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投稿コメント一覧 (115コメント)

  • >>No. 926

    rob さま

    最近は嘆きのような呟きが多くなりましたね。
    以前はナノ会社への疑問に思っていることを要約し、解り易く纏めてられて
    いたので参考にさせてもらっていました。
    時々、違った意見も有りましたが~

    2千万株超の大型MSワラント増資進行中なのでイライラも止む無しかと思われます。。。
    私もrobさんと同じ心境ですが今更嘆いても仕方がないのでまな板の鯉状態です。
    もうウィズの行使、現在もメリルの積み残し行使も実践されてますしね。
    呟いて解決されるのなら私も幾らでも呟いちゃいますよ!
    現状は辛抱しかないです~😔
    今日は地合いも悪く全体的に下げてましたしね。

    もしかしてrobさんは買い方なんでしょうか?

  • >>No. 883

    12月末なので今の株価は織り込み済み。

    >VBL今日の話しじゃない。
    >
    >このチャート見れば分かるよ。  爆笑

  • VBL
    終値 1.33
    前日 +0.05 (+3.91%)
    で終わってます。

    プラスが抜けてたの再投稿です。

  • >>No. 54

    同意です。
    皆さん、株価の結果論だけで
    反応してますね。
    バイオベンチャーゆえに複雑な諸事情がある
    のかもです。


    >特許の時もそ~やったけど
    >株価の反応が一瞬だったり、行って来いになるんで
    >直ぐに金にならんようなことで、いちいちIRするな!って奴多いやん(笑)
    >会社にプレッシャーかけといて、出さんかったら出せ出せはないやろ

  • おはようございます。

    14日の過度な期待はしてないですね。

    もし赤字が減少してれば安心程度ですかね?

    決算より20日のアナリスト、機関投資家向けの会社説明会の方に着目したいですね。

  • もし自分がすい臓等の難治がんになった場合QOLが改善されてれば、究極の選択の場合苦しくない治療の選択肢をすると思います。

  • banさんこんにちは。

    NC-6004欧米Ⅱ相の説明ありがとうございます。
    OSはそれぞ既存のシスプラチン、ゲムシタビン療法と同程度の有効性でした、と記載されてたので戸惑いもありましたが、専門知識のある方の失敗との文字を見ると全ておいて失敗だったの?と驚きますね。
    会社も曖昧な説明なので理解に苦しみます。
    6004の+ゲムシタビン11.7か月で、すい臓癌の承認申請は承認されると思います、とのbanさんの記載に少し安堵しました。
    でも、やっぱり6月から開始されるキイトルーダとの併用に期待ですね。
    ナノキャリアには頑張ってもらいたいです。
    ありがとうございましたm(__)m


    >確かにGC療法(シスプラチンとゲム併用)との比較では
    >失敗??  比較的膵臓がんに近い胆道がん比較で
    >6004OS11、7カ月 対 GC療法OS12、6か月。
    >この結果で導出は無理と思われる。
    >
    >6004サイズは30nm、血中半減期も100時間
    >間質突破が?ミセルから薬剤放出に問題があるのか?
    >核酸用のY字型DDSは放出する必要が無いからこの点でも
    >有利のかも。
    >
    >しかし膵臓がんP3治験に付いては幸いゲムシタビンとの比較試験。
    >比較的近い胆道がんでゲムとの比較ではOSは6、8カ月 対
    >6004+ゲム11,7カ月で膵臓がんでの承認申請は可能で、
    >承認されると思っている。
    >
    >癌耐性を持った癌治療など活躍する場はあるが
    >やはり本命は6月から開始されるキイトルーダ併用と期待。

  • 今日のラジオNIKKEIでの櫻井さんと社長の会話の中で欧米での臨床試験ではNC-6004は
    有効性、安全性共に良好と話されてました。
    今後は相乗効果を求め免疫チェックポイント
    阻害剤との併用に切り替えると話されてました。それと関係してるのでしょうか?
    専門の方のcliさんが失敗と記してることに違和感がありますのでご教授よろしくお願いいたします。

  • cliさんお疲れさまです。

    >nc-6004米国p2試験が失敗に終わった今となっては,材料が欲しくてたまらないナノキャリア社はもし同論文技術にナノキャリア由来であればIRしないはずはないと思うのでありますが・・・

    ナノキャリアのIR内容にはNC-6004の肺がん、胆道がん、膵臓がんの生存期間が延びQOL評価では疲労、悪心/嘔吐、呼吸困難等の身体症状に改善され、良好な忍容性が認められました。と記載されてますが……
    私は専門的なことが判らないのでcliさんが記されている失敗に終わったということの分析?解析を教えて下さい。
    何せ素人な者でよろしくお願い致します。

  • ナノキャリアの株価が上がると困ってしまう
    輩がいるようで滑稽です。

  • 青えんぴつさんこんにちは。

    青えんぴつさんにくだらない話しですみません
    と謝られてしまったら私などは何も載せる材料
    もなく。。。
    いつも貴重な情報ありがとうございます。
    情報収集には大変なご苦労があると思いますが
    私は青えんぴつの情報で安心し、株価に一喜一憂してる一人ですので今後もよろしくお願い致します。

  • トランプ米大統領、対中関税25%に引き上げへ 圧力強める
    2019年5月6日 09:35ロイター
    [ワシントン 5日 ロイター] - トランプ米大統領は5日、2000億ドル相当の中国製品に対する関税を10日から現在の10%から25%に引き上げると表明し、中国への圧力を大幅に強めた。現在関税を課していない3250億ドル相当の中国製品についても、「近く」25%の関税を発動する考えを示した。

    大統領はツイッターに「中国との通商協議は継続しているが、遅すぎる。中国側は再交渉しようとしている。ノーだ」と投稿した。

    トランプ氏はこれまでに通商協議の進展状況や習近平国家主席との関係について前向きな発言をしてきており、関税引き上げの表明は大きな方向転換となる。貿易戦争が激化すれば金融市場に打撃が及ぶのはほぼ確実だ。

    ムニューシン米財務長官は前週、通商協議のため北京を訪問し、協議は「生産的」だったとの見方を示した。今週は中国の劉鶴副首相がワシントン入りして再協議することになっている。

    5日午後の時点でホワイトハウス当局者は、トランプ大統領のツイッター投稿が今週の協議に影響するかどうか分からないとした。中国側が訪米を見送る可能性もある。


    トランプ大統領のツイッターで世界中が今後の情勢を懸念し、株価が下がりいいように機関に利用されてるようにしか見えませんね。
    個人投資の人達は振り回されるばかりです。

    やっぱり投資は夢のあるバイオでとなるといいですね~😅


  • 割当て先メリルリンチの第16回新株予約権の行使は4月27日のIRで4月22日の段階で未行使が1,813,000株残となってましたね。

    なので織り込み済みかと思います。

    第三者割当増資の振込が5月13日なので
    済めば何かよいIRをと期待してます。

  • オルソリバース、デクセリアルズと資本提携 

    2019/4/24 18:06日本経済新聞 電子版

    人工骨開発スタートアップのオルソリバース(横浜市)は、機能性材料メーカーのデクセリアルズと資本提携した。デクセリアルズを引受先とする第三者割当増資で7億円を調達。オルソリバースは細胞培養技術の開発に乗り出しており、今後は両社で再生医療に活用する新たな培養方法を開発していく計画だ。

  • 海外ビジネスコンサルティング事業を行う株式会社ホワイトホール、総合PR会社の株式会社ベクトルから出資

    2019年4月26日 11時00分

    海外ビジネスコンサルティング事業を運営する株式会社ホワイトホール(本社:東京都渋谷区、代表取締役:白井 良、以下 ホワイトホール)は、総合PR会社の株式会社ベクトル(本社:東京都港区、代表取締役:西江 肇司、東証1部:6058、以下:ベクトル)から出資を受けたことをご報告いたします。

    ホワイトホールは、海外視察・研修ツアーの企画や都市特化型経済情報メディア運営などで、中国をはじめとしたアジア各国でのビジネス進出をサポートする企業です。2006年の設立以来、深セン、貴陽、バンガロール、ダナンなど急速に発展する都市へ拠点を作り、多くの企業の海外進出をサポートしています。

    ▼株式会社ホワイトホールについて
    深セン、貴陽、バンガロール、ダナンなど急速発展する都市に拠点を構え、変化が早くメディア経由では把握できない現地情報を企業へ提供。現地で構築したリアルなビジネスネットワークを活用し、海外進出を計画する企業へ様々な支援を提供しています。また、「深セン経済情報」「バンガロール経済情報」「ダナン経済情報」などのメディアを運営し、現地の最新情報も配信。

    【株式会社ホワイトホール】
    海外でのビジネスサポート事業を13年にわたり運営。
    都市特化ニュースメディアであるから派生した、ビジネスツアーの企画やものづくりマッチングビジネス、グローバル人材プラットフォームなどのサービスも立ち上げ、日本と海外をまたぐ人材サービスへの進出も実施中。
    現地の幅広いネットワークと駐在日本人スタッフによる、きめ細かいコンサルティングサービスを実施しています。
    本社:東京都渋谷区代官山町20-23 StyleLab1F 取締役社長:白井良

  • ベクトル<6058>、海外ビジネスコンサルティング事業のホワイトホールに出資 : M&A速報 : M&A情報データサイト | レコフデータ運営のマールオンライン
    https://www.marr.jp/genre/topics/news/entry/15288/

  • ナノキャリア---台湾のOEP社とキイトルーダとの併用によるNC-6004の国際共同治験に関するライセンス契約締結

    <4571>  ナノキャリア  
    ナノキャリア<4571>
    Orient Europharma Co.,Ltd.(OEP社)とNC-6004の頭頸部がんを対象としたアジア・欧米地域の免疫チェックポイント阻害剤を併用した新しいアプローチによる共同開発についてライセンス契約を締結した。
    両社が共同で実施する臨床開発は、欧米・アジア地域(日本を除く)における国際共同治験となる。本治験は、NC-6004と免疫チェックポイント阻害剤のキイトルーダとの併用によるPhaseI/II試験を実施。同社によれば、近年の世界的な抗がん剤の研究開発状況を分析したところ、免疫チェックポイント阻害剤とシスプラチンの併用による有効性が多く報告されており、開発の成功確度やスピード、市場性等から本試験の実施を決定したとしている。現在、欧米・アジア地域で2018年度内のIND申請を目指し、両社で準備を進めている。

    本契約に伴い、同社は欧米地域の開発権をOEP社にライセンスし、その対価として開発マイルストン総額800万USドルを受領。また、PhaseI/II試験終了後の、共同ライセンス活動実施権も付与している。第3者へのライセンスによる将来的な収益総額については、総額100億円以上の契約収入が見込まれる。
    (フィスコ)

    共同ライセンス実施期待してます。
    また第三者へのライセンスによる将来的な
    収入。将来の夢に賭けます。



  • M&Aニュース

    2019年1月17日

    ジーンテクノサイエンス(4584)、再生医療のセルテクノロジーを株式交換により完全子会社化

    ノーリツ鋼機(7744)の連結子会社であるジーンテクノサイエンス(4584)は、ジーンテクノサイエンスを株式交換完全親会社、株式会社セルテクノロジー(東京都中央区)を株式交換完全子会社とする株式交換を実施することを決定し、セルテクノロジーとの間で株式交換契約を締結した。
    ジーンテクノサイエンスは、セルテクノロジー普通株式1株に対して、自社普通株式1.30株、セルテクノロジーのA種優先株式1株に対して、自社株式1.48株を割当て交付する。
    【バイオ・医薬品製造業界のM&A】
    ジーンテクノサイエンスは、希少疾患、難病や小児疾患を重点領域に定め、患者およびその関係者を含めた包括的なケアを目指して、新薬や新規医療の開発・提供に取り組んでいる。再生医療の実用化に向けて、幹細胞の確保及び製造技術を確立を課題としていた。
    セルテクノロジーは、歯の内部に存在する歯髄と呼ばれる細胞を用いた幹細胞の製造技術を確立し、歯髄幹細胞を利用した新しい医療技術や再生医療等製品の開発及び開発支援を手掛けている。
    本件M&Aにより、ジーンテクノサイエンスは、セルテクノロジーの歯髄幹細胞保管事業と、自社の培ってきた研究開発及び製造技術開発に関する技術・ノウハウを掛け合わせることで、再生医療事業における新たな進展を図る。
    また、細胞治療プラットフォームを活用して、国内外の多様なパートナーと提携し、新製品及び治療法の開発を加速することで、よりハイレベルのソリューションを早期かつ安定的に提供することを目指す。
    ●今後のスケジュール
    株式交換の効力発生日 2019年4月1日

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