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投稿コメント一覧 (20コメント)

  • 太宰府は令和の和歌に関連するゆかりの地。改元ツワーで観光客が増えてくれば、太宰府天満宮までのバスや電車を運営しているので恩恵受けそう!

  • 新元号「令和」の典拠となったのが、万葉集の「梅花の歌三十二首の序文」(菅義偉官房長官)だったことをうけ、「令和の聖地」として福岡県太宰府市にある太宰府天満宮に注目が集まっている。

       序文が、8世紀前半に「大宰府」(現在の太宰府市内)で開かれた「梅花の宴」の時に詠まれた歌32首につけられたもので、また太宰府天満宮が、「天神様」として親しまれている菅原道真公(845~903年)と「飛梅」伝説で知られる梅の名所だからだ。


    令和関連銘柄❗️

  • 日本周辺に各国軍集結している理由は。。。
    『北朝鮮の瀬取りのみだけでなく、南シナ海や東シナ海で海洋進出を強める中国をけん制する事が目的。
    この地域での自由な移動が制限されたり、あるいは紛争が発生したりすれば、世界経済への影響は計り知れません。
    世界的に見てもこの地域の安全保障面における日本の重要性が増してきている。』
    との事。

    下記ニュースより抜粋
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-00010002-norimono-bus_all

  • 北朝鮮問題だけでなく世界中で でさまざまな緊張が発生している中、アメリカ任せでなく、日本独自の防衛力強化は必要ですね。

  • そういえば、ここ 2013年のお年玉銘柄だった事を思い出した。
    確か、年末年始の350円から2、3か月ほどで700円近くまで上がったと思う。
    今回もお年玉銘柄になれば嬉しいですよねぇ~。

  • 竹内製作所、円安で米国の販売増
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    【円安で米国の販売増】住宅市場が堅調な米国で小型ショベルの販売伸びる。新製品投入で欧州市場を深耕。東南アなど新興国は低価格製品で開拓目指す。新規の加工設備導入し生産能力を増強。物流費の削減で利益率が改善。人件費増こなす。会社予想は保守的で上振れ余地大きく。増収増益へ。6円増配。
    +++公開日時2014/11/14 11:48記事抜粋+++++++++++++++++++++

  • +G20閉幕、インフラ投資促進で合意 新興国に先進国マネー (日経記事2014.10.11)抜粋
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    10日閉幕した20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議では、インフラ投資を促すしくみを整えることで合意した。新興国などのインフラ整備需要は強く、先進国の潤沢なマネーを円滑に回すことで世界経済の成長につなげる。
    G20は5年間でG20全体としての経済規模を2%底上げする目標を掲げている。
    (中略)
    日本政府は世銀やアジア開発銀など既にある国際機関の資源を最大限に活用することが重要と判断している。麻生太郎財務相はオーストラリアの構想について「大枠は基本的に評価できる」と伝えた。黒田東彦日銀総裁も9日に「当面の需要も増やす」と基本的に支持する立場を示した。
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    グローバルに展開している竹内製作所。
    特にヨーロッパ等の先進国だけでなく新興国での販売拡大に期待!!
    又、日本でも 電線の地中埋設化メリット銘柄、国策、東京五輪銘柄ということも有り
    切り口はたくさんある。

    現時点、市場全体に引きずられてしまって 完全に売られすぎですが、
    いずれ元の上昇基調に戻るでしょう。

  • 羽田―成田を鉄道で直結 訪日客倍増へ政府計画
    2014/6/15 2:00 情報元 日本経済新聞 電子版抜粋+++++++++++
     政府は訪日外国人を2000万人に倍増する観光立国に向けた行動計画を今月中に策定する。空港を使いやすくするため羽田と成田を都心で直結する鉄道を新たに整備すると明記し、国土交通省が需要調査に着手する。短期滞在査証(ビザ)を免除する国を増やすほか、病院への通訳の配置や街中で無料の無線LANを提供することも盛り込む。2020年の東京五輪開催を控え観光産業の育成を急ぐ。
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  • 自民党を中心に超党派の25人で結成、秋の臨時国会に提出される見通しのカジノ合法化に
    関する法案の情報収集や勉強会などを行う。
    九州でもカジノ解禁に向けた動きが活発になってきているとの事。
    どんどん盛り上がって欲しいです。

  • 中国・上海140年ぶり猛暑!プールは人で「水餃子状態」、日なたでゆで卵つくって商売。
    中国・上海市では最高気温35度を超える猛暑日が7月は25日続き、140年ぶりの猛暑という。その猛暑が今週後半に日本にも襲ってくるという。
    +++++++2013年08月05日[モーニングバード! ]抜粋+++++++

  • 水素ステーション本命の岩谷産業に期待!!
    テクニカル的にも底値圏からの切り替えしか?

    《水素燃料電池車の国際基準が成立、日本基準の採用で日系メーカーに追い風》
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    国土交通省は6月28日、24日から28日までスイス・ジュネーブで開かれた国連欧州経済委員会自動車基準調和世界フォーラム(WP29)第160回会合の結果を発表した。
    それによると、会合では、水素燃料電池自動車の安全性に関する国際基準が成立し、すでに2005年に策定していた日本基準が相当程度盛り込まれたという。これにより、輸出先に合わせて仕様を代える必要がなくなるなど、日系自動車メーカーが高い国際競争力を有することが期待されるという。
    +++6月29日(土)07時00分エンジニアリングメディアEsponse一部抜粋++++++++++++++

  • 鳥インフル死者31人に=中国
     【上海時事】中国国家衛生計画出産委員会は6日、H7N9型鳥インフルエンザへの感染による死者が4人増え、合計31人になったと発表した。(2013/05/06-20:42)

    いきなり死者が4人増えたが まだまだ氷山の一角の様な気がする。
    中国の発表は信用できないので 心配です。

  • 北九州市で韓日環境相会談 大気汚染に共同対応
    聯合ニュース 5月6日(月)11時32分配信

    【北九州聯合ニュース】過去の歴史や領土問題などで韓日の対立が続く中、人類共通課題の環境問題をめぐり、両国の環境相がひざを交えた。
     福岡県北九州市で開かれている韓日中3カ国環境相会合に参加している尹成奎(ユン・ソンギュ)環境部長官と石原伸晃環境相は6日午前、市内のホテルで会談を行い、微小粒子状物質(PM2.5)による越境大気汚染対策などに共同対応することで合意した。
     また、PM2.5など環境問題を取り扱う韓日中政策対話を発足させるほか、開発途上国の温暖化対策を支援する国際機関「グリーン気候基金(GCF)」の早期発足や財源確保に向け努力することで一致した。 
     尹長官は韓日の対立が続く中、会合に参加したことに対し、「環境問題は政治と異なる。政治的対立とは別途に3カ国が持続可能な発展策を模索する必要がある」と強調した。
     この日午後には、韓日中3カ国環境相会合が開かれる予定で、PM2.5による越境大気汚染対策などを盛り込んだ共同声明が発表される。

  • [ロンドン 1日 ロイター] 中国で拡大しているH7N9型鳥インフルエンザについて、科学者からは、世界の健康に対する脅威で深刻に受け止めるべきとの声が上がっている。
     世界保健機関(WHO)によると、この鳥インフルエンザにより、これまでに24人が死亡、125人以上が感染している。WHOは、この型を「最も致死性の高いウイルスの1つ」と位置づけている。
     致死率の高さや、短期間に比較的多数に感染が広まっていること、ウイルスが人から人への感染能力を獲得する可能性があることから、H7N9型はパンデミック(世界的大流行)となるリスクがあるという。
     英国立医学研究所(NIMR)WHOインフルエンザ協力センターのディレクター、ジョン・マコーリー氏は「WHOはこれを深刻な脅威と受け止めている」と述べた。
     ウイルス学の専門家は、ロンドンで記者団に、初期研究ではウイルスにいくつかの懸念要素があることが分かっていると指摘。人から人への感染がおきやすいタイプへの2件の遺伝子変異もみられるという。
     現在H7N9型鳥インフルエンザへの感染が確認されている約125人のうち、20%が死亡、約20%が快復、残りが治療中となっている。感染すると、重篤な肺炎、敗血症、臓器不全を引き起こす可能性が指摘されている。

  • <鳥インフル>4歳児、父から感染か 「家庭内」疑い3例目
    毎日新聞 4月29日(月)20時44分配信  抜粋
     【上海・隅俊之】中国山東省の衛生当局は28日夜、同省で鳥インフルエンザウイルス(H7N9型)の感染が初めて確認された棗荘(そうそう)市の男性(36)の息子(4)も感染を確認したと発表した。家族内で複数の感染者が確認されたのは上海市の2例に続き3例目。世界で初めてヒトへの感染が上海市で確認されてから30日で1カ月。衛生当局は感染経路を調べているが、「現段階ではヒトからヒトへの感染を示す証拠はない」と強調している。

     上海市で29日、感染者1人が死亡し、中国本土での感染者は2市8省で計126人、うち死者は24人となった。ほかに台湾で1人の感染が確認されている。

     山東省の衛生当局によると、男児は27日に発熱症状が出た。病状は安定している。父親は14日ごろに発熱やせきの症状が出て、23日に感染が確認され、重体となっている。

     家族内で複数の感染者が出たケースについて、中国疾病対策センターは「限定的なヒトからヒトへの感染」の可能性があることは認めている。ただ、現状では感染者が数百、数千人単位で増えているわけではなく、パンデミック(大流行)につながる予兆はない。一方で、同センターなどの専門家を率いる李蘭娟(り・らんえん)氏は26日、「変異が起きてヒトからヒトへの感染を容易にする可能性がある」との見方を示し、ウイルスの遺伝子の変異によって感染が拡大することに警戒感を示した。

     新華社通信によると、広東省東莞(とうかん)市の市場で27日、H7N9型に感染した疑いのあるニワトリが見つかり、市当局は市場で売られていた約10万羽の鳥類を殺処分した。広東省の衛生当局は、省内では感染者は見つかっていないとしている。

  • 中国大気汚染 近畿にも影響? 「呼吸器系疾患の人は注意を」
    産経新聞 2月2日(土) 抜粋+++++++++++++++++++++++++++++++++
     中国で深刻化している大気汚染の原因の一つとみられ、車の排ガスや工場の排煙などに含まれる直径2・5マイクロメートル以下の超微粒子物質「PM2・5」が、西からの風で日本に運ばれ、近畿や九州など西日本各地に影響を及ぼしている可能性が出てきた。環境基準を超えて観測される地域が複数確認されており、専門家は呼吸器などに疾患のある人は注意が必要と呼びかけている。
     中国で発生した大気汚染物質は、日本に到着するころには中国都市部の10分の1以下の濃度になるが、冬季は放射冷却で冷たい空気が地上付近にたまり、濃度が高まりやすいとされる。
     竹村准教授は「健康な人に急激な影響はないかもしれないが、呼吸器や循環器系の疾患がある人は注意が必要」と指摘。
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  • 中国大気汚染 近畿にも影響? 「呼吸器系疾患の人は注意を」
    産経新聞 2月2日(土)22時48分配信
     中国で深刻化している大気汚染の原因の一つとみられ、車の排ガスや工場の排煙などに含まれる直径2・5マイクロメートル以下の超微粒子物質「PM2・5」が、西からの風で日本に運ばれ、近畿や九州など西日本各地に影響を及ぼしている可能性が出てきた。環境基準を超えて観測される地域が複数確認されており、専門家は呼吸器などに疾患のある人は注意が必要と呼びかけている。

     「PM2・5」は、粒子が小さく気管を通りやすいため肺の奥にまで入り、肺がんやぜんそく、気管支炎などの増加につながると指摘されている。

     近畿では1月下旬以降、複数の観測局で1時間ごとの測定値が、基準値(1日平均1立方平方メートルあたり35マイクログラム以下)を超えている。環境省のデータでは、1日も1時間ごとの測定値で、大阪市大正区で63マイクログラム、堺市東区で60マイクログラム、神戸市中央区で41マイクログラムを記録した。大阪府環境保全課は「地域でばらつきはあるが、全体的に数値が上がっている」という。

     富山県・立山で約10年前から、積雪や雨、霧の成分を調査している富山県立大の渡辺幸一准教授は、汚染物質粒子のデータと気象データをあわせて判定することで、有害物質が中国から運ばれてきたことを確認。「特に黄海沿岸の工業地帯から運ばれてきた可能性は高い。シミュレーションでは九州、山陰の日本海側を中心に、近畿から太平洋側にも及んでいる」と話す。

     中国などから飛散する大気汚染粒子の拡散予測システムを開発した九州大学の竹村俊彦准教授も「中国からの越境大気汚染の影響は大きい」と話す。

     中国で発生した大気汚染物質は、日本に到着するころには中国都市部の10分の1以下の濃度になるが、冬季は放射冷却で冷たい空気が地上付近にたまり、濃度が高まりやすいとされる。

  • <北朝鮮>核実験強行の意思 金第1書記、対外幹部協議会で

    ++毎日新聞 1月27日(日)配信抜粋 +++++++++++++++++
     【北京・米村耕一】北朝鮮の朝鮮中央通信は26日、国連安全保障理事会が採択した対北朝鮮制裁決議に対応するため、金正恩(キム・ジョンウン)第1書記が国家安全・対外部門幹部協議会を招集したと報じた。金第1書記は「実質的で強度の高い国家的重大措置を取る」と述べており、国防委員会声明がすでに表明したとおり、3度目の核実験を強行する意思を示したとみられる。
     会議には崔竜海(チェ・リョンヘ)朝鮮人民軍総政治局長や金元弘(キム・ウォンホン)国家安全保衛部長など、軍や治安機関、外務省などの幹部が出席した。朝鮮中央通信は金第1書記が「該当部門幹部たちに具体的な課題を示した」と伝えているが、具体的な内容は明らかにしていない。核実験に向けた最終的な準備を指示した可能性もある。ラヂオプレス(東京)によると、こうした会議の存在が報じられるのは初めてとみられる。
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    先日のミサイル発射や今回の核実験準備と、 ここ最近の不穏な動き。
    何かあってからでは遅すぎます。
    対策準備を急がないと。。
    事前察知の為、高性能レーダーの重要性が日に日に増してきます。

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    北京を含む中国各地で11日ごろから大気汚染が悪化し、当局が市民に外出を控えるよう“警報”を出す事態になっている。場所によっては200メートル先も茶色にかすむほどで、北京では死者も出た。今後数日間は続くとみられ、市民は不安を募らせている。
     国営新華社通信などによると、北京などでは晴天が続いて放射冷却現象が起き、地表近くの高湿度の空気が飽和状態となった。風も止まって濃霧が発生。空気中に汚染物質が滞留し大気汚染が悪化した。
     車の排ガスなどに含まれ、肺がんなどを引き起こすとされる直径2・5マイクロメートル以下の超微粒子物質「PM2・5」の濃度が国際基準の3倍近くまで上昇。6段階ある国内の基準でも最悪の水準に達した。
     専門家は「新しい現象ではない」と冷静を装うが、北京大学と環境保護団体グリーンピースの調査によると、北京、上海、広州、西安の4都市では昨年、PM2・5が原因で約8600人が死亡している。今回も各地の病院で呼吸器の不調を訴える患者が急増。北京ではぜんそくの持病を持つ60代の女性が外出後、発作を起こし急死した。
    +++++++++++サンケイビズより抜粋+++++++++++

    アタカ大機は水・大気・固体(廃棄物)・土壌等の幅広い分野で環境問題に取り組んでいる企業。
    中国に、この技術をどんどん売り込んで欲しい。
    円安も味方し中国以外の海外売り上げ&利益UP期待大!!

  • スキーブーム再来か? JR東日本がキャンペーンとスキーをテーマにしたコマーシャルを流すのは6年ぶりとのこと。
    スキー回転、ジャンプ等 ここ最近の大会で 日本選手の活躍が目立ってきた。オリンピックへ向けた強化・準備も順調そうです。冬季オリンピックまで楽しみです。

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