ここから本文です

投稿コメント一覧 (613コメント)

  • >>No. 696

    そのとおりです。数少ない特定のマニア向けにいまだに火鉢だけを作っている陶器屋のようなものです。しかも、そのマニアはほとんどが既に高齢で年々減っていってます。YOUは何しに日本へという番組で、帰国前の外国人に滞在中撮影した写真を見せてもらうコーナーがありますが、私が見た範囲では、全員スマホでした。コンデジさえも見かけたことがありません。私の家の近くの家電量販店では、去年の秋まであったはずの一列のカメラコーナーがハエ取りラケットやLED懐中電灯などの雑貨ワゴンに替えられてしまいました。カメラを売るのをやめてしまいました。ニコンは順調に自主廃業への道を力強く進んでいます。

  • 本業はソニーに抜かれてじり貧、細胞を培養しても駄菓子程度の小遣いにもならず、半導体製造装置はオランダに笑われ、医療機器は門前払い 先細る売り上げ高を補うためにはカメラの製造原価を下げるしかなく、余裕のソニーとキヤノンが付加価値を上げる中、ニコンはひとり悪かろうが安かろうがの部品を彷徨い探すわびしい日々。カメラユーザーからの信用は地に墜ち、量販店でキヤノン、ソニー製の一眼、コンデジは丁寧にガラスケース内に陳列されているのに、ニコンの箱詰めは廊下に無造作に積み重ねられる。八方ふさがり。必ず倒産するでしょう。株価の下落は、そのまま『ニコンのカメラはバッタモン』の評価の広がりを表しています。惨めな自主廃業が間近に迫ります。

  • カメラ・映像はソニーが市場の想定をはるかに超えた驚愕の技術革新を実現してしまったので、ニコンの存在意義と価値は完全に喪失しました。自主廃業でよろしいと思います。

  • ちなみに、アジア諸国ではまともなカメラはキヤノンとソニー、ニコンはD600の件が尾を引きまがいもの扱いです。これ、豆知識です。ということは、キヤノンと同等の機種を謡っても同じ値段ではニコンは買ってもらえません。ただでさえこうなのに、スマホの台頭でそのカメラが全く売れないのです。なんとか売れたカメラ一台の粗利はキヤノンやソニーの数分の1がやっと。しかもニコンはアジア圏ユーザーからの信用が失墜しているので台数が出ません。ソニーやキヤノンの本業はカメラではありません。ニコンはカメラ一本足です。細胞や半導体関連は365日開店閉業です。
    自主廃業でしょう。

  • >>No. 188

    正確には私と先代の社長の予言です。先代の社長は富士フイルムの社員達が出演するCMをテレビで見て自社ニコンの倒産を感じ取ったのです。

  • 私の予言通りに事が進んでいます。ニコンの倒産が確実になりました。一刻も早く自主廃業するべきです。

  • 日本電産ともあろうものが下方修正ならば、惨敗会社ニコンさんの2年後の姿は「廃業」から「倒産」に下方修正でしょう。

  • キヤノンに引き離され、ソニーに抜かれ、アップルにとどめを刺される寸前だからといって性能不良ガラクタカメラを市場に流布して、真面目に作っている他の日本メーカーも一緒に沈めようという魂胆が見えます。やることが汚い。とても汚い。ニコンさん、悪いことは言わない。ジタバタ汚いことせずにとっとと自主廃業しなさい。

  • 古い話ですが、超不良詐欺ガラクタカメラもどきと名高いD600の詐欺商法で中国人消費者の信頼を完全に失いマーケットから追い出されてしまったのがとどめを刺しました。自主廃業まったなしです。

  • 3年もしないうちに、間違いなく惨めな形で倒産(おそらく廃業でしょう)してますよ。

  • 新型iPhoneの登場、これはニコンにとどめを刺す可能性が非常に高いですね。自主廃業を選択しないのなら、ニコンは数年内にほぼほぼ確実に惨めに倒産でしょう。

  • ニコンの工作機械事業は間違いなく惨めに大惨敗するでしょう。理由はざっくりとふたつあります。まず、ニコンが今更思いついたり出来ることなら、とっくのとうにキヤノンや富士フイルムがやっているはずです。現に、富士フイルムのテレビCMでは入れ代わり立ち代わり類まれなる素晴らしい業績を残した技術社員達の研究結果が発表されますが、どれもこれもニコンでは絶対に不可能ですよね。ポテンシャルがまるで月とスッポン、それ以上の開きです。それと、昨日指摘しましたが、そもそも新事業に手を出す動機が不純。カメラが駄目になったから半導体装置、半導体装置が全く売れず赤字累積して仕方なく時流で思いついた細胞培養、でもそれじゃにっちもさっちもいかなくて医療機器、しかしまったく売れずに今度は工作機械。うまくいくはずはありません。老舗の工作機械メーカーを甘く見過ぎです。ニコン、自主廃業しかないでしょう。早期の自主廃業推進プロジェクトの立ち上げをお勧めします。

  • 先代の社長は、経済雑誌のインタビュー記事で「富士フイルムの社員のレベルとの絶望的な開きを感じている。今の状態では数年後は惨めな倒産しか道はない。だからこそ積極的な自主廃業を提案したい」と嗚咽していたという。ところが、取締役会でその提案は却下されてしまった。彼の予想は当たってしまい、今の悲惨な状態がある。彼はテレビを見るのか怖いと言う。富士フイルムの社員の活躍を伝えるCMを目にするのが辛いと言うのだ。私、小保方は来年の倒産を予想する。

  • 数年前に先代の社長が経済雑誌のインタビューに嗚咽しながら自主廃業の提案を吐露しました。それと時を同じくしてニコンの大凋落を私は予言しました。まさしくそのとおりの展開です。ニコンさん、このまま醜く野垂れ死にするよりも、一日も早く自主廃業推進プロジェクトを立ち上げましょう。私は、貴社を応援するからこそ、こうして自主廃業を勧めています。私に間違いはありません。この忠告を聞かなければ、ただ惨めな倒産を迎えるだけですよ。ソニーが育った今、もうニコンに居場所はありません。

  • カメラが売れない、だから運転資金や研究開発資金が貯まりません。少しでも安くすまそうとして安くていい加減な部品を集めて大量の不良品を作り、結果、市場の信用がおち、真剣にちゃんとした製品を作っているキヤノンやソニーの地位とシェアが相対的にも絶対的にも上がります。ニコンは完全に大敗北のサイクルの中にいます。数年内に必ず倒産すると思います。

  • 前世紀に全盛を誇ったかつてのカメラ事業を除いて、ニコンが初めて成功するプロジェクトは、近いうちに立ち上げざるを得ないであろう「自主廃業推進プロジェクト」だと断言します。

  • 新事業を次々に立ち上げては失敗の連続ですが、そもそもその立ち上げの動機があまりに短絡的で不純です。カメラ事業がどんづまりだから次は半導体関連装置、その半導体関連装置がコケたから細胞を培養しよう、その細胞もにっちもさっちもいかないからじゃぁ次は医療機器だ、その医療機器も鳴かず飛ばずで赤字増やしただけ、それなら今度は工作機械だとこの調子です。つまり、新規事業立ち上げの動機がどれもこれも「今の事業がうまくいかないから」、これなのです。どれもこれも負のパワー満載での船出です。そして、カメラの自社開発がとん挫し、結局どれもこれも駄目という有様です。近いうちに必ず倒産すると思います。

  • 証券会社の見解は元からもっていた私の考えと符合するところが実に多いです。ずばり、私はニコンの倒産(おそらく自主廃業に追い込まれるでしょう)を2023年と予言します。

  • ニコンは必ず何かをごまかしたり妥協したつくりをしていると思います。それは時間が経てば経年劣化を超える不良として現れいずれバレてしまいます。まさに蟻地獄の経営環境です。

  • 証券会社さんの分析にくわえて、ここからは私の見解ですが、やはりD600の欠陥騒動も大きいでしょう。完全な不良品を流布してしまい、集まるクレームをほったらかしにしてしまいました。あれはまずかったですね。今でもニコンを信用できないと考えるカメラユーザは多いでしょう。このカメラユーザーがどんどん減っていくのです。学校の写真部もどんどん縮小、廃部となっていると聞きます。どんどん小さくなるパイの中で最も信用されないメーカー、それがニコンです。一昔の中国人の間ではニコンは確かに一目おかれたブランドでしたが、d600の件もあって今では完全にバッタモンの扱いです。

本文はここまでです このページの先頭へ