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投稿コメント一覧 (168コメント)

  • 今日の会社四季報ONLINEにサプライズ銘柄として載りましたね。

  • 2021年3月期-第1四半期決算概要

  • ●ベネフィJ、非開示だった今期経常は13%増で6期連続最高益更新へ
     ベネフィットジャパン <3934> が8月11日大引け後(15:00)に決算を発表。21年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比4.7%増の3.1億円に伸びた。
     併せて、非開示だった通期の業績予想は連結経常利益が前期比13.0%増の12.6億円を見込み、6期連続で過去最高益を更新する見通しを示した。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の16.0%→15.4%に低下した。

    株探ニュース

  • ●ファイズHD、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地
     ファイズホールディングス <9325> が8月7日大引け後(15:00)に決算を発表。21年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常損益は1億8800万円の黒字(前年同期は400万円の赤字)に浮上し、通期計画の4億円に対する進捗率は47.0%となった。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の-1.7%→6.0%に急改善した。

    株探ニュース

  • ●ユーザーロカ、今期経常は17%増で9期連続最高益更新へ
     ユーザーローカル <3984> が8月7日大引け後(15:00)に決算を発表。20年6月期の経常利益(非連結)は前の期比24.4%増の6.5億円になり、21年6月期も前期比16.9%増の7.6億円に伸びを見込み、9期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。9期連続増収、増益になる。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(4Q)の経常利益は前年同期比30.8%増の1.5億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の33.2%→34.3%に上昇した。

    株探ニュース

  • ●遠州トラック、今期経常を一転5%増益に上方修正・最高益更新へ
     遠州トラック <9057> [JQ] が8月7日後場(13:00)に決算を発表。21年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比20.5%増の7億円に伸びた。
     併せて、通期の同利益を従来予想の21.5億円→24.5億円(前期は23.3億円)に14.0%上方修正し、一転して4.9%増益を見込み、4期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。
     同時に、4-9月期(上期)の同利益を従来予想の8.9億円→11.9億円(前年同期は11.3億円)に33.7%上方修正し、一転して4.9%増益を見込み、2期連続で上期の過去最高益を更新する見通しとなった。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の7.3%→7.7%に改善した。

    株探ニュース

    ●会社側からの【修正の理由】
     第2四半期(累計)個別業績予想の修正に伴い、業績予想を修正いたします。修正は以下の理由によるものです。
     当第1四半期累計期間における営業収益は、工業系貨物は減少したものの商業系貨物の好調により期初の予想を上回りました。
     一方、6月以降、工業系貨物は低迷しており、商業系貨物の好調は第2四半期以降も一定程度続くと見込むものの、新型コロナウイルス感染症の影響から先行きは不透明となっております。
     このような情勢を総合的に勘案し、業績予想を修正することといたしました。
    (ご注意) 本資料に掲載しております業績に関する予想数値は、本資料の発表日現在において入手可能な情報による判断および仮定に基づくものであり、実際の業績は当該予想と異なる場合があります。

  • ●グリムス、4-6月期(1Q)経常は76%増益で着地、上期配当を2.5円増額修正
     グリムス <3150> [東証2] が7月31日大引け後(16:00)に決算を発表。21年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比75.6%増の10.2億円に拡大し、4-9月期(上期)計画の12.5億円に対する進捗率は81.5%に達し、5年平均の44.9%も上回った。

     同時に、今期の上期配当を従来計画の2.5円→5円(前年同期は5円)に大幅増額した。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の15.8%→23.9%に急上昇した。

    株探ニュース

    ●会社側からの【修正の理由】
     当社は、2020年6月24日をもちまして東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から東京証券取引所市場第二部に上場市場が変更されました。これもひとえに株主の皆様をはじめ、関係各位のご支援の賜物と心より感謝申し上げます。 つきましては、株主の皆様のご支援に感謝の意を表すため、2021年3月期の中間配当において1株あたり2.5円の記念配当を実施させていただくことといたしました。
     これにより、2021年3月期の中間配当は普通配当2.5円に記念配当2.5円を加えた5円、年間配当は期末配当9.5円と合わせて14.5円となる予定です。

  • ●メンバーズ、4-6月期(1Q)税引き前は赤字拡大で着地
     メンバーズ <2130> が7月31日大引け後(15:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。21年3月期第1四半期(4-6月)の連結税引き前損益は5900万円の赤字(前年同期は2100万円の赤字)に赤字幅が拡大した。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の-0.9%→-2.3%に悪化した。

    株探ニュース

  • 2020/07/14 15:10

    ●セラク、9-5月期(3Q累計)経常が69%増益で着地・3-5月期も24%増益
     セラク <6199> が7月14日大引け後(15:00)に決算を発表。20年8月期第3四半期累計(19年9月-20年5月)の連結経常利益は前年同期比69.4%増の7億4700万円に拡大し、通期計画の7億8000万円に対する進捗率は95.8%に達し、4年平均の63.8%も上回った。

     会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した6-8月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比88.9%減の3300万円に大きく落ち込む計算になる。

     直近3ヵ月の実績である3-5月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比23.9%増の3億0100万円に伸び、売上営業利益率は前年同期の8.0%→8.5%に改善した。

    株探ニュース

  • ●SI、未定だった上期配当は無配継続
     システムインテグレータ <3826> が7月10日大引け後(15:00)に決算を発表。21年2月期第1四半期(3-5月)の経常利益(非連結)は前年同期比8.3%増の6500万円に伸びたが、3-8月期(上期)計画の3億0300万円に対する進捗率は21.5%にとどまり、5年平均の55.9%も下回った。

     同時に、従来未定としていた今期の上期配当を見送るとし、年間配当は13円になる。

     直近3ヵ月の実績である3-5月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の7.7%→7.0%に悪化した。

    株探ニュース

  • ●SHIFT、9-5月期(3Q累計)経常が2.1倍増益で着地・3-5月期も34%増益
     SHIFT <3697> が7月9日大引け後(15:00)に決算を発表。20年8月期第3四半期累計(19年9月-20年5月)の連結経常利益は前年同期比2.1倍の17.5億円に急拡大し、通期計画の24億円に対する進捗率は5年平均の60.7%を上回る73.3%に達した。

     会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した6-8月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比8.7%減の6.4億円に減る計算になる。

     直近3ヵ月の実績である3-5月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比34.3%増の4.8億円に拡大したが、売上営業利益率は前年同期の6.8%→4.9%に悪化した。

    株探ニュース

  • ●SYSHD、8-4月期(3Q累計)経常は93%増益・通期計画を超過
     SYSホールディングス <3988> [JQ] が6月9日大引け後(15:00)に決算を発表。20年7月期第3四半期累計(19年8月-20年4月)の連結経常利益は前年同期比93.3%増の2億9000万円に拡大し、通期計画の2億6400万円に対する進捗率が109.8%とすでに上回り、さらに3年平均の68.8%も超えた。

     会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した5-7月期(4Q)の連結経常損益は2600万円の赤字(前年同期は7800万円の黒字)に転落する計算になる。

     直近3ヵ月の実績である2-4月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比38.7%増の8600万円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の4.2%→6.1%に改善した。

    株探ニュース

  •  当初計画では、第3四半期及び第4四半期において大幅な利益増加を見込み、通期では黒字の計画としておりましたが、新型コロナウイルス感染拡大に伴う影響及び最近の業績動向を踏まえ、業績予想を修正することといたしました。
    売上高におきましては、宿泊業界全体の景況感悪化に伴い、&AND HOSTEL及びtabii等の宿泊領域における事業の影響が大きく、大幅に下方修正いたしました。
    また、マンガアプリの広告ARPU低下への改善施策を実施し一定の効果が見られるものの、直近で発生したリワード単価の引き下げ(一部広告主で単価半減)及び新型コロナウイルスの影響による広告市況全体の悪化によるマンガアプリの広告収益減少が想定されることから、修正計画に反映しております。
    営業利益以下の各段階利益におきましても、売上高の下方修正に伴い、下方修正しております。
    また、&AND HOSTELにおける休業期間中の損失につきましては、特別損失として計上する見込みであり、当該損失は修正計画に反映しております。
    具体的には、新型コロナウイルスの影響が不透明なため、2020年8月期第3四半期以降に以下の想定を保守的に反映することで、業績予想を策定しております。
     <通期業績予想における前提条件>&AND HOSTEL・第4四半期に計画していた自社開発型物件2件は当期における売却は不可となることを想定し、販売にかかる収益は織り込んでおりません。
    ・第2四半期において期ズレとなっていた案件も含め、当期で計画していた企画開発型案件の全案件が翌期ズレ又は中止となることを想定し、企画開発にかかる収益は織り込んでおりません。
    ・既存の店舗は、現在全店舗一時休業しておりますが、営業を再開した場合であっても、インバウンド需要、稼働率の回復に時間を要すると考えられるため、一時休業以降の当期収益はゼロと想定しております。
    tabii・宿泊施設の経営状況の悪化に伴い、短期的な設備投資需要が冷え込むことから、新規案件獲得による収益は織り込んでおりません。
    マンガアプリ・リワード単価引き下げ及び新型コロナウイルスの影響による広告市況悪化に伴うマンガアプリ広告収益縮小の影響を織り込んでおります。
    最強シリーズ・新型コロナウイルスの影響による広告市況悪化に伴う広告単価減少及び直近のMAU低下傾向による影響を織り込んでおります。

  • ●Ubicom、今期経常は17%増で7期連続最高益更新へ
     Ubicomホールディングス <3937> が5月25日大引け後(17:00)に決算を発表。20年3月期の連結経常利益は前の期比21.0%増の7.1億円になり、21年3月期も前期比17.5%増の8.4億円に伸びを見込み、7期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。8期連続増収、増益になる。

     同時に、今期の年間配当は未定とした。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比45.9%増の2.2億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の14.7%→20.0%に大幅上昇した。

    株探ニュース

  • ●日ロジテム、前期経常は2.7倍増益で上振れ着地・1-3月期(4Q)経常は76%増益、今期業績は非開示
     日本ロジテム <9060> [JQ] が5月25日大引け後(15:00)に決算を発表。20年3月期の連結経常利益は前の期比2.7倍の12.2億円に急拡大し、従来予想の11億円を上回って着地。10期連続増収、3期連続増益となった。なお、21年3月期の業績見通しについては配当(80円)以外は開示しなかった。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比75.6%増の3.1億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の1.3%→2.2%に改善した。

    株探ニュース

    ●会社側からの【修正の理由】
     営業収益につきましては、通販関連の取扱量が増加したことなどから、前期実績を上回る結果となりました。利益面につきましては、営業収益の増加、効率化の進展等による主要事業の利益率向上に加えて、販売費及び一般管理費が減少したことなどから、前期実績を上回る結果となりました。なお、当期純利益につきましては、関係会社株式評価損を計上した前期に比べて特別損失が減少したことなどから、黒字転換いたしました。

  • ●オーケストラ、1-3月期(1Q)経常は36%増益で着地
     Orchestra Holdings <6533> が5月15日大引け後(16:15)に決算を発表。20年12月期第1四半期(1-3月)の連結経常利益は前年同期比36.4%増の2.2億円に拡大し、通期計画の6億円に対する進捗率は36.8%に達し、3年平均の28.6%も上回った。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の6.6%→7.8%に改善した。

    株探ニュース

  • ●ファイバーG、今期経常を14%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も3.5円に修正
     ファイバーゲート <9450> が5月14日大引け後(15:30)に決算を発表。20年6月期第3四半期累計(19年7月-20年3月)の連結経常利益は前年同期比32.3%増の10.8億円に拡大した。
     併せて、通期の同利益を従来予想の10.6億円→12.1億円(前期は8.8億円)に14.2%上方修正し、増益率が19.6%増→36.6%増に拡大し、従来の4期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。

     会社側が発表した上方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した1-6月期(下期)の連結経常利益も従来予想の4.3億円→5.8億円(前年同期は4億円)に34.2%増額し、増益率が9.0%増→46.3%増に拡大する計算になる。

     業績好調に伴い、従来無配としていた期末一括配当は3.5円(前期は1→2の株式分割前で無配)実施する方針とした。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比37.7%増の4.6億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の22.6%→22.9%に上昇した。

    株探ニュース

  • ●ブレインP、今期経常を一転9%減益に下方修正
     ブレインパッド <3655> が5月14日大引け後(15:30)に決算を発表。20年6月期第3四半期累計(19年7月-20年3月)の連結経常利益は前年同期比0.7%減の8.9億円となった。
     併せて、通期の同利益を従来予想の13億円→11億円(前期は12.1億円)に15.4%下方修正し、一転して9.3%減益見通しとなった。

     会社側が発表した下方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した1-6月期(下期)の連結経常利益も従来予想の6.6億円→4.6億円(前年同期は7.1億円)に30.2%減額し、減益率が7.8%減→35.7%減に拡大する計算になる。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比36.4%減の2.6億円に落ち込み、売上営業利益率は前年同期の26.5%→15.5%に大幅低下した。

  • ●ブリッジインターナショナル、1-3月期(1Q)経常は13%増益で着地
     ブリッジインターナショナル <7039> [東証M] が5月14日大引け後(15:00)に決算を発表。20年12月期第1四半期(1-3月)の経常利益(非連結)は前年同期比13.4%増の1.1億円に伸び、通期計画の4.2億円に対する進捗率は25.9%となり、前年同期の25.1%とほぼ同水準だった。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の13.4%→12.8%に低下した。

  • ●エクストリーム、前期経常は52%増で2期連続最高益・1-3月期(4Q)経常は32%減益、今期業績は非開示、前期配当を2円増額
     エクストリーム <6033> [東証M] が5月14日大引け後(15:05)に決算を発表。20年3月期の連結経常利益は前の期比52.2%増の12.9億円に拡大し、2期連続で過去最高益を更新した。なお、21年3月期の業績見通しは開示しなかった。

     同時に、前期の年間配当を34円→36円(前の期は21円)に増額し、今期の年間配当は未定とした。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比31.9%減の2.8億円に落ち込み、売上営業利益率は前年同期の23.2%→14.7%に大幅低下した。

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