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投稿コメント一覧 (459コメント)

  • >>No. 473

    僕は買い方だけどね、前にも投稿したけど、ここのIRは最低だよ。
    決算がここまでなら、今回は上方修正しないと駄目。まあ、たいして株価は騰がらんだろうね。そこそこ長期の我慢が必要だよ!

  •  毎日毎日、気配値がおかしいなぁ。ほとんど成り売りが無いのに、2,200円近辺に張り付けさせて、何がしたいんだろう?通報ものだね。

  • >>No. 973

     そう思わない、が多いので、ご参考まで。日経だよ。

    9日午前の東京株式市場で日経平均株価は続落し、前日比268円安の2万1334円で終えた。「中国が約束を破ったからだ」――。米中協議の難航についてトランプ米大統領から、こんな発言が飛び出し、下げ幅は一時290円近くに広がった。だが、株安の原因は外患ばかりではない。住宅問題を巡る内憂も投資家心理に影を落としている。

    令和に入ってから日経平均は前場までに3日続落し、下げ幅は900円あまりに達した。この間に国内で浮上した新たな懸念材料は、住宅金融支援機構が提供する長期固定金利型の住宅ローン「フラット35」を巡る不正利用疑惑だ。

    住宅ローンを手がけ、フラット35の取り扱いで最大手のアルヒは連休明けの7日に制限値幅の下限(ストップ安水準、19%安)まで売り込まれ、8日も5%超下落した。きょうは反発しているが、代わって大東建託や大和ハウス工業など他の住宅株に売りが広がっている。

    業種別日経平均株価の「建設」は一時、2016年10月以来約2年7カ月ぶりの安値を付けた。住宅ローン審査の厳格化に伴う事業環境の悪化やオリンピック建設ブームの反動が懸念されている。銀行株もさえない。

    昨年のスルガ銀行の不適切融資やTATERUによる融資資料改ざん問題、レオパレス21の施工不良問題など、住宅や不動産、建設を巡っては不祥事が相次いでいる。「不動産市況の悪化による業績鈍化を警戒する売りが目立つ」と岡三証券の小川佳紀・日本株式戦略グループ長はため息をつく。

    ある40代のサラリーマン不動産投資家は「昨夏以降、融資申請が一段と厳しくなっている。新規物件を取得できない状況が続いており、足元では申請そのものを見送っている」と明かす。

    前場の取引時間中にはトヨタ自動車とパナソニックが住宅事業の統合を発表したが、市場では「先細り業界の生き残り策」と冷ややかな見方もある。

    金融緩和であふれたマネーが行き場を求めて不動産に流れ込み、平成末期にはミニバブル的な色彩を濃くしていた。そうしたツケが顕在化しつつあるのだとしたら……。令和相場の先行きには不穏な空気が漂い始めている。

  •  これは決算の失望売りだけじゃなさそうだね。ここはマンション販売が主力だから、アルヒの不正問題が飛び火している可能性が大だね。

  • >>No. 514

     では何故、カルロスゴーンの日産、孫さんのソフトバンク、永盛さんの日本電産などの、グローバル企業が株主優待をやるんだい?日本という特殊な市場では、お客さんも増やせるなどのメリットもあるからだろ?
     ちなみに、一般のサラリーマンなどは、年間20万円以内の雑所得は申告しなくても良いのだが、どれだけの優待企業の株をもっていれば金券で20万以上になるかも考えてみれば?まあ、ほとんどの人が該当しないことも分かるでしょ。

  • >>No. 501

     企業にとって望ましいのは、少数ずつ大勢の株主に長期保有してもらうことだよ。経営が安定するからね。
     機関投資家は、ある一定期間のうちに益をださなきゃいけないから、それほどの長期保有はしないので、安定株主にはなり難い。
     一方、一般的な個人投資家は、日本という特有な国では、配当をもらったって2割税金で持っていかれるので、税金のかからない優待を厚くする方が、より安い経費で安定株主を増やせるメリットがあった訳だ。
     配当を増やせば良い、と言う話じゃないんだなぁ。

  • >>No. 81

     焦らない、焦らない。
    恐らくは5月14日の本決算で、超絶な来期予想が出ると分析される。それまでは待つことだね。

  •  買うのであれば、決算書のBSを見てからにした方が良いよ。大規模増資が出来なければ、近いうちにバランスシートがアンバランスシートに変わる。

  • >>No. 405

     社長は、前のジョリパス社長の田辺に代わっているよ。ジョリパスの業績を好転させたので、期待されての登板だったんだろうね。恐らく期待のエースだと自負(勘違い)している新任社長は、
    ① 初めての決算なのでPLを良く見せたい
    ② でも、減配だと親会社に叱られる、そうだ、株主優待を一旦休止しよう
    ③ 株価への影響は権利落ち1~2回分くらいだろうから、株主軽視と思われない様に、その影響を補って余りある自社株買いをすれば、大丈夫だろう
    って感じだと思うよ。
     でも、致命的なミスだったね。ジョリパスも急落、親の株価にまで影響を与えちゃったから、田辺は更迭されるだろうなぁ。

  •  ゼンショーの会計基準が日本基準で良かったねぇ。IFRSなら、たかが営業利益約200億の会社の約20%分(800万株×500円=40億)が、今日一日で吹っ飛んだ訳だ。普通なら役員は全員首だろうなぁ。株主総会が楽しみだねぇ。

  •  いくら馬鹿な経営者でも、こうなることくらいは分かるはず。故に、何か裏があるとしか思えないんだよなぁ。でも、馬鹿な経営者を通り越している可能性も99%くらいはあるかなぁ。

  •  悪いことは言わない、時価総額150億くらいで売るのなら、新興市場の株になんか手を出さない方が良い。

  •  前もそうだったけど、本当にIRが下手な企業だなぁ。通期を据え置いたら、意味ないだろう。

  • 1月24日に上方修正されているよ???
    その後、恐らくはその修正範囲内の費用でCMを始めたので、今期の業績はほぼその通りでしょ。
    問題は今期の業績ではなく、CMなど追加で行った施策の効果を含めた、来期の業績予想だよ。まあ、ここのことだから、恐らく保守的にだしてくると思うけど。

  • 前にも投稿したけど、もう一度、僕の100%無いとは言えない妄想。

    エスコンの株式総数は約7,200万株。中部電力の持ち株は約2,300万株。
    単純計算すれば、エスコンが約2,800万株分増資をして、中部電力がそれを全て引き受ければ、エスコンは中部電力の連結子会社になる訳だ。
    プレミアを30%くらいとみて、一株1,000円くらいで引き受けるとして、約280億。何故か、中部電力子会社の中電不動産の自己資本とほぼ一致するんだよなぁ。故に、今は株価を上げたくないんじゃないか、と勘繰ってしまう。

    同じコングロマリットの中に、同じ業種の会社が二つは必要無いだろうしね。ただ、裏口問題とか、解決しなきゃいけない課題も多いけど、双方にとってWinWinだと思うんだけどなぁ。

    僕は、エスコンがつくばを買った時から、この妄想にとりつかれているのだよ。

  •  僕の友人で、大昔に、エッチなサイトを見たいけど、費用をクレジットカードで払うのはためらいがあったので、1万円だけビットコインを購入して支払いをして、残りのビットコインは持っていることすら忘れていた人がいる。ビットコインが高騰している、とのニュースを見て、そういえばちょっと残っていたなぁ、と確認してみたら、なんと30万以上になっていて、すぐに利確した、とのことだ。
     ここはそんな銘柄だよ。放っておけばいずれテンバガーだ。

  •  あのね、僕は買い方だけど、
           売上高  営業利益  営業利益率  ROIC  自己資本比率
    2017   447    70   15.7   8.4   24.8
    2018   543   116   21.3  10.2   24.9
    2019予  740   125   16.9   6.9   22.6
    という決算だったんだよ。
     消費税増税の影響もあるのだろうが(これは4月1日以降に現れる)今期の業績予想が保守的すぎるので、業績が悪そうであれば叩き売られるだろうし、順調であったって、超絶なIRでもない限り(僕はあと2ヶ月くらいでこれがあると妄想している)、短期で株価が騰がる要素は0だよ。
     但しね、とある業界筋の話では、株はともかくとして日本のREITには、外国勢の見直し買いが続いているという。まあ確かに、代表的な1343のREITEは、上場来高値付近にまで戻してきているので、巷に報道されている不動産市況が悪い、というのは、眉唾物だと思うけどね。
     まあ、買い方の幸運を祈るよ。喧嘩はしないでね。

  •  ついに、つくばクレオのIRが出ましたね。そのIRの中で、県への言及があるのが、興味深いですよ。隣にあるライトオンの旧本社ビル同様、上手くいくと良いですね。

  •  騙されたと思って、現物を握りしめてりゃいいんだよ。まずは、あと1月ちょっと(決算発表)で化ける。20年度の売上高は660億なんてもんじゃないと思うぜ。

  •  100%無いとは言えない妄想を一つ。あくまで妄想なので、信じて買いを入れたら駄目だよ。
    『中部電力、100%子会社の中電不動産を、東証1部に上場している持ち分法適用会社の日本エスコンに吸収合併させることでの連結子会社化を発表。中部電力は、電力以外の経営多角化を本格的に開始した模様だ。一方、日本エスコンは財務基盤の強化に加え、中部電力グループのコミットメントラインを使用するなど資金調達が容易になり、これまでの積極的な先行投資の回収を加速する予定だ。』
    なぁんてね、あはは。

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