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投稿コメント一覧 (119コメント)

  • >>No. 942

    投資金額約8,800千円、(食事券+現金)364千円、利回り約4.2%、
    同額をJTに投資すれば、現金配当620千円、利回り約6.8%

  • 神明ホールディングスとの資本業務提携の解消に伴い、神明の保有株1,750千株が売却される予定だが、絶好のタイミング!
    でも、もう少し上に行って1,700円~1,800円台までひっぱりあげてから処分したいところかな?(虎視眈々と狙ってる?)
    面白い展開になってきた。

  • 裁判所の温情判決素直に受けたほうが良いと思うよ。
    市民側が提訴するのらそれはそれで構わないが、
    控訴費用について、早く終わらせようという、裁判所の意向を無視すると
    今度はもっと厳しい判決になるかも?

    経営者がいつまでも本件にかかわるよりも、
    企業は、本業を立て直してしっかり利益を出すべし!
    経営者の資質が問われるよ!

  • 1,000千円投資して、年2回20,000円の食事券の現物配当。
    税金20%がかからないので、5%の金額配当とほぼ同じだが、
    逆に言えば5%の配当銘柄はごろごろあるから、
    そのほかに値上がり期待も欲しいものだ。

  • 今年の4月1日から今日まで、価格推移は場中も含めて高値489円、安値466円とほとんど動いていない。
    割安だと思って買っている人と割高だと思って売っている人が互いにポジションを動かさずにがっぷり四つ相撲。
    売っている人が買い戻さない限りこの横ばい相場は続きそうな気配。
    (もちろん買い方の投げも理論的にはあるが)
    逆日歩が5銭(年率3.8%)、更にこのままいけば配当が25円(年率5.2%)
    買い方は全く困らない。
    信用買いの人は、逆日歩受け取りでコストカバーして、コストゼロで5.2%の配当がもらえることになる。

  • 1/3の21億円の判決の評価もさることながら、注目点は
    控訴費用の分担割合。
    判決は3/10を被控訴人(豊橋市長)、7/10を控訴人である訴訟を起こした豊橋市の住民負担の判決にしている。
    仕掛けた住民及びそれで一儲けしようとしている弁護士達は、費用の7/10が自己負担となるため、今後も継続するかどうか悩ましいところ。
    おまけに補助参加人であるユニチカの裁判費用も3/10はユニチカ負担だが、7/10は訴訟を起こした住民負担となったたため、ユニチカは弁護士を雇ってその費用の70%を住民に請求することができる。
    住民たちは、負けても負担はないと思っていたから、ユニチカから数千万円?の費用請求を求められることになり、焦っていると思うよ。

  • ドンキホーテ参上。
    今売りました。
    僕もポクポクさんのお仲間入りです。

  • 20/3から株主優待制度が始まが、100株保有でクオカード1000円分とはいじましい限り。
    (7605)フジ・コーポレーションみたいに、100株保有で5000円、1000株保有で10000円くらいにはしないとね。
    株主が650名しかいないのだから、1000円だと総額で650千円、優待10000円にしても6,500千円で知れてるよ。
    発行株数が7百万株しかないのだから、1000株保有以上で10000円にしても、浮動株は10%程度だから、全体では7百万円程度。微々たるものだと思うがね。

  • >>No. 835

    アトムが優待を廃止して、その代わり1,000株での配当を50,000円(配当率5%、税引き後配当40,000円)にしたら株価はどうなるだろう?
    配当率5%の企業は、いっぱいあるからね。

    でもアトムは発行株数185百万株だから、5%配当すれば配当原資が92億円かかるのでとても無理だとは思うがね。

  • >>No. 503

    <<現引きする余裕があったら信用はしないょ。>>

    金を持っている人は常に現物買いをするかというとそれは違いますよ!
    証券会社の自己取引、機関投資家は取引所税・手数料がほぼ同じなので現物取引するけれど、個人の証券会社のネット取引の場合では信用と現物では手数料が全く違う。

    僕の場合は、現物で買う金があってもいつも信用買いでスタートします。
    その理由は、
    ①買った値段が最安値とは限らないので、評価損となった場合は、5%~10%の評価損をめどに、何回でも時価に値洗いをするスタンスでいること。
    ②その場合に、信用取引と現物取引では手数料コストが10倍近く違うこと(取引金額5百万円程度以上の場合)
    ③評価益が最低でも10%~20%を超えた場合に、信用建玉を現引きするが、その手数料はゼロであること

    →株取引ではおおよそ取引の70%~80%が損切りとなり、最初の売買で勝つことはめったにありません。5年、10年と取引を続けるためには「無事即これ名馬なり」が一番ですね。

    今回、サンウッドで信用の売り建てを大量に?している人は、お金に余裕はあるかもしれないが、多分勝てないと思いますよ。

  • スルガ銀行は、金融庁から業務許可免許をもらっているにもかかわらず、不適切な融資を1兆円以上した。(不動産業者にだまされたといっているが、本当は事情を知りながら積極的に騙されたふりをして高収益モデルを構築していた)
    TATERUは、銀行への借り入れ資料を改竄して、顧客への融資を引き出した。
    (ただ、銀行は担保がついていて不良債権とはなっていない。借りた顧客が怒っているという不思議な現象?融資銀行や借入顧客も被害者とは言いずらく、刑事罰しては「私文書偽造」の罪くらい。裁判にはならないだろう。)
    スルガ銀行のビジネスモデルは崩壊し先行きもないので、創業者は退陣し、新生銀行に身売りをさせることで決着する見込み。
    TATERUのビジネスモデルは、今後も健在だが、創業者が退陣を拒否しているので、行政当局は「業務停止命令」を出して、赤字を膨らませ、どこかに身売りをさせるシナリオを描くことになるだろう。
    スルガ銀行と違い、TATERUのビジネスモデルは不動産業界にとって魅力的であり、行政が仕切れば、不動産業界や新規参入大手の引き受け企業は殺到すると思われる。
    倒産シナリオはまず考えられない。

  • >>No. 499

    日証金COMによれば、一昨日の6/18現在で、逆日歩対象の売り残高64,000株、一方逆日歩受け取り対象の買い残高40,500株。相変わらず0.05円/日/株の逆日歩がついている。(年初から毎日続いている)
    現物で保有するよりも、年率2.8%の信用建玉の金利を払って年率3.8%の逆日歩手数料を受け取ったほうが得だよ。
    配当25円はいつ現引きしても変わらないから、逆日歩がなくなった時点で現引きすればよいだけの話。

  • 信用の売り残高は、今年に入ってから全く減らずに、約70,000株の水準が続いている。一方で、買い残高も一般信用買い残高を除けば、約30,000から40,000の水準のため、30,000株から40,000株の株不足が恒常的となっている。
    その結果、今年は毎日、逆日歩が0.05円/株発生し、今後も信用売りが解消されない限り年間通して逆日歩が続くと思われる。
    毎日は0.05円/株/日でも、年間では18.25円になるため、信用売コストとしては、
    株価480円として18.25/480=3.8%/年、そのほかに配当負担が25円/480=5.2%、
    証券会社への建て玉コスト支払いのほかに、3.8%+5.2%=9.0%の支払いコストが発生している。
    信用売りを続けるにはあまりにコストが高くとても合理的とは思えない。
    何故。続けているのか不思議だね?
    売り方は相当追い詰められていると思うよ。

    <蛇足ながら、信用買いのほうは、逆日歩受け取り3.8%が、証券会社に支払う建て玉コスト約2.8%を約1%上回るため、(実質税引き後配当)5.2%の80%=4.16%、とあわせて、年率5.16%の割合で建て逆の評価益が毎日上昇していく事になる。>

  • 広栄化学の株主構成 発行株数4,900千株
    31/3の株主総会資料によれば、内訳は
    住友化学 2,731千株(シェア55.8%)、
    その他上位10社のうち法人6社 680千株
    その他上位10社のうち個人3名  87千株
    上記10社の大株主合計3,498千株(シェア71.5%)

    上位10社以外1,402千株のうち
    金融機関、証券会社、その他法人、外国人、自己株等 280千株
    上記以外の個人約1700人、1,122千株(@660株/人)となっている。

    株主移動の観点で言えば、
    上位10社の個人株主3名の87千株、上位10社以外のうちの個人株主1700名のうち
    ここ数年の株主移動は200~300人だから約198千株(300人×660人=198千株)
    あわせて、285千株が流動株といえる。

    →誰かが、もしくは皆で、300千株買えば、株価は3,000円になるだろう。

  • グリコ(前澤)のおまけ
    、1粒で2度、3度おいしい。
    1回で終わっちゃつまらない。
    →担保株を使った信用取引売買は、オプションの「プット買い」をポジションにしたディーリングみたいなものだと思うよ。
    まだまだ何回も使わなきゃ!

  • バーゲン、バーゲン
    ユニチカが5年後生きているかどうか?
    (250億規制で、東証に残っているかどうかではない)
    上場していようがいまいが、5年後には、配当5%以上のの業績を上げる会社であると信じるか否かだよね。
    400円水準に続いて、僕は今日買い増ししました。
    個人は決算がないし、誰に説明する必要もないから自由だよ!
    (自分の金がすべてだからね)

  • 今度の株主総会で定款変更して、発行可能株数枠を約3倍の18,000千株に増加させる議案を可決する予定。
    サンウッドが資本政策で何かやってくる可能性が高い。
    今の株価470円とB/S上の純資産1株価値800円との差を利用すれば面白い事ができる?

  • 今ちょうど、PER26.3、PBR26.3
    同じ数字が並ぶ、こんな銘柄は東証史上空前絶後。
    この銘柄を良く知らない人が見たら、
    きっと証券会社の記載ミスだと思うだろう。

  • >>No. 447

    決算発表は「吉」でしたね。
    1株あたり純資産は、18/3→19/3で@785円/株→800円/株の実績。
    20/3は、純利益53円/株予想で、25円/株配当継続見込み、
    大騒ぎするような悲惨な決算ではなく、現在の480円/株の株価は相当割り安水準。
    誰かが大量の空売りをしているので上値は抑えられているが、この水準は25円(配当)/480円(株価)=5.2%(配当利回り)となって、魅力的な株価水準。

    今の、株式相場のセンチメントが替われば、一気に600円に行くと思うよ。

  • 「ココスジャパン」は、優待のないただの外食チェーン会社となった。
    将来性も特に無い普通の会社と見ればPBR0.6程度、1400円×0.6=840円あたりが適正か?(銀行株と同じ基準)

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