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投稿コメント一覧 (13623コメント)

  • すげえアンジェスが前回のワラントで確保した資金並みの額を一発でゲットwww

  • >>No. 1950

    そうなんですよ。不思議ですよね。でもこのGL草案を準備したオーサーや協力者の多くがFDA等々の規制当局や研究機関の博士や医師達ですし、プラスミドDNAワクチンがここまで評価されとると知れて嬉しいっす。プラスミドDNAワクチンの製造と品質管理の為のプロトコル(Protocol for the manufacturing and control of plasmid DNA vaccines)まで既に準備されてますから先ずは実用化ですねwww

  • WHO主催の【生物学的製剤(今回の場合ワクチン)の『標準化』に関する専門家委員会(=EXPERT COMMITTEE ON BIOLOGICAL STANDARDIZATION)】に提出された【プラスミドDNAワクチンの『品質・安全性・有効性』を保証する為のガイドライン(=Guidelines for assuring the quality, safety, and efficacy of plasmid DNA vaccines)】がジュネーブで8月24日から28日まで審議されますが「■DNAワクチンは『機能的な抗体』と『T細胞(CD4+及びCD8+)』両方を産生する事が出来る」「■DNAワクチンは免疫反応を高めるのに理想的である上に、それぞれ違う適応症にも『繰り返し』使用する事が可能でプライミングにも優れている」「■ヒト臨床試験によって現在までに発表されたデータによると『DNAワクチンは安全』であり、反応源性も許容可能(=重篤な副反応は発症しない)である」等々と明記されており、国際的な専門家委員会によって有効性や安全性が認められ、プラスミドDNAワクチンが生物学的製剤として国際的に標準化される可能性が高まりました。GL草案によると既に量産体制や品質管理等々に関するガイダンスも纏められ国際名称も『plasmid DNA vaccine』に統一する方向のようですし、敢えてこのタイミングで『プラスミドDNAワクチンの標準化に関する専門家委員会』を開催すると言う事は、WHO等々の国際機関や規制当局がコロナウイルスDNAワクチンの実用化に対して前向きと言う事でしょう。何れにせよ今回の専門家委員会開催はアンジェスのコロナウイルスDNAワクチンの開発成功と量産開始に向けて追い風になりそうです👍
    h ttps://www.who.int/biologicals/DNA_vaccines_R_WHO.BS.2020.2380_12_May_2020.pdf?ua=1

  • アンジェスかっけーーーーーwwwwwwwwww

  • ジュネーブにて8/24〜28まで開催されるWHO主催の『Guidelines for assuring the quality, safety, and efficacy of plasmid DNA vaccines(■プラスミドDNAワクチンの『品質・安全性・有効性を保証する』為のガイドライン)』をざっくり読みましたけど「DNAワクチンは機能的な抗体とT細胞(CD4+及びCD8+)の両方を産生する事ができる。DNAワクチンは違う適応症にも『繰り返し』使用する事ができ免疫反応を高めるのに理想的でありプライミングにも優れている」と明記されてますね。量産に関する詳細等々も既に纏められてますし、国際名称も『plasmid DNA vaccine』に決められたようですので実用化及び大量生産は間違いなさそうです👍
    h ttps://www.who.int/biologicals/DNA_vaccines_R_WHO.BS.2020.2380_12_May_2020.pdf?ua=1

  • どもども。モデルナのRNAワクチンでは『重篤な有害事象(最高用量を投与された被験者14人中3人が失神など重篤な有害事象を発症)』や、疲労感、悪寒、頭痛、筋肉痛等々の副反応を発症し、デューク・ヒューマン・ワクチン研究所のトニー・ムーディー医師に「ワクチンでこのような高い率の副作用がみられるのは異常だ」と指摘されてますね。55歳以下の治験でこの副反応の多さですから、確かに高齢者への接種は厳しいでしょうな。アストラゼネカや中国カンシノのアデノウイルスワクチン(先日話題になったロシアのワクチンもアデノウイルスワクチン)でも『発症頻度の高い副反応及び全身性重度有害事象等』がみられたそうですので怖いですねぇwww
    h ttps://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-07-14/QDH9J6T1UM1201

  • ほんまですね。厚労省によると第3相治験の被験者数は『約200人以上』になってますね。厳しい厚労省・規制当局とアンジェスが協議を重ね、IRB(治験審査委員会=被験者の安全と人権を守る為、治験の安全性・有効性と倫理性を審査)など各関連機関からちゃんと了承を得た上での治験実施ですので全く問題ありませんね👍

  • モデルナのRNAワクチンの被験者が『重篤な副反応』を発症して『失神』したそうですけど失神は怖いですね。重篤な全身性有害事象を発症したの3人もおるしwww
    h ttps://www.statnews.com/2020/05/26/moderna-vaccine-candidate-trial-participant-severe-reaction/

  • これですね。こりゃもう1億回分の量産体制構築とかの小さい話ちゃいますね。数十億回分を量産して世界各国に供給し政府は東京五輪開催に繋げる狙いでしょうwww

  • 1500円を割らなくなるまで4日かかりましたが5/8暴落後に復活した時も同じwww

  • これ先週出た陰のはらみ寄せっちゅーやつちゃうの?翌日から上がった時のwww

  • アンジェスが6/10に特許を取得した『DNA-ペプチド併用ワクチン(特許番号: 6706821)』概要によると、エレクトロポレーション(電気穿孔法)や核酸導入試薬等の処置を要せずとも『抗原に対する特異的免疫応答を効果的に誘導し得るDNAワクチン技術の開発に成功』してます。天才森下はんがこの技術にファンペップのアジュバントを活用したペプチド技術を取り入れたデザインを加えた事で『抗体産生力が高く、より有効性の高い次世代コロナウイルスDNAワクチン』の開発に成功し、結果的に「ワクチン10倍希釈で『1億回分』の製造も可能」になったのかなとwww
    h ttps://ipforce.jp/patent-jp-B9-6706821

  • 約8ヶ月で終息宣言が出たSARS(コロナウイルス)とは異なり新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の場合、(世界規模で)症状が出とらん大勢のCOVID-19陽性者さん達が自覚症状が無いまま普通に生活(感染拡大が止まらない最大要因)しとる一方で、重症肺炎や血栓症を発症され入院しとる患者さん達も大勢おる厄介な状況です。COVID-19は『2022年まで終息しない』と米国政府系機関等が予測してますが、コロナウイルスは突然変異や人獣共通感染症を起こし易いので新たな変異型コロナウイルス発生の脅威に備えて『いかなるウイルスでも直ぐ対応可能な次世代コロナウイルスDNAワクチン』をアンジェスは世界に先駆けて既に開発中です(ファンペップのアジュバントを活用したペプチド技術(抗体産生力向上)や、フューチャーの最先端AI技術『ワクチン用抗原探索AI(抗原配列等の設計を最適且つ効率的に行う)』等々を活用)。予防接種やプレパンデミック用ワクチンの備蓄として政府からお買い上げの話も出てますし(武見先生が明言)、国のプレパンデミックワクチン目標備蓄数は3千万人分ですので実現すれば高収益源になり待望のアンジェス黒字化が早まります。抗体陽転率が50%程度あればワクチンとして有効で重症化も防げますので最終的に重要視されるのが安全性になりますが、アンジェスと同じコロナウイルスDNAワクチン(INO-4800)の治験が先行しとるイノビオの場合『重篤な有害事象はみられず』報告された副反応は『注射部位が赤くなる程度』で全てグレード1(軽度)でした👍
    h ttps://www.weforum.org/agenda/2020/05/coronavirus-pandemic-last-2-years/

  • 国家の威信や体面を重んじとるプーチン政権はワクチン開発の成功を内外にアピールする為、承認に至るハードルを低くしとるらしいです。米国への対抗意識が凄くて、世界初に拘る余りワクチンの安全性や効果は二の次みたいです。CNNも「ロシアはワクチン治験の科学的データを公開しておらず、安全性や効果を検証できない」と報じてますし、ロシア政府系ハッカー集団による英米等のワクチンの研究機関等へのサイバー攻撃の疑いもあります。ドーピング大国ロシアは何でもありっすねwww
    h ttps://news.yahoo.co.jp/articles/a02158ec18c87e325ea92d5eb6d6a60280a10656

  • イソジン難民が損切りキャンプに続々と流れ込んでおりますwww

  • 大赤字のモデルナ(今期赤字約610億円)の株価高騰最大の要因が、BARDA等の米国政府系機関からの資金援助ですので、アンジェスへの資金援助が決まったら・・

  • アンジェスが大日本住友製薬の子会社『DSファーマアニマルヘルス(住友化学グループ)』と共同開発しとる『高血圧DNAワクチンの動物用医薬品(犬慢性心不全への応用)』ですが、イヌ心不全モデルに対する『DNA+ペプチド併用ワクチンの効果』として『抗体価の有意(確率的に偶然ではない)な上昇』が認められ『心不全パラメーターの改善傾向』も認められたそうです。また、エレクトロポレーション等を要せずとも当該抗原性ペプチドに対する『特異的抗体を強力に誘導』でき、抗体価の上昇も『長期間持続』したそうです。アンジェスが6/10に特許を取得したこの『DNA-ペプチド併用ワクチン』の適用対象は『ヒト』と『犬等の非ヒト(哺乳動物)』で、治療と予防の対象は★高血圧、心不全、心筋梗塞、脳梗塞、認知症、動脈硬化、腎不全等と多岐にわたります。高血圧DNAワクチンの豪州での第1/第2a相治験も順調ですし(有意な降圧効果が認められた)、遂にDNAワクチンの時代到来かもしれまへん👍
    h ttps://ipforce.jp/patent-jp-B9-6706821

    【DSファーマアニマルヘルスとの『高血圧DNAワクチンの動物用医薬品(犬慢性心不全への応用)』に関する共同開発契約締結のお知らせ】
    h ttps://www.anges.co.jp/pdf.php?pdf=100846.pdf

  • どもども。プラスミドDNAの重要性と成長性に注目しとるカネカのグループ会社『Kaneka Eurogentec』がプラスミドDNAの世界トップクラスの技術を保有しとるとは驚きました。Cytivaも「DNAワクチン及び遺伝子治療薬が『治験段階から製薬市場に向かう』に従い『プラスミドDNAの重要性』が高まってる」として製造販売を目的とした『DNAワクチンに特化したソリューションとサポート』を展開してます(培養・精製・充填・分析など全ての開発及び製造プロセス)。2019年にFDAによって承認された生物学的療法(ワクチン等)の75%以上がCytivaの製造技術に依存したものでしたが、DNAワクチンに特化したサポートを展開しとる『Cytiva』と、プラスミドDNAの世界トップクラスの技術を保有しとる『Kaneka Eurogentec』両社が量産体制強化に参画ですから、ほんまに世界制覇するかもしれませんねwww
    h ttps://www.cytivalifesciences.co.jp/newsletter/downstream/41_8_vaccine.html

  • 下値も着実に切り上がり値幅4倍チャレンジ用の発射台の準備も進んどるねwww

  • 山田Pが仰ってた世界制覇が何となく見えて来とるしアンジェスかっけーwww

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