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投稿コメント一覧 (523コメント)

  • 本日このようなIRもでてます。コロナ予防対策にどれだけ貢献できるかわからんけど。
    世界文化遺産 春日大社が、
    デルフィーノ「空間まるごと抗菌」サービスを導入
    ~安心して参拝にご来社いただける環境の提供へ
    コニカミノルタジャパンは2020年4月よりデルフィーノ「空間まるごと抗菌」サービスを販売し、接触感染の機会を抑制することで利用者が安心安全に利用できる環境の提供を進めています。
    今回デルフィーノを導入した春日大社は、世界文化遺産にも指定されており全国およそ3000社の春日神社の総本社です。同社では年間を通じて多くの参拝者が訪れますが、その方々が安心してご参拝いただけるように新型コロナウイルスの感染予防対策の強化を講じる必要があると考え、抗菌・抗ウイルス効果が期待できるデルフィーノを導入しました。
    コニカミノルタジャパンは、重要文化財でもある直会殿(読み:なおらいでん)の椅子をはじめとした備品や不特定多数の方が利用する祈祷所室内への施工を担当しました。

  • 先ほど日経にこのような記事が。IRも出ていますね。
    コニカミノルタ、再構築した経営ビジョンおよび中長期の経営戦略を発表
    2020/11/26 16:45
    発表日:2020年11月26日
    コニカミノルタグループ 中長期の経営戦略を発表

    事業ポートフォリオ転換による持続的な成長およびDXによる高付加価値ビジネスへの転換

    コニカミノルタ株式会社(本社:東京都千代田区、社長:山名 昌衛、以下 コニカミノルタ)は、本日、再構築した当社の経営ビジョンおよび中長期の経営戦略を発表しました。

    【長期視点にもとづく経営ビジョンの再構築】

    コニカミノルタは、働きがい向上と企業活性化、健康で高い生活の質の実現、社会の安心/安全、有限な資源の有効活用、および気候変動への対応など2030年およびその先の将来の社会課題と向き合い、デジタルトランスフォーメーション(DX)による無形資産と事業の競争力の強化とともに、持続的に顧客および社会へ価値をお届けすることにより企業価値を高めます。このようなコニカミノルタ流の価値創造プロセスを通じて、「人間中心の生きがい追求」と「持続的な社会の実現」を高次に両立することを目指しています。

    また、長期視点にもとづく経営ビジョンの再構築と共にこの度、創業以来、時代とともに変化するイメージングにこだわり、人々の様々な「みたい」に応えてきたDNAをベースに、新たなビジョンステートメント「Imaging to the People」を策定しました。

    ※参考画像(1)は添付の関連資料を参照

    2020年度から2022年度までの3カ年を対象に今回新たに策定した中期経営戦略「DX2022」では、再構築したビジョンの実現に向け、DXにより高収益なビジネスへと飛躍し、真の社会課題解決企業へと転換をしてまいります

    【事業ポートフォリオ転換をベースとした成長戦略の策定】

    ■オフィス事業につづく柱となる事業の構築

    オフィス事業については、ペーパーレス化の進展により事業環境が厳しさを増すなかでも利益を生み出し続ける収益構造へと変革させるとともに、その顧客基盤を活用し、業種業態毎のデジタルソリューションの提供により高収益ビジネス(デジタルワークプレイス事業)へと転換します。加えて、プロフェッショナルプリント事業・ヘルスケア事業・インダストリー事業を合わせ、独自のイメージング技術により進化させることで、「計測・検査・診断」の領域での事業基盤を確立します。このような柱となる事業の構築により、全社としての営業利益額を拡大しながら、オフィス事業への依存度を中長期に25%以下へと低減します。

    ■DXによるビジネスモデル進化

    人行動・検査・先端医療の領域にこだわったエッジ-クラウド型の「画像IoTプラットフォーム」をベースに、多様な顧客・パートナーがつながるエコシステムを構築し、顧客ワークフローを継続的に支援するビジネスへと進化します。このようなビジネスモデル進化を牽引する事業(プレシジョン・メディシン,画像IoTソリューション,Workplace Hub(ワークプレイスハブ)/ITサービス,産業印刷)をポートフォリオ上で「戦略的新規事業」と位置づけ、継続的な投資・リソース投入により、急速な売上成長を実現させます。その結果として、中長期に戦略的新規事業の売上比率を3割程度に引き上げ、全社として高収益ビジネスへの転換を進めます。

  • お早うございます。新しいコンセンサス予想です。着実に上方修正ですね。
    2020/11/20 22:45

    H.U.GH(4544)
    21年3月期経常予想。対前週7%上昇。

     H.U.グループホールディングス<4544>の経常利益予想コンセンサスは、前週値の14,075百万円から7%上昇し、15,060百万円となった。対前年実績で見た場合117.6%の増益予想から132.8%増益予想に上方修正された。会社予想値14,500百万円と比較すると、現在のコンセンサス予想は強気の見方となっている。因みにレーティングコンセンサスは4.0で変わらずのまま。

  • 早速日経で取り上げています。
    富士レビオ、インフルエンザ向けの抗原検査試薬
    新型コロナ ヘルスケア
    2020/11/18 19:48

    H.U.グループホールディングス子会社の富士レビオ(東京・新宿)は18日、季節性インフルエンザの感染を判定する抗原検査試薬が、厚生労働省から製造販売承認を取得し保険も適用されたと発表した。自動検査装置「ルミパルス」向けで、近く発売する。全自動の検査装置で30分以内に結果が分かる。新型コロナウイルス向け試薬はすでに発売済みで、同じ検体からインフルと新型コロナを同時に検査できるようになる。
    試薬は10日に承認され、17日に保険が適用された。鼻の奥や入り口で採取した粘液から、インフルA型およびB型の感染を30分以内に判定できる。抗原検査の簡易キットで陰性と判定されたものの発熱がある人など、インフルや新型コロナの感染が疑われる場合に高精度の検査として使うことなどが想定される。

    新型コロナ感染の有無を判定するルミパルス向け試薬は6月に発売済み。今回の試薬を併用すれば、一回の検体採取でインフルと新型コロナを同じ装置内で並列に検査できる。

  • teaさんの情報が気になるので再掲させていただきます。
    もうそろそろだと思うのですが。
    臨床検査薬大手のH.U.グループホールディングス<4544.T>の株価が11日に終値で5日・25日の両移動平均線を一気に抜き、16日には前週末比43円高と上伸して、8月26日以来となる5日移動平均線と25日移動平均線のミニ・ゴールデンクロス(GC)を形成してきた。日足一目均衡表においても2本の先行スパンで囲まれた「雲」と呼ばれる抵抗帯の上限を突破してきたことから、目先は9月18日に付けた直近の高値である2969円を抜き、3000円台回復を目指す展開になりそうだ。

     21年3月期連結業績は営業利益で前期比61%の増益で、当期損益でも黒字転換の見通しである。

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS−EXPRESS ]

  • いよいよ、ルフトハンザ試験運用開始ですね。日経です。
    ルフトハンザ、新型コロナウイルス迅速抗原検査の第1次試験運用を開始
    2020/11/17 17:12
    ルフトハンザ、新型コロナウイルス迅速抗原検査の第1次試験運用を開始
    -11月12日からミュンヘン=ハンブルク間の一部の便で無料の検査を実施
    -担当役員コメント「無症状者の集団を対象とした迅速検査の利用に関する知見を得ることが狙い」

    ルフトハンザ ドイツ航空は、11月12日からミュンヘン=ハンブルク間の一部の路線において、新型コロナウイルスの包括的な迅速抗原検査の第1次試験運用を開始しました。ルフトハンザは、ミュンヘンおよびハンブルクの両空港、ならびにCentogene社およびMedicover Groupの医療センターであるMVZ Martinsried社の両バイオテクノロジー企業との緊密な協力により、各日2便、出発前にお客様が新型コロナウイルスの無料検査を受けられる機会をご提供します。検査を希望されないお客様は、追加費用なしで代替便をご利用になれます。

    検査結果が陰性だったお客様のみが搭乗するこの試験便は、1便目が午前9時10分ミュンヘン発ハンブルク行きのLH2058便、2便目がハンブルク発ミュンヘン行きのLH2059便となります。

    検査結果は、検査の終了後30分から60分以内にお客様に知らされます。結果が陰性だった場合にのみ搭乗券が有効になり、搭乗口へお進みいただくことができます。また、この検査を受ける代わりに、陰性を示す出発前48時間以内のPCR検査の結果をご提示いただくこともできます。この迅速検査に係る一連の手続きはルフトハンザの責任のもと行われます。お客様にご負担いただく追加費用は一切ありませんが、事前登録を行っていただくほか、搭乗前の所要時間を通常よりも若干長く想定していただく必要があります。

    ルフトハンザグループ執行理事会メンバー(顧客・IT・企業責任担当)のクリスティーナ・フェルスターは次のように述べています。「私たちの検査戦略の目的は、入手したデータに基づいて、迅速検査の利用に関する重要な知見を得ることです。すべてのフライトで検査を実施することができれば、国際航空交通の活性化に向けた鍵となり得ます」。

    ■ルフトハンザグループ

    ルフトハンザグループは、売上規模で世界最大の航空グループで、ヨーロッパの航空業界をけん引する企業です。顧客、従業員、ステークホルダー、パートナーの皆様にとって、「最初に選ぶエアライン」になるべく、努力を続けています。安全性、品質、信頼性と革新性は、様々な企業活動を通じて重要視する最優先課題です。

    ルフトハンザグループは、ルフトハンザ ドイツ航空、スイス インターナショナル エアラインズ(SWISS)、オーストリア航空の各プレミアムブランドからなる旅客航空会社、ポイント・トゥ・ポイント型航空会社、そして関連サービス会社の3戦略分野で構成されています。旅客航空会社はそれぞれ、フランクフルト、ミュンヘン、チューリッヒ、ウィーンをハブ空港としています。ユーロウイングスブランドによるポイント・トゥ・ポイント型航空会社では、成長著しい個人旅行市場において、長距離、短距離路線をご提供しています。関連サービス会社は、世界の主要市場において業界をけん引しており、航空ビジネスの拡大に成功しています。

  • 昨日の場中発表は私なりに会社の好判断だったと思っています。今日もきつい下げがあったのではないかと思っています。これから反転するのかダラダラ下げが少し続くのかわかりませんが。

  • お早うございます。兎角このような新型コロナの災難に突出して好業績だと妬み、やっかみの類が怖いですね。当社も特損が生じました、減配で調整します位で今回は宜しいのではないですかね。業績は素晴らしいのですから最終には配当金も帳尻を合わせてくれると思ってます。

  • このニュースが出たとたん下げ止まり、上昇に転じましたね。さすがにもう売りにくくなったかな。

  • IRがないけどこれだね。審査概要長いので割愛しました。IR出してほしかったね。
    新型コロナウイルス感染症診断薬の承認について
    (富士レビオ株式会社申請品目)
    令和2年 10 月 16 日
    医薬・生活衛生局
    医療機器審査管理課
    1.製品の概要
    【販 売 名】:ルミパルスプレスト SARS-CoV-2 Ag
    【申 請 者】:富士レビオ株式会社
    【申 請 日】:令和2年9月 30 日(製造販売承認申請)
    【使用目的】:鼻咽頭ぬぐい液、鼻腔ぬぐい液又は唾液中の SARS-CoV-2 抗原の測定
    (SARS-CoV-2 感染の診断補助)
    ※ 本品は、化学発光酵素免疫測定法(CLEIA)を原理とし、鼻咽頭ぬぐい液、鼻
    腔ぬぐい液又は唾液中の SARS-CoV-2 抗原を検出する試薬で、本試薬に対応する
    検査機器「ルミパルス PrestoⅡ」、「ルミパルス L2400」により全自動で測定
    が行われる。検査には同検査機器が必要となるが、検査に要する時間は 30 分程
    度と短く、1 台で 240 テスト/時の検査を行い、迅速に確定診断を行うことが可
    能である。
    本品は、既承認のカートリッジ型抗原定量検査用試薬(ルミパルス SARSCoV-2 Ag、富士レビオ株式会社。以下「既承認品」という。検査機器「ルミパ
    ルス G600II」、「ルミパルス G1200」に対応。)のボトル型の試薬であり、既承
    認品と同程度の性能を有し、同じ検体種及び検査対象者に使用可能である。

  • IVAについて。3月までの買いから一転して4月から売りに転じ、サプライズも株価上昇も無視して売ってきましたが8月後半から9月9日にかけてはまるで債務期日に追われるかのように場外でも売ってきました。9月9日は大量の場外処分です。これはテクノメディカという会社も同様でした。売却金の入金日が9月14日とすると返済日は9月15日辺りだったのでしょうか。返済が終了したのだとすると株の売却はもうないのではないでしょうか。9月15日の変更報告書以降変更報告書が出ていません。株価の大きな下落を招かぬよう半年の売却計画でも立てていたかもしれません。あと8%所有していますから。これは妄想です。確証はなにも有りません。

  • お早うございます。ロイターにこんな記事が。
    新型コロナ対応、迅速な抗原検査で「一変」=WHO米州事務局長
    10/15(木) 4:42配信

    [メキシコ市 14日 ロイター] - 世界保健機関(WHO)の米州事務局である汎米保健機構(PAHO)のエティエンヌ事務局長は14日、新型コロナウイルスの迅速な抗原検査が広がれば、「コロナ対応は一変する」と述べた。

    抗原検査は従来の検査に比べ早く結果が得られ、PAHOは中南米地域で数十万回分の検査実施を支援している。

    エティエンヌ事務局長は「この新たな診断法によって、これまで以上に多くの感染者への迅速かつ正確な検査が可能になる」と指摘。現在は、研究機関などで行われるPCR検査が主流で、結果には数日から数週間かかっているが、抗原検査は研究機関を必要とせず、コストもPCR検査の3分の1に抑えられ、数分以内に診断結果が得られるという。
    今更なにを、という気もしますがWHOがこのようなコメントを発信してくれたことは追い風になりますね。米国、欧州共に感染が再拡大してますからH.Uが協力できれば嬉しいですね。

  • お早うございます。先週土曜日日テレウェークアップで今年の検診者数の推移と予測を取り上げてました。4,5月はかなりのダウン、6月はほぼ平年並み7,8,9月は平年を上回っていました。今後来年3月まで予約でいっぱいの所も出てきているようで例年の検診者数を上回るのではとのことでしたね。私も所用で県立がんセンター(大型)
    に先々週行って人の多さに唖然としました。病院も感染の予防対策を行いながら通常に戻っていますね。

  • BSテレ東で2030年8000億に向けて強力に推し進めていく。と力強い言葉でした。
    あきる野に出来る検査センターの広大さも印象的で工場でキットの大量生産の状況もさすが検査会社のトップを走っている会社の印象を強く感じましたね。

  • お早うございます。社長も今の株価に相当不満があるようなので、コロナ検査の話をしながら中期経営計画の一旦を意図的に話すのでしょうね。金曜日の株価が楽しみですね。

  • H.U.グループHD(4544):日本証券新聞 伊藤 明
    個別株 達人の予想 著者:伊藤明投稿:2020/10/05 09:07
    【需要増】
    本業は受託臨床検査と検査薬の製造・販売。
    現在は新型コロナのPCR検査受託、抗原検査キット販売で脚光浴びる。2021年~22年3月期にかけては、これら検査需要増による好業績が予想される。1日から入国制限措置が緩和されたことで、特に空港検疫所で使用される高感度抗原検査(ルミパルス)の動向が注目される。
    東京五輪の開催で検査数の大幅増加が見込まれ、大和証券では投資判断を「3」から「2」へ格上げし、目標株価は2,500円から3,240円に引き上げている。

  • やはりIVAは売りを止めているみたいですね。9月15日以降変更報告書が出ていない。場外で売る気もないようですね。場外で売る気なら今なら買い手はいくらでもいそうですね。

  • お早うございます。タイトルに社名入りが珍しかったので。日経新聞です。
    中間に画像のクレジットが入っていますが、普段は消すのですが富士レビオの連呼
    でしたので心地よくて残しました。

    抗原検査は「鼻の入り口」で HUグループが承認取得
    新型コロナ ヘルスケア
    2020/10/2 17:57
    H.U.グループホールディングス(HD)は2日、新型コロナウイルスの感染を調べる抗原検査で、鼻の穴の入り口付近の粘膜を検体とすることについて厚生労働省の承認を得たと発表した。医療従事者の管理のもと、患者が検体を自ら採取できるようになる。患者の負担が減るほか、医療従事者も飛沫感染のリスクを抑えられる。

    富士レビオの新型コロナウイルス向け抗原検査の簡易キット
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    富士レビオの新型コロナウイルス向け抗原検査の簡易キット

    富士レビオの装置を使うタイプの抗原検査用試薬
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    富士レビオの装置を使うタイプの抗原検査用試薬

    子会社の富士レビオ(東京・新宿)が販売する簡易キット型と専用装置型の抗原検査について、「鼻腔(びくう)ぬぐい液」による検査の承認を同日付で取得した。両タイプとも患者が検体を自ら採取できるようになる。PCR検査に比べて短時間に検査でき、30分以内に判定結果が出る。

    簡易キット型の抗原検査では、これまで医療従事者が患者の鼻の奥の粘膜を採取する必要があった。専用装置を使うタイプは鼻の奥の粘膜または唾液を利用できた。

    鼻の穴の入り口付近で検体を採取できるようになると、医療従事者が患者のくしゃみを浴びるといった感染リスクが減り、防護服ではなくサージカルマスクや手袋で対応できるようになる。季節性インフルエンザの流行を控えて発熱患者が増えることが予想される中、診療所などで手軽に新型コロナの検査をしやすくなる。

  • ただいま、東証の障害により更新されていない値があります。復旧までお待ちください。ですと。

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