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投稿コメント一覧 (102コメント)

  • >>No. 510

    2015年11月30日のIRで、10件、各ターゲット毎に、最大189百万米ドルって、明記されています。

  • 早速にありがとうございます!

  • 株価関係 3

    ●今後のイベント
     M1再開  今秋
     M4もしくはM1M4デュアル 進捗
     A2A進捗
     今期決算黒字化
     東証1部上場
     新規導出
     QVM149ロイヤリティの具体的数値が顕在化 →黒字バイオベンチャーであること、内外に印象付ける

    ●本の紹介
    Kindle本ですが、今年1/9に発売された「日本の株価の方向性とバイオ創薬・医薬品業界のスペシャルシチュエーション」という本を読み、そーせい社への投資を開始しました。
    半年前の本ですので情報は古いですが、30年前にアムジェンとジェネンテックを取材した筆者が、PD社・そーせいの可能性を、「当時の感動が甦ってきた」と記載しています。
    当掲示板で話題に上がったことがないと思いますので、ここで紹介しておきます。


    連投失礼いたしました。

  • 株価関係2

    ●ファイザー
    包括契約の化合物は非公開の為、株主からすると忘れがちだが、最大マイル2000億円(10件×200億円)の大型案件。
    5/14のIRで、1件の進捗が発表された。受領するマイルストン2.5MD以上に、下のコメントに注目したい。
    Pfizer 社の医薬品設計部門ヘッドであるシャーロット・アラートン氏は、次のように述べています。 「Sosei Heptares との提携における進捗に非常に満足しており、将来の取り組みについても楽観的な見 通しを持っています。Sosei Heptares の GPCR 構造ベース創薬は、重要な疾患ターゲットを調節できる 低分子設計を可能にする潜在力を持った、貴重で新しいアプローチを提供するものです。」

    ●PBRについて
    2019/5/31付け株価は2012円、PBRは3.52倍。
    会社の決算が黒字であれば、1株純資産は減少しない。
    バイオ企業の宿命として、ネガティブなニュースにさらされるリスクは当然にある。
    個人的に、下落リスクの下限をPBR2倍とし、1100円までの下落はありうるものとして、資金管理している。(現物で買い増しできる余地を残している)黒字決算であれば1株純資産は増加し、下値も切りあがっていく。
    一方でバイオ企業の一方の特性である「大きく買われる」ケースでは、PBR10-20倍はありうるのでは。
    なお、私見ですが、これだけの可能性を秘めたバイオベンチャーがPBR3.52倍であるということは、一生で何度もないビッグチャンスであると考えています。

    ●そーせい社の株式市場における信頼性(個人的見解)
    これまで、幾度となく株主の期待を裏切ってきたこと、否定しようのない事実。
    その為に、良IRが出ても、株価が抑え込まれること、ある程度、致し方ないことと思われる。
    数年程度の時間をかけて、有言実行のIRを積み重ねることで、ペプチドリームと同レベルの信頼性を勝ち取り、株価が上昇すれば良いのではないか。

    ●ネガティブリスク
    以下のニュースが発生した場合は、大きく値を下げるリスクを念頭に置きたい。
    Mシリーズ中断 →現在の株価はM1中断が前提とされているような気がしますが
    A2A頓挫
    QVM149にバッドニュース

  • 株価関係 1

    ●黒字化・東証1部上場
    社長交代に伴い、黒字化・東証1部上場について、会社からコメントが発せられている。
    これらは株価に織り込まれているのか?
    2Q黒字 ある程度、織り込まれていると認識。
    通期黒字 織り込まれていないと認識。
    東証1部 織り込まれていないと認識。
    →ロイヤリティ32億円程度?、A2A 16.5億円のマイルストン収益(1Q計上済み)、ファイザー3MD、QVM149マイル2.5MD(2Q計上予定)により通期黒字化の道筋は立ったものと認識。

    なお、今期収益の見込みについては、3/10にtakさんが投稿した「今期損益見通しについて」が非常に参考になりました。

    ●ロイヤリティ収益の安定化
    呼吸器関連では、シーブリ・ウルティブロが中国で販売を開始。また、QVM149は来年上市予定(早倒しあるか?)。
    マイルストーン収益は、現在、上市中のシーブリ・ウルティブロなどで、年30億円強程度。中国販売で20億円、QVM149上市で40億円程度の収益が想定される。
    今期の費用が70億円前後と想定されるが、黒字化の為に研究開発費を抑え込んだ水準。
    仮に年間費用90億円と仮定しても、ロイヤリティ収益で賄うことができる。
    これにより、新規導出・マイルストン獲得などがなくとも黒字化が可能な会社に変貌し、導出交渉で足元を見られることがなくなる。
    経営の自由度が格段に上がるのではないか?

    ●2枚看板 A2A及びMシリーズの行方
    A2AもしくはMシリーズが順調に推移すれば、時価総額は5000億円~数兆円跳ね上がる可能性を秘めていると認識している。
    A2AのP2入り、M1M4デュアル P1入り、M4 P2入りなど、ビックニュースを待ちたい。
     →5/31追記 QVM149を入れて、3枚看板と表現すべきかもしれませんね。

  • パイプライン毎のトピックス3

    ●ファイザー
    包括的契約をしている非公開化合物が10件。1件当たりの最大マイルは200億円。
    10件なので最大マイルは2000億円。
    今年中に500万ドル未満のマイルをいくつか獲得できる予定。(2019/1/7 ヘルスカンファレンスにて)
    2019/5/14 1件臨床開発候補物質の発表 3MD受取 2Q決算に計上

    ●疼痛 第一三共
    今年中に500万ドル未満のマイル獲得を見込んでいる。(2019/1/7 ヘルスカンファレンスにて)

    ●kymab
    CXCR4抗体(KY1051)、新規抗体治療薬(KY1062)の2薬を共同開発している。
    CXCR4は12-18か月で進捗予定。(P1入り)
    これらが導出された場合、収益に貢献できる。

    ●自社開発パイプライン
    P1入りしているM1(日本)、mGLu5 NAM、SSTR作動薬、CGRP拮抗薬の導出あるか?
    GLP-1、GLP-2は、今年度黒字化の為、棚上げ。魅力的な導出先あれば導出もありうる。
    アトピー性皮膚炎に適応するH4拮抗薬やPAR2抗体は、巨大市場かつ激しい競争領域で良いポジションを取れるか。

    ●その他
    臨床入り直前化合物が20以上。(2019/3/7 日経)

  • パイプライン毎のトピックス2

    ●A2A拮抗薬(アストラゼネカ AZD4635)関連
    NCT02740985、NCT03381274と2本のパイプラインがある。アストラゼネカに導出し最大500億円のマイルストーン受領の可能性があり、現段階では40億円収受済み。
    <今年度収益>
    2019/3に16.5億円のマイルストーンを受領済み。
    NCT03381274のP2入りあるか?
    <論点>
    カンファレンスのポスターが4/14に発表された。
    https://ssl4.eir-parts.net/doc/4565/announcement/49558/00.pdf
    私を含めた素人が理解できる内容ではなく、AZD4635(NCT02740985)の有効性についてネット上で議論がなされた。
    ネガティブ
    前立腺・肺・腎臓以外のガンには対応できない。全然だめだな。
    ポジティブ
    AZD4635は低分子で、併用を念頭に作られた。効果が明瞭になれば有効な薬となる。
    P1の段階で、他の薬が効かずダメ元で投与された患者に、奏効率40%は素晴らしい数値。
    アストラゼネカは被験者数を増やし本気モード。無益な薬にこうはならない。

    ●Mシリーズ
    アルツハイマー。アラガン。マイル総額3400億円、2016年に一時金137億円を受領済み。
    M1 2018年9月にサルを対象とした試験で予期せぬ毒性事象が発生したため、自主的中断中。
    M4 進捗中 P1後半か?12-18か月で進捗見通し。
    M1M4デュアル 進捗中。P1入りすれば多額のマイルストーン
    ネガティブ
    大手製薬会社が軒並み失敗しているアルツハイマー病の対症療法で、なぜ そーせいが成功できると思うのか?
    ポジティブ
    これまで各社が失敗した治療薬はアミロイドベータを標的としたもの。
    Mシリーズはシナプス後ニューロンに作用する対症療法となる。(書いてる本人が理解してませんが、、、)
    M1は中断中だが、バックアップ用の化合物がある(HTL9936、未公開の化合物)
    M4、M1M4デュアルは進捗中。P2入りマイル獲得はいつ?

  • パイプライン毎のトピックス1

    先日、投稿したものです。取り纏めたものを更新します。

    ●呼吸器関連 シーブリ・ウルティブロ・QVM149
    シーブリ・ウルティブロは上市済み。ノバルティス。年間30億円程度の収益があり、安定的な収益をもたらす。
    ウルティブロは販売順調、欧州で前年比10%弱の成長を続けている。但し為替の影響で、ドルベース収益は減少。シーブリは減少傾向。
    中国では販売を開始、保険収載の開始時期は未定。
    特許は2026年までだが、2035年まで延長の模様。正式IRは未済。
    QVM149はノバルティスが、2Q承認申請、来年に上市予定はどこまで前倒しになるか?
    <今年度収益>
    QVM149承認申請に伴うマイルストーン収益額 2.5MD 2Q決算に計上

    例年30億円程度のシーブリ・ウルティブロは、売上上昇傾向だが為替の影響もあり、従来地域の今年度のロイヤリティは微減するのでは?
    意見が分かれるところでは、以下の要件。
    ウルティブロ 中国販売に伴うロイヤリティ収益額
    <今後の予定>
    QVM149承認申請の前倒しされており、上市に伴うマイルストーン収益、また定期的なロイヤリティ収益が発生する。
    年間ロイヤリティ収益は、ネット上の推測として、下は年20億円(1000億円×2%)から、上は120億円(4000億円×3%)まで幅広い。
    いずれにせよ、QVM149の上市がスムーズにいけば、そーせいはロイヤリティだけで会社運営費用を賄うことができる「黒字体質」のバイオベンチャーに変貌する。
    <QVM149の優位性>
    2019/5/22 IRでのコメント「新規の喘息治療配合吸入剤 QVM149 が 既存の標準喘息治療吸入薬と比較し有意な改善を示した 投与タイミングにかかわらない肺機能の改善も確認された。」
    なお、アドエアの2017年売上は4400億円

    >fujiyanyan様
    5/27付で、「グリコピロニウム臭化物の当初契約時に発表された総マイルストーンからこれまでに受け取ったマイルストーンを引いていくと、まだ7-80億円残っている」と記載ありましたが、当初契約の内容、どこかで確認できますでしょうか?興味深い内容なので確認したいのですが、2005年頃の資料を探し出すことができないため、宜しければご教示ください。お手数おかけします。

  • 株価への影響

    ●黒字化・東証1部上場
    社長交代に伴い、黒字化・東証1部上場について、会社からコメントが発せられている。
    これらは株価に織り込まれているのか?
    1Q黒字 これは、残念ながら織り込まれているのでは?
    通期黒字 織り込まれていないと認識。
    東証1部 織り込まれていないと認識。
    →ロイヤリティ32億円程度?とA2A 16.5億円のマイルストン収益では、年間費用の70億円を賄えない。
     よって、新規導出・PL進捗に伴うマイルストンの獲得など、具体的なIRがあって、株価は通期黒字を織り込んでいくと認識。

    なお、今期収益の見込みについては、3/10にtakさんが投稿した「今期損益見通しについて」が非常に参考になりました。

    ●ロイヤリティ収益の安定化
    呼吸器関連では、シーブリ・ウルティブロが中国で販売を開始。
    また、QVM149は来年上市予定。アストラゼネカはブロックバスター候補と見込んでいる。
    前者で20億円、後者で40億円(仮に1000億円×4%)のロイヤリティを見込むことができれば、年間ロイヤリティは30億円から90億円に増加する。
    これにより、新規導出・マイルストン獲得などがなくとも黒字化が可能な会社に変貌し、導出交渉で足元を見られることがなくなる。
    経営の自由度が格段に上がるのではないか?

    ●2枚看板 A2A及びMシリーズの行方
    A2AもしくはMシリーズが順調に推移すれば、時価総額は5000億円~数兆円跳ね上がる可能性を秘めていると認識している。
    A2AのP2入り、M1M4デュアル P1入り、M4 P2入りなど、ビックニュースを待ちたい。

    ●ファイザー
    包括契約の化合物は非公開の為、株主からすると忘れがちだが、最大マイル2000億円(10件×200億円)の大型案件。
    こっそりと順調に進捗し、ある日突然、ポジティブサプライズがあればいいなぁ。

    以上、連続投稿失礼いたしました。
    素人があまり投稿すると、掲示板のレベルを下げますので、これ以上は控えさせていただきます。

  • パイプライン毎のトピックス 2

    ●Mシリーズ
    アルツハイマー。アラガン。マイル総額3400億円、2016年に一時金137億円を受領済み。
    M1 2018年9月にサルを対象とした試験で予期せぬ毒性事象が発生したため、自主的中断中。
    M4 進捗中 P1後半か?12-18か月で進捗見通し。
    M1M4デュアル 進捗中。P1入りすれば多額のマイルストーン
    ネガティブ
    大手製薬会社が軒並み失敗しているアルツハイマー病の対症療法で、なぜ そーせいが成功できると思うのか?
    ポジティブ
    これまで各社が失敗した治療薬はアミロイドベータを標的としたもの。
    Mシリーズはシナプス後ニューロンに作用する対症療法となる。(書いてる本人が理解してませんが、、、)
    M1は中断中だが、バックアップ用の化合物がある(HTL9936、未公開の化合物)
    M4、M1M4デュアルは進捗中。P2入りマイル獲得はいつ?

    ●ファイザー
    包括的契約をしている非公開化合物が10件。1件当たりの最大マイルは200億円。
    10件なので最大マイルは2000億円。
    今年中に500万ドル未満のマイルをいくつか獲得できる予定。(1/7 ヘルスカンファレンスにて)
     →これらの化合物が顕在化された時、株価はどのように反応するのか?

    ●疼痛 第一三共
    今年中に500万ドル未満のマイル獲得を見込んでいる。(1/7 ヘルスカンファレンスにて)

    ●kymab
    CXCR4抗体(KY1051)、新規抗体治療薬(KY1062)の2薬を共同開発している。
    CXCR4は12-18か月で進捗予定。(P1入り)
    これらが導出された場合、収益に貢献できる。

    ●自社開発パイプライン
    P1入りしているM1(日本)、mGLu5 NAM、SSTR作動薬、CGRP拮抗薬の導出あるか?
    GLP-1、GLP-2は、今年度黒字化の為、棚上げ。魅力的な導出先あれば導出もありうる。
    アトピー性皮膚炎に適応するH4拮抗薬やPAR2抗体は、巨大市場かつ激しい競争領域で良いポジションを取れるか。

    ●その他
    臨床入り直前化合物が20以上。(3/7 日経)

  • パイプライン毎のトピックス 1

    初めまして。
    3月頃より、そーせいに投資を開始し、会社IR・当掲示板・ツイッター・5ちゃんねるをずっと調べてきました。
    私事、創薬への素地は全くないのですが、取りまとめてみました。
    間違えありましたらご指摘ください。

    ●呼吸器関連 シーブリ・ウルティブロ・QVM149
    シーブリ・ウルティブロは上市済み。ノバルティス。年間30億円程度の収益があり、安定的な収益をもたらす。
    ウルティブロは販売順調、欧州で前年比10%弱の成長を続けている。但し為替の影響で、ドルベース収益は減少。シーブリは減少傾向。
    中国では販売を開始、保険収載の開始時期は未定。
    特許は2026年までだが、2035年まで延長の模様。正式IRは未済。
    QVM149はノバルティスが、今年承認申請予定、来年に上市予定。ノバルティスのブロックバスター候補薬としてQVM149が記載されている。
    <今年度収益>
    例年30億円程度のシーブリ・ウルティブロは、売上上昇傾向だが為替の影響もあり、従来地域の今年度のロイヤリティは微減するのでは?
    意見が分かれるところでは、以下の要件。
    ウルティブロ 中国販売に伴うロイヤリティ収益額
    QVM149承認申請に伴うマイルストーン収益額

    ●A2A拮抗薬(アストラゼネカ AZD4635)関連
    NCT02740985、NCT03381274と2本のパイプラインがある。アストラゼネカに導出し最大500億円のマイルストーン受領の可能性があり、現段階では40億円収受済み。
    <今年度収益>
    2019/3に16.5億円のマイルストーンを受領済み。
    NCT03381274のP2入りあるか?
    <論点>
    カンファレンスのポスターが4/14に発表された。
    私を含めた素人が理解できる内容ではなく、AZD4635(NCT02740985)の有効性についてネット上で議論がなされた。
    ネガティブ
    前立腺・肺・腎臓以外のガンには対応できない。全然だめだな。
    ポジティブ
    AZD4635は低分子で、併用を念頭に作られた。効果が明瞭になれば有効な薬となる。
    P1の段階で、他の薬が効かずダメ元で投与された患者に、奏効率40%は素晴らしい数値。
    アストラゼネカは被験者数を増やし本気モード。無益な薬にこうはならない。

  • >>No. 353

    株主数の条件をクリアできれば、東証1部の条件はクリアですかね?
    ただ、どうせ条件が変わるので、個人的には、あまり興味が持てないのです。

  • >>No. 349

    あら残念。
    IR記載事項が違っているのであれば、情報のソースを教えていただければ絶好の投資機会だったんですけど。

  • >>No. 345

    私が知っているのは、以下の内容です。
    ●年間の売上・利益の通期予想
    ●第三四半期時点での売上(契約状況ではなく)
    ●2/8の段階で、「引渡しは第4四半期に集中しており、売上・利益ともに予定通り推移している」という説明と増配のお知らせ

    一方で、じょーじそろすさんは、このIRは誤っていると注意喚起頂いていると思います。
    具体的に売上が事業計画と比較し遅れているソースを、URLなど明記し教えていただけると、わかりやすいです。

  • >>No. 341

    今期の中で、何月頃、どれだけ契約を締結するみたいな事業計画って、公的なIRでは公表されてないですよね。
    それに、公表されていない、契約の進捗状況を比較して遅れてるって、どんな内部資料にアクセスしてるんですか?

    リスクを犯して、情報を開示頂き、誠にありがとうこざいます。

  • >>No. 339

    具体的な物件名がなかったので、教えて下さい。
    おっしゃっているのは、今期に売却予定だった物件が売れ残っているということですか?
    それとも、来期の売却物件の販売が、苦労しているということですか?

    前者であれば3Qの決算短信と矛盾しているので、大変な事態。
    後者であれば、そりゃまだ時間があるんだし、安売りしてないんだねと、判断できる。

    具体的な物件名を挙げてくれれば、じよーじそろすさんの投稿、更に光りますよ。

  • >>No. 337

    具体的に、どの物件が売れ残っているのでしょうか?

    じよーじそろすさんは、何をご存知なんですか?

  • >>No. 333

    私は、内部事情、何も知らないです。
    ●第三四半期の決算短信で、売上高・利益ともに年間計画通り推移していると記載があり、
    ●増配した。
    ということから、物件が順調に売れていると判断しています。
    第三四半期のIRが嘘だったら、社長はこれまでの信用を全て失うでしょうし、そんなことはしないだろうという認識です。

    じょーじそろす さんは、販売状況、ご存じなんですか?

  • 四季報の来季一株利益が、260円。
    成長株がPER5倍だね。

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