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投稿コメント一覧 (4609コメント)

  • 久光薬 HP-3150(経皮吸収型 非ステロイド性疼痛治療剤)のがん疼痛に対する国内第3相比較臨床試験結果のお知らせ

    本試験は、がん疼痛患者を対象に、本剤を1 日1 回投与した際の有効性および安全性について、本剤のプラセボ投与群と比較しました。その結果、有効性の主要評価項目において、本剤投与群のプラセボ投与群に対する統計学的な有意差が認められました。また、安全性に関しても開発上の問題となる副作用は認められませんでした。本剤は、久光製薬のTDDS(Transdermal Drug Delivery System:経皮薬物送達システム)技術を用いて開発した全身性の経皮吸収型製剤です。安定した血中薬物濃度を維持し効果を持続させることで、がん疼痛治療の新たな選択肢となることを期待しています。今後、2019 年度中の製造販売承認申請を目指します。

    親父さんも頑張っていますね!DDS効果に期待します?ヽ(^o^)丿

  • >>No. 941

    一般的には、議決権の過半数を確保しておく、また、第三者に拒否権を持たれないようにしたいのであれば、議決権の3分の2以上を確保しておく、ということができますが、会社のステージ、状況によって必要な株式比率は変わってきます。上場会社の場合、20~30%を保有していれば、実質的に会社支配を行うことも可能であり、もっと少ない比率で事実上の支配株主となっている場合もあります。

    会社を支配するには過半数、さらに強固なものにするには3分の2の議決権

    ウィズ・パートナーズはさらにナノキャリア株を買い増すのか注目ですね?

  • >>No. 936

    ナノキャリア <4571> [東証M]について、国内独立系投資ファンドのウィズ・パートナーズは5月23日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、ウィズ・パートナーズのナノキャリア株式保有比率30.47%→32.14%に増加した。報告義務発生日は5月16日。

    ■財務省 : 5月23日受付■発行会社: ナノキャリア <4571> [東証M]
    ■提出者 : ウィズ・パートナーズ

    義務発生日 保有割合(前回→今回)   保有株数    提出日時
    2019/05/16 30.47% → 32.14%   23,365,325  2019/05/23

    表向きはウィズ・パートナーズ裏はどこが関与しているのか?

    株主総会前に何か出る可能性もありますね?ヽ(^o^)丿

  • 気候変動対策、9月のニューヨーク会合に注目/市場メカニズムも焦点 2019/05/23

    世界の気候変動対策は、2015年12月に新たな国際枠組みであるパリ協定が採択されたことで大きな転換点を迎えた。パリ協定は20年から実施フェーズに入ることもあり、温室効果ガス排出削減対策の強化に向けた機運が高まっている。今年に入り、国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)が温室効果ガス算定のためのガイドラインを改定。今後、日本が議長国を務める20カ国・地域(G20)エネルギー・環境関係閣僚会合の開催を控えるほか、9月の国連総会に合わせニューヨークで開催される2つの首脳級会合にも注目が集まりそうだ。

    日本が議長国を務める20カ国・地域(G20)エネルギー・環境関係閣僚会合の開催を控える!どのような対策が打ち出されるのか?対策しだいでは株価も大きく動きそうですね?

    地球の気象は確実に大きく変化しています。

    年々激しくなる異常気象、科学者は指摘しています。地球温暖化一定以上進むと人間の手によって押しとどめることが不可能に!豪雨の頻度が増えるなど、地球温暖化による災害のリスクが高まっている、地球の未来はどうなるのでしょうか?脱炭素社会を加速させないと神話のノアの箱舟が現実に起こるかも知れませんね?

    世界的景気減速の中で生き残れるのは再生可能エネルギー株でしょうね? (^o^)丿

  • 核酸デリバリー技術に関する論文掲載について

    本論文では、失活しやすい核酸医薬を血流中で補足して安定に保護し、膵臓がんや脳腫瘍などの難治がんへ送り届けるための技術開発成果を発表しています。尚、本研究で使用された技術は、当社「NanoFect®」シリーズのひとつに関連するものです。

    ナノキャリア、経産省の戦略的基盤技術高度化支援事業に「NanoFect」が採択 2016/08/03

    同社の次世代型プラットホーム技術である核酸医薬のデリバリーに適用可能なキャリア技術「NanoFect」が、経済産業省による「ものづくり基盤技術の高度化」を支援するサポイン事業に採択されたと発表した。

    ナノマシンはあらゆる薬剤を運ぶことが可能

    ナノマシンのすごいところは、中に包含する薬剤の制限がなく、どんな薬剤でも可能だという点です。

    十分な治療効果が得られず、治療薬開発の大きな制限になっていました。ナノマシンは、あらゆる薬剤のBBB通過能を著しく高め、抗体医薬や核酸医薬などのこれからの先端医療を担うバイオ医薬の薬剤を封入することを可能にします。

    核酸医薬搭載したナノマシン開発に成功!

    核酸医薬搭載ナノマシンの成功で今後世界の医薬企業からのライセンス契約が増える可能性もあります!核酸DDSのライセンスを握っているのは東京大学とナノキャリアですからね!ヽ(^o^)丿

    経産省の戦略的基盤技術高度化支援!NanoFectは国を挙げての国策です。

    ナノキャリア+核酸デリバリー=最高評価?となれば自然と株価も上昇して行く事でしょうね?

  • バイオの本命!ナノキャリアが復活か?ヽ(^o^)丿

  • サウジアラビア中部で同国では前例のないような激しい雹嵐が発生
    2019年5月18日

    https://earthreview.net/unprecedented-hail-storm-hit-shifa-saudi-arabia/

    中東では、異常な気象の状況が続いていますが、5月17日、サウジアラビアのシーファという場所で、「サウジアラビアでは経験したことのないような雹(ひょう)が降る」下は、動画ですが、車が動けなくなっているところを見ますと、あっという間に、このように雹が降り積もったものと思われます。

    今の中東は、豪雨に洪水、雪に雹と、かつてのイメージとは、やや違う気象が繰り返されていますが、このような気象が続いているためか、中東では、各地でイナゴが大発生しているということも続いています。もはや、この砂漠の大地では、洪水も雹嵐も珍しいものではなくなってきていまして、この傾向は今後も続いていく可能性が高いと思われます。

    地球の気象は確実に大きく変化しています。

    年々激しくなる異常気象、科学者は指摘しています。地球温暖化一定以上進むと人間の手によって押しとどめることが不可能に!豪雨の頻度が増えるなど、地球温暖化による災害のリスクが高まっている、地球の未来はどうなるのでしょうか?脱炭素社会を加速させないと神話のノアの箱舟が現実に起こるかも知れませんね?

    世界的景気減速の中で生き残れるのは再生可能エネルギー株でしょうね? ヽ(^o^)丿

    2019年5月17日 激しい雹嵐に見舞われたサウジアラビア・シーファの光景

  • >>No. 154

    核酸デリバリーに関する研究成果が世界の製薬企業・研究者がどのような評価をしているのか?徐々に株価に表れて来るでしょうね!

    ナノキャリア+核酸デリバリー=最高評価?

    となれば自然と株価も上昇して行く事でしょうね?

    核酸医薬で脳腫瘍など治療=マウス実験成功-東大や名大

    核酸医薬の実体は短いリボ核酸(RNA)かDNAで、血液中では酵素により分解されてしまうため、保護する必要がある。近い将来、治療が難しいタイプの乳がんで臨床試験が行われる見込み。論文は英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズに掲載された。

  • >>No. 104

    やっと解禁になりましたね!ヽ(^o^)丿

  • >ナノキャリア相関図

    ライセンス絡みの業務提携が多数!

    さらに増えそうですね?ライセンスでマネーを稼ぐ時代!

    ライセンスビジネスいよいよ到来か?

  • ナノキャリア--19/3期は売上高91.7%増、主要パイプラインの開発、新領域のパイプライン導入、提携先の開拓など推進
    2019/5/16 12:47 FISCO

    https://web.fisco.jp/FiscoPFApl/NewsDetailWeb?nwsId=0009350020190516021&token=

    ナノキャリア--19/3期は売上高91.7%増、主要パイプラインの開発、新領域のパイプライン導入、提携先の開拓など推進

    ナノキャリア<4571>は14日、2019年3月期決算を発表した。売上高が前期比91.7%増の4.96億円、営業損失が18.02億円(前年同期は53.51億円の損失)、経常損失が17.74億円(同53.04億円の損失)、当期純損失が18.08億円(同54.16億円の損失)となった。

    抜粋

    導入パイプラインは3つとなった。遺伝子治療薬VB-111は、導入先のVBL社により、米国を中心とした開発が進んでおり、2019年末には卵巣がんを対象とした第3相試験の中間報告が予定されている。この結果等を踏まえ、国内開発を検討するとしている。他、脳腫瘍や大腸がんを対象とした臨床試験もVBL社により計画されている。セオリアファーマから導入した耳鼻科領域における新医薬品等の開発候補品は、国内第3相臨床試験の準備を進めており、抗がん剤の開発と比べると早い承認申請が期待できるとしている。また、再生医療分野に参入し、難治性の不妊におけるPRP療法をサポートする製品の販売権を取得。産婦人科PRP研究会に参加する医師向けに製品を販売する。PRP療法に関する臨床研究では、子宮内膜に働きかけ、着床率を上げる中間成績発表がされている。
    これら導入製品の早い製品化で、収益確保を急ぐとしている。

  • ここは後場が強いですよね!

    まだまだ初動ですよ!

  • >>No. 248

    【アメリカ】ニューヨーク市長、気候変動対策でガラス張り高層ビル禁止へ。ワシントン州は石炭火力全廃決定 2019/04/28

    米ニューヨーク市のビル・デブラシオ市長は4月22日、2050年までに二酸化炭素ネット排出量ゼロと、市政府業務の再生可能エネルギー100%を実現するプログラム案「OneNYC 2050」を発表した。市内の不動産、交通の省エネ化を進めるとともに、再生可能エネルギー建設発電所も普及させる。とりわけ充填を置くのが、市内の二酸化炭素排出量の70%を占める不動産分野。市長の案では、面積が約2,300m2(25,000平方フィート)以上の既存不動産に対しては、省エネを義務化。ニューヨークを特徴づけるガラス張りの超高層ビルについても、ガラス張りは二酸化炭素排出量を増やすとして、全面禁止していくルール案も盛り込んだ。

     市政府業務に必要な電力の再生可能エネルギー100%計画では、カナダの水力発電から電力を調達することで実現する考え。二酸化炭素ネット排出量ゼロと、再生可能エネルギー100%実現にかかる投資額は、140億米ドル(約1.6兆円)と算定した。またワシントン州上院も同日、2030年までに州政府業務の使用電力での二酸化炭素ネット排出量をゼロに、2045年までに100%再生可能エネルギーにすることを義務化する州法を可決。すでに同州下院でも可決されており、同計画を推進してきた州知事も署名する。この結果今後、2025年までに石炭火力発電を段階的に全廃することとなった。

    2045年までに100%再生可能エネルギーにすることを義務化する州法を可決。
    2025年までに石炭火力発電を段階的に全廃することとなった。

    ニューヨーク市・ワシントン州のように思い切った政策が日本開催のG20サミットで打ち出されるかがカギになりそうですね?

  • 外務省気候変動課、気候変動対策の協力で強いメッセージ発信。関係省庁や企業にも響く内容 2019/05/16

    外務省国際協力局気候変動課は5月10日、同省ホームページ上で、気候変動への取組を政府、企業、個人ともに加速させる必要があると訴えるメッセージを掲載した。2019年のG20議長国としても世界をリードする必要があると主張した。外務省の一部局から、極めてメッセージ性の強い発信があるのは極めて異例。外務省の焦りが見える。

    抜粋

    今回のメッセージにおいても、「気候変動問題は,我々の想定を上回って深刻化している。昨年の猛暑,西日本豪雨といった異常気象には,地球温暖化も影響していると気象庁が発表した。

    抜粋

    日本政府全体では、首相官邸のパリ協定長期成長戦略懇談会が4月2日に提言をまとめたが、その後に、気候変動対策に後ろ向きな関係者によりトーンダウンした報告書となったことも報道により明らかとなっている。また、その後に発信された日本経済団体連合会(経団連)のエネルギー政策提言書でも、石炭火力発電を止める姿勢は見せなかった。

    G20サミットまで残りわずか。外務省は、気候変動対策を少しでも前進させられるよう、関係省庁や企業に対し懸命に加勢を呼びかけている。

    年々激しくなる異常気象、科学者は指摘しています。地球温暖化一定以上進むと人間の手によって押しとどめることが不可能に!豪雨の頻度が増えるなど、地球温暖化による災害のリスクが高まっている、地球の未来はどうなるのでしょうか?脱炭素社会を加速させないと神話のノアの箱舟が現実に起こるかも知れませんね?

    世界的景気減速の中で生き残れるのは再生可能エネルギー株でしょうね? ヽ(^o^)丿

  • このままでは米中の貿易戦争は長引きそうですね?

    内需関連銘柄が物色されそうです!物色の中心銘柄は医薬品企業では?

    大きな材料が出れば大逆転も望めます!

    ナノキャリア今は外部環境と増資の影響で下げているが!

    何か秘めているような感じがするのだが?

  • 【業績速報】ナノキャリア、経常赤字減少。アナリスト予想を上回る

    ナノキャリア<4571>が5月14日に発表した2019年3月期の経常損益は66.6%増益の-1,774百万円、直近のIFISコンセンサス(-2,214百万円)を19.9%上回る水準だった。また同日発表された業績予想によると2020年3月期の経常損益は13.4%赤字減少の-1,536百万円、IFISコンセンサスより弱気の見通しとなっている。

    サプライズ決算になるのか?ヽ(^o^)丿

  • 明日の決算発表はアキュルナ株式会社のライセンス収入のことも載るかも知れませんね?徐々にアキュルナのライセンス収入が増えて来るのでは?

    アキュルナ株式会社は、2018年7月22日(米国時間)に米国で放送されたTV番組「Innovations TV with Ed Begley, Jr.」(CNBCにて放送)に出演しました。

    この番組では、世界各国で研究開発が盛んになっている核酸医薬の基本的なコンセプトについて説明しています。また、核酸医薬開発における課題、さらにアキュルナがこの課題をどう解決しようとしているのかについても特集されています。

    •アキュルナ出演部分:

    https://accurna.com/2018/07/27/accurna_on_innovations/

    Innovations TV with Ed Begley, Jr.について

    Innovations TV with Ed Begley, Jrは、米国の著名な俳優Ed Begley, Jr.が司会を務める、社会のあらゆる分野における最新の出来事を対象とした情報番組です。この番組では、健康に関する事柄からグローバルビジネス、再生可能エネルギーやその他あらゆる分野での最先端のトピックについて取り上げ、消費者だけでなく専門家も直面する問題点、及びその解決法についてお伝えします。

  • >>No. 81

    フラッシュクラッシュが起こっているのでは?

    5.アルゴリズム暴走による衝撃的な売りが出る

    6.特買いになりやすい

    そのうち買い気配になりますよ?

  • 徐々にですが買の勢いが強くなって来ていますね?

  • フラッシュクラッシュが起こっているのでは?

    デイトレをしていると、時に行き過ぎた売り、売りだけでなく行き過ぎた買いにも遭遇します。とりあえずまずは売り方面で見ていきましょう。売りが売りを呼ぶ展開ですね。

    1.強い売りが出る
    2.焦った売りでさらに株価が下がる
    3.大きな売り板や節目の株価が割れることで逆指値の売りが発動する
    4.一気に下げたことでパニック売りが出る
    5.アルゴリズム暴走による衝撃的な売りが出る
    6.特買いになりやすい

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