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投稿コメント一覧 (96コメント)

  • AMEDにおいて富士フイルム、タカラバイオ等は、リプロセルとは協力関係ですね。

    AMEDヒト多能性幹細胞由来の再生医療製品製造 システムの開発(心筋・神経) 多能性グループ長はリプロセル創業者であり大株主の京都大学中辻憲夫教授です。

  • 貸借倍率:1,629.24倍
    う~ まだ高いですね。
    PTS、信用買い追証売りで少しでも整理されると・・・good。

  • 今日のIR「ヒトiPS細胞から作製した小腸(腸管上皮)細胞「StemRNA Entero」

    さらに先日から噂になっていた「ベルギーeTheRNA Immunotherapies社」41億円資金調達。
    「同社専有のmRNA技術基盤「TriMix」を強化し、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)のmRNAワクチンを含めた開発パイプラインの拡充、臨床開発に調達資金を活用する。」
    と、日本のメデアにも取り上げられてますね。

    グッドニュース連発。
    「踏み上げ」が怖くて空売り退散?

  • ファンダメンタル分析てなんだろうね。

    GNIはベンチャーバイオには珍しく増収増益の黒字バイオ企業。
    が、コロナショック前の株価にはいまだ戻らず冴えない。

    一方、テラは毎年売り上げダダ滑りの赤字バイオ企業が
    ここ1ケ月で10バガー達成。更に今日PTSでは16倍
    この会社調べてみると2年前不祥事を起こし社長交代してますね。
    元社長、現在も2番目の大株主
    (昨日の関連会社の思わせぶり情報「重大・・・・・」)
    チョト、キナクサイデスネ?

    他社の事はさて置きGNI低迷の要因をつらつらと考えてみました。
    1.チャイナリスク銘柄。(強い統制力、管理社会)
    2.米中対立の地政学リスク。
    3.GNI本社に社長が常駐していない。まるで日本の本社は支社か営業所状態。
    4.安定株主がいない。(大手製薬企業)
    5.情報発信が少ない。(中国情報統制による不透明リスクかな?)
    6.貸借倍率が悪い。(買い残が常に多い)
    7.一番はF351や、その他進捗情報。
    違うかな?
     
    しかし、ルオ社長のこれまでの手腕は大いに評価してます。
    上場来最安値4円から現在値1679円を考えれば420倍ですからね。
    GNI、ルオ社長の活躍とさらなる発展を願いましょう。

  • No.431

    強く買いたい

    <12019年2月28日 リプ…

    2020/06/03 09:59

    <12019年2月28日 リプロセルIRより>

    米国の主要ながん研究施設Fox Chase Cancer Centerとの合弁会社への出資に関するお知らせ

    平成30 年2 月22 日にお知らせいたしました通り、当社は米国の主要ながん研究施設であるFox Chase Cancer Center (以下、FCCC)と合弁会社を設立することを取締役会にて承認し、合弁会社設立に関する契約を締結しております。

    つきましては、FCCC社との合弁会社であるBiorepository LLC(登記場所米国デラウェア州、代表取締役社長Rama Modali)へ出資いたしますので、下記の通りお知らせいたします。

    1.合弁会社設立の目的現在、世界中の製薬企業では、動物愛護の観点や、ヒトと動物の種の違いによる試験結果の差といった問題点などから「動物実験からヒト細胞実験」への大きなシフトが進んでいます。当社グループでは、ヒト細胞や組織を活用した創薬支援サービスを展開しておりますが、これらのサービスを行うためにはヒト細胞や組織が必要不可欠であり、事業の拡大にはヒト細胞や組織の調達能力の強化は必須です。そのため、ヒト細胞ラインナップを拡充し、主要事業の一つである創薬支援サービスをさらに加速させることを目的として、FCCCとの合弁会社Biorepository LLCを設立し、出資をいたします。合弁相手先であるFCCCは米国で100年以上の歴史を持つがん研究施設であり、生体試料に関する多くのノウハウや、強いブランド力を持っています。本合弁会社では、FCCCのノウハウや強いブランド力を生かし、事業をさらに加速してまいります。
    本合弁会社では、今後、世界各地に生体試料バンクを拡大する予定ですが、まずはインドにおいて子会社の開設をいたします。現在インドの人口数は約12億人であり、世界第2位を誇ります。そのため、圧倒的な種類と数の生体試料を採取することが可能となります。さらに、近年インドは著しい経済成長により現在アジア有数の経済大国となっており、将来的にはさらに巨大な市場になると予想されています。

    ※Fox Chace Cancer Centerについて
    1905年にアメリカで最初のがん病院の1つとしてフィラデルフィアに設立され、1974年に国立がん研究所総合がんセンターに指定された最初の機関の1つ。がん分野において、2名のノーベル賞受賞者を輩出したほか、看護プログラムに対し、四年連続で賞を受賞している。

    2.出資する合弁会社の概要本合弁会社は、当社の連結子会社となります。

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    新型コロナ治療薬、ワクチン等、迅速かつ安全性を求められている今、
    リプロセルの出番がきたようですね。

  • 今日のアンジェス出来高7000万、売買代金1550億円と大商い。
    東証1部も大幅上昇。
    これらのとばっちりか? GNIはさえない状態

    しかしアンジェス財務状態は真っ赤か。
    財務基盤の弱いアンジェスはワクチンが成功しなければない
    真っ逆さま。
    まさしくアンジェスは、ハイリスク・ハイリターン銘柄。

    それに比べGNIはバイオベンチャーでは珍しく黒字企業。
    日足6月チャート一目均衡表を見ると雲を抜け上昇トレンドとなっている。

    例えF351が3相スキップならずとも黒字企業との裏付けがあるので
    大きく暴落することはないのでは。
    GNIはローリスク・ハイリターン銘柄ですね。

    ちなみに1週間前YouTube「長谷川幸洋と高橋洋一NEWSチャンネル」
    に大阪大学森下竜一氏が出演されワクチンについて分かりやすく解説されています。・・・ご参考まで。

  • ベルギーは死者の割合が最も高い国
    10万人当たり81人死者の割合が最も高い国となってます。

    新型コロナウイルスのワクチン開発を目指す国際コンソーシアムにリプロセルは
    参画しているが進捗はどうなんでしょうね?
    急がれますね。

  • YouTube 長谷川幸洋氏の動画にアンジェス森下教授対談を見ると面白いのでリンク張っておきます。
    https://www.youtube.com/watch?v=HZtfyf6NgO8&list=PL6vmlngLTe5BJ1p8szg8TDi48pBP-PRxu

  • 今日の3分チャートを見るとマザーズ指数とコロナ関連数社がほぼ連動し同じ曲線を描いていましたね。
    特に13:20付近で同時に大幅の下げがあり、其の後上げに転じていました。このよう大手のアルゴ取引に個人が付き合うのは難しい。
    個人でもアルゴはできるみたいだが資金力では太刀打ちできないので
    個人は余裕資金で安値になったところで現物長期保有がベストでしょうね。

  • アンジェスの株探ニュース一部抜粋:
    株価は連日の急騰で前日はストップ高に買われる人気となっていた。一方で、個人の信用買い残が急増しており、これに呼応して「国内ネット証券には外資系証券などから貸し株要請が入っている」(中堅証券マーケットアナリスト)状況が指摘されており、売り仕掛けなどに対する警戒感も浮上していた。

    大株主10社中 証券会社数
    アイロム  0社
    リプロセル 4社
    アンジェス 6社

    この事により短期の信用買いが増えると空売りを仕掛けられる。
    リプロは安値で拾い、現物長期保有が良いですね。

  • アイロム  貸借倍率 1.33
    リプロセル 貸借倍率 605.36
    アンジェス 貸借倍率 43.28

    アイロム  浮動株 21.7%
    リプロセル 浮動株 37.3%
    アンジェス 浮動株 36.3%

    一番は貸借倍率かな?

  • 昨日のリプロセルS高はアンジェスの連れS高。
    今日のリプロセルS安はアンジェスの連れS安でしょうね。?

    同じワクチン銘柄ということで、思惑が先走り短期回転屋に
    仕掛けられたのでしょう?

    「山高ければ谷深し」。その逆もありですね。

    日足チャートの一目均衡表はまだ雲の上。
    そう悲観的になることはないでしょうね。

  • 3月30日 「新型コロナ対策にiPS細胞も貢献できる」 山中教授、
    京都大iPS細胞研究所長の山中伸弥教授が28日までに共同通信のインタビューに応じ「新型コロナウイルスの感染拡大が非常に心配。iPS細胞も対策に貢献できると思う」と話した。ウイルスの専門家らにiPS細胞からつくった人間の肺の細胞を提供し、感染実験を通じて性質解明や治療薬の開発に生かしてほしいとした。
     現在の研究にはサルなど動物の細胞や実験用の人間のがん細胞を使っているが、山中教授は「やはり実際にウイルスが入り込む細胞を使うのが大切ではないか」と指摘。細胞に入り、内部で増殖して外に出て行く仕組みのほか、軽症で済む人と重症化する人の違いを明らかにすることが可能になると推測した。
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    次にリプロセルホームページより一部抜粋
    1)研究支援事業
     世界中の製薬企業では、動物愛護の観点や、ヒトと動物の種の違いによる試験結果の差といった問題点などから「動物実験からヒト細胞実験」への大きなシフトが進んでいます。今後、ヒト細胞実験が普及することで、これまで十数年かかっていた新薬開発のプロセスが大幅に短縮され、さらに、従来より性能の良い新薬が開発できることが期待されています。
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    このことから当然ワクチン開発でもiPSとmRNA技術が応用され安全で短期間でのワクチンができるのでは?

  • トランプ米政権は新型コロナウイルスワクチンの迅速な開発に向け、第2次世界大戦時の原子爆弾開発プロジェクト「マンハッタン計画」のように官民を総動員する「オペレーション・ワープ・スピード(超高速作戦)」を計画している。

    日本もこのような流れになるのでは。

  • 4/19  【BBCニュース】    

    来年の東京五輪・パラ開催は「ワクチン次第でなければ非現実的」=英専門家

    「東京五輪・パラリンピックが予定通り来年夏に開催できるかについて、新型コロナウイルスのワクチンがそれまでに開発できなければ「非常に非現実的」だと、国際公衆衛生の第一人者がBBCに話した。」

    先日BSプライムニュースでも政府関係者が「ワクチンがなければ開催が難しくなるのでは」
    とのコメントを出されていましたね。

  • 4/19   BBCニュース     

    来年の東京五輪・パラ開催は「ワクチン次第でなければ非現実的」=英専門家

    「東京五輪・パラリンピックが予定通り来年夏に開催できるかについて、新型コロナウイルスのワクチンがそれまでに開発できなければ「非常に非現実的」だと、国際公衆衛生の第一人者がBBCに話した。」

    先日BSプライムニュースでも政府関係者が「ワクチンがなければ開催が難しい」
    とのコメントを出されていましたね。

    それとBSプライムニュースのなかで本庶佑教授は、ワクチン開発については消極的コメントでしたね。また「現在するべきは既存薬で死者を抑えるとの事」でしたね。・・・確かに納得

    しかし今回のようなパンデミックでのワクチン開発は過去に例がなく全世界中の研究者と企業が膨大な費用とをつぎ込むので一概にはワクチン開発成功を否定出来ませんね。

    今朝の日経新聞にNECもAIで参加と様々の異業種も参入し
    過去の経験則では語れないのでは。

    今必要とするものは治療薬とワクチンはどちらかではなく治療薬とワクチンは両輪ですね。GNIもAIによる新薬開発研究を確かしていましたよね?
    治療薬で貢献できると良いですね。

  • 【BARDA、新型コロナで大小にかかわらず企業に大規模投資】

    世界各国で新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する治療薬やワクチンの開発が目覚ましい勢いで進む中、米生物医学先端研究開発局(Biomedical Advanced Research and Development Authority:BARDA)が世界中の企業に対して積極的に資金を投入している。

  • 朝の【先読み作戦指令室】ニュースで「リプロセルの脊髄小脳変性治療剤の第2臨床試験開始」と共に、コロナワクチン動向についても取り上げられていましたね。

    次に、先日の4月12日、日経新聞2面にビル・ゲイツ氏
    【コロナ危機私の提言】ついての寄稿が掲載されていました。
    見出しは「G20首脳 世界的視野を」「ワクチン開発投資を惜しむな」

    記事内容から一部抜粋すると
    各国首脳がとるべき第二の行動は、ワクチンを実現する上で必要な研究開発開発資金を約束することである。3年前、私が共同議長を務めるビル&メリンダ・ゲイツ財団、医療慈善団体のウェルカム・トラストは多くの政府と共に感染症流行対策イノベーション連合(CEPI)を立ち上げた。CEPIは既に少なくとも8種類の新型コロナワクチン開発に取り組んでいる。研究者らは18カ月以内に少なくとも1種類は用意できると確信している。
    CEPIによるワクチン開発には少なくとも20憶ドルが必要だ。
    G20各国首脳は直ちに意義ある拠出を約束すべきだ。
    ワクチンの製造や展開にはより多くの資金と計画が必要だ。これこそがG20各国が検討しなければならない第三の問題である。
    各国政府は全く使われない可能性もあることを承知で、幾多の種類の製造施設に投資しなくてはならない。そうしなければ、有効な予防接種が開発され、十分な量が製造されるのを待ちながら、何か月も無駄にすることになる。民間セクターがワクチンを製造したいと言う場合は赤字にならないようにしなければならない。
    同時にすべての新型コロナようワクチンは「グローバルな公共財」
    としてすべての人にとって手が届くものでなければならない。
    ==============================================

    この度の新型コロナウイルスにより世界経済は大混乱を起こし、かつ大きな痛手を負いましたね。
    このことから世界各国はワクチン開発の重要性を認識したと思います。
    今後ワクチンと治療薬については優先的に国策事案になり、大きな流れになるのでは。

    リプロセルにとって今回の国際的研究コンソーシアムへの参加は、たとえ利益が伴わなくとも今後の発展には大いに意義があると思いますね。

  • 日本及び世界の医学、製薬会社はガンの撲滅や様々な病気の治療薬、再生医療ばかりに資金を投入されていましたね。

    すっかり感染症の恐ろしさは過去のものとして忘れ去られ、国の予算において感染症対策の人員・研究費予算を10年前から削減されていたと聞きます。

    よくよく考えてみると現在の千円札の肖像画は「野口英世」2014年新千円札の肖像画は「北里柴三郎」で二人とも細菌学者ですよね。
    本来は感染症の怖さが分かっていたものが、何時しか軽視されるようになったんでしょうね。

    ビル・ゲイツ氏によれば「新型コロナウイルスのような世界的な公衆衛生上の危機が1年もかからずに3000万人の命を奪う可能性がある」として、何年も前からパンデミックの危険性について警鐘を鳴らしてきました。
    この警鐘を「まさか」と真剣に受け止めなかったんでしょうね。

    GNI及び他の製薬会社も含め、ワクチンと治療薬開発を最優先課題として短期間で開発を出来ることを祈るばかりですね。

  • コロナウイルスにより世界経済は大きなダメージを負っている。これが世界恐慌の始まりになるか、そうでないかは、全てワクチンと治療薬に掛かっている。
    今後ワクチン、治療薬の開発企業に多額の資金が流入するのでは?

    と、希望的観測。

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