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投稿コメント一覧 (47コメント)

  •  大垣共立銀行 <8361> が8月9日大引け後(15:50)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比37.0%増の60.3億円に拡大した。
     併せて、4-9月期(上期)の同利益を従来予想の48億円→55億円(前年同期は63.6億円)に14.6%上方修正し、減益率が24.6%減→13.6%減に縮小する見通しとなった。
     なお、通期の経常利益は従来予想の97億円(前期は106億円)を据え置いた。
    株探ニュース(minkabu PRESS)

    思ったより良い決算だったと思います。

  • <NQN>◇<東証>大和が6年ぶり安値 当面は「野村買い・大和売りの流れ」
    (14時45分、コード8601)大和が続落している。一時、前日比13円50銭(3.0%)安の440円40銭と2013年1月以来約6年7カ月ぶりの安値をつけた。東証1部の売買代金は2兆円を下回ることも多く、「投資家の裾野が広がらず売買が膨らまないなかでは収益の回復も限定的」(カブドットコム証券の河合達憲チーフストラテジスト)との見方から売り優勢が続いている。
     三菱UFJモルガン・スタンレー証券の辻野菜摘シニアアナリストは、「野村(8604)は7~9月期に野村総研(4307)株式の売却益730億円がすでに確定しており、上期は高い配当利回りが期待できる」と指摘。大和には野村が6月に発表した自社株買いによる需給面のサポートもないため、「当面は野村ロング(買い)、大和ショート(売り)の流れとなる可能性が高い」とした。

  • クラレ <3405> が8月8日午前(11:00)に決算を発表。19年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常利益は前年同期比28.6%減の246億円に減った。
     併せて、通期の同利益を従来予想の650億円→625億円(前期は611億円)に3.8%下方修正し、増益率が6.3%増→2.2%増に縮小する見通しとなった。
     会社側が発表した上期実績と通期計画に基づいて、当社が試算した7-12月期(下期)の連結経常利益は前年同期比53.2%増の378億円に拡大する計算になる。
     直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比6.0%減の118億円に減り、売上営業利益率は前年同期の9.2%→9.1%とほぼ横ばいだった。
    株探ニュース(minkabu PRESS)
    この決算で上がってるのは、悪材料出尽くしかな?

  • ラサ商事 <3023> が7月31日後場(14:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比45.3%増の3.7億円に拡大し、4-9月期(上期)計画の5.7億円に対する進捗率は64.7%に達し、5年平均の27.1%も上回った。
     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の3.4%→4.9%に改善した。

    株探ニュース(minkabu PRESS)

  •  デンソー <6902> が7月31日午前(11:20)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結税引き前利益は前年同期比21.3%減の858億円に減り、通期計画の4290億円に対する進捗率は20.0%にとどまり、5年平均の26.6%も下回った。
     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の6.8%→5.2%に悪化した。

  • 郵政株売却、9月は困難に かんぽ問題で株価急落

    経済 2019/7/30 23:00日本経済新聞 電子版
    政府による日本郵政株の第3次売却は今冬以降となる公算が大きくなってきた。4月に売却方針を発表してから市場では最短で9月に売り出すとの見方が有力だったが、子会社のかんぽ生命保険による不祥事で株価は急落。このままでは政府が復興財源と見込む1.2兆円の売却額を手にできない公算が大きい。グループ経営の立て直しを待たざるを得ないようだ。
    政府は2011年に起きた東日本大震災の復興財源として、郵政株売却で4兆円を確保する計画だ。法律では22年度が期限で、すでに2度の売却で約2.8兆円を調達した。今回の3次売却が最後となり、1.2兆円の売却額を見込んでいる。

    45億株の発行済み株式のうち、現在の政府保有は約25億5900万株。第3次で約10億5900万株を売却し、発行済み株式の3分の1強へと保有比率を下げる。

    「売却の時期などは株式市場の動向や経営状況を注視しながら検討していく」。麻生太郎財務相は7月の記者会見でこう語った。だが、郵政株は30日に前日比15円安の1063円となり、上場来安値を更新。1カ月の下落率は約13%に達した。

    財務省は第3次売却で「復興財源1.2兆円は絶対に達成しないといけないゴール」としてきた。第3次売却は単純計算で1株1132円を上回らないとこの額を賄えない。ただ、売り出し価格は市場価格を下回る水準に設定しないと買い手は集まらない。

    第2次売却は市場価格からの割引率を2%とした。今回も同じ率とすれば、最低で1155円を上回る必要がある。売却までに需給緩和を織り込んで下落しやすいことも考えると、1200円近い市場価格が求められる。

  • 藤商事 <6257> [JQ] が7月30日大引け後(15:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常損益は9.2億円の赤字(前年同期非連結は2.6億円の赤字)に赤字幅が拡大した。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の-8.6%→-20.7%に急悪化した。

    株探ニュース(minkabu PRESS)


  • 日東電---大幅反発、第1四半期大幅減益も市場予想ほど落ち込まず

    日東電<6988>は大幅反発。先週末に第1四半期決算を発表、営業利益は149億円で前年同期比43.9%減と大幅減益になったが、100億円程度であった市場予想を大幅に上回った。上半期計画に対する進捗率は53%の水準となっている。スマホ用偏光板/ITOフィルムの回復などで、オプトロニクス事業の収益性が想定以上に改善しているもよう。下半期の会社計画達成には依然不透明感が残るものの、いったんは過度な警戒感が後退する展開に。《US》
    株式会社フィスコ

  • >>No. 580

    この記事が関係していると思います。トヨタ自動車も上がってます。

    中国、ハイブリッド車支援につながる措置検討 トヨタやホンダに恩恵も
    7/12(金) 16:51配信  ロイター

    [北京 12日 ロイター] - 中国は、クリーンエネルギー車に関する規則について、ガソリンと電気のハイブリッド車を再分類して、ガソリン車やディーゼル車よりも優遇する措置を検討している。

    中国工業情報省が公表した政策草案を精査した専門家は、そうした措置によってメーカーは比較的コストの高い電気自動車の生産を減らしてハイブリッド車の生産を増やすことが可能となり、トヨタ自動車<7203.T>やホンダ<7267.T>が最も恩恵を受けると指摘している。


  •  第一稀元素化学工業(4082)は、耐摩耗性の高い金属「ジルコニウム」化合物のリーディングカンパニー。電池や電子材料向け需要の拡大に乗り、堅調な業績成長が続きそうだ。また、隠れた5G(次世代高速通信システム)関連株となる可能性もある。
     ジルコニウムは熱や腐食に強い上、さまざまな機能を有する化合物の材料になる。自動車の排ガス浄化触媒を中心に、リチウムイオン電池部材の添加剤や、電子部品のセラミックコンデンサー向けなど用途のすそ野は幅広い。
     同社は今3月期の連結営業利益について、固定費拡大を背景に前期比5%減の40億円を計画。ただ、見通しは保守的とみられる。長期的には増産投資の刈り取りによる収益拡大が期待される。
     一方、5Gインフラの一部で、アルミなどの従来の金属からジルコニウムに素材を置き替える動きもあるもよう。同社へのインパクトは未知数だが、この分野での存在感は大きい。株価は直近26週移動平均線を上抜き、下落トレンドからの転換の気配を強めている。
                              株式新聞より

  • 株主優待のポイントですが、6月3日に交換手続きをしたものが
    6月28日付けで加算されてました。思ったより早かったです。

  • 日東電工、「脱スマホ」けん引する3本の矢
    大阪経済部 黒田弁慶
    関西 2019/6/28 4:30日本経済新聞 電子版
    日東電工の成長が踊り場を迎えている。2020年3月期の連結純利益は前期比7%減の620億円と2期連続の減益を見込む。近年、スマートフォン向け偏光板やタッチパネル用部材の好調で存在感を増してきたが、米中貿易戦争による先行き懸念で株価は4月に付けた年初来高値に比べると約2割安の水準だ。スマホ依存銘柄から脱却し、市場での評価を高めるには新たなビジネスモデルに掲げる3分野がカギを握る。

    以下の内容は、有料会員用

  • 中部と合併することにより、発行株式数は2倍以上になる。
    それに比べて、利益はあまり増えない。
    20年2月期の業績予想では、1株利益は90.63円(19年2月は156.29円)と減少する。
    株価はPER20倍で1800円程度の計算になる。
    このように考えると、1800円割れになるような気がする。

  • 近所のパチ屋の新台入れ替えの広告が入っていた。
    アリア3が5台、暴れん坊将軍(炎獄鬼神の怪)が4台、
    地獄少女(宵伽)が2台入るみたい。
    入れ替え台数が19台でそのうち11台が藤商事の台。
    藤商事頑張っているみたい。

  • 2016年6月24日に1170円があります。これが上場来安値ですよ

  • ラサ商事、今期経常は7%減益、前期配当を1円増額・今期は4円増配へ

     ラサ商事 <3023> が5月13日後場(14:30)に決算を発表。19年3月期の連結経常利益は前の期比10.1%増の22.6億円に伸びたが、20年3月期は前期比7.2%減の21億円に減る見通しとなった。

     同時に、前期の年間配当を33円→34円(前の期は33円)に増額し、今期も前期比4円増の38円に増配する方針とした。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比5.8%減の9.2億円に減り、売上営業利益率は前年同期の10.4%→8.8%に低下した。

    株探ニュース

  • 稀元素、今期経常は7%減益、1円増配へ

     第一稀元素化学工業 <4082> が5月13日大引け後(15:00)に決算を発表。19年3月期の連結経常利益は前の期比1.0%減の43.1億円になり、20年3月期も前期比7.2%減の40億円に減る見通しとなった。3期連続減益になる。

     同時に、今期の年間配当は前期比1円増の20円に増配する方針とした。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比4.0%増の7.3億円に伸びたが、売上営業利益率は前年同期の14.3%→11.1%に低下した。

    株探ニュース

  • 藤商事、前期経常が上振れ着地・今期は2.3倍増益へ

     藤商事 <6257> [JQ] が5月10日大引け後(15:00)に決算を発表。19年3月期の連結経常利益は前の期非連結比64.6%減の14.9億円に落ち込んだが、従来予想の10億円を上回って着地。20年3月期は前期比2.3倍の35億円にV字回復する見通しとなった。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期非連結比2.3倍の2億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の0.1%→3.4%に大幅改善した。

     ※19年3月期から連結決算に移行。

    株探ニュース

  • 大垣共立、今期経常は9%減益へ

     大垣共立銀行 <8361> が5月10日大引け後(16:00)に決算を発表。19年3月期の連結経常利益は前の期比3.1%減の106億円になり、20年3月期も前期比8.8%減の97億円に減る見通しとなった。4期連続減益になる。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比28.1%減の21.2億円に減った。
      株探ニュース

  • 河西工、今期経常は23%減益へ

     河西工業 <7256> が5月10日大引け後(16:00)に決算を発表。19年3月期の連結経常利益は前の期比23.2%減の110億円になり、20年3月期も前期比23.3%減の85億円に減る見通しとなった。4期連続減益になる。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比34.9%増の33.1億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の4.4%→5.6%に改善した。
    株探速報より

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