わりのある最先端医療病院

    放映が楽しみ!

  • 秋のバイオ祭りのお知らせ

    1000以下のJ-TECはまだまだ安いで
    米中と増税後は資金がバイオに流れてくる

  • 長期保有するのに買いやす株価になった
    軟骨、皮膚、角膜、これからも品目増やして世界の再生工場になる
    販売網は富士フィルムがついてるし、今が買い時だと思います。

  • 赤字でぼやいている投稿者がいるけど、まだ第一四半期での決算だぞ。
    言い換えれば、前年比では58%伸びているということ。
    このまま行けば、通期は何かなければ間違いなく黒字という事。
    前期の最終赤字もCAR-Tの事業を買収しての赤字なので、再生事業自体は順調に行っていると解釈できる。

  • 出来高がまだまだ少ないが、
    少し買って寝かしておくのに丁度いい値段になった。
    まだ規模が小さいから見向きもされないが、ここは面白い会社だと思う。
    ファブレス企業なので、利益率も良くROEも32%
    株数もまだ200万弱で外資のファンドも入り込んでいない。Iot需要で取引先は増えているみたいだし、これからが楽しみ。

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