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投稿コメント一覧 (10コメント)

  • 売り上げを伸ばしても利益がない。
    人件費を浮かせて薄利多売を目指しても、必要なコストは浮かせれない。
    原料(大豆、にがり、消泡剤、他添加物)
    包装資材(パック、フィルム)
    ユーティリティ(水、蒸気、エアー、電気、排水処理)
    他に機械償却、メンテナンス費、人件費
    豆腐を製造するにあたり確実に必要な物です。
    これらを踏まえて売価20〜30円台で利益はいくらになるでしょう?
    これだけ安い豆腐を作り続ければ製造量を増やすしかない、イコール止まれない。
    スーパーに沢山入ってるから儲かってるとは限らないです。
    考えてみればやまみの良さとはなんですか?

  • 豆腐屋はやまみだけではないですからね
    やまみより大きな豆腐屋もいますし、機械メーカーが豆腐を作ってる所なんてのもありますから、設備では負けます。
    やまみの良さがどこなのかはっきりしないと薄利多売では勝てませんよ。

  • 相模屋に大きな動きがあったみたい。
    大手の豆腐製造メーカーの争いが激化するであろう…
    やまみもこれからが大変だ、転けなければ良いがね

  • くそ不味い豆腐
    豆腐だから健康食品とか思って買ってる奴の気が知れない…

  • 利益率がいいわけがない
    パウダーにするのにどんだけコストかかると思ってんの?
    設備投資にかなり費用かかるし数年では回収なんか無理!
    おからを使って料理する人が今の現代にいる?

  • やまみの豆腐に利幅などそもそも求めていない、ただ安いくて目玉商品にしたいから置いている。
    消費者側は安い商品を求めて集まってくるので、日配物は客寄せに使われる。
    やまみは下段商品を安く置かさせて、セットで高めの商品を上段に置かせるセット販売を提案する事により、やまみ側は利益が少しでも出るようにする。
    豆腐を製造して販売までするのにいくらかかると思う?豆腐が値上げしたなんて聞いたことないし、逆に安くなって行っている…
    儲かると思うか?ここ10年で豆腐屋がどれだけ潰れたか知ってるか?
    悪の根源である激安豆腐をやめないとどこもまともな商売は出来ないはず…
    スーパーどこに行ってもやまみの商品を置いてるのではなく置かざるを得ないだけ、ユーザーも飽きて来ているスーパーによってはユーザーからのやまみ以外の豆腐をとの声で、やまみ離れが押し寄せて来ている。
    売り上げを求めて東に行くが、西から足元すくわれて売り上げが落ちると止まれないやまみの売り上げが下がり、資金めぐりが悪化する恐れもあり。

  • 充填豆腐も他の豆腐も同じですよ、豆乳をにがりで固めるので同じ豆腐なので生物です。
    ただもめんや絹と違い工程が減るので、菌数は減ると思います。
    ただし豆乳になるまでは同じ工程ですし生鮮加工食品です。
    ペットボトルの飲み物は飲料になるので豆腐とは別物です、消費期限と賞味期限の違いもあると思います。
    ペットボトル飲料を自分は飲みますが子供などにはなるべく飲ませません、酸化防止剤などの添加物の表示をみて判断しますね。

  • 食中毒などは減ったかもしれないけど、よくわからない添加物などをふんだんに使った加工食品が多くなった。
    アレルギー体質が増えてきたのに因果関係が無いとも言えない…
    生物であるお豆腐は長期保存をするような食材ではない、業界全体で考えていかないとビジネスだけで突き進めば食の安全は守られない。

  • 常温流通の充填豆腐なんか誰が食べるん?
    豆腐は生物だから美味しいのであって、ただスーパー対策で作ってるだけじゃん
    日本の良さがどんどん無くなっていくのは大手企業の責任!
    だから豆腐が油まみれの苦汁で作った豆腐になったんだよ!

  • 激安に飲み込まれて潰れていく会社多数、自社製造にシフトして行ってるが品質どうなの?
    乳業も幅を広げ行ってるみたいだが、グレーな事をしていると小耳にする事もある。
    安いにはそれなりのリスクがある、私は絶対に行かない。

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