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投稿コメント一覧 (7コメント)

  • 上場までの急成長は目を見張るものがありました。

    上場後は事業がスケールしてませんしvorkersを見る限り会社内もガタガタのようで。

    ssp事業軸に成長してきましたが、それしかないんですよね…。

    一つでもビジネスを業界トップへ押し上げた実績はすばらしいのですが、その後が続かなければ上場会社の中ではインパクトは残せないかと。
    (海外展開、事業買収など期待する要素はあったのですが成長できてませんね)

    トップの交代もオプションとして考えなくてはいけないフェーズに入ってきたと思います。

    ここの会社は聞く限りトップのワンマン経営でやってきたみたいですね。
    それであればなおさら、今の株価に対しても責任があるはずです。

  • 昨今プラットフォーマーが様々な規制を行い始めてますからね
    ①質の低いサイトと思われるものには広告を出さない。
    ②クッキーの使用について欧米を中心にプライバシー保護の観点で規制が厳しくなってきている。

    ①に関してはssp
    ②に関してはdsp

    双方に影響がでるし、収益的にも今以上に関わってくる。

    sspがこの会社の主軸だけど、どうなんだろう。
    まぁdspもやってるみたいだが

    例の件を糧にしてほんとにいいもの提供できれば存在価値は出せるとおもうが

  • ジーニー自体が違法サイトへの広告露出で収益をあげていることを認識していて上場したのなら、株主を欺く行為であり、訴えられても仕方のないレベルですね…
    野村證券もしかりですが。

  • 2018/04/18 10:00

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00000084-it_nlab-sci

    違法サイトへの広告配信問題が気になってましたが対処は行うようです。

  • くまさん
    これまではsspという在庫入札システムと媒体在庫量の伸びが大きく収益に起因したのだと思います。

    事業戦略を考えると、
    東南アジアの媒体在庫を抱え込みさらなる収益増加を狙うことに重きを置いてるのだと思います。

    媒体在庫を抑えることはある意味
    デジタル世界のインフラにあたる部分ですので。

    ただ、より多くのクッキー、CRMデータなどの
    ビックデータを保有することが力を持つことは
    巨大プラットフォーマーをみれば明らかです。

    dmp事業もやっているようですが
    その辺も含め、注目したいです。

    あと、ここの社長が目指しているのは
    限定的な領域の限定的な収益なのでしょうか。

    アジアナンバーワンを目指すのであれば
    巨大プラットフォーマーの影もちらつきます。

    その辺もどのような事業戦略とテクノロジーで
    バリューを出していくのか気になります。

  • アドテクという言葉は死語ですね 既に
    主流というか、一度フィーバーして現在落ち着きにいたるといった感じでしょうか
    RTB技術は金融発祥のものであり広告業界が引用したものです。

    広告テクノロジーが主流をつくるのではなく
    主流のものを応用することは今後もあると思います

    ちなみにGoogleやフェイスブック、アマゾン
    彼らがあれだけ力があるのはアドテクではなく、
    膨大なデータ(人の情報)を囲いこむビジネス戦略と
    aiなどを活用したアナリティクスができるからですね

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