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投稿コメント一覧 (88コメント)

  • 操作されている・・・

  • 午前8時35分、前回のような動きは見られず。

  • 中国の3ヵ月毎の営業収益の伸びは以下のとおり。
    出典はデータブック10/27ページ。

                既存店    全店
    2017/06-08      101.8%   122.6%
    2017/09-11      107.1%   121.2%
    2017/12-2018/02   104.0%   118.3%
    2018/03-05      101.8%   114.8%
    2018/06-08       97.8%    110.4%

    また中国の属する東アジア事業のセグメント損益の推移は以下のとおり。
    2017/12-2018/02が突出して良く見えるのは、2017/03-11の各四半期の換算レートと年間換算レートの差が第4四半期(2017/12-2018/02)に皺寄せされたから。
    各四半期を年間換算レート(2018年度は第2四半期換算レート)で引き直せば、違った印象を与えるだろう。
    この辺のカラクリは連結会計をやった人間なら分かるところだろうが、アナリスト程度では・・・

               営業収益         営業利益        営業利益率
               (百万円)  前年同期比  (百万円)  前年同期比 
    2017/06-08      25,372  119.5%   3,870    81.1%   15.3%
    2017/09-11      25,778  128.9%   3,361   145.0%   13.0%
    2017/12-2018/02   33,431  126.2%   6,407   131.9%   19.2%
    2018/03-05      29,156  115.6%   4,399   136.6%   15.1%
    2018/06-08      29,417  115.9%   4,792   123.8%   16.3%

  • 2016年、17年、18年の各上半期の中国での営業収益は以下のとおり。
    出典はデータブック10/27ページ。

    既存店が100%割れは痛いが、連結損益計算書に載る円換算ベースでは117.4%と過去3年間で最良の伸び率。

                          既存店     全店
                 前年同期比   前年同期比   前年同期比
            百万円  円換算ベース  人民元ベース  人民元ベース
    2016/03-08  26,432  115.3%     105.1%    130.5%
    2017/03-08  30,807  116.6%     103.8%    121.4%
    2018/03-08  36,168  117.4%      99.8%    112.6%

  • 2019年2月期第2四半期決算        第1四半期
            億円  前年同期比   前年同期比
    営業収益   2,012    10.0%    9.7%
    営業利益    235    11.5%   12.2%
    税引利益    181    24.1%   21.7%

    第1四半期で爆下げを演じただけに、少なくとも前年同期比率が第1四半期の数字を上回っていてほしかったが、営業利益が第1四半期の12.2%を下回る11.5%・・・

    また、心配なのは今期見通しに変更のないこと。

    2019年2月期通期見通し
           億円   前期比
    営業収益  4,243   11.8%
    営業利益   500   10.4%
    税引利益   333   10.6%
    一株利益   269.10円/株

  • >>No. 86

    >中国事業の直近の既存店売上高の数字

    データブックの9/24ページの「3.セグメント別累計営業収益概況」にある数字のこと?
    2019/02期(2018/3-5)中国は現地通貨ベースで既存店売上101.8%、全社営業収益114.8%で、円貨換算では全社営業収益は118.1%の184億43百万円となっている。

    同じような開示は、昨年のデータブック(第1Q版)では9/26ページにあって、既存店売上105.8%、全社営業収益124.0%。

    ちなみに昨年は具体的換算額は開示していなかった。
    また両年版のデータブックには(上記同一ページに)セグメント別通期売上見通しもあるが、両年版とも東アジアとしての開示はあるものの中国のものはない。

    尚、前年版ではセグメント別営業収益実績を国別に(例えば、欧米事業をイギリス、フランス、イタリア、・・・と分けて)開示していたものが、今年度版からは中国を除き省略されている。

    タイミング的にデータブックの開示は遅いのかな・・・
    そこまでチェックしていなかった。

  • この時期になって何故?

  • 2018/08/23 09:29

    以前当銘柄の急落の陰にアラブの存在を示唆した。
    案の定、サウジアラビアがアラムコのIPO(原油価格低迷による国家歳入減を補うための石油公社売却策)中止が発表された。
    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6294386

    これは、ロシア&OPECの石油カルテルで原油価格が上がり、当該国財政が十分に改善したことを物語り、故に(油価低迷前には)オイルマネー吸引役だった当銘柄にとっては、大きな買い手が蘇ったことを意味する。

    期待したい。

  • さぁ朝も9時を既に30分を回り、一般的には朝イチ売りタイムも佳境に差し掛かろうと言うところであります。

    あろうことか不覚にも自室に戻るに手間取り、人目を遮り執筆活動に勤しめる時間が小一時間遅れました。
    深くお詫び申し上げます。

    翻って我が8909株は出足こそ1,799円と若干の不覚を覚えましたが、その後は若き燃ゆる王者の古閑がいきり立つが如くほぼ垂直一直線。
    当投稿執筆時には1,853円をつけるのであります。

    これから展開される7月18日決戦を果たして改心の勝利で終えるのか、或ははぐれカラウリ軍団の関節技に午後2時から急転直下となるのか、まだまだ予断は許されません。

    しかし、中期株価計画として6,000円を掲げる以上、例え背後から延髄切りを食らおうとも、或はドリル・ア・ホール・パイル・ドライバーの生贄になろうとも、前を向いて8909株を強く強く応援しなければなりません。

    本場新日リングでイノキ・ボンバイエが鳴り響くがごとく、我ら8909株にもボンバイエを鳴り響かせん・・・と真に思う次第であります。

    さあみなさん、今日も一日頑張ってまいりましょう。

    シノケン・がんばれぇ、シノケン・がんばれぇ、シノケン・がんばれぇ・・・・

  • 朝もまだ明けきらぬ内から、爺と言うものは小便に誘われてデスクに向かい、闘いのワンダーランド8909リングに舞い戻ってまいりました。

    思えば、昨日も午後二時になるかならぬかのタイミングで、1,830円に手のが届くかと思いきや、下降を始めてしまった・・・
    引け際一時間のどんでん返しマジックが始まるものか?と肝を冷やした私大であります。

    チャートで描けば髭の出た白か黒の棒でしかない一日の値動きの陰では、大のオトナが命を削る一大スペクタクル或いは戦いのワンダーランドが多くの銘柄で繰り広げられるのであります。
    そんな熱い戦いを4時間後に控えた午前5時・・・、大証日経平均先物は22,830円と日中の110円高で終えております。
    為替も午前2時前には112円92銭を付けましたが、当投稿執筆時は112円85銭となっております。

    さあ、これから4時間もすれば熱い戦いの火ぶたは切って落とされるわけでありますが、今日こそ一直線の上昇を描き、1,900円はおろか2,000円を突破し、中期目標である6,000円に向けた価値ある一日を演出してくれん・・・と期待するのであります。

    それでは皆さん、暫し静寂の中でお待ちください。

  • おっと魔の時間帯に差し掛かってまいりました。
    どういうわけか引け際一時間は下げ基調になりがちであります。

    機関なんでしょうか、或は大口個人なんでしょうか?
    いずれにせよこの時間帯になるとストロング・カラ売りマシーンが出没してくる。
    上昇機運を殺がんと執拗なる下げ攻撃を何とか跳ねのけたいところであります。

    低PER固めを振りほどき、人並みの株価を目指せば、6,000円も夢ではない・・・と分析するのではありますが、いかんせん現実は厳しい。

    「壊れた重戦車」もとい機関のアルゴがこの8909コロシアムの往くてを遮るのであります。

    今日こそ、この悪しき魔の手を振り払い、高値引けに期待したいところであります。
    どこかの大量買いが入り、カラウリマシーン軍に延髄切りが浴びせられることを願い、本日の実況中継は終わりにしたいと思います。

  • おお、前場、一時的とは言え、早くも1,800円をつけました。
    当投稿執筆中の午前10時27分、株価は1,797円と健闘しております。
    思えば7月13日。午後2時近辺から予想だにせず伸び悩みを見せ、この実況席を混乱の渦に叩き込んだ8909株でありましたが、今日こそ高値引けを演出してくれるのでありましょうか?
    低PER固めにモンドリ打ってロープサイドに逃げまくる・・・そんな日々とはいい加減オサラバしたいところであります。

  • IPO時の社長のお話しを下記サイトで見ました。
    夢をかんじましたので、僅かばかりですが買いました。

    http://irtv.co.jp/9262/tc

    数年後には100倍・・・なんて期待しております。

  • 買い増しのタイミングが難しい・・・

  • >>No. 351

    >TVでCMでも流して、知名度回復を市場に印象付ければ・・・



    ①.1980年前後には当社もTVでCMを流していたと思う。
    エイボンとかノエビアなんかも結構お茶の間で見れたものだった。
    個人的にはシーナ・イーストンが好きだったので、ノエビア(?)のCMが印象的だった(カネもかかったろう・・・)。

    ②.時が経ちCATVも見るようになり、地上波では見かけないCM主が多いこと、対話型やちょっとしたドラマのようなCMが多いことに気が付いた。
    大手・準大手以外の化粧品企業もチラホラ。
    恐らくは放送料が安いからできることなのだろう。
    例えばニキビ対策のプロアクティブ。
    かつてCMはCATV専門だったが、気が付けば地上波CMにデビュー。
    (CM映像はCATVと同じと言えど)地上波デビューできたのだから、結果として知名度を上げそこそこ儲かったのだろう。

    知名度回復と言う課題は一朝一夕に成しうるわけにはいかないだろうが、それでも短時間で効率的に達成することは当然の命題だろう。
    注目している。

  • >>No. 841

    今回の下げの原因は月次売上既存店100%割れが続いたことかと思う。
    841の投稿でも言及したが、2782は既存店100%割れは少なく、かつ、2ヶ月連続となると極めて稀だった。
    それだけに、2018年1~5月の既存店100%割れは非常にネガティブに思われたのだろう。
    6月月次がポジティブだったことから、評価回復が急速に進んでいる現状は、当然と言えば当然だ。
    今後6,000円回復も当然視野に入るだろう。

    ただ、災害の影響が数字にもでてくれば、それなりの覚悟も必要になろう。
    しかし、個人的には災害の影響で2782に対する思い入れを変える気にはならない。

    冒頭で申したように、2782は長きに渡り月次既存店売上の100%維持をしてきた。
    この努力は高く評価されるべきだ。
    恐らくは毎月会社を挙げて月次実績検討をされているとは思うが、その席での分析と結果が即座に現場にフィード・バックされてきたからこそ既存店100%割れを最小限に抑えて来られてきとのだと思う(それ故、5月までの連続100%割れに市場がショックを受けたのも解らないでもない)。
    今後もそうした会社の姿勢・努力は変わらないと思う。
    そうしたマジメさにホルダーとしては少なくともガチホを続けることで応えたいと思う。

  • 終値1,750円かぁぁぁ・・・

    少しもの足らないかな。
    1,770円キープで終えるかな、と思っていただけに。

    ま、楽しみは後に取っておくとして・・・。
    来週はどこまで行くか?
    ポジティブな気持ちで見ていきたいものです。

    各社AI様。
    これからもポジティブなことを書いてまいりますので、どんどん取り込んで正しい株価形成を共にしていきましょう!

    かしこ

  • そもそも三菱のレポはおかしい。
    国内人件費増とか海外既存店売り上げ伸び悩みを理由に目標株価を下げているが・・・

    国内人件費増で利益減となるとは言うが、そもそも良品計画の月次を見れば国内既存店は100%割れを起こすことは非常に珍しいことであり、人件費増は吸収できるものと考えるべきだ。
    どこの企業でも人件費増は当然のことで、それを吸収し得る能力の有無で評価するべきだ。

    また海外については月次の対象外ではあるが、第1四半期短信では東アジア、欧米、西南アジア・オセアニアに分けて言及しており、東アジアは増収増益、欧米は増収損失減、西南アジア・オセアニアは増収増益としており、暗い将来見通しが書かれているわけでもない。

    三菱の理屈なら、良品計画以外の多くの企業もダウングレードがあってしかるべきで、そうなればリーマンショック並みの大暴落がいますぐあってもおかしくない。

    先の投稿でアラブのご意向説を唱えたが、その提灯持ちが・・・と思う。

    筆者は昨年と今年総会に行ったが、15%を優に超えるROEで稼得した資金で成長を図ること、具体的には海外展開を図ること、そのためそのに拠点指導に当たる人材教育に力を入れてる現状についての話が聞けた。
    斯様な話を聞いた身からすれば、三菱の認識にはため息が出る。

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