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投稿コメント一覧 (178コメント)

  • 1,000円を割れば,買い方の買いが入りそうな感じ
    1,100円を超えれば・・・の買いが入りそうな感じ(チャートを見ましょう)

    この辺に居る限り、方向感は出ないですね

    ただ日経先物には踏み上げがはいりつつある(あるいは狙われている)ように思える

  • まず最初に、前中計の達成は素晴らしいことと高く評価したいと思います
    今回の中計もスライドすべてに違和感はなく、ほぼ期待どおりです
    (目標指標)
    営業利益率(質)を高める3年間で、営業も投資も人財・組織活用も、この1点を見据えて展開することを期待します
    量を追うのは質を高めたうえで次の中計の目標です
    企業が成長路線から脱落する大きな要因は、質を犠牲にして量を追った結果です
    それも将来に自信を持つ経営者ほど陥ります
    クレオもわかっていて、やるべきことは中計のスライドで7ページから9ページに凝縮されています(ここは必見です)
    (成長投資)
    「投資委員会」は興味深いですね
    投資の意思決定に重要なことは、顧客ニーズにピントが合った製品開発力強化の投資であることです
    弱い部分を改善するための投資よりも、強い部分をさらに強化する開発投資です
    ソリューションサービス事業の限界利益率は現時点でも40-50%程度の高いレベルにあると思います
    会社全体の利益率向上に必要なことは明らかで、さらなる深掘りと受託ビジネスとの相互連携でクレオの優位性をさらに引き上げることです
    (人財)
    人財、組織面での会社の主要テーマはスライドの10,11ページで明らかになっています
    クレオの社員で良かったと思える組織風土の醸成を進めてください 
    課題は処遇改善の継続のためにも連結ベースの社員数を増やさずに、内部人材の最適配置を実現することでしょう
    (新型コロナの影響)
    新型コロナの影響は確かに不確実要素です
    ただしビジネス環境がガラッと変化することはあり得ません
    現実のビジネスで起きていることは、コロナが出てこなくても、以前から課題であったことをコロナが明らかにして、変わるべきことの進行を促しているということです
    当たり前のことが当たり前になる動きを早める、これがコロナの影響です
    IT化や働き方改革など、クレオがやってきたことを進めることとなり、むしろ追い風になると考えます
    “顧客が気付いていない需要をクレオが掘り起こす”、顧客の需要を待つ営業ではなく、需要創造型の営業が効果的と思います
    (最後に)
    前中計の発表時点から現時点まで株価は3倍になりました(昨年高値時点では5倍でした)
    新中計も確実に路線を踏み進めば、条件付きですが、私は大いに期待しています

  • 昨日は三桁で買えるのを期待したけれど、買えなかった
    買うのはもう少しガマン

    過去の下げの残像が記憶にある買い方ほど不安になりますが、値上がりではなく、値下がりを想定して(下を見て)買えば、大けがの可能性はより低くなります
    下をみて買う、上をみて売る

    今回の決算で見えたことは、上昇余地の広がり以上に、下落余地が限らるということ

    この先に値動きが小さくなると、大口も姿を消すかも
    ストップ高よりも、ゆっくりじわじわと上がる方がいい

  • 週末にゆっくりコメントしたいと思いますが期待どおりの中計だった
    目の付けどころもいい

    目先は分かりませんが、追随売りは避けたいところです
    たぶん下値には買いが入ると思いますけれど、下げたい向きがいますからね

  • 明日は1千円割れから始まるかもね  資金力を武器に短期勝負に出てくるかも
    売りたいのなら、安く売ってもらいましょう
    私は1千円割れに1つ、さらに50円程度下に1つ、2つの指値買い注文をオープン前に入れて放置の予定
    そこからさらに50円下があれば・・・宝物になる
    買い玉もダンゴにしないで、離す(ご時世ですね)

    今日は、あきれるほどの売りものがでましたね
    バネを押させ付けても、その後の伸び上がりが大きくなるだけではないか

    コロプラの株価は居所を変えると、今回の決算で感じた
    事業譲受で固定費を背負い込むけれど、それは事業チャンスの多さの表れ
    少し時間は必要ながら外注費をおさえて、内製化の道も選べる

    発表直後にココに載せたけれど・・・
    「財務(BS)優等生の会社は、業績(PL)が改善し始めると株価の居所も変える」
    少し時間がかかりますが、少なからず同意見の機関投資家も出てくるでしょう
    一方で大口売り方がいるならば、急ぐハズ

  • 私が空売りしているとしたら、お仲間(同じことやっているひと)がいる内に手を引きますね

    買い方は空売りさんのお手並み拝見としましょう
    私は1,000円を割ってから買い下がります(買えるかな、どうかな?)
    下がっても高が知れているし、「儲けよう」と考えると今日買いたいところですが、「少しでも損しないように」と考えるなら今日ではない

  • 今日は買い方が主役になりそうかな

  • この銘柄、以前にもストップ高はあったけれど
    場中に一度も寄らずは・・・記憶にない

  • さみだれ売り爆弾、まだ落ちてきますね
    大量の株を持っていた比較的に少数の株主かなとも思う
    株主の入れ替わり中です

    下には新たな買い手も出そうな感じで、追随売りは避けたいな

  • 今日の大引けで少し買ってみました

    チャート上の崩れを印象付けるようなまとまった売りが出ていましたね
    この先は下げてもあと1千円くらいまでと思うけれどどうかな

    AMATの決算発表(日本時間の明朝5時半にHPでライブ配信予定)でアナリストの関心は、数字よりも商務省が先月27日に発表した輸出管理措置の影響へのコメントでしょう(たぶん、数字は良い、そして先の見通しは出さない)

    このところのAMATやLAMの下げの要因のひとつになっていたと思う
    AMATの製品の中国への輸出が滞ると、エレクトロンの製品売上も3ヶ月ほどズレる可能性もある

    これが大きな問題とならなければ上げ足も軽くなると思う

  • 決算はPLもBSも文句のつけようがない

    前回同様に自己資本比率90%、総資産のうち8割弱が現金預金で超キャッシュリッチ
    財務(BS)優等生の会社は、業績(PL)が改善し始めると株価の居所も変える
    材料がでればさらに動きは早くなる

    それに・・・買収を仕掛けられても不思議ではないね
    と言うか、株価が安い今のうちに同業大手やファンドは欲しいでしょう
    コロプラ社長、株価を上げることが買収防衛になりますよ(株主還元と需給の改善)

  • 3月下旬から徐々に買い増し中
    前回9月24日に1,132円でほとんど売却して、少し早すぎたと反省

    ここからうえは売り物も少し増えるでしょう
    過去2年間ほどの価格帯別出来高で、現在の少しうえに壁があり

    でもそのうえはスカスカ

    前回は決算発表をねらって売り込まれ(または売り崩れ)ました

    今回はどうか
    材料がそろそろでそうな私の勝手な想像と市場全体に甘い香りが漂い始めた今後を考えると、この銘柄にかぎらず売りにはいつも以上に注意が必要と思う

  • 先月4月中旬の戻り高値の更新も射程圏内ですね
    もし更新したとすると(あくまで想像の域を出ませんが)、その後はどのような動きになるか
    レーザーテックのように一気に年初来高値に進むか、いったん緩むか

    分からないけれど、いったん緩んでもらった方がいいかな

    ところで、経済実態と株価とのかい離についての議論が高まっています
    何かが忍びよっている可能性
    後々やっかいなことになりますが、少し甘美な香りを感じるのは私だけではないでしょう
    これだけの金融緩和と財政出動をして、コロナの第一波が過ぎ去ると・・・
    まぁ、これこそ想像の域を出ませんし、日本は経験からも予防するでしょう(欧米と違ってマスクでの予防が出来ているように、かつてのようなことにはならない)

  • カッコ内は5年前、2015年2月の私の投稿の一部です。
    「変化を続け進化するクレオの姿を現実に見せることは、もっとも効果的なIR広報であり、顧客への販売PRとなるでしょう。自社の企業価値を創造できてこそ、顧客企業の価値創造につながるサービスも説得力を持って受け入れられます。」

    この価値向上の勝ちパターン、絶対王者は営業利益率50%超を誇るオービックです。クレオは現時点で勝負にならない。ウサイン・ボルトと(将来が楽しみな)国体選手ほどの違いがある。でも、記録としての伸びしろを考えれば見方も変わる。記録を大きく更新出来る国体選手も楽しみです。

    さて今回の決算発表
    日米ともに多くの会社が今期予想が出せないなか、オービックの今期の営業利益は4.8%増の予想でさらに前進。良きサービスを通じて顧客が会社のファンになっている証拠です。売上の固定化が起きている。固定費には固定収入が効く。
    クレオも負けていません。同5.3%増の予想。そして4期連続増配の予想

    新中期計画では営業利益率を犠牲にしないで成長することを希望(プロセス)
    そして3年前の中計発表会での社長の発言「50周年(4年後の2024年)には営業利益を20億円(直前期は10億円)にしたい」を見据えた目標設定(ゴール)を望みます。働き方改革は実現ステージで加速度が付いてきています。
    会社のパイが増えれば成長意欲の高い従業員の処遇も無理なく継続して増やせます。納税も増え、年金資産にクレオ株を組み入れることで年金財産と給付能力を高め、社会不安の一部解消で社会貢献もできます。
    大人の企業市民として価値向上の実現はすべての利害関係者をハッピーにします。

  • 今日の分は仕込みました
    時間がかかるかも知れないけれど、うれしい買い物

  • 対Q3の売上高は+9.5%(先の投稿を訂正します)
    営業利益は+8.4%、純利益は+15.9%でした
    中計の財務モデルは変更なし

  • 決算短信と説明会資料をひととおり見ました

    明日は下がることはないでしょう
    下がれば私は買い増しする!(毎回、同じようなこと書いてる気がする)

    以下、アナリストはチェック済みだと思いますが決算ポイント整理
    LAMは1-3月の売上が前四半期比マイナスで、アナリスト予想に届かなかった
    エレクトロンは前四半期(3Q)比で+19%

    エレクトロンは4-6月(1Q)の予想を開示していないが、これはLAM4-6月(4Q)も同様に開示していない(CFOによると1-3月を上回る見込みのよう)
    エレクトロンは主要顧客の近くに現地法人があり、日本からの人の移動なくても装置の設置が可能
    サプライチェーンに不安が残るのは事実
    一方でB/S棚卸資産と前受金を見れば受注残が開示されなくても近未来の営業ボリュームは読める

    売り方も買い方も今日HPに載る予定の決算説明会の音声配信を聞くことをおすすめします
    買っているひとは是非!

    目に見えないデータニーズとデータトラフィックは、コロナによって加速度を付けて拡大してきている
    産業用、自動運転向けの低迷が需要の急拡大を避け、むしろ平準化・長期化に寄与

    まずは音声配信を聞きましょう!

  • 社会全体で見えない敵と戦っています

    一方で見えないニーズがエレクトロンの商機を生み出しています
    パソコンやスマートフォンだけではなく、形が見えないもの

    新型コロナウィルスによって目に見えない「データトラフィック」拡大に勢いが増してきました
    テレワーク、テレビ会議、ネットショッピングや動画等

    コロナ後を見据えてのエレクトロン

    半導体需要拡大を確認した、昨日のサムスンの決算はその表れです
    そしてこの2日で大きく駆け上がったあとの今日、あまり下げないのも・・・

    とはいえ、ダレる時は必ずありますから慌てて買うのは良くないですね
    大きく下げたら買います(たぶん多くの人は同じように考えている)

  • 次期計画の目標は昨年末に言ったとおり、大人の会社になること

    100年企業の実現には個々の目標のみならず企業体全てのバランス成長・充実が必須

    組織としての伸びしろは大きい

    経営陣は今のまま
    ただ、意識改革を望む

    企業価値向上は従業員を含む全てのステークホルダーは幸せにする

    役員のみならず、現場のリーダーの皆さんで、企業価値向上のために何ができるかタスクホースチームを組んで議論して欲しい
    目標はここにある

    売上や利益は結果として付いてくる

    私はクレオの株価が5千円になっても驚かないですよ
    現時点で可能性のみですが、自分たちの力を過小評価しないでくださいね

  • 海外ファンドのアンワインドがじわじわと発生しているようにも思うのだけど、そうでもないのかな
    他のファンドより早く抜けたいハズ

    巻き戻しが入れば一気に大台回復できると思う

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