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投稿コメント一覧 (849コメント)

  • >>No. 629

    5%ルールは、 デリズの社長さんの井上さんですね。

    小僧寿しがデリズを株式交換で子会社化した時に、交換で手に入れた株の報告じゃないですか?
    報告書にはそう書いてありますけど。



    平成30年6月1日

    株式会社デリズ株式33,180株と株式会社小僧寿し株式1,964,044株の株式交換による取得

  • >>No. 872

    > > 日本に税金を納めないつもりか。
    > > そんな会社は応援する気にならない。
    > > ここは使わない。
    >
    >
    > って事はですよ、
    >
    > 同業他社へ仕事が流れる可能性もある?
    >
    > 5940 不二サッシ ?



    MBOするお金が、何千億円もあるなら

    同業の5940不二サッシ(PBR0.59倍)をTOBした方が全然良いでしょ。

    100億円ちょいで、売上1000億円企業が手に入る(;^ω^)

    しかも、現金130億円ぐらい持ってるのだからバーゲンセール

  • よく10億円以上の債務超過になるのが濃厚な倒産寸前の株を買い上がるもんだね((;^ω^))


    15億円の赤字で、 3Q段階で純資産はほぼゼロだから

    このままいけば、 15億円近い債務超過になるよね。

    流石にこれはやばいと思うけど(;^ω^)

  • >>No. 272

    > 設立50周年記念

    今年は、設立50周年記念。

    そして、 来年は、創業90周年記念だそうです。

  • ライザップとeスポーツのリリースが出てるのに・・・

  • お昼の番組で、今週末ごろに雪になるかもって言ってたよ。

  • 臨時株主総会

    これはたぶん、 増資ですね。

    しかも、大規模or第三者の有利な条件での発行

    逃げた方がよいかな..............

  • ・高い潜在成長力を有するベンチャービジネスへのアクセラレーターとしての当社グループの役割

    医療現場において、治療不可能な臓器不全に関しての治療法として、現時点では移植手術がもっとも重要でポピュラーですが、その保存技術は未だに数十年前の技術から脱しておらず、凍結および融解によって惹起される細胞の損傷(蛋白変性)が起き、死滅してしまうなどの長期保存ができない問題を抱えています。  臓器移植などは、ドナー臓器の提供から8時間以内の手術が殆どで、患者が移植を受ける機会が非常に少なく、移植待機者は日本で約2万人にも及んでおります。 こうした現状の中、3Cは「医」の現状の問題点を「保存」というキーワードで、保存技術を進歩させ「臓器」の長期保存を可能にすることで、海外からの臓器提供も可能となり、ひとりでも多くの命を助けることができます。当社グループはこのような革新的な技術を有する3Cに対して、資金面や事業面でのサポートをすると同時に、中長期的な投資者メリットを享受すべく、各種支援を行ってまいります。

  • 大阪万博 決定おめでとう。

    知事と橋本さんが、朝のテレビで、 万博のテーマは、「長寿」 だって話してたよ。

    バイオ関連も祭りになりそう。

    長寿って言えば、 ここも出資先が関係してきそうじゃない?

    MARSカンパニーと3C

    ・長期冷蔵保存技術が可能にする、世界も注目する流通イノベーション。

    ・過冷却技術の導入とその応用で、臓器保存や組織保存をはじめとした医療にかかる様々な領域の革新を目指す。

  • 乗り遅れた人は、 

    軽減税率8%対象の恩恵を受ける業態の会社を狙ってみれば???


    例えば、 

    持ち帰り寿司の<9973>小僧寿し 

    小僧寿しは、持ち帰り寿司で消費税8%。 

    子会社化したデリズのデリバリーも消費税8%。

    10%に増税される外食株を売って、 
    軽減税率8%対象の持ち帰り・デリバリー株を買い。

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    > > 消費税
    > > イートインなら10%
    > > 持ち帰りなら8%らしいよ
    >
    >
    > 小僧寿し&デリズには、追い風か(^^♪
    >
    >
    > ●税率10%(外食扱い)
    > ・店内での飲食(ハンバーガー、牛丼、寿司、そば、ピザなど)
    > ・ケータリングやルームサービス(客が指定した場所で食事を提供するため)
    > ・商業施設内にあるフードコート(テーブルや椅子などの飲食設備が設置されている場合)
    > ・コンビニのイートインコーナー(返却が必要な食器で食品が提供される場合)
    >
    > ●軽減税率8%(加工食品扱い)
    > ・テイクアウト(ハンバーガー、牛丼など)
    > ・出前(寿司、そばなど)
    > ・宅配(ピザなど)



    持ち帰りテイクアウト、 出前、デリバリーは軽減税率でお得☆彡 

    って連日テレビで報道されて~ 

    良い宣伝だよね~

    日本中で出前・宅配デリバリーが増加するかもね☆彡


    外食から、 持ち帰り・出前・宅配デリバリーへお客が流れてくるかもね☆彡

  • ここも10月から、RPA事業へ新規参入する働き方改革テーマ関連ですね。

    人材・人手不足解消テーマ
    働き方改革テーマ
    RPA(業務自動化)テーマ 

    今後の急速な市場拡大で注目度は高いビジネス。

    AIロボット「コミュボ」を、コールセンターや会社の受付などで自動化する事業。

    10月から~ スタート予定です。

    来月以降、いつ人気化して株価急騰するかわからんぞ。

    絶好の仕込み場♪


  • STBが“家の中心”に。「スマートホームハブ」構想の実現へ

     ピクセラが新事業領域にチャレンジしていることは、ここまで繰り返し述べたとおり。その戦略の柱の1つとなっているのが、「スマートホームハブ構想」だ。

     2018年末の12月1日、BS/CS(左旋を含む)での4K/8K実用放送がいよいよスタートする。2020年の東京オリンピックに向けては、当然この新方式での放送も本格化すると考えられる。当然、テレビやチューナの製品販売も拡大するだろう。

     前述の通り、ピクセラは4K/8K実用放送対応のチューナを一般向けに市販することを表明済みだ。4K需要が高まるタイミングで、4K放送対応の新型STBを市場投入。そのSTBはテレビ受信だけでなく、中核のハブとなって、IoTやAIとも連携するプラットフォームを構築……つまり“スマートホーム”の実現に向けた製品展開を行なっていくという。




     Smart Boxはチューナこそ内蔵していないが、4K出力に対応したSTBだ。森氏も多くは語らなかったが、恐らくはこのSmart Boxが、今後発売されるであろう「4K放送対応の新型STB」へと繋がるベーシックモデルになると見て間違いない。

  • >>No. 20

    無いと思いますよ。 
    数年後にはジワジワと上がってるタイプだと思います。

  • 人材・人手不足解消テーマ
    働き方改革テーマ
    RPA(業務自動化)テーマ 

    今後の急速な市場拡大で注目度は高いビジネス。

    10月から新規参入する

    <2321>ソフトフロント  

    こちらはいかがでしょうか??

    AIロボット「コミュボ」を、コールセンターや会社の受付などで自動化する事業。

    10月から~ スタート予定です。

  • 公募750円  

    初値2倍でも、75000円の利益にしかならない。。

    こんなところでポイント使うのはバカ。

    30万円のIPOを1つゲットした方が、よほど儲かる。

  • >>No. 448


    人材・人手不足解消テーマ
    働き方改革テーマ
    RPA(業務自動化)テーマ 

    今後の急速な市場拡大で注目度は高いビジネス。

    10月から新規参入する

    <2321>ソフトフロント  

    こちらはいかがでしょうか??

    AIロボット「コミュボ」を、コールセンターや会社の受付などで自動化する事業。

    10月から~ スタート予定です。


  • ソフトフロントホールディングス<2321>  時価総額25億円

    3ヶ月後
    予想株価
    140円

    通信事業者向けソフト開発を展開。取引先はNTTやNEC、キヤノン、パナソニック、KDDIなど大手系列多数。エステサロンはグループ外へ。継続前提に疑義注記。組織体制を見直し。19.3期1Qは利益苦戦。

    中計では、21.3期の営業利益黒字化を展望。孫会社がソフトバンク回線使用の格安SIMサービスを開始。業務自動化を実現する自然会話AIロボット技術「コミュボ」に注力。株価は思惑主導ながら、意外高に発展も。


    会社二季報より


  • ソフトフロントホールディングス<2321>

    3ヶ月後
    予想株価
    140円

    通信事業者向けソフト開発を展開。取引先はNTTやNEC、キヤノン、パナソニック、KDDIなど大手系列多数。エステサロンはグループ外へ。継続前提に疑義注記。組織体制を見直し。19.3期1Qは利益苦戦。

    中計では、21.3期の営業利益黒字化を展望。孫会社がソフトバンク回線使用の格安SIMサービスを開始。業務自動化を実現する自然会話AIロボット技術「コミュボ」に注力。株価は思惑主導ながら、意外高に発展も。



    会社二季報より

  • 人材・人手不足解消テーマ関連
    RPA(業務自動化)関連

    これから注目のビジネスへ新規参入したのだから、今後は注目度が上がっていくで。

    ・ソフトフロント
    ・太洋システムテクノロジー
    ・パワープロフィットジャパン

    の3社で提携して、AIロボット事業を進めていくのだ。

    業務自動化のAIロボットは、太洋システムテクノロジーさんがほとんど開発してくれるっしょ。
    そんで、
    営業販売は、パワープロフィットジャパンさんが担当。

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