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投稿コメント一覧 (28コメント)

  • 祝Nasdaq上場
    本日Nasdaq のクロージングベルは、Satsuma 社が鳴らすそうです。

    Migraine biotech Satsuma Pharmaceuticals prices upsized IPO at $15 midpoint

  • 賢明な市場参加者の皆さんは既に確認済みとは思いますが、念のため書き込みます。
    本日のZMPのHPで2021年量産化を目指して実証実験を行うのはロボカーウォークのことです。既存の各製品については2019年で変更ありません。そのための資金をどう調達するのか悩ましいところです。

  • 上野山氏も山田氏も分割前の株数のままと勘違いしてあわてて訂正報告出したんですかねぇ。ただでさえ、POで市場参加者が敏感なタイミングでなんともお粗末な話です。

  • >>No. 39

    万人の読解力に合わせて書くほどの文才はありませんのであしからずご容赦ください。「たとえ和解が成立していたとして」で理解してもらえると誤解しておりました。書き込みをもとにどう判断するかは、皆さんそれぞれですが、当方としては他人の理解力に配慮して書き込むつもりは今後もありませんし不可能という認識です。

    > 話がかみ合わないのはあなたの書き方がまずいからでしょう。「社長が不祥事を起こしているということを考えると」としか書いていませんね。「仮に和解が成立=
    > 一応の問題解決」という前提なら最初からそう書きなさいよ。

  • >>No. 31

    仮に和解が成立=一応の問題解決
    という前提で書き込みましたが、どうも話がかみ合いません。
    不祥事未可決の状態では東証の承認はもとより、私募の資金調達も困難なのは当然です。
    > 社長不祥事について第三者割当増資より、Īpоの方がやりやすいというのは、逆でしょう。不祥事問題が片付いていないと東証は承認しませんよ。

  • 訂正
    寝ぼけて書き間違えました。
    誤→当面はFVC頼みの状況から逃れることは出来そうにありません。
    正→当面はZMP頼みの状況から逃れることは出来そうにありません。

  • 久々に投稿します。シナリオ修正は未完ですが・・・
    ZMPの決算公告によると
    H29年12月期税引前当期純損失 571百万円
    H30年12月期税引前当期純損失 697百万円
    したがって、前期までの直近2年間でH29年6月の第三者割当増資で調達した15億円のかなりの部分をすでに溶かしていることになります。今期も半年以上経過していますので、新たな調達が資金繰り上必須の状況にあると見込まれます。その手段がIPOなのか、はたまた第三者割当増資等資金の出し手を限定した調達なのか悩ましいところです。譲渡制限はどちらを狙ったものなのか、そろそろ判明するのでしょうか。
    社長が不祥事を起こしているということを考えると、たとえ和解が成立していたとしても、私募調達のためには資金出し手が社内稟議を通すためにIPO並みの情報が必要と見込まれます。私募調達するのに詳細な資料提示をするなら、合理的に考えるとIPOの可能性のほうがやや高そうです。
    なお、ナノミストが来年のIPOに向けて動いているようですが、愛媛ベンチャーファンドのFVCの出資は5%ですので、直接的には150万円分しかIPO時の恩恵に与かれません。成功報酬等若干の上乗せはあっても大したことはないでしょう。
    いずれにしても、現状FVCの命運はZのIPO次第ということになりますね。FVCはCVCや地方創生ファンドの管理収益で黒字化を目指しているようですが、当面はFVC頼みの状況から逃れることは出来そうにありません。

  • 1Q決算へ向けての精神的な免疫
    この会社のB/Sに計上の投資有価証券のほとんどを占めているWAVE社の6月末株価は26.07ドルで引けました。3月末が38.85ドルでしたので、32.9%の下落です。ドル円相場も110円台から107円台へ3円ほど円高になりましたので、為替差損も考慮すると1Qの決算では、前期比で少なくとも35%程度の評価損が発生していることになります。よって、3末の投資有価証券は276億円なので、保有株数が変わらないとすると包括利益計算書において、100億円とは言わないまでもそれに近い損失を計上することになると見込まれます。あくまで帳簿上の処理で実際にキャッシュアウトが発生するわけではありませんし、事業本体は赤字の元凶であった米前臨床事業をリストラし、今期の業績も黒字見通しであるうえ、繰損一掃や復配など会社自体も強気の姿勢です。4月16日に付けた年初来高値980から、大きく調整していることを考えるとこの状況もかなり織り込んでいるとは思いますが、決算発表で自己資本比率が大きく下がるのを見て現実売りでさらに下落するのでしょうか。当方としては当社の先行きに対して大いに期待しており、この件でさらに下げれば絶好の買い場と考えますが、皆さんは如何でしょう。なお、決算発表時点でWAVE社の株価が戻っていれば何も問題はありませんけどね、

  • うーん。上限200憶かぁ~。内容未定とは言え、この株はROEの成長が維持拡大できるような、投資先がたくさん見えているのでしょうね。さもなくば希薄化するだけで、高PERの説明もつかなくなります。今後、調達する資金をどう生かすのか、本日の経営方針より、もう少し具体的な情報を出してほしいところです。現段階は、経営方針という経営計画以前の夢に賭けるか否かですね。既存株主としては、成長がさらに加速するような結果をもたらしてくれるよう祈るのみです。

  • >>No. 469

    この会社の有報は読みましたか?
    まあ、投資は自己責任なので、売りスタンスでどうぞ。

  • 早く言ってよ。
    この会社はSaaS銘柄の典型。販管費の大半を占める広宣費を減らすだけで簡単に黒字化します。松重さんのCM減らしましょう。
    しかし、掲示板での評判は、最悪ですね。ユニコーンのIPOって、もともと大して儲かりませんが、面白いので最低単位だけ長期保有して見ます。

  • 念のための確認ですが、
    「WAVEの急落は最も簡単な筋ジス薬の安全性試験すら真面に結果が出せないので、投資家にそっぽを向かれたからです。」
    というのは客観情報でしょうかそれとも私見でしょうか。何か裏付けのある情報であれば、WAVE社の株価が戻るのは、いずれかのパイプラインでポジティブなリリースが出るまで無理ということになりますね。
    いずれにせよ、当方では急落の要因が特定できておりませんが、日本よりコンプラに厳しい米国で出されたWAVE社のの筋ジス薬のリリースは、ご記入の通り当然副作用についての記載もありますが、メインのステートメントは
    We are delighted that suvodirsen's Phase 1 results demonstrate a favorable safety and tolerability profile that allow us to proceed rapidly into Phase 2/3 clinical development with doses we expect to be within the therapeutic window.
    で、副作用は致命的なものではありません。このパイプラインがWAVE社の命運を握る新薬で致命的な副作用により開発中止となったというなら、腑に落ちるのですが・・・。
    日本株への評価もままならない当方にとって、外国株の個別銘柄に対する評価は困難過ぎます。

  • 今回の下げに関する一考察
    年初来高値更新で乱高下した4/16のNY市場で、この会社が最重要投資先としているWAVE社の株価が急落しました。理由は不明です。同日のプレスリリースで筋ジス薬の治験状況を出しましたが、特に問題のある内容ではなく、これほどの売り材料とは考えられません。ただし、通常の10倍以上の出来高となっていましたので、大口の売りが出たことは確かでしょう。
    ところで新日科学は投資有価証券を時価で評価しています。ちなみに前期3QのB/Sで投資有価証券は約311憶円計上されており、このうちの300億円以上がWAVE社の株式です。同社の2018/12末の株価は42.04ドル、2019/3末の株価が38.85ドルですが、4/16が24.47ドルですので3Qの決算時点より4割超下落しています。5/10発表予定の前期決算は、当然ながら3末株価で評価するのでほとんど影響ありませんが、WAVE社の株価が今期1Q決算までこの水準で推移し、ドル円相場もそれほど変化せず保有株数も変わらないと仮定すると、包括利益のその他有価証券評価損を100億円以上計上することとなり、B/Sのその他有価証券評価差額金がその分だけ減少します。よって、新日科学の純資産の1/3程度が帳簿上損なわれるものと見込まれます。あくまで帳簿上の処理で実際にキャッシュアウトが発生するわけではありませんし、事業本体は赤字の元凶であった米前臨床事業をリストラし、黒字体質が定着するものと想定していますが、皆さんがこれほどこの株を投げているということは、やはり問題視しているのでしょうか。それとも、外資がWAVE社を売りたたいて値を下げ、新日科学を空売りするというえげつない仕掛けで稼ぎまくっているのでしょうか。

  • 今日の上げは半導体製造装置関連としての出遅れ銘柄物色?

  • シナリオ修正中
    Zの上場は、自動運転タクシー量産のための資金繰りを考えると3月の可能性が高いと見込んでいましたが、なかなか期待通りに進んでくれません。
    週刊誌報道が大きく外れていないと仮定すれば、強制わいせつは親告罪ではなくなったので、刑事罰を受けるリスクもあります。最近逮捕された役者は昨年夏の犯罪でした。
    出資者ならびに提携先や取引先に対して掛けた迷惑や失った信用を考えると現体制で事業継続が許されるのか若干の疑問をいだいています。
    今のところ考えているのは、Zの社長が株主総会(例年4月?)で退任し、技術顧問的な役職に退いてプロ経営者に譲り、その上で上場申請するということもあるのかなといったところです。
    事業内容そのものの将来性は高いので、いずれ上場するとは思われますが、なんとも残念な状況ですね。
    巷間流れている2次情報しか知る由もないので、あくまで仮定を前提としていますが、この想定が外れてくれればうれしい誤算です・・・。

  • 2Qで黒転を発表し、3Qで上方修正。短期間のうちに大変身した業績回復株の典型。ピーターリンチの言うテンバガーが狙える3パターンのうちの一つに該当する銘柄として見ています。今回の決算発表を見た瞬間は、連休明け買い気配でS高と思ったのですが、皆さんの反応はさほど盛り上がっていませんね。ちなみに通期予想は為替差益を見込まずの数字ですよ。

  • 祝、独自技術、少人数で稼ぐ 中堅の1人当たり利益第1位。
    リーマンで大きく傷ついたあと、無謀な拡大路線とは一線をかくして独自技術で堅実に業績を積み上げていることは周知の事実。買っても買っても、なかなか上向いてくれませんが、将来に期待して、じっくりと付き合って行きます。

  • 当たり前ですが、先行きが確定していない状況で、これ以上の上昇はないと判断する投資家は売り、自分より高く買う人がいるとみる投資家ほ買う。両者がいてはじめて市場で売買が成立します。自己責任でどうぞ売り立てを。
    なお、会社から説明が出るわけもなく、一部売却の事情は知る由もありません。Zと相談の上、IPO時に売出人として供出する部分を第三者割当増資にあわせて同価格の500円で手放さざるを得なかった。よって、再申請では売出人に入らないのではないかと勝手に想像しています。

  • 現物分配のことやVCのこと諸々
    あまり、まじめに書きこむのは、このスレッドに合わないようですが、念のため書き込みます。少々、長くなりますが、ご用とお急ぎでない方はご笑読ください。毎度のことですが、投資は自己責任でお願いします。
    年内にZの上場承認がなく、清算期間が設定されない場合でも、必ずしも年内にすべてを処分する必要はありません。以前にも書き込みましたが、個別の契約は開示されませんので経産省の投資事業有限責任組合モデル契約によると、「無限責任組合員は現物で分配することが、組合員の利益に適うと判断する場合に」現物により分配できるという条項が設けられています。市場性のある有価証券以外については契約に定める所定(全有限組合員とか過半数とかは契約によります)の有限組合員の承諾を得ることを条件に分配時時価評価額での現物分配が認められています。また、無限責任組合員が現物分配を行うことを選択した場合であっても、必ずしも全ての組合員等が現物による分配を望んでいるわけではない場合もあるため、当該現物の処分を無限責任組合員に依頼し、その処分代金により分配を受けることを選択できるようになっています。
    VCは、上場にこぎつけられる確率がごくわずかしかないアーリーステージのベンチャー企業に対して資金を供給し、長期にわたって保有します。そして、夢破れた先につぎ込んだ多くの捨て金を、上場にたどり着いた投資先で回収します。したがって、時期は別にしても上場が見えている投資先の株を上場前に処分するのは、VCサイドにとっては狂気の沙汰です。
    また、普通の個人投資家が、上場前のベンチャー企業の株式を直接保有できる機会はありません。また、IPO応募で手に入れようとしても、その確率はほんのわずかです。FVCはその規模に比してZの株式を一株20円で大量に保有していることが、たまたま判明したことから、ZのIPOに応募するよりもIPO時の利益の一部を高い確率で享受することが期待できるセカンドチョイスとなりました。ただし、IPOに応募する場合と異なり、上場がいつになるかは未定のため、資金が長期間寝てしまうリスクへの覚悟が必要です。
    当方のスタンスは以前に妄想シナリオにも書きましたが、少なくともグロース2号の出資比率に応じた株数はFVCが現引けすることを想定して、気長に眺めます。

  • 鬼が笑う
    22日までは、売り方も買い方もハラハラドキドキの日々が続きますね。ところで、今年の2月に上場承認を受け、3月に上場した銘柄のうち2銘柄(アジャイルメディアNW、和心)は、28年12月期の決算で申請しています。

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