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投稿コメント一覧 (76コメント)

  • 韓国の工場が中心となって、商品は日本で売れるのだろうか。

  • 付和雷同。踊らされる、日本の投資家。

  • 掲示板にまで変なのが入り込んでいるわ。

  • 驚くほど完璧なまでに、マスコミに洗脳されていることに気がついていない方が、ここにいるのには驚く。
    朝日毎日やそのテレビ局の偏った情報を鵜呑みにし政治的な発言をする方が、株に関わっていることに驚く。

  • 2017/02/23 13:11

    さてさて、予定通りそろりそろりと行きますか。

  • No.966

    強く買いたい

    日本ではほぼ100%普及してい…

    2016/12/27 15:56

    日本ではほぼ100%普及しているインバータエアコン。海外での普及は1割もない。省エネの観点からも、今後、圧倒的になるだろう。やっと、世界戦略が見えてきた。

  • 日本国内のマスコミの騒ぎに投げ出した投資家たち、1日の狂乱。誰が得した。
    冷静だったアメリカの投資家たち。

  • いちいち反応するのが、わからん。

  • 2016/06/24 14:35

    ここまでさがれば、上がるしかないでしょう。

  • 漬かりすぎで虫が湧く。あれ、ミドリ虫か。

  • 日立製作所(日立)、住商ファーマインターナショナル(住商ファーマ)、および住友商事は,尿中の代謝物を網羅的に解析することにより、健常者、乳がん患者および大腸がん患者の尿検体を識別する基礎技術の開発に成功したと発表した。

  • 現実味を帯びてきたのかな。

  • 2015/12/02 02:04

    ユーグレナ、2020年を目標に国産バイオジェット・バイオディーゼル燃料の実用化計画始動 「有償フライト」「公道走行」が目標。ミドリムシ原料のバイオジェット燃料は世界初
    Impress Watch 12月2日 0時5分配信
    コメント
    ユーグレナ、2020年を目標に国産バイオジェット・バイオディーゼル燃料の実用化計画始動 「有償フライト」「公道走行」が目標。ミドリムシ原料のバイオジェット燃料は世界初

     ミドリムシを原料とするバイオ燃料を研究しているユーグレナと横浜市、千代田化工建設、伊藤忠エネクス、いすゞ自動車、ANA(全日本空輸)は12月1日、共同で記者会見を行ない、2020年に向けた国産バイオジェット・バイオディーゼル燃料の実用化計画を発表した。

     横浜市に実証プラントを建設、年間125kLのバイオ燃料製造を目指し、2020年にユーグレナが手がけた国産バイオ燃料による航空機の有償フライトとバスの公道走行を目標とする。

     発表ではユーグレナ代表取締役社長の出雲充氏が、国産の原料を使うことと、国内である横浜市鶴見区の実証プラントで製造するという、2つの国産という意味があると説明した。バイオジェット燃料は、実際に航空機で使うためにアメリカのASTM規格に準拠したものとする。バイオディーゼル燃料は100%バイオ燃料とした次世代型。現在もミドリムシ由来のバイオディーゼル燃料を使ってバスを運行しているが、それは5%までしかバイオ燃料を混ぜられない従来型で、これよりも世代の新しいバイオディーゼル燃料となる。

     出雲氏は、実証プラントの製造に進んだ理由はすでに技術的に一定の目処がたったからと説明。「ミドリムシから、ASTM規格に準拠したバイオジェット燃料を製造することに成功しており、飛行機に入れることができる」と試作した燃料の小瓶を掲げた。

     実証プラントは横浜市鶴見区の京浜工業地帯にある旭硝子京浜工場内の9000m2の土地を借りて建設する。2016年夏に着工し2017年に竣工、2018年前半に稼働予定。ユーグレナの投資額は30億円。

     ミドリムシだけでなく、さまざまなバイオマス油脂原料からジェット・ディーゼル燃料などを製造するプラントとし、技術はアメリカのシェブロンとARAが共同開発したバイオ燃料アイソコンバージョンプロセス技術を採用する。この技術を活用したプラントは日本初。この技術は2017年にASTM規格に認証予定のため、その技術を使うユーグレナの実証プラントも、ASTM規格準拠のバイオジェット燃料設備となる見込みという。

     原料はユーグレナが製造するミドリムシとその他のバイオマス原料。ミドリムシをバイオジェット燃料の原料とする工業事例は世界初。同時にミドリムシ以外のさまざまな原料を受け入れて燃料を製造することができる。

     実証プラントは今回協力会社の1つ、千代田化工建設がアメリカの技術を法規適合など日本向けにローカライズし、実証プラントとして設計・建設する。

     実証プラントの稼働にあたっては、ミドリムシ以外のバイオ燃料原料の調達や生産物の需給・物流に関する調査検証を伊藤忠エネクスが担当する。同社は実証プラントの先にある将来の商業化の際に、バイオジェット・ディーゼル燃料の製造・輸送・販売の支援を行なうことまで視野に入れている。

     いすゞ自動車は現在もミドリムシ由来の従来型バイオ燃料を使って、自社工場の従業員輸送バスを運行しているおり、今後も評価の協力をするほか、ANAもバイオジェット燃料の実用化に向けた空港での給油などのオペレーション提案などをしていくという。

     なお、今回、このタイミングで発表を行なった理由として、出雲氏はフランスのパリで開催中の「COP21(国連気候変動枠組条約第21回締約国会議)」を挙げた。また、二酸化炭素排出量を2020年以降増加させないという「CNG2020」という航空業界の取り決めもあり、それにも貢献したい希望があるからと説明した。

     会見では、横浜市、千代田化工建設、伊藤忠エネクス、いすゞ自動車、ANAの代表も登壇、役割の説明が行なわれた。横浜市長の林氏は「環境エネルギーとバイオ産業が融合した最先端のプロジェクトが横浜の地で本格化することに感謝したい」と、横浜市のベンチャー企業の支援が充実していることをアピールした。

     また、いすゞ自動車 代表取締役社長の細井行氏からは、2014年からミドリムシ由来のバイオディーゼル燃料燃料で同社の工場従業員輸送のバスを運行し、のべ10万人、3万kmを走行しているが、十分機能を果たしていることが紹介された。

  • 今年度の4Kテレビの国内生産台数を10万台弱と前年度から倍増すると20日付日本経済新聞などが報じた。また、デジタル情報家電事業本部の小谷健一本部長が記者会見で「来年(16年)度にかけて安定した黒字体質にもっていける」と述べたとも伝わった。デジタル情報家電事業は7-9月期に黒字化を達成している。(編集担当:宮川子平)

  • 2015/06/23 09:49

    リュック・ベッソンのフランステレビドラマの主人公の車がマツダ。
    営業活動が活発だわ。デザイン性もここ数年、デミオあたりからヨーロッパスタイルに変化してきている。
    売れてなんぼの世界、海外人気ドラマでの使用とは抜群の宣伝効果やな。
    国内でのMマークで赤い車が増えてきている。

  • そろそろ、仕込み時かな。もうチョイ下げかもしれんないが、一応確保。

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