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投稿コメント一覧 (149コメント)

  • 四季報でも来期予想は経常利益2億2500万ですが、
    それを大きく上回る3億予想はグッドサプライズですね、
    25%ほどの増益、かつダイレクトプラスが更に乗れば上方も、と認識しています。

  • 今期も新規オフィスや商材といった投資を進めたにも関わらず、
    会社予想を上回り十分な結果かと思います。
    今日、新たに京都オフィスの開示が出ていることと合わせて、
    来期は前々期を上回る経常利益3億予想、クックビズ躍進の年になりそうですね。

  • ローツェも賛助会員として登録されている半導体製造装置協会の先週末のレポートでは、半導体製造装置・日本製装置販売高予測は2020年は回復、2021年に史上最高額予測との記載があり、
    業界をリードするローツェやレーザーテックなどはその恩恵を大きく受けるものと思われます(ローツェ3Q報告書にも記載があった、設備投資も積極的になってきたというのは、その証明となりますね)

    また、ダウやナスダックも反発、
    半導体関連のSOX指数も現在は過去最高数値を記録。
    地合いにも恵まれ、寄りから引け値が楽しみです。

  • 前情報から黒字と前期比大幅増は確定として、15%~20%ぐらいの進捗率が欲しいですね。
    今期の目標に対してあまりに低い進捗率であるなら、
    一旦の出尽くし下落も想定されますが、
    あれだけの数字目標を出すからにはと期待して決算を跨ぎます。

  • 2020/01/12 01:07

    今回の業績発表で更なる株価の上昇は期待できますが、
    利益率を考慮すると通期コンセンサス予想を上回る点と合わせて、
    1月7日に開示された、サムスンからの28億円の受注IRも、
    その日はイランの件で株価が停滞したタイミングで、
    未だ株価には反映されていない点も楽しみです。

    また、韓国顧客向けの子会社において、
    韓国顧客のオーダー増産に対する体制整備のため、
    2020年6月の完成を目途に40億円ほど投資して進められている新工場も、
    今回から増益に大きく寄与したベトナム工場と同じく、
    受注の増大+工数削減、高い利益率が期待できることから、
    来期の増収増益を考慮すると今の株価が割安であると判断できますね。

    合わせて、今年の1月5日に韓国政府より発表された、
    「新成長・基本技術研究開発費用税額控除制度」の2020年2月からの施行も、
    韓国企業からの受注が多いローツェには追い風となる点も折り込まれておらず、
    今後も材料が多くあるのでしっかり現物保持します。

  • 施設売却益を折り込んだ今期、ホテル事業もあり黒字は当然として、
    通期目標に対する進捗が気になるところですね。
    前期1Qが大幅な赤字だったことから、14日は前期比大幅増になるのは誰でもわかる内容ですが、
    通期目標が前期比2倍である以上、
    1Qから高い利益であってほしいですね。
    多少の利益では出尽くし下げの可能性も高いですが期待して保持しています。

  • ダイレクトプラスは短期的に売上大幅上昇とはいきませんが、
    クックビズにはこれまで無かった、年間通しての安定収益になるため、
    今期末及び来期は更に増収となる可能性は非常に高いですね。
    仮に決算で大きく予想を上回らなくとも、
    ダイレクトプラスの顧客数が増加しているというだけで買い材料になる商材です。

  • 2020/01/10 16:38

    >>No. 343

    goldfinger007さんたちが仰る通り、
    数字上は本決算では更なる業績向上が高い確率で見込めることもそうですが、
    来期は既に大口の受注があること、
    今期途中から稼働したベトナム工場のフル稼働が利益に大きく寄与すること、
    工事完了が2020年6月に控えるローツェシステムズの追加建設、
    あとは12月リリースのBiosero社とのパートナーシップも多少なりとも寄与する可能性はありますし、
    各セグメントにおいて、第4Q及び来期の躍進の準備が整いつつあると思います。

  • 報告書に記載の通り、半導体関連装置の受注及び販売が好調に推移、
    ベトナム工場稼働による増益寄与、これから更に高まる需要を考慮すると、
    短期のみではなく中長期目線でも当面の底値は上昇してきそうですね。
    その上、来期は適時開示でも報告があった通りサムスン等の大型受注も有り、
    今後は注目銘柄になる予感がします。

  • 第3Q時点でのコンセンサス予想を上回ってきましたね。
    2019年8月末に工事完了したベトナム工場の稼働が増益に寄与しているようですし、
    このままだと通期のコンセンサス予想を超える可能性十分な結果になりましたね。

  • 機関の売り燃料も蓄積されながら、
    本日8時〜の気配では早々に8400円に1万株以上置かれてましたね。
    有望株だからこその横横と思っています。
    中長期で保持して成長を楽しませてもらいます。

  • トランプの平和的な声明を受けてダウやナスダックは高騰。
    半導体関連のSOX指数も2日連続で上昇。
    地合いの良化に伴い、改めて明日以降の取引が楽しみですね。
    日々、高値に向かって堅実に騰がることを期待します。

  • 業績修正IRや決算に向けて騰がっていくものと思っていましたが、
    今日は割安テーマ株の本領発揮ですね。
    仮に最低限として、現在の業績プラス3Q以降昨年ベース増でも十分な成果ですし、
    五輪銘柄の中でも、企業努力と力量向上を怠らないセレスポが伸びるのは必然かと。

  • 今日は全体的に買い板が分厚いですね、心強いです。
    昨日もしっかり買いましたが、
    騰がり方を見ながら買い増していきます。

  • AKIBAの新しいホルダーの方々には適時開示のみではなく、
    ぜひHPを確認してほしいですね。
    現在も会社予想以上の進捗でありながら、
    次々と新製品の販売及び新規商品の販路の拡大に努め、
    今後は更なる増収増益が控えています。
    (例えば、昨日の12月26日にはApple Mac Pro (2019モデル) 用メモリモジュールを1月から販売とリリースされています。
    10月のドライブアシスト、自動運転、EV関連の機器開発の導入事例というのもわかりやすくトレンドを抑えていますね。)
    また、IRニュースでの決算説明資料においては全セグメントの増益を達成した要因の記載があり、
    今後の展望も伺えるため、四季報のピックアップ・独自増額も納得の内容かと。

  • 今日は横横でもどれだけ上下されても売る気はないので静観しておきます。
    サムコがレーティング見直しで今週は多くの買いが入っていますが、
    それであれば四季報新春号での理論株価が20738円のAKIBAも、
    比較すればまだまだ現状半分以下ですし、株価は割安であると認識しています。

  • >>No. 173

    那須電機鉄工は特別益を入れるとPERが跳ね上がるので、
    その中ではAKIBAがPER最安ではありますかね。

  • 内田洋行は、最も売上の大きい公共関連事業分野が絶好調。
    教育ICTに関してはまだまだ未対応の学校が多く、
    今後数年にわたって売上が拡大される分野であること。
    マイナンバーの推進も国が危機感を持って進められてますが、
    その一環として、現在の製品及びサービスと合わせて12月3日にプレスリリースされているマイナンバーカード対応記帳台が、
    更に流通することになればホルダーの想定以上の売上になることが予想されますね。

  • 2019/12/26 09:21

    エノモトが参入予定の水素燃料電池については、中国では水素関連国策が発表され、
    日本でも経済産業省より3月にロードマップが策定されております。
    それらの先を見た活動と、現状のリードフレームやコネクタ用部品も今後の売上拡大、
    特に売上で最も大きいコネクタ用部品は需要の高まりが決算書にも表れていますし、
    決算資料でも自信が伺えるため、まだ割安であると思います。

  • ダウやナスダック、半導体のSOX指数も、
    高値付近でキープ、指標的な地合いの良さは変わらずですね。
    これであれば、明日もアキバのような好業績であり、
    今後も受注拡大が高い可能性である株は注目を集めると思います。

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