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投稿コメント一覧 (4495コメント)

  • 脱炭素レジリエンス小委が初会合/将来の「送配電網」議論 2019/02/22

    託送料金見直し焦点に経済産業省・資源エネルギー庁は、将来の系統設備の在り方を探る「脱炭素化社会に向けた電力レジリエンス小委員会」を新たに立ち上げ21日に初会合を開いた。再生可能エネルギーの主力電源化や、系統設備の強靱性(レジリエンス)確保のニーズが高まっているのを受け、脱炭素社会に向けて適切ネットワークを形成する上での課題を洗い出す。北本連系設備の増強要否や費用負担の在り方、託送料金制度の見直しなどが注目される。

    送配電網の系統設備の確保レノバにおいては追い風になりそうですね?ヽ(^o^)丿

  • 2月6日ぶり1100円の大台乗り!ヽ(^o^)丿

  • サウジアラビアの砂漠に連日の雪。そして、エジプトも連日の雪と雹に見舞われる
    2019年2月21日

    ほんの数年前までは、サウジアラビアに雪が降ったり、エジプトに雹が降るなどということは、ほとんどあり得ないほど珍しいことでしたが、この 2〜3年の中東では、雪や雹が何だか当たり前になってきています。この 2月17日から 19日頃にかけても、アラビア半島を「冬の気候」が襲い、サウジアラビアのタブークという場所では、「砂漠が雪に覆われる」という出来事が起きています。また、冒頭にありますように、2月17日から 18日かけて、エジプトの砂漠も雪や雹に覆われました。冒頭の写真は、エジプトのダバーという場所です。

    これが本当なのかどうなのかは調べようがないのですが、少なくとも、この 2016年くらいまでは、このようなニュースになるほど、アラビア半島に雪が降ることは珍しいことだったと思われるのですが、それ以来、アラビア半島には、毎年何度も雪が降り積もるというようなことになっています。

    アラビア半島を見ていると、今の地球の気候変動の状態がよくわかる気がします。

    年々激しくなる異常気象、科学者は指摘しています。地球温暖化一定以上進むと人間の手によって押しとどめることが不可能に!豪雨の頻度が増えるなど、地球温暖化による災害のリスクが高まっている、地球の未来はどうなるのでしょうか?脱炭素社会を加速させないと神話のノアの箱舟が現実に起こるかも知れませんね?

    2月18日 エジプトのクラキット 雪の中を歩くラクダたち

  • [社説]太陽光パネルの廃棄対策急げ 2019/2/18 日本経済新聞 電子版

    太陽光発電の普及に伴い、使用済み太陽光パネルの処分が課題になっている。電力会社が電気を買い取る優遇期間が今年11月から順次終わり、2020年代に廃棄量が急増する見通しだ。太陽光発電を持続的に伸ばすため、リサイクルの技術開発や費用を積み立てる制度づくりを急ぐべきだ。

    太陽光パネルはシリコンや電極などを重ねてつくり、銀や鉛などの金属も含まれている。むやみに廃棄すると有害な鉛などが流出する恐れがある。…

    エヌ・ピー・シーにおいては追い風になりそうですね?ヽ(^o^)丿

  • 上げ下げしながら上昇している感じだが?

  • 繰り返されるサウジアラビアの洪水。すでに今のアラビア半島の砂漠は「日本より雨が多い」状態に 2019年2月13日

    ハワイの州立公園で史上初めて「雪」が降り積もる 2019年2月12日

    南米で異常な猛暑。アルゼンチンでは気温が過去最高の45℃に達し、牛や鶏たちが次々と熱波で死んでいる 2019年2月5日

    「3日間で6年分の雨が…」 : イラン南西部が過去に記録のないような大雨に見舞われ黙示録的な洪水に 2019年2月3日

    観測史上最低気温に近づくシカゴの -29℃の朝のミニ氷河期的光景2019年1月30日

    北極からの旋風「極渦」のメカニズムが「崩壊」している?近日これだけの異常気象が起こっています。地球壊滅の初期の段階では?地球壊滅の歯車が徐々に近づいているような感じがします?

    年々激しくなる異常気象、科学者は指摘しています。地球温暖化一定以上進むと人間の手によって押しとどめることが不可能に!豪雨の頻度が増えるなど、地球温暖化による災害のリスクが高まっている、地球の未来はどうなるのでしょうか?脱炭素社会を加速させないと神話のノアの箱舟が現実に起こるかも知れませんね?

    極渦が現在のアメリカに極端な寒波をもたらしている仕組み

  • >>No. 539

    >レノバに関しては、10ヶ月の変則決算で上方修正

    太陽光発電3月・5月・7月・12月までに4件始動します。

    2009年比で太陽エネルギーによる発電コストは75%下り、風力発電タービンの価格は半減したと説明している。近年、太陽光パネルの価格は劇的に下がっており、高値の買取価格を維持し安い太陽光パネルで発電を始めれば利潤が大きくなり過ぎるというのが主な理由です。

    そう考えるとレノバは大化けしそうですね?ヽ(^o^)丿

  • ドイツの石炭火力発電、2038年までの全廃をメルケル首相が表明
    2019年2月5日1時間前

    [東京 5日 ロイター] - ドイツのメルケル首相は5日、国内の石炭火力発電を2038年までに全廃させる考えを示し、政府委員会の提言への支持を表明した。 ドイツの政府委員会は先月、38年までに国内全ての石炭火力発電所を閉鎖するとともに、石炭火力からの撤退で影響を受ける州に対して最低でも400億ユーロ(457億ドル)の支援を行うことを提案した。
    ドイツの政府委員会は先月、38年までに国内全ての石炭火力発電所を閉鎖するとともに、石炭火力からの撤退で影響を受ける州に対して最低でも400億ユーロ(457億ドル)の支援を行うことを提案した。 メルケル氏は慶応大学での講演で「2038年までに石炭火力から撤退したい。今以上にガスが必要になる」と語った。 ドイツでは昨年、再生可能エネルギーが発電量全体に占める割り上が40%を突破し、初めて石炭火力発電を上回った。 委員会の提案は、政府と国内16州で実施される見通しだが、エネルギー価格の上昇を警戒して反対の声も上がっている。

    地球温暖化2019年に大阪で開催されるG20サミットでも議題に上がりそうね?

    アメリカでの異常気象はこれから世界で起こるであろう地球壊滅の初期の段階では?地球壊滅の歯車が徐々に近づいているような感じがします。

    年々激しくなる異常気象、科学者は指摘しています。地球温暖化一定以上進むと人間の手によって押しとどめることが不可能に!豪雨の頻度が増えるなど、地球温暖化による災害のリスクが高まっている、地球の未来はどうなるのでしょうか?脱炭素社会を加速させないと神話のノアの箱舟が現実に起こるかも知れませんね?

  • 太陽光発電市場は中国以外が拡大、年間導入量は120GW台突入も
    貝塚 泉 2019年02月04日号掲載

    2018年の世界の太陽光発電市場は、中国における導入抑制政策により縮小も懸念されたものの、2017年と同レベルの市場規模は維持できており、導入量(連系したDC容量)は、約100GW規模となる見込みである。中国の導入量が2017年の53GWから2018年は44GWに減少したが、GWカントリー(年間導入量GW達成国)の増加や新興市場での導入増、オーストラリア市場およびドイツ市場の成長などにより、速報値では約100GWの導入量が見込まれている。表1に2018年の世界における動向のハイライトを示す。

    抜粋

    2019年については、入札により選定されたプロジェクトやフィードイン・タリフ(FIT)制度における運転開始期限が設定されている国での導入が進む見込みである。米国およびインドでのセーフガード措置や米中間の貿易摩擦によるネガティブな影響は2019年も継続するが、太陽電池モジュール価格の低減が進展したために導入への影響は限定的である。一方で生産拠点の多様化が進展する方向である。

    欧州においては中国製太陽電池製品への反ダンピング関税が撤廃され、中国産業界との最低輸入価格(MIP)の協定も2018年9月に終了したことで、欧州市場にとっては追い風となる見込みである。2018年に生じた大幅な価格低下により太陽光発電の競争力がこれまで以上に多くの地域で高まった。

    この結果、新たな市場での成長が期待されることで図1に示すように高位シナリオでは125GWの導入の可能性もでてきた。2018年は上流側にとっては急速な価格低減に直面した困難な年であったが、価格低減の進展により、太陽光発電は世界各地で最も安価な電源として認識されるようになった。加速する脱炭素に向けた取り組みを牽引力に、2019年以降も世界各地で導入が進む見通しである。

    ※価格低減の進展により、太陽光発電は世界各地で最も安価な電源として認識されるようになった。

    世界各地で太陽光発電がさらに加速しそうです。レノバにおいてはさらに伸びが期待出来そうですね!ヽ(^o^)丿

  • 再生可能エネルギー急成長で国際政治に大きな変化 2019年01月25日 発信地:アブダビ/アラブ首長国連邦

    国際再生可能エネルギー機関(IRENA)の特別委員会は18日、再生可能エネギーの急成長と化石燃料の終焉(しゅうえん)により、国際政治に大きな変化が起きているとする報告を発表した。委員会は、エネルギー源の移行により「世界の勢図、国家間の関係、衝突リスク、地政学的不安定性を高める社会・経済・環境要因が変化する」と指摘。また、太陽や風力などの再生可能エネルギーは現在、世界のエネルギー生産の約5分の1を占め、他のエネルギー源よりも急速に成長しているとした。

    抜粋

    この報告は「A New World(新たな世界)」と題し、アラブ首長国連邦(UAE)のアブダビで開かれたIRENAの第9回総会で発表された。

    報告は「新たな技術とコストの低下により化石燃料から再生可能エネルギーへの移行が加速する中、再生可能エネルギーの競争力は従来のエネルギー源にますます近づいている」と指摘。2009年比で太陽エネルギーによる発電コストは75%下り、風力発電タービンの価格は半減したと説明している。

    ※2009年比で太陽エネルギーによる発電コストは75%下がり、風力発電タービンの価格は半減したと説明している。

    近年、太陽光パネルの価格は劇的に下がっており、高値の買取価格を維持し安い太陽光パネルで発電を始めれば利潤が大きくなり過ぎるというのが主な理由。

    そう考えると今年の大化け株はレノバではないでしょうか?ヽ(^o^)丿

    再度株式分割もあるのではないでしょうか?

  • 今日は100円ぐらい上がれば上昇波動に

    弾みがつきそうですが?

  • >>No. 285

    アメリカ五大湖のミシガン湖やエリー湖が寒波の中で「完全凍結」。イリノイ州では非常事態が宣言される 2019年2月2日

    カナダや、アメリカの北東部などが、過去最悪の寒波に見舞われていることは以下の記事などでご紹介していますが、その後、五大湖が凍結し始めていることが報告されています。

    気温もますます下がっていて、ミネソタ州やイリノイ州では、体感気温が氷点下 50℃以下にまでなっているとのことで、この寒波に対して、イリノイ州などで非常事態が宣言されています。

    アメリカのヤフーニュースによれば、これほどの体感気温ですと、風の状態によっては、「 2分間、外気にさらされるだけで凍傷になる」とのことです。この極渦によるアメリカの寒波は、来週にはいったん収まるようですが、その後、ふたたび何度かやってくると予測されています。その度に、今回ご紹介したようなミニ氷河期のような光景が広がることになるのだと考えられます。中期の天気予報では、アメリカは、3月まで繰り返して極渦による影響を受けるのではないかとされていますが、どうなるか正確なところは誰にもわかりません。

    いつかは分からないがレノバの株価が1万円を超える時がきっと来るでしょうね?ヽ(^o^)丿

    映画ディ・アフター・トゥモローの光景ではないか!

    2019年1月30日 凍結したエリー湖

  • 風力・太陽光が米で急増、ビール会社も契約 2019 年 2 月 1 日 15:57
    環境重視を消費者にアピール、コスト削減も狙う

    米国では過去最高のペースで風力発電や太陽光発電への投資が増えており、電力を買う企業がそれを後押ししている。環境に配慮する姿勢を消費者にアピールできるほか、コスト低下や優遇税制措置の恩恵を生かす狙いもある。

    コンサルティング会社ウッドマッケンジーによると、風力・太陽光発電に対する2018年の支出額は前年より13%増加し、160億ドル(約1兆7400億円)を突破した。2019年の伸び率はその2倍以上になる見通しだ。

    アメリカでも電力を買う会社が環境重視で消費者にアピール!日本のレノバは100%の再生可能エネルギー会社です。日本でも益々電力を買う会社から注目されそうです!ヽ(^o^)丿

  • 北極からの旋風「極渦」のメカニズムが「崩壊」している。その中でアメリカは歴史的な寒波となり、北極より寒い気温の場所が続出 2019年1月30日

    気温が -50℃近くにまで下がっているイリノイ州では、知事が「 5分で凍傷になる気温なので外出には注意して下さい」というように発表しているほどです。

    なぜ、現在のアメリカがこのようなことになっているのかということが、NOAA (アメリカ海洋大気庁)のウェブサイトで解説されていました。本来的には、北極の上空にとどまっている極渦が、非常に広い範囲で南方へと拡大しているということになるようです。

    かつては、こんなことは頻繁には起きなかったわけで、やはり地球の大きな大気の流れの変化が関係しているのだと思われます。

    そして、この極渦が北米やヨーロッパにもたらしているこの寒波は、決して一過性のものではないという事実があります。ルーマニアの気象局は、この極渦による極端な寒波は、2月にも、そして 3月上旬にも同じような凍結状態をもたらすと予測しています。どうやら、従来の極渦のメカニズムが崩壊してしまったという面もあるのかもしれません。そして、このような状態が繰り返し起きることは、その地域の気温や気象の状態を根本から変えてしまうものとなるかもしれません

    年々激しくなる異常気象、科学者は指摘しています。地球温暖化一定以上進むと人間の手によって押しとどめることが不可能に!豪雨の頻度が増えるなど、地球温暖化による災害のリスクが高まっている、地球の未来はどうなるのでしょうか?脱炭素社会を加速させないと神話のノアの箱舟が現実に起こるかも知れませんね?

    近年、太陽光パネルの価格は劇的に下がっており、高値の買取価格を維持し安い太陽光パネルで発電を始めれば利潤が大きくなりなりそうです。

    今年は4か所の太陽光が始動します。レノバにおいては大きな利益が出そうですヽ(^o^)丿

  • ここ以外にサンバイオも買っている人もいるのでしょうね?

    この下げはサンバイオを買った人の売りかな?

    売り一巡後は切り返すのか?

  • >>No. 106

    ルーマニアで降り続く「氷の雨」。さまざまなものが凍結しまくり、首都ブカレストも麻痺状態
    2019年1月27日

    今年になってから、ヨーロッパ各地が非常に厳しい寒波や大雪に見舞われ続けていますが、ルーマニアでは、この数日、雪ではなく、

    「氷の雨」

    つまり、凍結した状態の雨が降り続けているのだそうで、それにより、車や家や様々なものが凍結しまくっているようで、報道では、首都ブカレストなども交通や空の便などを含めて、「麻痺状態」となっているようです。ルーマニアの報道を見ますと、冒頭のように「凍結した車の解凍の仕方」とか、あるいは、「凍結した家を回復させる方法」などがよく見られます。こんなに凍結してしまうと、元に戻すのは大変そうですね。

    どうして「雪」にならず、「凍結した雨」という状態になるのかは、報道ではふれられていなくて、その理由はよくわかりません。寒い地域では冬に、しかも凍結するような寒い日に雨は絶対に降りません。ですので、「凍った雨が降る」というのがどういうことかよくわからないのですが、いずれにしても、雪とは違う、ちょっとした異常事態となっているようです。

    年々激しくなる異常気象、科学者は指摘しています。地球温暖化一定以上進むと人間の手によって押しとどめることが不可能に!豪雨の頻度が増えるなど、地球温暖化による災害のリスクが高まっている、地球の未来はどうなるのでしょうか?脱炭素社会を加速させないと神話のノアの箱舟が現実に起こるかも知れませんね?

  • 三重県四日市の太陽光はまもなくですね!ヽ(^o^)丿

    四日市三重県 21.6 36円 試運転中 38.0% 実施中(着工の認可済)2019年

  • >パネル解体装置(1・5億円)初受注、あと6機有望。欧州産廃大手とも提携
    もうとうに始まってるんだよ・・・!国策を超えてグローバルスタンダード

    太陽光が先行している欧州は日本より先にパネル解体装置の需要が来そうですね?ヽ(^o^)丿

  • >再利用義務化ならオンリーワンかこの時価総額で独占なら大相場だが

    NPC大幅高、「太陽光パネル再利用義務化」報道で関心高まる

    エヌ・ピー・シー<6255>が大幅高となっている。24日付の日本経済新聞が「環境省は太陽光パネルのリサイクルを利用者などに義務付ける方針を固めた」と報じたことで、太陽光パネルのリユース及びリサイクル事業を手掛ける同社への関心が高まっているようだ。なお、同社が出資するPVテクノリサイクル(東京都大田区)は、2月27日~3月1日にかけて東京ビッグサイトで開催される「資源リサイクルEXPO」で、割れた太陽光パネルのガラスを他の部材ときれいに分離する技術を紹介する予定となっている。出所:みんなの株式

    1日・2日で終わる相場ではなそうですね?ヽ(^o^)丿

  • 太陽光関連銘柄が盛り上がっていますね!

    明日はレノバかな?ヽ(^o^)丿

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