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投稿コメント一覧 (148コメント)

  • トヨタ&ソフトバンク“MaaS連合”が200社超に。
    という記事を読んでびっくり!

    異業種の“仲間づくり”が、
    2019年3月末時点では88社だったのが、
    6月現在で200社を超えてるみたい。

    より一層いろんな業界と連携して、
    リードしていきそうですね↗↗

    ちゃんと既存のお客様も
    いらっしゃいますので、
    今までの取り組みが
    仲間づくりの布石だったようにも見えます。

  • "「MONET コンソーシアム」への参画を通じて、多種多様の参加企業と連携しながら "

    これがこれからの楽しみ!
    すでにMONETには、お客様企業がいますし!
    オリンピックには、いろいろとサービスが実現しそうですね。

    1回目の東京オリンピック以降の日本は、いろいろなことが実現されてきました。
    来年の東京オリンピック以降でも、
    同じように、多種多彩なサービスが出てくるでしょうね!

  • どこでしょうね〜?

    MONET
    小売/飲食/物流/旅行・旅客/医療/情報提供サービス/エンタメ/不動産/金融/教育

    トヨタ、トヨタグループ関係会社。

    ボッシュやデンソー、パナなどの
    メガサプライヤ。

    いや、空飛ぶ?

    ソフトバンクグループだけでなく、
    ファストリとかイオンとかも有り得そうだし。
    医療、薬学関係も。

    いずれにしても、
    年単位でめっちゃ楽しみです!

  • MONETコンソーシアムの参加企業、3月28日発足時でも、
    多種多彩な企業の名前が連なってますね!

    2023年という期日感が出てましたが、
    待ってらんない位、
    凄いことになりそうで、
    楽しみです\(^o^)/

  • みなさん、買われていますね。
    同じ時期ですが、
    私も買いましたよ(*^^*)
    少しずつ。数を増やしてます。

    松尾教授が社外取締役になられたソフトバンク。
    ソフトバンクと組んだトヨタ。
    トヨタにも、出資してもらってるPKSHA。
    イイ関係性だと思っちゃいまして。

    来年、もっと楽しみになってます。

  • PKSHAは、安定感のある経営で、一安心です(*^^*)
    上方だの下方だの連発する企業では、
    それは、経営者が将来を想定しうる経営をしていないと考えます。

    ゆくゆく
    PKSHAは、
    売上高300億営利100億頃の規模では、
    一兆円に乗っかると、
    面白いでしょうね!
    ワクワクワクワク

  • いいですね〜!
    ガッツリ、稼いでくれますね!
    株主が少なくて、まだ余力さえ、感じます!

  • 豊田章男氏がデンソーの取締役に内定。
    PKSHAのプロダクト
    「HRUS」のお客様にデンソーの名が。
    来年いよいよ面白くなりそうですね!

  • 香川の件、

    世界的企業 地方から生む 松尾東大教授に聞く
    AI研究室開設、高専生に起業促す
    日本経済新聞 地域経済 中国経済(16ページ)
    2019/4/16 1:49
     人工知能(AI)分野のうち、ディープラーニング(深層学習)研究の第一人者である東京大学、松尾豊教授のサテライト研究室が14日、香川県三豊市にオープンした。最先端の研究をなぜ地方で進めるのか。三豊市財田庁舎で、松尾教授に地方の可能性について聞いた。

     ――サテライト研究室設立の目的を教えて下さい。

     「大きなビジネスを、地方から生み出す。トヨタのような大企業が地方に生まれるとは誰も思っていなかった。トヨタやホンダのような世界的な企業が地方に生まれる可能性はある」

     ――地方であることが不利にならないのですか。

     「ならない。むしろ若干有利なくらいだ。ディープラーニングで飛躍的に改善した画像認識とハードウエアを組み合わせることで、様々な作業を自動化できるようになる。地方には製造業の集積と、生産、農業、建設土木などの現場がある。実際に研究室と企業の共同研究も、半分くらいのプロジェクトが地方の製造業と関わっている」

     「IT企業はネットがあれば世界中のどこでも成立しうるけれども、人が情報を求めて最終的に本社機能はシリコンバレーに集まる。日本では東京に集まる。しかしハードウエアを組み合わせた新しい産業となると、国も限定され地域も限られてくる。日本ならば東京ではなく地方になる。香川にも世界で商売をしている製造業があり、選択として悪くない」

     「人が集まり情報交換するたまり場の必要性も薄い。オンラインでいつでも連絡が取れるからだ。情報の面でも地方のデメリットは少ない」

     ――世界的なビジネスを生むのはどんな企業ですか。

     「スタートアップだ。

    最初に企業が大きいか小さいかは関係ない。グーグルもアマゾンも始めは小さかった。最終的に大きくなれば良い。歴史的に見て、新しい技術が生まれたときに時代を変えるのは、意思決定にスピード感のあるスタートアップだ」

     「例えば自動片付けロボットを作るとなったときに、大手の家電メーカーには従来の家電のラインアップがあるから、大きく逸脱する物を作るのは難しい。売れている物を作らなければならないからだ。いわゆるイノベーションのジレンマがある。そう考えると、新産業を担えるのは地方のスタートアップになる。連携する香川高等専門学校(三豊市)の学生に起業を促していく」

     ――地域と高専が組み、AIで新産業を生むモデルの可能性は。

     「全国に広がる可能性をもっている。広島や愛知、北九州など日本には製造業の集積地があり、高専は全国に存在する。三豊発の取り組みが成功すれば先行モデルとして広がり、大きな利益を上げる企業が日本中で生まれるかもしれない」

     「日本中で新しい産業が『いろいろ出てくるよね』という流れを作るのが、日本の勝ち筋だと思っている。自動車や半導体、アニメなど、自分たちのものに自信を持ち始めると、どんどん進化していった。そんな流れを作りたい。この取り組みを小さな話にしたくはない。香川出身だからということではなく、日本を強くするためにやっている」

    以上記事から。

    ※PKSHAがファンドを起ち上げる背景や目的、
    こういうところにもあるかも(^^)

  • 2月13日のホームページから参照しました。

    3月14日(木)放送の
    日経CNBC(CSのテレビ局)『朝エクスプレス』の
    「デイリーフォーカス」コーナーに、
    弊社代表取締役社長 宮田昌彦が生出演し、
    会社概要や中長期戦略についてご説明いたします。

    【番組概要】
    番組タイトル:『朝エクスプレス』(「デイリーフォーカス」コーナー)
    放送局:日経CNBC(CSのテレビ局)
    放送日時:2019年3月14日(木)
    午前9時50分~午前10時20分

    楽しみです!

  • フェイスブックページで、
    PKSHAの様子が!
    中国でも、PKSHAは知られてるようですね。
    がんばれ!PKSHA!

    以下、フェイスブックから引用。

    清華大学の学生のみなさまに、
    研修の一環としてPKSHAへご来社
    会社紹介や日本のIT産業などについてお話させていただき、質疑応答も盛況のうちに終了となりました。

  • パークシャの会社業績は、ほぼ計画通りで、
    経営陣や財務会計担当の方の、
    計数管理の精度の高さを
    読み解くことができます。

    本業の利益額で、
    上方修正ばかり繰り返す企業は、
    会計部門が経営陣の意図を忖度し、
    予算を下目に設定することが多いですよね。
    下方修正も然りですよね。

    たかだか今年度、次年度のスパンで、
    「想定外」だとすると、
    計数をコントロールしきれていないということが往々にしてありますよね。

  • sumさん、userさん、
    貴重な情報の提供、
    ありがとうございましたm(_ _)m

  • 下がりましたね。。。

    買い増しました。
    PKSHAを応援してます!

    がんばれ!↗↗↗↗

  • ここだけが、落ちているわけではないですし、
    踏ん張りどころ。
    頑張っていきましょう!
    PKSHA、応援していきますよ!

  • もう一言、追記。
    そんな状況下でも、6億の当期利益。

    潜在ニーズが顕在化していく中で、
    キャッシュを生み出し続け、
    ビジネスが成長していくのを見守るのが、
    楽しみです。

    >以下、日経新聞を参照。
    矢野経済研究所は2018年12月13日、
    国内の民間企業における人工知能(AI)の導入状況などの調査結果を発表した。
    現時点でAIを導入している企業は全体の2.9%にとどまった。

    「実証実験を行っている」と答えた企業は5.8%だった。
    企業のAIに対する関心は高く、
    「利用に向けて検討を進めている」
    「これから検討をする予定である」
    「関心はあるがまだ特に予定はない」と
    回答した企業の合計は75.2%に達した。

  • AIの市場規模は、
    下記の記事のように、
    潜在するニーズがたくさん有り、
    「まさにこれから」、
    どんどん大きくなります。
    その中で、頭となるアルゴリズムを、
    汎用的にかつ、複数の業界に渡って
    提供しているPKSHAは、
    強みをいかんなく発揮されると思います!

    以下、日経新聞を参照。

    矢野経済研究所は2018年12月13日、
    国内の民間企業における人工知能(AI)の導入状況などの調査結果を発表した。
    現時点でAIを導入している企業は全体の2.9%にとどまった。

    「実証実験を行っている」と答えた企業は5.8%だった。
    企業のAIに対する関心は高く、
    「利用に向けて検討を進めている」
    「これから検討をする予定である」
    「関心はあるがまだ特に予定はない」と
    回答した企業の合計は75.2%に達した。

  • パークシャ、ファイト!
    ビジネスを見守っていきます!

  • PKSHAを応援してます!

    よくある業務請負契約で
    成果物を提供しているALBERTが上がるかどうかはなんて、知らないですし。

    AIが使われる数ある分野の中の1ピースに過ぎないですからね。
    PKSHAを、もっと広い視点で見守って頂きたいなと思います。

  • PKSHAの自動車業界の関わり方は、
    自動運転機能だけではないと思うので、
    PKSHAにおいては、
    参考にはならないと思いますが、
    年間1億台の内
    数千台の市場が動き始めましたね。

    自動運転ソフト、トヨタ系など新団体 グーグルに対抗
    2018/12/9 2:00 日本経済新聞

    自動運転車の基本ソフト(OS)の開発で、
    日本を中心に欧米、アジアの企業が連携する。

    OSの普及促進を担う団体を設立し、トヨタ自動車の子会社や英半導体設計のアーム・ホールディングス、名古屋大学など約20の企業や団体が加わった。
    今回、約20の企業や団体が参画し一般社団法人「オートウエアファンデーション」を設立した。10日にも発表する。

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