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投稿コメント一覧 (10コメント)

  • 第2四半期の経常利益が前年同期比53.0%増の5.9億円に拡大し、通期計画の7.4億円に対する進捗率は80.2%に達している。
    今回は、『2Q』での超過に意味がある。
    半期を残して、残りの経常利益を1.5億円と考えるならば、それが「成果報酬型コンサルティング」だからだ、とも言える。
    ただ、2018年10月期からの人員増加における受注活動が順調であれば、むしろ残り半期を仮に低空飛行したとしても、来期へより一層の売上利益拡大の期待は大きくなる。
    私は、既存の一般的なコンサルティングの旧態依然(企業にとって満足のいくコンサルティングをとした・しないに関係なく当初費用を要求し、社員の高給与の原資とするのには強烈な違和感を感じている。)な形態に楔を打ち込んだこの企業の2023年の業績の結果を見ていたい。
    社長本人も事業報告書で述べている『青臭いとか生ぬるいとか、それは資本主義ではないねと(「Win-Winの関係」を)おっしゃるかも知れませんが、それが私たちの理想ですので、ご容赦くださいますと幸いです。』が、私は『それで全然良いんじゃないの。』と思う。

  • 6月16日付日経ヴェリタス
    『選ぶなら還元力』
    P.2配当性向40%以上、18年度まで連続増益かつ増配の主な企業
    アイ・アールジャパンホールディングス
    配当性向69.3%
    主な企業での堂々の第3位。

  • >>No. 568

    楽天モバイルが参入する。
    総務省は、楽天モバイルを加えた「新4大キャリア」だけ
    でなく、その他割安を掲げる通信業者の参入を(競争原理をより
    働かすために)奨励する方向性である。
    止まってはいない。

  • 10連休にお金が必要な者だけが売ることだ。
    手じまい売りなど、古びた言葉に怯えるならば、
    そもそも株式投資などすることも必要ないだろう。

  • 1.5倍ですべてロックアップ解除。
    ストックオプションは第四回、75,000株のみ権利行使可能期間。
    売り出し分以外、経営者側からは売りの気配も見えない。
    自信の表れなのだろう。

  • 新元号『令和』に変わっても、特殊詐欺電話は手を変え品を変え、決して減ることはない。徹底的に撲滅して頂きたいと思っている。

  • 目論見書は人に聞く前に、投資家ならば一度は目を通すのが当たり前。そこから自分の投資の意思を決めること。投資する、投資しないは、自分の頭で決める。結果、利益も損失も自分で考えてこそ納得がいく。

  • 今後は、楽天モバイルとも新規契約が待っている。

    ◎『警察組織との迷惑電話番号の情報に関する連携や、』(目論見書から抜粋)
    警察組織から情報提供してもらうこと自体、既に国の最重要な課題のひとつにおいて一部事業を担っているのと同じことである。
    2012年1月に愛知県警察と特殊詐欺電話の実証実験に関する覚書を締結したのを皮切りに、以降各都道府県警察との覚書締結を進め、特殊詐欺対策に関する情報提供を受ける体制を構築。
    2015年3月には、警察庁と特殊詐欺電話に関する覚書を締結。

  • 公募組が有難く手放していく全板。

  • 目論見書より抜粋。
    ○(迷惑情報フィルタ事業)
    また、モバイル向けフィルタサービスにおいては、ソフトバンク株式会社(Y!mobile)
    と新たなサービスの契約を締結し、第2四半期において同サービスの提供開始により更なる収益基盤の拡大を見込んでおります。

    今後は、楽天モバイルとも新規契約が待っている。

    ◎『警察組織との迷惑電話番号の情報に関する情報や、』(目論見書から抜粋)
    警察組織から情報提供してもらうこと自体、既に国の最重要な課題のひとつにおいて一部事業を担っているのと同じことである。
    2012年1月に愛知県警察と特殊詐欺電話の実証実験に関する覚書を締結したのを皮切りに、以降各都道府県警察との覚書締結を進め、特殊詐欺対策に関する情報提供を受ける体制を構築。
    2015年3月には、警察庁と特殊詐欺電話に関する覚書を締結した。

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