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投稿コメント一覧 (95コメント)

  • 妄想3パターン
    1.売上高はおおよそ検討がつくが利益は本当に不明。
    2.増収減益予想になってしまったため仕方なく自社株買いを実施することとした。
    3.自社株買いを実施することとしたため増収減益予想し後で修正することとした。
    ※こうすれば割安で自社株買いを実施できる。別に利害関係者はだれも変に思わない。
    分からないものは分からない。

  • 全国で最も無責任な銀行。金だけ集めて上場し、PBR全国最下位レベル。無策な故、必要とされていない銀行。愛知の恥銀行。

  • 愛知県の恥。愛知の名を使うな。金利のせいにして、無責任だろ。スルガ銀行見てみろ。同じ銀行だろ。弟子入りしてこい。愛知の恥、

  • 愛知県の恥。愛知の名を使うな。

  • 自己資本比率7.2%活かして自社株買いか増配してはどうか。貯めるばかりではROEが下がるだけで株価は低迷し信用がなくなる。

  • あおぞら銀行 (8304)2008年10月 株価660円から上昇し現在値 4,225 円に上昇しているが配当利回り(4.35%)が高すぎて純資産が減少している。2013年03月期  純資産605,195百万円   2018年03月期 436,245百万円 (松井証券情報抜粋) 純資産減少でROEは理論上上昇。こんな投資をしていたらいずれ破産。たこ足配当もいいとこ。純資産増加が全ての投資の基本条件と思いますが。三重銀行の有価証券はほとんどが株式で債権の割合が少なく純資産が増加していてよい。有価証券評価益だろうが利ザヤによる利益だろうが関係ない。永続的に継続するなら問題ない。株価は後から修正される。

  • あおぞら銀行 (8304)2008年10月 株価660円から上昇し現在値 4,225 円。配当利回り(4.35%)が高すぎて純資産が減少している。2013年03月期  純資産605,195百万円   2018年03月期 436,245百万円 (松井証券情報抜粋) 純資産減少でROEは理論上上昇。こんな投資をしていたらいずれ破産。たこ足配当もいいとこ。純資産増加が全ての投資の基本条件と思いますが。愛知銀行は純資産が増加していてよい。有価証券評価益だろうが利ザヤによる利益だろうが関係ない。永続的に継続するなら問題ない。株価は後から修正される。

  • 何万株も投げ売りせずに指値注文出したらいかがでしょうか。買いたい人もいるはずです。私を含めて。

  • 窓埋め完了の可能性が高い。

  • 愛知銀行保有 9022/T 東海旅客鉄道 437000株 20795円に値上がり。世界的な景気回復で金融緩和縮小の可能性あり。長期金利が上昇してきている。

  • 日経平均株価大幅上昇で金融緩和縮小の可能性が出て来た。マイナス金利解除へ圧力となり得る。

  • 特定投資株式 9022/T 東海旅客鉄道 500000株保有 20795円に値上がり。また、日経平均株価大幅上昇で金融緩和縮小の可能性あり。マイナス金利注視。

  • ウォーレン・バフェット氏の発言
    近視眼的な投資では理性を失い、結果としてお金と時間を失う。

  • 日産の年間販売台数(グローバル・国内)は、以下の通り
    2015(平成27)年4月 ~ 2016(平成28)年3月
    グローバル(海外+日本)販売台数約542万台
    国内販売台数(軽自動車を含む)約57万台

  • 日産、中国の9月新車販売15.1%増 SUVに勢い
    日本の大量リコール問題「中国は影響なし」
    【広州=中村裕】日産自動車は9日、中国での9月の新車販売台数(小売台数)が前年同月比15.1%増の14万2300台だったと発表した。8カ月連続で前年実績を上回った。多目的スポーツ車(SUV)の販売が特に好調だった。今年1~9月の累計販売は9.8%増の101万9762台と、早くも100万台の大台を突破し、過去最高の販売ペースが続いている。

     日本国内で不適格な検査による大量リコール(回収・無償修理)が発覚したばかりだが、本件について、中国現地法人の広報担当者は「日本のリコール問題は中国とは全く無関係であり、今後も中国の好調な販売には影響は無いと見ている」とコメントした。

     日産にとって中国販売は稼ぎ頭で、SUVを中心に攻勢が続いている。9月は、主力セダン「シルフィ」が前年同月比10%増の4万61台と、引き続き日産の中では最も売れたが、追随するSUVも好調で、全体の販売を押し上げた。

     人気のSUV「エクストレイル」が日産の中では販売2位で、12%増の1万7552台。3位もSUV「キャシュカイ」で、13%増の1万5429台となり、いずれも売れ筋の目安となる月販1万台を大きく超えた。

     今夏発売したばかりの小型SUV「キックス」も販売を伸ばし始めており、日産が中国で販売するSUV4車種合計では、26%増の3万8774台となる勢いを見せた。

  • 日産の中国販売、9.8%増の102万台と新記録 2017年1-9月
    日産自動車の中国法人は10月9日、2017年1~9月の中国における新車販売結果を明らかにした。商用車や、輸入車、現地合弁の東風日産(一部車種)を含めた1~9月の総販売台数は、新記録となる101万9762台。前年同期比は9.8%増だった。

    101万9762台の全販売台数のうち、乗用車中心の東風日産は84万4446台を販売。前年同期比は9.3%増だった。このうち、東風啓辰汽車(東風ヴェヌーシア)は9万3479台を売り上げ、前年同期比は14.5%増。また、商用車中心の鄭州日産は14万1512台。前年同期比は11.1%増だった。

    中国政府は2015年10月、排気量1.6リットル以下の小型車に対する減税を開始。この効果で、日産の中国販売は回復を遂げた。しかし、中国政府は2017年1月から、小型車に対する減税幅を縮小している。

    日産の中国市場における販売の主力は、引き続き小型セダンの『シルフィ』。同車の排気量は1.6リットル以下で、小型車減税に該当する。またSUVでは、『エクストレイル』と『キャシュカイ』が販売の中心。

    日産の2016年の中国新車販売は、過去最高の135万4600台。前年比は8.4%増だった。

  • 日産、世界生産・販売が8月度新記録…中国など好調 8月
    日産自動車は9月28日、8月の生産・国内販売・輸出実績(速報)を発表。グローバル生産台数は前年同月比7.0%増の47万7472台、8月度新記録で4か月連続のプラスとなった。

    国内生産は同26.6%増の7万9300台で13か月連続のプラス。海外生産も中国などが好調で、同3.8%増の39万8172台と、8月度新記録で2か月連続で前年同月実績を上回った。

    グローバル販売は同3.7%増の42万8886台、8月度新記録で13か月連続のプラスだった。国内販売は同19.9%増の4万0607台で10か月連続のプラス。登録車は同15.6%増の2万7840台、軽自動車は同30.4%増の1万2767台だった。海外販売も欧州や中国で8月度新記録を達成するなど好調で、同2.3%増の39万7712台、8月度新記録で7か月連続のプラスとなった。

    輸出は、同48.6%増の5万1621台で3か月連続のプラスとなった。

  • 日産フーガに10年乗っているが極めて故障の少ない優秀な車だ。だから株を買う気になった。トヨタのマークⅡに乗っていた時期(10年乗っていた)にはリコール2回故障3回あり困った。

  • 第108期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)有価証券報告書より、P66/130 特定投資株式 9022/T 東海旅客鉄道 260000株保有  は3年の調整(約6000円から24800円へ上昇、その後調整していた)を経て再度上昇基調に入った可能性が高い。第三銀行の自己資本も増加傾向は続く。

  • 第108期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)有価証券報告書より、P57/130 特定投資株式 マキタ (6586)2323400株保有 は最高値更新。9022/T 東海旅客鉄道 437000株保有  は3年の調整(約6000円から24800円へ上昇、その後調整していた)を経て再度上昇基調に入った可能性が高い。愛知銀行の自己資本も増加傾向は続く。PBRはさらに下がり割安感が出てくると予想する。

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