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投稿コメント一覧 (4161コメント)

  • 単元株式数の変更及び定款の一部変更に関するお知らせ


    1.単元株式数の変更について
    (1)変更の理由
    投資家の皆様にとって、より投資しやすい環境を整え、当社株式流動性の一層の向上と個人投資家を中心とした
    広範囲な投資家層の拡大を図るとともに、全国証券取引所が公表した「売買単位の集約に向けた行動計画」の趣旨
    に鑑み、単元株式数の引下げを行うものであります。
    (2)変更の内容
    単元株式数を1,000株から100株に変更いたします。
    (3)変更予定日
    平成 28 年7月1日(金)

  • アシッドポンプ拮抗薬の日本における特許査定のお知らせ


    アシッドポンプ拮抗薬(Potassium-Competitive Acid Blocker : P-CAB)※の用途に関して当社が日本で出願しておりました特許(出願番号2014-217434)は、これまで審査中でありましたが、本日、特許査 定※ の連絡を受けましたのでお知らせいたします。

    今回の特許査定により、当社が創出したテゴプラザン(化合物コード:RQ-00000004、CJヘルスケア株式会社化合物コード:CJ-12420)のみならず全てのアシッドポンプ拮抗薬に対して、食間伝播性収縮運動 (IMC)※のphase Ⅲ 収縮の発生によって改善される、胃食道逆流疾患(GERD)※ 、機能性消化不良、腹部膨満感、不快感及び便秘などの消化管運動異常が関与する疾患または症状を改善する消化管機能調整剤、または消化管運動賦活化剤に関する権利が認められました。

    アシッドポンプ拮抗薬は、カリウムイオン競合型アシッドブロッカー(P-CAB)とも呼ばれる新しい作用機序の胃酸分泌関連疾患治療剤で、消化器疾患領域で注目を浴びています。アシッドポンプ拮抗薬は、GERD治療薬として現在の第一選択薬であるプロトンポンプ阻害剤(PPI)とは異なるメカニズムで、PPIよりも速やかにかつ持続的に胃酸分泌を抑制します。さらに、今回の発明により、消化管機能調整剤または消化管運動賦活化剤としての用途が加わりました。したがって、PPIでは十分に症状が改善されなかった場合でも改善効果が期待されます。

  • 【Google Playランキング(5/25)】『クラッシュフィーバー』も17位と過去最高順位を更新


    ワンダープラネットとユナイテッド<2497>の『クラッシュフィーバー』も前日の19位から17位に順位を上げ、過去最高順位を更新してきた。5月14日からTVCMの放映を開始し、20日から「テレビCM放送記念フェス」開催したことで一気にランキングの動きに変化が生まれてきている。なお、27日からは「App StoreセールスランクTOP10記念キャンペーン」を開催し、31日からは「App StoreセールスランクTOP10記念ガチャ」の開催も予定しており、当面強含みのランキング推移が続きやすい環境となりそうだ。

  • 【App Storeランキング(5/25)】風属性の武器ガチャ実施『剣と魔法のログレス』が6位


    TOP10内では、マーベラス<7844>とAiming<3911>の『剣と魔法のログレス いにしえの女神』が前日より28ランクアップの本日6位に付いている。こちらのタイトルでは、5月24日にアップデートを行い、風属性の最上位武器「風神の魔神器」が手に入る「武神祭 風神ガチャ」の販売を開始しており、こちらが好評で順位を上げた模様だ。

  • ブロードメディア、Gクラスタ・グローバルが5月23日付で解散 ブロードメディアGCがクラウドゲーム関連の資産を取得、サービスは継続提供


    ブロードメディア<4347>は、5月24日、Gクラスタ・グローバルが5月23日付で解散したと発表した。さらに同社は、同日に破産手続開始の申立てを行い、破産の開始が決定した。また、当社の完全子会社であるブロードメディアGCは、同日にGクラスタ・グローバルの保有する技術等を譲り受けたとのこと。

    Gクラスタ・グローバルは、4月22日開催の同社臨時株主総会において解散することを決議し、5月23日を効力発生日として解散した。また、解散効力発生日までの間も、同社及び主要株主間で協議を重ねてきたが、債務超過で、債務の返済・整理の見込みが立たないことから、同日付で東京地方裁判所に破産手続開始の申立てを行ったという。

    また、ブロードメディアGCが裁判所の許可を得て5月23日付でGクラスタ・グローバルから、技術(特許権)、商標権、Gクラスタ・グローバルの有する子会社の株式、クラウドゲーム事業の継続に必要なサーバ等の固定資産を譲り受けたとのこと。Gクラスタ・グローバルが提供していたサービスは5月23日以降も提供されているという。

  • XFLAGスタジオとCA Tech Kids、iPhoneアプリ開発体験ワークショップを開催 
    ~ 「ひっぱりハンティング」ゲーム作りを通じ、子どもたちのプログラミング教育を支援~


     株式会社ミクシィのXFLAG™(エックスフラッグ)スタジオと、株式会社サイバーエージェントの連結子会社で、小学生向けプログラミング教育事業の株式会社CA Tech Kidsは、XFLAGスタジオが提供するひっぱりハンティングRPG「モンスターストライク」(通称モンスト)とコラボレーションした小学生向けiPhoneアプリ開発体験ワークショップ、「プログラミングチャレンジ with モンスターストライク」を、本年6月25日(土)に開催します。

     本ワークショップでは、小学校4年生~6年生を対象に、モンストのような「ひっぱりハンティング」ゲームの開発に挑戦します。当日は、CA Tech Kids社が運営する小学生向けプログラミングスクール「Tech Kids School」の講師のほか、モンスト開発者も協力し、参加者のアプリ開発のサポートを行います。また、モンスト開発のウラ話や、ゲーム開発において心がけていることなど、さまざまなエピソードを参加者の皆さまにお伝えする予定です。

     さらに、本ワークショップ応募者には、応募申込み時にモンスト内で好きなモンスターを投票していただき、投票数の多いモンスターの画像を本ワークショップで使用します。自分の好きなモンスターの画像を使って「ひっぱりハンティング」ゲームを開発することが可能です。

     昨今、子どもを対象としたプログラミング教育への関心が急速に高まっています。英国では2014年9月から5歳以上の全児童を対象に学校教育の中でプログラミング学習が義務化されているほか、我が国においても政府は初等中等教育におけるプログラミング教育の導入推進の方針を明確にしており(※)、公教育におけるプログラミング教育の在り方について議論がはじまっています。そのような社会的背景を踏まえ、「モンスターストライク」を提供するXFLAGスタジオと、小学生向けプログラミング教育を提供するCA Tech Kids社が協業し、iPhoneアプリ作りを通じ、子どもたちがプログラミングに関心を持つための機会を設けるべく、この度のワークショップを開催する運びとなりました。

  • テックファーム、Beacon端末の運営・管理支援プラットフォームを開発、Beaconが相互通信し電池切れや故障を通知、IoTサービス提供を支援


    本日より開催の『ワイヤレスジャパン2016』にてデモを展示

    テックファームグループのテックファーム株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:千原信悟)は、Beacon(※)端末同士を無線通信させることで事業者のIoTサービスの運用・管理の負担を削減するプラットフォームを開発しました。Beacon端末を広範囲、または大量に設置する大規模商業施設など向けに提供を開始します。本日より東京ビッグサイトにて開催される『ワイヤレスジャパン2016』にてデモ展示をします。(展示については参考資料をご参照ください。)
    ※Bluetooth信号で位置情報などを発信する端末。一定の距離にスマートフォンが接近するとプッシュ通知をするなどの活用方法があります。

    ■テックファームのBeaconプラットフォーム
     昨今商業施設やイベントのプロモーション、また来店客の導線分析のためにBeacon端末を設置したIoT(モノのインターネット化)ソリューションを活用する事例が多くなってきました。このようなIoTソリューションは効果的な集客、導線のデータ収集が見込める一方で、サービスの安定稼動には電池残量の定期的な確認や実際の電池切れ、故障時に迅速な端末交換が必要なため、運用に人的コストが発生することが課題となっています。

     テックファームが提供するBeaconプラットフォームは、メッシュネットワーク(※)を利用し、Beacon端末同士を無線通信で連携しました。Beacon端末同士が制御装置であるゲートウェイからの情報を相互に送受信することが大きな特長です。Beacon端末が電池切れや故障により停止した場合には停止を検知するとともに、近隣のBeaconを経由した通信へと切り替え、安定した運用ができます。その他にも施策に合わせたBeaconごとの設定の一括更新、配信したスマートフォンアプリとの連携などを実現し、運営・管理の手間を大幅に削減します。
    ※網の目(mesh)状に形成された通信ネットワークのこと。

  • オプトグループのテクロコ、「brick ヒートマップ」にGoogle アナリティクスで登録されたセグメントを選択して表示データが絞り込める機能を追加


    株式会社テクロコ(本社:東京都千代田区、代表取締役:林 康頼)は、クリックやマウスの動きをGoogle アナリティクスと連携して可視化する「brick ヒートマップ」に、Google アナリティクスで登録されたセグメントを選択して表示データが絞り込める機能を追加いたしました。

    連携したアカウントに登録されているセグメントを利用してヒートマップを表示

    brick ヒートマップでは、「コンバージョンの有無」や「新規/リピーター別」など、Google アナリティクスの主要なディメンション・指標をもとにした、データの絞り込みが可能です。

    この度、連携したアカウントにてGoogle アナリティクス上に登録されているセグメントを選択してレポートに適用できる機能を新たに追加しました。
    これにより、Google アナリティクスでレポートの閲覧に利用しているセグメントと同じ条件でヒートマップが表示・分析できるようになりました。


    「brick ヒートマップ」とは

    brick ヒートマップは、クリックやマウスの動きをGoogle アナリティクスと連携して計測するヒートマップツールです。

    導入は簡単、Google アナリティクスと連携してツールで発行されるタグを分析したいページに追加するだけ。
    「スクロール」「クリック」「マウス」の3種類のレポートで、ユーザーがページのどこに注目しているかを可視化します。

    Google アナリティクスと連携するから、コンバージョンに至ったユーザーがページのどこに注目したのかというデータも、追加設定なしにご確認いただけます。

  • フェイス フランスに現地法人設立 BGMなど店舗ソリューション事業のグローバル展開を開始


    株式会社フェイス(代表取締役社長 平澤創、本社:京都市、証券コード:4295 東証一部、以下:フェイス)は、フランス共和国に現地法人Faith France, SASを設立、2016年6月1日から営業を開始いたします。

    当社は、創業期より音楽を始めとする様々なコンテンツ流通のしくみ創出に取り組んでおります。
    この度、ヨーロッパへの音楽サービス提供を目指しフランスに現地法人を設立し、当初BGMを核とした店舗ソリューションサービス、FaRao PRO事業を開始し、グローバルなプラットフォーム展開を推進してまいります。
    Faith France, SASを設立するアンジェ市は、パリから約300キロ(高速鉄道TGVで1時間半ほど)の場所に位置し、人口はアンジェ圏とされる周辺都市を含め約28万人を擁するフランス西部の都市です。大学や高等教育機関と歴史的遺産を多く持ち、オペラや現代音楽の演劇公演・フェスティバルや、美術館や図書館などの文化施設も多く、西フランスの文化芸術を担っています。2015年6月にはオランド政権のIT推進都市「French Tech」に選定され、IT化を積極的に推進しています。
    当社はアンジェ市と連携するにあたり、市役所、ホール等の市営施設にFaRao PRO導入を予定しています。公共施設に加え、順次フランス国内の飲食店などにBGM提供を行いながら、店舗ソリューション事業や音楽サービスを展開してまいります。

    なお、今後は東南アジア地区への現地法人設立も予定しております。フェイスでは、今後も各国における権利管理団体の機能・契約システムや現地の趣向等の調査を行いながら、音楽文化発信に向けた様々なサービスを提供してまいります。

  • テクマトリックス、長崎県佐世保市向けに「広聴・FAQシステム」を構築


    テクマトリックス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:由利 孝、以下テクマトリックス)は、このたび長崎県佐世保市向けに、広聴システム「FastHelp5」とFAQシステム「FastAnswer」を導入しました。
    これにより、佐世保市は、市のホームページに公開する、「よくある質問」の管理および市民からの声を蓄積するシステムを刷新し、よりよい市民サービスの提供を目指します。


    「FastHelp5」は、民間企業のコールセンターを中心に、多数の導入実績を有する顧客の履歴管理を行うCRMシステムです。また「FastAnswer」は、庁内・庁外向けの公開FAQシステムです。

    テクマトリックスは、国内トップシェアを誇る導入実績と今回の導入経験を通じて、佐世保市の市民サービスの向上に貢献するとともに、他自治体への提案も益々拡大して参ります。

    <クラウドサービスの導入>
    佐世保市ではクラウドサービスを採用し、特に分析機能の充実を図り、「広聴・FAQシステム」として発展させることで、市民の声を広く聴く取り組みにさらに注力し、市民サービスの向上につなげていきます。

  • プリントシール機『MiMiy by Sugar forever』8月2日(火)発売

    雑誌「Popteen」専属モデル、″ゆらゆら“こと「越智ゆらの」をイメージモデルに起用 新搭載「ふんわり度調整」で、仕上がりのぼかし具合と色味を調整可能に!


    フリュー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:田坂吉朗)は、2015年春発売のプリントシール機(以下、プリ機)『Sugar femme(シュガーファム)』のバージョンアップ機『MiMiy by Sugar forever(ミミィ バイ シュガー フォーエバー)』を2016年8月2日(火)に発売いたします。

     本シリーズの最終バージョンとなる『MiMiy by Sugar forever』は、シリーズの特徴である、まるで光に包まれたような“ふんわりかわいい”世界感を追求し、各所にその要素を盛り込んだプリ機です。

     写りの仕上がりでは、現在市場で多くのお客様より支持を集めている最新の画像処理技術を組み込み、肌や髪の質感を繊細に表現。肌のキメ細かな質感は繊細に残しつつも柔らかく軽い写りの仕上がりを実現しました。さらに撮影後の落書き画面にて、撮影した画像のぼかし具合と色味を自身で調整できる機能を新搭載。より理想的な写りの仕上がりを追求する事が可能となりました。

     本機種では雑誌「Popteen(ポップティーン)」にて“ふんわり”系モデルの象徴として人気を獲得している“ゆらゆら”こと「越智ゆらの(おちゆらの)」さんをメインモデルに起用。外観イメージはもちろん、撮影時に参考にする事ができるポーズ見本のモデルとして、同誌モデルの「丸山蘭奈(まるやまらな)」さんと共に、お勧めの撮影ポーズを紹介します。

     加えて、期間限定で越智ゆらのさんとコラボレーションした撮影フレームや落書きスタンプ等を搭載いたします。
     その他、プリ機で証明写真が撮影できるサービス「FURYU BEAUTY STUDIO(フリュー ビューティ スタジオ)」を搭載いたします。

  • 米国クリークリッジ・キャピタル社からの事業譲受けに関するお知らせ ヘルスケアとITのベンダーファイナンス事業取得により米州での成長戦略を推進


    日立キャピタル株式会社(執行役社長:川部 誠治/以下、日立キャピタル)は、このたび、米国の現地 法人であるHitachi Capital America Corp.(Chairman & CEO: 白井 千尋/以下、日立キャピタル・ アメリカ社)を通じて、米国ミネソタ州のCreekridge Capital LLC(Co-CEO: Greg Larson, Jeff Cowan/ 以下、クリークリッジ・キャピタル社)が展開するヘルスケアやITなどのベンダーファイナンス事業を譲受け る契約を締結しました。
    日立キャピタルは、1989年10月に日立キャピタル・アメリカ社を設立して以来、商用トラックや医療機器 ファイナンス事業、サプライチェーンファイナンス事業などを展開し、米国におけるベンダーやお客さまの ニーズにこたえてきました。また、2012年10月には、米国現地企業よりファクタリング事業を一部譲受け、 同時期にカナダで現地法人を設立したほか、2014年5月にカナダの総合ファイナンス会社を買収するな ど、米州での事業拡大に努めてきました。
    米国ヘルスケア分野は、2019年までに年平均5.3%*の成長が見込まれ、特にITとの融合によるヘル スケアIT分野は2020年までに13.5%*の成長が見込まれる有望分野であり、日立キャピタルは、ヘルス ケアとIT製品のベンダーファイナンス事業において強固な基盤を有するクリークリッジ・キャピタル社の事 業プラットフォームを取得することとしました。これにより、日立グループをはじめとしたパートナー向けの ベンダーファイナンス機能を強化することで、成長戦略を推進していきます。
    日立キャピタルは、世界経済を牽引する米州において、今後も、フロント力の強化によるお客さまへの ソリューション提供を通じて、新たな社会価値の創造をめざしていきます。

  • ホットリンク、ジェイ・キャストと 訪日中国人向けインバウンド事業で業務提携


    株式会社ホットリンクと、株式会社ジェイ・キャストは、訪日中国人向けインバウンド事業において業務提携することを発表いたします。



    業務提携の背景

    政府は、成長戦略の柱として訪日客増加による観光業の育成を目指し、2020年に訪日外国人数4000万人、30年には6000万人を目標に掲げました。特に、訪日外国人の中でも中国人観光客の増加率は大きく、インバウンド・マーケティングを考える上で、訪日中国人向けの施策は不可欠です。

    訪日中国人は、中国版Twitterと呼ばれる「微博」等のSNS上のクチコミを情報源としており、SNSはインバウンド・マーケティングにおいても重要なコンタクトポイントと言えます。さらに、中国は報道規制が厳しく、海外サイトへのアクセスが制限されることも多いため、これまで中国メディアを使ったプロモーションは難しいとされていました。

    ソーシャル・ビッグデータを核としたインバウンド消費に関する需要予測・分析・レポーティング等を行うホットリンクは、2015年5月からは訪日中国人の消費動向に特化したレポート「図解中国トレンドExpress」を月4回発行しています。また2016年3月に訪日中国人の“爆買い”対象商品向けの「中国トレンドExpressアワード」を創設し、インバウンド向けのプロモーション支援やインバウンド対策における課題解決の提案までをトータルで提供しています。

    月間PV数1億以上、UU数1800万人以上を誇る情報サイト「J-CASTニュース」を運営するジェイ・キャストは、2015年7月に中華圏向けに日本情報を発信する「J-CAST News 中文」をリニューアルし、インバウンド向けの広告メニュー等を提供しています。「J-CAST News 中文」のニュースは、中国国内で最も影響力があるニュースサイトのひとつである「環球網」に配信され、同時に、環球網が提携する中国国内の200以上のメディアにも転載※4されるため、「微博」や「微信」などのSNS上でも拡散が期待できます。

    そこで今回、両社の強みを活かし、日本企業向けに訪日中国人をターゲットとしたインバウンド・プロモーションパッケージ「中国メディアコンテンツマーケティングパッケージ」を本日より販売する運びとなりました。

  • 当社ペプチド技術を用いた「がん幹細胞に対する治療薬と診断方法」に関する 欧州での当社と国立がん研究センターとの共同特許取得のお知らせ


    当社が国立研究開発法人 国立がん研究センターと共同で出願しておりました、「がん幹細胞に 対する治療薬と診断方法」に関する特許が欧州(EU 圏)で成立いたしましたので、お知らせいた します。

    本特許は、がんの悪性化に関与する「がん幹細胞」を制御する遺伝子「RPN2」を、核酸医薬(siRNA、マイクロRNA等)あるいは抗体医薬*4などにより抑制することで、がんの治療につながる効果が示されたものです。また、体内の「RPN2」遺伝子の発現量を測定することで、新たながんの診断方法となる可能性が示されたものです。当社基盤技術の界面活性剤ペプチドと核酸製剤等の複合体が、がん細胞内に効率よく導入できる製剤となることも示されています。

    本特許技術の製剤化は、siRNA を生体内での分解から守り、がん細胞内に効率よく導入できることが可能であることが示され、当社が国立研究開発法人 国立がん研究センターと共同開発中の、乳がんの「がん幹細胞」に対する新規 siRNA 核酸製剤「TDM-812」を欧州各国に展開するにあたり、権利を保護するものになります。

    当社は、平成 27 年より国立がん研究センター中央病院 乳腺・腫瘍内科において、本特許技術 による TDM-812 の第Ⅰ相医師主導治験を実施しております。siRNA 核酸製剤による治療は、がん 細胞への選択性の高い治療方法として期待されており、本医師主導治験は TDM-812 を世界で初め て臨床投与するファースト・イン・ヒューマン試験であり、国内初の乳がん患者に対する核酸製 剤の治験として継続中です。
    当社は今後も本特許を活用して研究開発を進め、有効ながん治療薬の開発を進めて企業価値の 拡大を図ってまいります。

  • トクヤマ再建、銀行系ファンドが支援 200億円前後出資


    経営再建中の中堅化学メーカー、トクヤマを大手銀行系の企業再生ファンドが支援することが11日分かった。トクヤマが発行する新株を再生ファンドが引き受ける。出資額は200億円前後とみられる。海外の大型投資の失敗で傷んだ財務基盤を立て直す。ファンドから役員を派遣して経営体制を強化し、国際競争力の高い分野に注力する。

  • 三菱自、日産傘下で再建 3割強2000億円出資受け入れ


    日産自動車は約2千億円を投じて三菱自動車の3割強の株式を取得する方向で最終調整に入った。日産が三菱自の第三者割当増資を引き受け実質傘下に入れる案が有力だ。燃費データの改ざんが発覚した三菱自の経営立て直しに協力する。中国やアジアなどでの生産・販売でも連携する。三菱自の不祥事をきっかけに、自動車メーカーの大型再編につながる可能性が出てきた。

  • マーベラス、元マイクロソフトの泉水氏を副社長に


    ゲーム開発やアニメ制作を手がけるマーベラスは日本マイクロソフト出身の泉水敬氏(52)を代表権のある副社長兼最高執行責任者(COO)に据える方針を固めた。6月21日に開催予定の株主総会後の取締役会で正式決定する。泉水氏は日本マイクロソフトで据え置き型ゲーム機「Xbox(エックスボックス)」事業のトップを務めた。昨年7月に同社を退職して以降、業界内で去就が注目されていた。

  • グリー、IT企業投資のVC設立 70億円規模


    グリーは日本やアジアのIT(情報技術)企業に投資する新しいベンチャーキャピタル(VC)を設立した。グリーのほか、みずほフィナンシャルグループなどが資金を拠出し、出資額は合計で約70億円になる計画。投資資金の10~20%を東南アジアやインドのベンチャーに振り向ける。

  • KLab、米国大手セキュリティサービス会社のTeleSignと業務提携
    インターネットセキュリティ事業へ参入


    KLab株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:真田哲弥、以下「KLab」)は新規事業強化の一環として、セキュリティサービスを行う米国TeleSign社(本社:アメリカ合衆国 カリフォニア州、以下「TeleSign」)と業務提携を行い、セキュリティシスム提供を開始します。

    ■サービス提供の背景
    インターネットの普及に伴い、さまざまな社会経済活動がインターネット上で行えるようになりました。個人情報登録やクレジットカードによる支払が容易になり依存度を深めていく一方で、不正アクセスも近年急増しており社会問題に発展しています。

    今回の業務提携により、ユーザーのセキュリティ強化を目的とし、この問題に直面する日本企業、主に4つの市場(EC、フィンテック含むインターネットバンキング、クラウドサービス、スマホアプリ)に対して、2要素認証を主としたセキュリティシステムを提供します。
    ID/パスワードだけでなく他の要素も加える2要素認証は、国内では未導入企業が多く、総務省が導入を推奨していることから、今後更なる普及が予測されています。

  • アライドテレシスSecure Enterprise SDN(SES)ソリューション、 DDSの指紋認証ソリューションEVEシリーズと連携
    ~自治体情報システム強靱性向上モデルに貢献~


    株式会社ディー・ディー・エスは、アライドテレシス株式会社のSDN/アプリケーション連携ソリューション「SDN(SES)」と連携し、ネットワーク運用管理の効率化とネットワークセキュリティの強化ソリューションを提供してことに合意しましたので発表いたします。

    アライドテレシスの「Secure Enterprise SDN(SES)」とDDSの認証ソリューション「EVE」シリーズとの連携により、総務省から自治体に対して提唱されている自治体情報システム強靱性向上モデルのうち、ネットワーク分離によるセキュリティ強化と二要素認証によるなりすまし対策に対応した「生体(指紋認証など)・所持(ICカード)・知識(パスワード等)」の組み合わせによる二要素認証と仮想ネットワーク連動システムを提供いたします。

    自治体マーケットで豊富な実績を有するアライドテレシスの「Secure Enterprise SDN(SES)」は、SDN/OpenFlow技術をエンタープライズ市場に適応させ、企業向けアプリケーションとネットワークを連携/連動させることにより、ネットワーク運用管理にかかる工数/コストの削減、およびセキュリティの強化を実現します。

    DDSの認証ソリューション「EVE」シリーズは、指紋をはじめとする生体認証、ICカードなどの物理認証及び、知識による認証に対応した「多要素認証ソリューショ EVE MA」、及び二要素認証に対応した「指紋認証ソリューションEVE FA」を主力製品に据え、自治体の強靭化対策で求められる二要素認証を実現しております。PC向け指紋認証システムでは、2008年に販売を開始してから、累計40万以上のクライアントに出荷、7年連続シェアNo.1という実績を持ち、様々な仮想化環境での稼働実績も豊富です。

    この度の両社の連携により、今後下記のソリューションを展開する予定です。

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