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投稿コメント一覧 (192コメント)

  • まだまだ評価不足なところがありますが、ここ電産は将来性の高いEV関連銘柄としていずれは世界の注目を浴びることに。

  • No.547

    強く買いたい

    今回のコロナ渦、CASE、価格…

    2020/08/09 20:51

    今回のコロナ渦、CASE、価格競争は、日本電産に巨万の富をもたらすと断言する。もともと自動車産業とは、巨額資本の投下の割りに薄利しか得られない資本効率の悪いビジネス。そこへCASEの大波が押し寄せ、各社は巨額研究開発費の支出を余儀なくされる。一方で、コロナ感染が襲来、世界市場規模は1億台から7000万台へ縮小、各社の経営を圧迫する。さらには中国企業が仕掛けるコスト競争により、各社の利益はさらに薄まる。特に下位メーカーの赤字が常態化する。そこで予想されるのが、業界の再編成(企業同士の合従連衡)の加速。同時に部品共通化も進む。いまでこそ自社でモーターを作っている企業であっても、いずれは電産製モーターを使わざるを得なくなる。まさに永守氏が描くシナリオ通りに事態は進展する。

  • 2020/06/20 14:45

    株主通信 トップメッセージ 『自分の役割をしっかりと果たす所存』 ______________ 関です。_______電気自動車の市場では需要が一気に押し寄せてくることが予想されるため、需要の急拡大に備えて生産能力の拡大や競争力のある、性能・品質・原価を造り込んでいきます。_____________私も自身の決断能力には自信を持っていますが、永守会長の素早く正確な決断には目を見張るものがあり、会長から多くのことを学んでまいります。企業が永続的に発展するためには「成長」が不可欠というのが私の考えです。当社はまず、2030年に売上高30兆円を達成することを目指しています。_____その後も日本電産が発展し続ける企業でいられるよう、常に______。

  • 2020/06/20 14:33

    株主通信 トップメッセージ 『需要回復・拡大に備える』
    ___________________景気回復にはまだまだ時間がかかるかもしれません。ですが、コロナ渦を乗り越えた先には当社製品を多くの需要が待ち構えています。特に電気自動車向けのモーターの需要には期待できます。世界各国の環境規制の流れを受け、電気自動車の需要拡大が大きく見込まれるためです。________________また、ロボット化、家電の省力化、物流革命、5G導入に伴うデジタルデータ分野でも当社製品の需要拡大が見込まれます。________________________

  • 2020/04/29 22:53

    昨年の総会後 記者会見で 永守会長より
    21年度~23年度(3年)で倍増の売上4兆円を狙うとの言明があり。
    今回のコロナでどうなるのか。そのままか それとも下方修正か。

  • 2020/02/29 15:21

    トラクションモーターのグローバル地産地消体制が着々と進行中。浙江省第1工場に加え、年末稼働を目指し大連工場と浙江省第2工場を建設中。さらに欧州ポーランド工場、北米メキシコ工場を増強中。~グローバル供給体制が着々と構築。あとは本格的需要の立ち上がりを待ち伏せする。今後5年間で一気に世界市場を席巻する戦略。

  • >米中協議も中国は先端技術については絶対譲らない構えですね。すでに5Gなど中国が世界をリードしているようです。EV用モーターくらい直ぐに追いつかれそうな気がしてなりません。

    ナンセンスな杞憂。
    論外!
    悪質!

  • どんなに売られているとはいっても、年内16000円を回復してもらわないといけません。
    テクニカルには売られ過ぎ。
    あり得ない株価です。

  • どんなに売られているとはいっても、年内16000円を回復してもらわないといけません。
    まだまだ年内株高の期待がなくなったわけではありません。
    日経ダウ24000円をリカバリーする動きに注目です。

  • >>>SonyのPS 4の総売上は7000万台超、VRヘッドセットは200万台と好調

    >Sonyが今日(米国時間12/7)発表した数字によると、PS4本体の累計売上台数は7060万台、PS4用ゲームの売上は6億1780万本、VRヘッドセットは200万、VRゲームは1220万だ。

    ゲーム機全体が好調な中でSonyはほぼ確実に、Microsoftとの勝負には勝っているようだ。Microsoftは今年1月の数字しか発表していないが、その時点でXbox Oneは2600万売れていた。当時のMicrosoftは、4K対応のXbox Oneを発売したばかりだった。SonyがPS4のアップデートバージョンを出したのは、昨年だ。

    Sonyは、VRヘッドセットでも健闘している。6月の発表では100万台のヘッドセットが売れたと言っていたが、その後値下げやカメラ同梱により売上を上方へ引っぱり上げた。

    PS4は6000万台を超えたあたりから、Sonyの旗艦機的コンソール(console, ゲーム機のこと)として、前世代PS3の生涯売上7000万台に急速に接近してきた。PS4が北米市場に登場したのは2013年の11月だった。これまで、あらゆるゲーム機の中でもっとも売れたPlayStation 2は、全生涯で1億5500万台売れた。

  • >本日取引開始後、特別気配を2回引き上げた9時6分現在の約定回数ランキング上位50社を取り上げた。常に約定回数が多い主力大型株に混じり、買い材料の現出などでランクインする新興市場の中小型株が注目される。

     なお、寄り付き後に配信した「<特別気配>」や「話題株先取り【特別気配】速報」と併せてご覧いただくと、本日活況を呈する可能性が高い銘柄の全容がわかります。

          銘柄名    市場  約定回数   株価 (前日比率)  指数採用/テーマ
    1. <3436> SUMCO  東証1  1,795   2870 ( -2.1 )  日経225採用
    2. <8306> 三菱UFJ  東証1  1,363   786 ( +0.3 )  日経225・JPX日経400採用
    3. <5020> JXTG   東証1  1,082  675.5 ( +2.8 )  日経225採用
    4. <8473> SBI    東証1  1,055   2205 ( +1.4 )  JPX日経400採用
    5. <6758> ソニー    東証1   997   5134 ( -0.5 )  日経225・JPX日経400採用


    ソニーがランクイン!

  • 量の販売では日本一の座を手中に収めたのですから、次なる段階は、質での日本一を目指していだだきたいですね。そのためには麺を極めることです。
    確かに丸亀製麵さんには「丸亀」という地名が入ってますが、こちら地元の人気店や繁盛店が全国展開をしたわけでもなく、讃岐地方とはまったく縁もゆかりもありません。したがって麺の質が違っても仕方がないところではあります。
    しかし、もともと讃岐うどんとは、麺の喉ごしの感動を楽しむもの。麺職人はそれを極めようと日々、切磋琢磨しておりますし、利用者は20年、30年消えないほどの感動や衝撃を求め、各店舗の喉ごしを楽しんでいるわけです。
    丸亀製麵さんも讃岐うどんの看板をあげている以上、麺の本質を是非、極めていただきたいですし、本道を歩んでもらいたいです。
    新入社員研修など、海外視察形式で行なわれているようですが、来年度は是非、讃岐うどんの聖地である香川県西部にも足を運んでいただくと嬉しいです。もちろん、地元民は大歓迎です。

  • 近所に地場スーパーに卸している製麺所が2軒あるが、そこで分けてもらう麺の方が遥かに旨く感じるのは気のせいだろうか。いずれも感動レベルというか何というか……。
    全国展開しようとするなら、どうしても丸亀製麵のような麺になってしまうのかな。残念なことだけど…。

  • 丸亀製麵、本場の讃岐うどんとは似て非なるものだね。
    本場の美味しさをもっと研究すればいいのに。

  • ゲームと画像センサーだけでは、むつかしいかな。
    屋台骨を支えるにはもう1本主力が欲しい。

  • ソニー没落は、出井のカンパニー制導入に始まる。これにより組織の壁が生まれ、サイロ化が進展。それでいて出井はエレキとエンタの相乗効果を追及。その矛盾に気が付いたストリンガーがサイロ破壊を狙いにカンパニー制を廃止。

    今回のテレビ事業分社化は、エレキとエンタの相乗効果追及を捨てた行為。平井は、変革のためは自ら先頭に立つと社内向けに宣言。だが、現場は白けている。テレビ再建は難しいと考えている。それはそのはず。平井が本気でテレビ事業を再建しようとしているなら、平井自身がその道筋を示すことだ。

    そんな悪足掻きを見せなくても、パソコン・テレビ事業の不良債権二事業売却で、スッキリ止血した方がよかった。

  • 旧本社ビル売却を否定するつもりはないが、構造改革の本丸はあくまでテレビ事業売却。これができたら、株価3000円の夢が限りなく近づく。

    あとは、サードポイントから取締役を向かい入れること。これができたら、ソニーの本気度が計れる。外部からの圧力がないと、平井ソニーは変われない。

  • ソニーの牙城となっていた4Kテレビ市場に変化。曲面VS平面の対決も今年、激化しそうだ。ソニーの過大は積み上がった累積赤字▲8000億円を少しでも削減することだ。同事業の分社化で成果が出なければ、いよいよ事業売却の展開もありか。すべてはサードポイントの意向が左右する。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/02/26/2014022600653.html?ent_rank_news

  • 過剰スペックで勝負というのも、いかがなものか。

    4Kテレビが普及していない段階で、4Kビデオカメラ搭載スマートフォンがまもなく商品開発される。2年以内に世界トップ3を狙うというのは、このモデルでアップルとサムソンの寡占状態に割って入ろうとするつもりだったのだろうか。

    25㌦スマホとか40㌦スマホなどコモディティー化が加速するなかで、ソニーが再建の切り札とするハイエンドモデル戦略にも限界あり。技術の粋を結集させるのも悪くないが、独りよがりの高機能になっていないか。

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