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投稿コメント一覧 (588コメント)

  • 出来高を伴っての上昇。
    ゴールデンクロスまであと1~2週間かな。

  • カルナバイオサイエンス <4572> に注目したい。

     キナーゼ阻害剤に特化した創薬ベンチャー。これまで有効な治療法がない疾病分野が主ターゲット。

     20年12月期は研究開発費先行の業態から再び営業・純赤字となる見通しにあるが、期待の新薬の開発などが順調に進んでいる。

     19年6月に米国のギリアド社から新規がん免疫療法の創薬プログラムに関する契約で一時金2000万ドルを獲得したが、今後、開発状況や上市などの進ちょくに応じて追加的に最大で4億5000万ドルを受け取る予定で、さらに上市後は売上高に応じたロイヤルティーを受け取る契約となっている。

     カナダのシエラ社に導出した「SRA141」が米国で大腸がんを対象とした治験(フェーズ1/2試験)に向けて準備を進めているが、臨床フェーズ1に入ったときにはマイルストーンとして400万ドルを受領する予定。

     また、ブロックバスター(1剤で年商10億ドル=約1000億円を超える医薬品)となる可能性を秘めた期待の新薬であるリウマチなどの免疫炎症疾患治療薬「AS-0871」は欧州での臨床試験に向けて準備中。血液がん、免疫を介したがん治療薬「AS-1763」は前臨床試験を進め、20年中に米国でIND申請(臨床試験認可申請)の計画だが、3月16日に「中国・上海市の医薬品開発企業バイオノバ・ファーマシューティカルズと中華圏でのライセンス契約を締結、契約一時金を受領するほか、開発状況や上市などの進ちょくに応じて追加的に最大約2.05億ドルを受け取る。また、上市後の売上高に応じてロイヤルティーを受け取る」と発表した。

     株価は12月3日に2465円高値を付けたあと、下落相場に入ったが、3月13日に956円まで押してから底入れ反転した。

     新株予約権の行使促進のための株高意向もありそうだ。

    ◎注目株関連情報は投資の参考として情報提供のみを目的としたものであり、株式の売買は自己責任に基づき、ご自身で判断をお願いします。

    提供:モーニングスター社

  • 祝ストップ高
    4572

    そーせいもがんばれ

  • バイオノバ・ファーマシューティカルズとのライセンス契約締結
    に関するお知らせ

    当社は、2020年3月16日開催の取締役会において、バイオノバ・ファーマシューティカルズ (中国・上海市、英名:BioNova Pharmaceuticals、以下「バイオノバ社」という)との間で、 当社が開発中の次世代BTK阻害剤AS-1763の中華圏におけるライセンス契約(以下「本契約」と いう)を締結することを決議し、同日付で本契約を締結しましたのでお知らせいたします。



    1. 本契約の概要
    当社は、当社が創製し、現在、血液がんを治療標的として開発中の次世代BTK阻害剤AS-1763 の開発・商業化にかかる中華圏(中華人民共和国および台湾)における権利を、中国バイオノ バ社に供与する契約を締結しました。 その対価として、当社は契約一時金を受領するほか、開発状況や上市などの進捗に応じて追 加的に最大で約 205 百万ドル(約 215 億円)を受け取ることになります。さらに、当社は、AS1763 の中華圏における上市後の売上高に応じた最大2桁の料率の段階的ロイヤリティを受け 取ります。中華圏を除く全世界における AS-1763 の開発・商業権は引き続き当社が保有し、開 発を継続いたします。

    2. 本契約の意義
    BTK阻害剤AS-1763は、現在当社が前臨床試験を実施しており、2020年中に米国においてIND申 請(新薬臨床試験開始届)を提出する計画に変更はありません。一方、本契約に基づき、今後 中国においては、バイオノバ社が臨床試験を実施することになります。バイオノバ社の経営陣 は、欧米の製薬企業での臨床開発経験が豊富であり、また、中国が2017年にICH(医薬品規制調 和国際会議)に加盟したことから、AS-1763に関するより多くの臨床試験データを収集・利用で きることになり、AS-1763の価値をより早期に最大化できると考えております。 当社の取締役研究開発本部長である澤匡明は次のように述べています。
    「米国では、抗がん剤 の臨床試験実施にあたり、患者様のリクルートに関する競争が激しくなっているため、血液が んを治療標的とした次世代BTK阻害剤の開発を加速させるために、バイオノバ社は最適なパート ナーだと考えています。同社との連携により、AS-1763の開発を最速で進めていきます。」
    また、当社の代表取締役社長である吉野公一郎は、本契約締結にあたり次のように述べてい ます。
    「バイオノバ社との提携により、AS-1763の抗がん剤としての可能性をより広げることが できると考えています。バイオノバ社の開発チームと協力し、当社の革新的な医薬品候補化合 物をがんで苦しむ患者様に一日も早く届けたいと考えています。」
    バイオノバ社のイエ・フア創業者兼CEO(Ye Hua, MD, MPH)は次のように述べています。
    「悪性B細胞腫瘍の標準治療におけるBTK阻害剤の近年の成功に付随して、第一世代の共有結合型BTK 阻害剤による治療の結果、主にC481Sの変異による薬剤耐性が問題となってきています。今回の カルナバイオサイエンスとの協業は、アンメット・メディカル・ニーズの高い、分子標的薬の 薬剤耐性を克服する新たな解決法の研究につながると考えています。」

  • >>No. 188

    ptsでカルナに抜かれます。

    買って正解4572

  • 現在値
    1,328↑*
    (20/03/16 15:59)
    基準値比 +300 (+29.18%)

    まだまだ安い

  • Carna Biosciences Inc. (JASDAQ: 4572), a biopharmaceutical company focusing on the discovery and development of innovative small molecule drugs, today announced that it has entered into a license agreement with BioNova Pharmaceuticals Limited, a China-based biopharmaceutical company focused on the development and commercialization of innovative medicines for the treatment of diseases with high unmet medical needs, to develop and commercialize AS-1763, a novel next-generation non-covalent Bruton’s tyrosine kinase (BTK) inhibitor for the Greater China territory.

    最後に買って正解かな。

  • そもそも総研でタカラバイオの検査薬の
    話がでると
    あっという間に株価があがりました。。

    テレビの影響は大きいね。


  • ギリアド株急伸、中国が新型ウイルスの臨床試験に新薬を使用へ


    2/4(火) 0:57配信

    Bloomberg



    (ブルームバーグ): 中国は新型コロナウイルス感染症治療薬を迅速に分析するための臨床試験に着手した。同国は患者向けの療法、および国民を感染から守るワクチンの探求を急いでいる。
    .

    北京を本拠とする日中友好医院の医療チームが、エボラ出血熱や重症急性呼吸器症候群(SARS)などの感染症を対象とした米ギリアド・サイエンシズの新しい抗ウイルス薬「レムデシビル」について、新型コロナウイルスの治療に有効か治験を行う。同医院の広報担当者が3日、ブルームバーグ・ニュースに明らかにした。
    .

    この薬品の臨床試験は中国の武漢市で実施される。同国の澎湃新闻が2日に報じたところによれば、新型コロナウイルスによって軽・中等度の肺炎を発症した患者のうち最大270人が無作為に選ばれ、二重盲検とプラセボ対照の試験に参加する。
    .

    3日の米株式市場で、ギリアドは一時8.7%急伸。昨年は3.9%高と、上昇率はナスダック・バイオテクノロジー指数の24%を下回っていた。
    .

    中国での今回の臨床試験は、同国医薬品当局によるレムデシビルのファストトラック(優先承認審査制度)承認につながる可能性がある。


  • ギリアド株急伸、中国が新型ウイルスの臨床試験に新薬を使用へ


    2/4(火) 0:57配信

    Bloomberg



    (ブルームバーグ): 中国は新型コロナウイルス感染症治療薬を迅速に分析するための臨床試験に着手した。同国は患者向けの療法、および国民を感染から守るワクチンの探求を急いでいる。
    .

    北京を本拠とする日中友好医院の医療チームが、エボラ出血熱や重症急性呼吸器症候群(SARS)などの感染症を対象とした米ギリアド・サイエンシズの新しい抗ウイルス薬「レムデシビル」について、新型コロナウイルスの治療に有効か治験を行う。同医院の広報担当者が3日、ブルームバーグ・ニュースに明らかにした。
    .

    この薬品の臨床試験は中国の武漢市で実施される。同国の澎湃新闻が2日に報じたところによれば、新型コロナウイルスによって軽・中等度の肺炎を発症した患者のうち最大270人が無作為に選ばれ、二重盲検とプラセボ対照の試験に参加する。
    .

    3日の米株式市場で、ギリアドは一時8.7%急伸。昨年は3.9%高と、上昇率はナスダック・バイオテクノロジー指数の24%を下回っていた。
    .

    中国での今回の臨床試験は、同国医薬品当局によるレムデシビルのファストトラック(優先承認審査制度)承認につながる可能性がある。

  • マザーズ指数が―3%
    そーせいは倍の―6%

    いつもの状況

  • 1,870円で買いました。

    カルナですが・・

  • SARSを超えました。

    早く逃げましょう。

  • 今日はカルナに乗り換えるチャンスでしたね。

    そーせいは大きくなりすぎました。

  • 一株利益
    そーせい・・20円
    カルナ・・・72円

    行使終了すれば
    カルナはそーせいの2倍の株価に
    なっていてもおかしくない。

  • カルナは2,300円を超えました。

    あ~あ。

  • 昨日、カルナからそーせいに
    100株乗り換えました。

    大失敗。
    安物買いの銭失いでした。

  • カルナは2,200円を超えました。

    そーせいはカルナを超えられないかな。

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