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投稿コメント一覧 (67コメント)

  • 楽観的な意見が少し目につくように思います。信用買い残高が多けれ大きいほど、そして有望株であればあるほど、機関や仕手筋が振り落としにかかるのはよく見る光景です。まして、今回は2月初めから先週にかけてのかなりの暴落で信用建玉の余力率が下限まで達した個人投資家はかなり多いはず。実は、私もその一人です。振り落としはこのような時こそ、最大の効果を発揮します。あと少しの振り落としで多くの個人投資家が追証逃れのために有望株を手放さざるをえない状況に追い込まれるのではないかと思っています。本当にホールドしようと思う株があれば、私のような弱小個人投資家は、現金注入もしくは、他銘柄現物を売却してそのカネで信用買いの返済をすすめ、本命を死守するしかありません。本当に厳しい局面にたっていますので、治験の結果発表の予定日が新聞で報道されたぐらいでは安心できません。来週は、ここにかぎらず有力バイオ関係に投資をする者にとって正念場ではないかと覚悟を決めています。耐えきります!

  • これといった材料もないのに、22日の寄り天の仕掛けとしか考えられませんね。

  • 「信用買い」と言っても、制度信用と一般信用では、まったく意味が違うと思いますね。
    一般信用は4%ほどの金利を払ってでも持つ価値があると思っているからホールドしているのであって、
    基本的に半年以上のタイムスパンでの投資です。ですので基本的には長期的視点での信用買いです。
    半年期限の制度信用の短期ホールドとはまったく異なると思います。

  • どうやら三役好転のようですね。このタイミングで好決算がでれば言うことないのですが・・・

  • 私の気まぐれの書き込みに反応してくださってありがとうございます。
    バイオベンチャー投資の初心者ですが、なにかカルナバイオには惹かれるところがあって、
    バーゲンのあるたびに買い増ししてきました。その結果がかなりの含み損になりました。
    しかしベンチャーへの投資はスイング取引きやデイトレの世界とは違い、
    将来の夢を買う(酔う)ことに醍醐味あると私的には思い、短期の損得を無視して楽しんでいます。
    その結果が、持ち高の積み上がりとなっています。ときどき、他の銘柄の吹きあがりを見ると
    よりによってどうしてこのような銘柄に資金をつぎ込んだろうかと思いますが、
    女性と一緒で、出会いとしか言いようがありません。その意味では、カルナで大損をしても
    それはそれで、片思いの女性に振られたと思えば、人生の一齣と思えるのではないかと思っています。
    銘柄に惚れるなと言いますが、女性に損得で付き合うとろくなことはないと身に染みていますので、
    その経験を生かして酔うための銘柄には心底惚れてみようと思っています。
    私の場合、仮にいま株式に投資をしている資産をすべて失っても、生きていけないわけではないし、
    あと30年弱ほどしか生きられない身としては(もっともっと短かったりして(><;)、
    楽しい夢のあることにお金をかけたいと思っています。
    私の場合まだ万株ホルダーを名乗る資格はないですし、keikarnaさん自身、
    万株ホルダーであることを自慢しておられるわけではないと思います。
    たかが掲示板ですので、自慢もOK、他人の書き込みをこき下ろすのもOK。
    他人を批判する人も、それが人格批判でないかぎりは、楽しければOKです。
    また批判される人も、それでいちいち萎える必要はないと思います。
    命がかかっている人以外は(「売りは命まで」ですよ!)楽しいことが一番。
    キャピタルゲインが得られたときのみ楽しいのであれば、
    ベンチャーに投資をする意味はほとんどないと思います。
    大いに夢に酔いましょう。そしてキャピタルゲインとワインで仕上げをしましょう!

    万株ホルダー、上等!

  • ご指摘ごもっともです。第3相が失敗し、残りの20%は増資を放棄しますと
    ブラパスが宣言した時には、自分の不明を恥じ入ります。
    それは同時にブラパスの信用の決定的な棄損でもあると思います。
    それをあえていましなければならない理由があるかという点が判断の分かれ目だと思います。

  • その可能性無きにしもあらずではありますが、これで第3相失敗なら、
    ブライトパスはもう立ち直り不可能ですね。
    そのようなリスクを犯すほど資金が枯渇している企業ではないのではないでしょうか。

  • きょうの増資は、永井社長からの間接的な「第3相、成功ですよ!」
    という意味の婉曲的なメッセージとしてしか解釈できません。
    治験の成功を直接的に言うと、証券取引法に抵触するので、
    株主にこうした間接的な形でメッセージを送ったとしか思えません。
    ITK-1の第3相が失敗であれば、そもそも増資が不可能なわけですから
    今の段階で増資という株価に必ずしもプラスではないIRを出す必要はありません。
    それをあえて出したというのは、いま増資することが一石二鳥(ブライトパスにとっては
    効率的な資金の手当て、株主にとっては第3相成功のお知らせの伝達)という
    効果を見込んでのこととしか思えません。このセンスは凄いと思います。
    「さすが」というほかないIRです。これぞ経営者!といった印象を持ちました。

  • 量子コンピューターでまとまった利益がでましたので、買い増ししました。
    そのうち、意図せざる万株ほるだーになりそうで怖いです(笑)。
    それにしてもブライトパスのきょう出された増資IRは絶妙ですね。
    資金はまだあるのに、株価が高くなったところで、第3相の成功を行使条件とした次に備えての増資。
    メリルリンチ出身の社長だけあって、プロの仕事ですね。
    そのセンスは、カルナバイオも見習うに値すると思います。
    とはいえ、昨日のカルナのIRはなかなかのものでした。
    ただ株価への影響がほとんどないのが残念。

  • よほど治験成功の見込みが高くなければ「ITK-1の第Ⅲ相臨床試験における主要評価項目が達成された場合のみ行使可能」という条件を付けないのではないでしょうか。目処が立ったことによる次に備えての資金調達であることは明白なので、心配はしていません。一部の人はここぞと売るとは思いますが、結果はどのみち来春には明らかになるので、楽しみに待っています。

  • 最低行使価格での行使が十分可能な範囲にまで戻してきましたね。
    メリルに対するカルナの意地を見た感じです。
    メリルにはしっかり行使をしてもらい、
    先月調達できなかった資金をカルナに供給してください。

  • 客観的に考えるとここ数日、驚異的な出来高になっているわけですが、
    そうした人たちは現在のブライトパスの赤字を承知の上で、
    600円台~で買っているわけです。
    そのような新規に参入した投資家にとっては、いまがスタートですので、
    ブライトパスに可能性を見いだせる限りは、簡単に損切りをしないはずです。
    それに多少の調整では損失も知れた額だし。
    それに加え、従来のホルダーで短期で利確をしようと考えた人たちは、
    この数日で、すでに処分していると考えるのが順当ではないでしょうか。
    含み損を抱えていた人で、今の段階でまだホルダーのままでいる人は、その多くが
    もっと将来を見ているはずです。ですので、来週中に多少の調整で売りが出ても、
    機関によるもの以外はそれほどないと思います。
    機関は空売りで仕掛けてきますので、将来的にはそれは肥やしになると思えば耐え忍べます。
    ・・・と、こんな理屈でホルダーのままでいます。

  • 関西弁のもっともレベルの低い表現で「お前は!」という意味です。893が恫喝するときによく使います。スジのあまりよろしくない中高生も、カツアゲやけんかをうるときにつかいます。

  • 売り買いをアルゴに任せていては、こういった急展開にはどうしても後れを取ってしまう。アルゴはしょせんルーティン。やはり大勝負のときは最後には人間の勘やアニマルスピリットが勝敗を決すると思う。

  • 今日のカルナバイオは粘り強くてよく頑張ったと思うけど、
    ブライトパスの3時過ぎに出された特許IRの絶妙のタイミングを見ると、
    かなり印象が薄れてしまいました。
    ブライトパスは来週、2日連続でS高になりそうな気配です。
    私の手持ちのバイオ銘柄の中で、テンバガーに一番近いところに位置している感じです。
    しかし私の本当の夢は、カルナバイオがテンバガーになってくれることです。
    いつかなうのでしょう?これからも一途にアホルダーとして応援します。
    カルナの皆さん、ブライトに負けずに頑張ってください。

  • フィボナッチのことではないですか?

  • 複数の機関がこれだけの空売り残高を持っているとチキン・ゲーム的状況になりますね。
    損失を減らそうと思えば、さらに空売りをして値を下げ、
    一般投資家の損切やろうばい売りを誘ってさらに値が下がったところで、
    買い戻すしかないでしょうけど、それをすると間髪をいれずに他社が空売りなしに買い戻してしまう・・・
    どこが最初に空売りをするか睨み合っているうちに、どんどん株価が上がっていき損失は膨らむ。
    もうこうなったら、機関同士で談合して足並みそろえて空売りするしかないですね。
    でも、そのようなこと証券取引法に抵触するだろうし・・・

  • バイオ株ではブライトパスとカルナを持っていますが、このところの両社の株価のあまりの対照的な値動きに複雑な気持ちです。両社の技術的なアプローチは違いますが、それぞれ同じくがん治療薬の創薬を目指しているのに、ブライトの2倍の株価のカルナがなかなか成果が出ない。私のカルナの持ち株はブライトの5倍です。投資資金で言えば10倍!ブライトが利益を出してくれても、すべてカルナの含み損で消えていきます・・・。きょうはブライトS高、カルナは下げでした(泣)。でもカルナの大きな可能性を信じてアホルダーを続けていきます。カルナの皆さん頑張ってください!

  • 増資IRの中に「本新株予約権の発行に伴い、当社代表取締役であり、大株主である井上誠は、その保有する当社普通株式について、GPF への貸株を行う予定です。」とありますが、これは一般に行われていることなのでしょうか?初心者なので、その意図が分かりかねています。どなたかご教示を。

  • >>No. 234

    買いの多さを見ての明日寄りの成り売り誘いでしょう。

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