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投稿コメント一覧 (334コメント)

  • 21/3期の第一四半期決算実績から21/3期通期決算を展望すると、
    売り上げ4000億円→1300億円くらいになりそう。
    通期損益は▲610億円くらいになりそう。
    想定根拠は以下の通り。

    <売り上げ内訳:第一四半期①50億円(実績)②第二四半期1000億円→200億円(根拠:入場者例年10万人のうち20000人/日と予想)③1000億円→400億円(根拠:入場者40000人/日)④1000億円→650億円(根拠入場者65000人/日)>

    <第一四半期の実質赤字は▲300億円だったが、
    第二四半期は▲200億円、第三四半期では▲100億円、第四四半期では▲10億円くらいで通期では▲610億円を予想する。>(この会社の限界コスト水準は売り上げ比70%:売り上げ四半期1000億円で四半期ごと300億円の利益が出る会社)

  • 菅総理に期待する事。
    ①電波オークションを導入して、既得権益を撤廃せよ!
    テレビもネットももはや同じメディア媒体、テレビ電波の寡占化には数億円ではなくて数百億円の税金を徴収すべき。(諸外国と同水準にすべし)
    ②テレビと新聞の同一資本経営を分離すべし。
    アメリカや諸外国では考えられない。
    (アメリカは戦後テレビと新聞の経営を分離させていった。)
    日本のマスコミが「報道しない自由」を謳歌しているのも、新聞とテレビがつるんでいるから。日本では第4の権力(マスコミ)が尊大で一番腐っている。

  • この1年で3000円から7000円まで上がった株。
    昨年までの水準2000円~3000円にまで下落しても全くおかしくない。
    1株価値は400円の株。

  • >>No. 526

    間違った情報で勘違いに要注意です。
    証券会社は関係ありません。(保振機構で管理されているから)
    3月末、9月末の権利日に連続保有しているかどうかが問題です。
    保有株数の増減に関係なく連続保有が途切れれば、新規権利日保有となってどこの証券会社で買っても新規顧客番号の優待カード送付されます。
    逆に、連続保有していれば証券会社が変っても、新規優待カードは送られてきません。

  • 安売りスーパーの神戸物産の時価総額が8000億円。
    一方で、Jフロントの時価総額が2000億円、三越伊勢丹の時価総額が2300億円
    日本を代表する百貨店2社合計でもスーパーの時価総額の半分に過ぎない。
    神戸物産の時価総額が高すぎなのか?
    はたまた名門百貨店の時価総額が低すぎるのか?
    →結論:百貨店は売られすぎ、買い出動します。

  • 3年チャートを見ればよく分かるが、今日の株価は、コロナ前の2250円から1000円下げた後、半値戻しの水準。
    あと500円上がって、コロナ前の水準で落ち着くと思うよ。
    大戸屋との株価合流もほぼその水準と予想している。

  • 大戸屋の株価とコロワイドの株価が横並びするのはまだまだ先の事!
    2200円くらいで出会うと予想している。

  • 今月に入って約1週間で63,000円から67,000円まで順調に上げてきている。
    ただ、9月3日の出来高960千株を除けば、他の日は出来高が500千株以下で商い薄い中での上げ相場。70,000円トライはこれで3度目だが、今回はソフトバンクGやワークマンが崩れる中での日経平均を上げるための意図的なオペレーションを感じる。薄商いの中、70,000円は到達する可能性が高いがそこは絶好の売りになる?
    今回も65,000円から1,000円刻みで機械的に1単位づつヘッジ売り。今日で3単位の売りで、70,000円を付ければ売りが6単位になるが、そうなればヘッジとして後生大事に数か月は抱えます。

  • 大戸屋に対するTOBが成立したようだ。
    外食産業一般に言えることだが、コロワイドの株価も大戸屋の株価もともに企業価値を反映したものではなく、株主優待を相当意識した株価形成がなされている。
    大戸屋の500株とコロワイドの500株は、グループ化したら共通利用可能でそれぞれ年40,000円分発行するとコロワイドは明言している。
    必然的に大戸屋の2800円の株価とコロワイドの1700円の株価は今後横並びの方向に向かうだろう>


  • 銀行、生損保の機関投資家は応募したのだろうか?
    それともコロワイド支配?に反対して応募しなかったのだろうか?
    TOBが成立したようだが、応募したのか?しなかったのか?
    これからひと悶着ありそうだ!
    もし、応募せずに大戸屋の株価が明日から大幅に下落したら、株主代表訴訟にもなりかねない。

  • 17日約定は連休を挟むから逆日歩が発生したら4日間分。買い方は17日から9月末に向けて、逆日歩で信用売り残を攻めてくると思うよ。最終日の逆日歩は今年3月27日は27.2円。今月最終日はいくらくらいになるかな?

  • 日経平均をさらに上げるには、ここを持ち上げるしかないね。
    同じ時価総額グループのオリエンタルランドはさえないし、時価総額12兆円のソフトバンクGもさらなる引き上げはむつかしい。
    消去法的に、ユニクロが選ばれているのだろう。
    →65,000円から70,000円にかけて1,000円刻みの機械的なヘッジ売り。
    過去2回は成功したが、3度目のドジョウとなるかどうか?


  • この株は流動性がなく日々の出来高は閑散としているが、今年1月に株価8,000円を超えた週は1,000千株を超える出来高(1日平均208千株)があり、3月の株価2,000円割れの週は500千株(1日平均110千株)を超える出来高があった。
    発行株数1,500千株の会社で、かつ、たった2か月での乱高下は、仕掛けが入りその仕掛けが3月の株価暴落で投げてしまったと考えられるが、その間、相当の固定株主が売却しているとも考えられる。
    株価のしこりは3月の2000円割れの週の1600円の底値日に大量の売買があったため、ほぼなくなっており、現在株価は売りたい人より買いたい人が圧倒的に多いと考えている。
    毎日、引け値を安値引けにしようと操作しているようだがいつまでも続かないと思うよ。

  • 数年前の社長交代時にこの株を買って(700円前後)期待し続けていたが、この会社のやる気のなさにあきれて売却してしまった。
    その資金は今、小倉クラッチ(6408)に乗り換えている。
    この会社同様、含み資産満点でとんでもない株価に化けるのではと期待している。
    いつまでも、資産活用しないで、成長を考えない会社では株主が逃げてしまうよ。


  • 次の自民党総裁(=総理大臣)が決まるまでは、相場は下落!
    →日銀黒田も後ろ盾が無くなるから、相場下支えの1080億円の購入は控えめにならざるを得ない。
    →日銀黒田は次期総理の信認?を得て初めて従来方針の継続ができる。
    →外人ヘッジファンド辺りはそこを見据えて、「思いっ切り下げ!」で動いてくる。

  • 全く意外な結果!
    それよりも、TOB条件は、8月25日9:00までに申し込んで、全部の現物拘束は25日から3日間、当選株数の買い取り代金の受け渡し日は9月1日だったはず。
    申込期限の延長となれば、25日までに申し込んだ現物の拘束期間もそのまま伸びるのだろうか?
    それとも、27日には一旦拘束解除して改めて期限の受け渡し日までにSBI証券に現物を預ければ良いのだろうか?


  • 今期は売上5,000億円→2,000億円で△3,000億円
    経費は4,000億円→3,000億円で△1,000億円(人件費ほか減少)
    利益1,000億円→△1,000億円で差し引き△2,000億円の通常期比マイナス。
    例年なら1,000億円キャッシュが積みあがるが、今期は逆に1,000億円のキャッシュフローがマイナスになる見込み。
    その分の不足分を社債調達1,000億円。
    丁度辻褄が合うね。

  • ユニクロは国内市場においてはワークマンというライバル企業が現れ、成長モデルは描けず、今後は中国ほか東南アジアを含めた安定成長モデルがせいぜい。
    もはや高成長ビジネスモデルは、なくなってしまった。
    これからは1~2年かけてPER30、PBR3程度の株価30,000円企業になっていく。
    今日、64,000円を付けたが、ここからは機械的なヘッジ売り。
    70,000円までは期待しないが、65,000~67,000円くらいははこの勢いで上がってほしい。

  • >>No. 188

    返信ありがとう。
    でもそれは先刻承知しています。
    ポジション持ってると、公告のリリースを見てからでは遅いのだよ!
    そこんとこ解ってくれると嬉しいのだが、、、、。

  • 月曜日からの「信用売り禁止」で、明日から相場が下がるという相場観(ポジショントーク)をのたまう人は、一行も早く「売りポジション」を手じまったほうが良い。
    また、明日からの上昇が1800円を超えて2,000円をつけるかどうかの問題よりも、
    8月末までにつけるか?、9月に入って月末までかかるか?
    この問題提起のほうがおもしろいと思う。

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