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投稿コメント一覧 (91コメント)

  • 今日のアンジェス出来高7000万、売買代金1550億円と大商い。
    東証1部も大幅上昇。
    これらのとばっちりか? GNIはさえない状態

    しかしアンジェス財務状態は真っ赤か。
    財務基盤の弱いアンジェスはワクチンが成功しなければない
    真っ逆さま。
    まさしくアンジェスは、ハイリスク・ハイリターン銘柄。

    それに比べGNIはバイオベンチャーでは珍しく黒字企業。
    日足6月チャート一目均衡表を見ると雲を抜け上昇トレンドとなっている。

    例えF351が3相スキップならずとも黒字企業との裏付けがあるので
    大きく暴落することはないのでは。
    GNIはローリスク・ハイリターン銘柄ですね。

    ちなみに1週間前YouTube「長谷川幸洋と高橋洋一NEWSチャンネル」
    に大阪大学森下竜一氏が出演されワクチンについて分かりやすく解説されています。・・・ご参考まで。

  • ベルギーは死者の割合が最も高い国
    10万人当たり81人死者の割合が最も高い国となってます。

    新型コロナウイルスのワクチン開発を目指す国際コンソーシアムにリプロセルは
    参画しているが進捗はどうなんでしょうね?
    急がれますね。

  • YouTube 長谷川幸洋氏の動画にアンジェス森下教授対談を見ると面白いのでリンク張っておきます。
    https://www.youtube.com/watch?v=HZtfyf6NgO8&list=PL6vmlngLTe5BJ1p8szg8TDi48pBP-PRxu

  • 今日の3分チャートを見るとマザーズ指数とコロナ関連数社がほぼ連動し同じ曲線を描いていましたね。
    特に13:20付近で同時に大幅の下げがあり、其の後上げに転じていました。このよう大手のアルゴ取引に個人が付き合うのは難しい。
    個人でもアルゴはできるみたいだが資金力では太刀打ちできないので
    個人は余裕資金で安値になったところで現物長期保有がベストでしょうね。

  • アンジェスの株探ニュース一部抜粋:
    株価は連日の急騰で前日はストップ高に買われる人気となっていた。一方で、個人の信用買い残が急増しており、これに呼応して「国内ネット証券には外資系証券などから貸し株要請が入っている」(中堅証券マーケットアナリスト)状況が指摘されており、売り仕掛けなどに対する警戒感も浮上していた。

    大株主10社中 証券会社数
    アイロム  0社
    リプロセル 4社
    アンジェス 6社

    この事により短期の信用買いが増えると空売りを仕掛けられる。
    リプロは安値で拾い、現物長期保有が良いですね。

  • アイロム  貸借倍率 1.33
    リプロセル 貸借倍率 605.36
    アンジェス 貸借倍率 43.28

    アイロム  浮動株 21.7%
    リプロセル 浮動株 37.3%
    アンジェス 浮動株 36.3%

    一番は貸借倍率かな?

  • 昨日のリプロセルS高はアンジェスの連れS高。
    今日のリプロセルS安はアンジェスの連れS安でしょうね。?

    同じワクチン銘柄ということで、思惑が先走り短期回転屋に
    仕掛けられたのでしょう?

    「山高ければ谷深し」。その逆もありですね。

    日足チャートの一目均衡表はまだ雲の上。
    そう悲観的になることはないでしょうね。

  • 3月30日 「新型コロナ対策にiPS細胞も貢献できる」 山中教授、
    京都大iPS細胞研究所長の山中伸弥教授が28日までに共同通信のインタビューに応じ「新型コロナウイルスの感染拡大が非常に心配。iPS細胞も対策に貢献できると思う」と話した。ウイルスの専門家らにiPS細胞からつくった人間の肺の細胞を提供し、感染実験を通じて性質解明や治療薬の開発に生かしてほしいとした。
     現在の研究にはサルなど動物の細胞や実験用の人間のがん細胞を使っているが、山中教授は「やはり実際にウイルスが入り込む細胞を使うのが大切ではないか」と指摘。細胞に入り、内部で増殖して外に出て行く仕組みのほか、軽症で済む人と重症化する人の違いを明らかにすることが可能になると推測した。
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    次にリプロセルホームページより一部抜粋
    1)研究支援事業
     世界中の製薬企業では、動物愛護の観点や、ヒトと動物の種の違いによる試験結果の差といった問題点などから「動物実験からヒト細胞実験」への大きなシフトが進んでいます。今後、ヒト細胞実験が普及することで、これまで十数年かかっていた新薬開発のプロセスが大幅に短縮され、さらに、従来より性能の良い新薬が開発できることが期待されています。
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    このことから当然ワクチン開発でもiPSとmRNA技術が応用され安全で短期間でのワクチンができるのでは?

  • トランプ米政権は新型コロナウイルスワクチンの迅速な開発に向け、第2次世界大戦時の原子爆弾開発プロジェクト「マンハッタン計画」のように官民を総動員する「オペレーション・ワープ・スピード(超高速作戦)」を計画している。

    日本もこのような流れになるのでは。

  • 4/19  【BBCニュース】    

    来年の東京五輪・パラ開催は「ワクチン次第でなければ非現実的」=英専門家

    「東京五輪・パラリンピックが予定通り来年夏に開催できるかについて、新型コロナウイルスのワクチンがそれまでに開発できなければ「非常に非現実的」だと、国際公衆衛生の第一人者がBBCに話した。」

    先日BSプライムニュースでも政府関係者が「ワクチンがなければ開催が難しくなるのでは」
    とのコメントを出されていましたね。

  • 4/19   BBCニュース     

    来年の東京五輪・パラ開催は「ワクチン次第でなければ非現実的」=英専門家

    「東京五輪・パラリンピックが予定通り来年夏に開催できるかについて、新型コロナウイルスのワクチンがそれまでに開発できなければ「非常に非現実的」だと、国際公衆衛生の第一人者がBBCに話した。」

    先日BSプライムニュースでも政府関係者が「ワクチンがなければ開催が難しい」
    とのコメントを出されていましたね。

    それとBSプライムニュースのなかで本庶佑教授は、ワクチン開発については消極的コメントでしたね。また「現在するべきは既存薬で死者を抑えるとの事」でしたね。・・・確かに納得

    しかし今回のようなパンデミックでのワクチン開発は過去に例がなく全世界中の研究者と企業が膨大な費用とをつぎ込むので一概にはワクチン開発成功を否定出来ませんね。

    今朝の日経新聞にNECもAIで参加と様々の異業種も参入し
    過去の経験則では語れないのでは。

    今必要とするものは治療薬とワクチンはどちらかではなく治療薬とワクチンは両輪ですね。GNIもAIによる新薬開発研究を確かしていましたよね?
    治療薬で貢献できると良いですね。

  • 【BARDA、新型コロナで大小にかかわらず企業に大規模投資】

    世界各国で新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する治療薬やワクチンの開発が目覚ましい勢いで進む中、米生物医学先端研究開発局(Biomedical Advanced Research and Development Authority:BARDA)が世界中の企業に対して積極的に資金を投入している。

  • 朝の【先読み作戦指令室】ニュースで「リプロセルの脊髄小脳変性治療剤の第2臨床試験開始」と共に、コロナワクチン動向についても取り上げられていましたね。

    次に、先日の4月12日、日経新聞2面にビル・ゲイツ氏
    【コロナ危機私の提言】ついての寄稿が掲載されていました。
    見出しは「G20首脳 世界的視野を」「ワクチン開発投資を惜しむな」

    記事内容から一部抜粋すると
    各国首脳がとるべき第二の行動は、ワクチンを実現する上で必要な研究開発開発資金を約束することである。3年前、私が共同議長を務めるビル&メリンダ・ゲイツ財団、医療慈善団体のウェルカム・トラストは多くの政府と共に感染症流行対策イノベーション連合(CEPI)を立ち上げた。CEPIは既に少なくとも8種類の新型コロナワクチン開発に取り組んでいる。研究者らは18カ月以内に少なくとも1種類は用意できると確信している。
    CEPIによるワクチン開発には少なくとも20憶ドルが必要だ。
    G20各国首脳は直ちに意義ある拠出を約束すべきだ。
    ワクチンの製造や展開にはより多くの資金と計画が必要だ。これこそがG20各国が検討しなければならない第三の問題である。
    各国政府は全く使われない可能性もあることを承知で、幾多の種類の製造施設に投資しなくてはならない。そうしなければ、有効な予防接種が開発され、十分な量が製造されるのを待ちながら、何か月も無駄にすることになる。民間セクターがワクチンを製造したいと言う場合は赤字にならないようにしなければならない。
    同時にすべての新型コロナようワクチンは「グローバルな公共財」
    としてすべての人にとって手が届くものでなければならない。
    ==============================================

    この度の新型コロナウイルスにより世界経済は大混乱を起こし、かつ大きな痛手を負いましたね。
    このことから世界各国はワクチン開発の重要性を認識したと思います。
    今後ワクチンと治療薬については優先的に国策事案になり、大きな流れになるのでは。

    リプロセルにとって今回の国際的研究コンソーシアムへの参加は、たとえ利益が伴わなくとも今後の発展には大いに意義があると思いますね。

  • 日本及び世界の医学、製薬会社はガンの撲滅や様々な病気の治療薬、再生医療ばかりに資金を投入されていましたね。

    すっかり感染症の恐ろしさは過去のものとして忘れ去られ、国の予算において感染症対策の人員・研究費予算を10年前から削減されていたと聞きます。

    よくよく考えてみると現在の千円札の肖像画は「野口英世」2014年新千円札の肖像画は「北里柴三郎」で二人とも細菌学者ですよね。
    本来は感染症の怖さが分かっていたものが、何時しか軽視されるようになったんでしょうね。

    ビル・ゲイツ氏によれば「新型コロナウイルスのような世界的な公衆衛生上の危機が1年もかからずに3000万人の命を奪う可能性がある」として、何年も前からパンデミックの危険性について警鐘を鳴らしてきました。
    この警鐘を「まさか」と真剣に受け止めなかったんでしょうね。

    GNI及び他の製薬会社も含め、ワクチンと治療薬開発を最優先課題として短期間で開発を出来ることを祈るばかりですね。

  • コロナウイルスにより世界経済は大きなダメージを負っている。これが世界恐慌の始まりになるか、そうでないかは、全てワクチンと治療薬に掛かっている。
    今後ワクチン、治療薬の開発企業に多額の資金が流入するのでは?

    と、希望的観測。

  • コロナウイルスにより世界経済は大きなダメージを負っている。これが世界恐慌の始まりになるか、そうでないかは、全てワクチンと治療薬に掛かっている。
    今後ワクチン、治療薬の開発企業に多額の資金が流入するのでは?

  • mukacyuさんのブログ以前から拝見しています。なかなか深堀で面白いですね。10年前からのGNI応援団と見受けらます。ステロイドの件、ひとまず置き、mukacyuさんのブログを一度拝読してみるのも如何ですかね?

  • 今朝の日経新聞によると米バイオ企業のモデルナは、中国の科学者が1月に公開したコロナウイルスの遺伝子情報を読み取り約40日で治験用ワクチンを開発した。モデルナのワクチンは「メッセンジャーRNA(mRNA)」と呼ばれる遺伝子物質の特性を生かしている。
    中略
    mRNAを使うワクチン開発は、安全性や有効性が確認できていないことなどから主流と目されてこなかった。ただ感染症問題に取り組むマイクロソフト創業者の
    ビル・ゲイツ氏が18年の講演で「新たなパンデミック(世界的な大流行)にも十分対応できるだろう」と述べるなど、開発速度は注目を集めていた。

    それにしてもビル・ゲイツ氏、数年前から新型コロナのパンデミックを危惧していたのですね。

    尚、ビル・ゲイツ財団は新型コロナウイルスへの支援も積極的におこなっており、WHOや米国疾病管理予防センターに合わせて1億ドル(約100億円)以上の資金援助をしていますね。

    リプロセルも参加してる「eTheRNA国際コンソーシアム」もmRNAワクチンでしたね。
    リプロセルのmRNA技術とmRNAワクチンの問題を補うiPS創薬技術で安全と有効性の評価などに貢献できると良いですね。

  • コロナ治療薬とワクチンについて

    治療薬:重傷者に投与>副作用で死亡しても批判はあまりない。
    ワクチン:健常者に投与>副作用での死亡は批判される。
    よってワクチン成功には製作期間と安全性にはハードルが高い。

    ワクチン開発は世界で多くの製薬企業が参加しているがリプロセルは
    iPS技術があるのでこれが強みでは?

    リプロセルのホームページにはこう記載されている。
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    「新薬の開発時、薬効や毒性の検査を効率的に」

    リプロセルでは、iPS細胞から作製した、神経細胞、心筋細胞、肝細胞、アルツハイマー病モデル細胞などを、創薬スクリーニング用に作製・販売しています。製薬企業が新薬開発を行う際に、候補化合物の薬効評価や毒性評価を効率的に実施できるようになり、また動物実験を大幅に削減できることへの期待もあります。

  • 日米欧の主要7カ国(G7)の各政府は、新型コロナウイルスの世界的大流行(パンデミック)を受け、ワクチン開発支援で実績のある国際研究機関に数十億ドル規模を拠出する方向で調整に入った。民間では巨額の資金を出しにくいため、公的な資金を国際協調で集中させて早期の開発・実用化をめざす。中国やインドなど20カ国・地域(G20)に加盟する新興国にも参加を呼びかける。

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