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投稿コメント一覧 (484コメント)

  • 2020年もいつの間にか来週は2月も中旬入り・・・
    年初以来ここの経営活動の成果を示してくれるお知らせが何も出て来ない
    のは、ある意味で不思議??? ほんの少ししか自社株を保有されておら
    れない社長さんにとっては、体たらくな株価の推移は気にならないのだろうか?
    もっと市場に自信を持って積極的なアピールをお願いしたいのですが??

    計画中の増資新株予約権を全て行使して貰うには、何としても会社の将来性を
    市場に認めて貰うよう最大限の企業努力を発揮して欲しいものですが??

  • ナノDDS製剤が「新薬」として承認される為には、
    先ずは薬効の増強が必要なのではないでしょうか?

    NC6004バスケットデザイン(胆道癌、膀胱癌、肺癌)P2で、
    薬効の増強は認められなかったので6004の開発方針を変更して
    キートルーダ併用療法に集中することになったのではないでしょうか?

  • これまでの欠点は、総論はかなり立派ナノに対して、各論になると具体的成果を
    何も挙げられず、言うだけの会社のイメージが強くなってしまったのでは??

    新体制では、目標にした各論でしっかりと具体的な結果を出して数字で成果を
    示せるようになって欲しいですね?
    先ずは他力本願とは言えVB-111の成功という幸運も引き寄せて
    素晴らしい2020年のスタートにして欲しいです。。。
    若し上市に至れば、幾らの売上が想定できるか、楽しみになりますね??

  • > アキュルナが上場する前に少ない結納金でお願いしたい。
    > 上場を果たすと結納金が莫大になる・・・・(笑)

    アキュルナがこれから本格的に必要になる膨大な研究開発資金を、
    合併後の新会社が大型増資で調達すると、株価はどうなっていきますかね??
    希薄化で更に辛抱でしょうか??

  • > ナノキャリアとアキュルナは結婚すべきだ・・・(笑)

    片岡先生発の技術を実用化するという点では、目的は共通。
    アキュルナも臨床試験による開発を実行する段階に入れば莫大な資金を
    必要とするだろうから、先ずはアキュルナは上場するのではと妄想。
    その後でなら、両社合併も面白いかも??

  • いずれは新型コロナも収束して世界に安心感が出てくれば
    株主リターンを重視して高配当政策を維持しているここの株価も
    3,000円台に復活してくるのではないでしょうかね??

    パニックは買いと思いますが??

  • VBL社イスラエルの2月3日付けプレスリリースで、2月10日-11日に
    ニューヨークで開催のthe BIO CEO & Investor Conferenceで会社概要の
    プレゼンをしますって発表が載っていますね??
    こういうタイミングで積極的に会社説明を行っている姿勢に好感を持てます
    よね??

    VB-111の国内開発販売権を購入しているここにとっては、良いお知らせを
    期待したいですね??

  • VB-111が成功する可能性に賭けるとしたら、今の200円台は
    あまりにも安過ぎると思いますので、丁度今は面白い局面ですね??

    VBL社イスラエルの中間解析発表予定は1月から3月までとされていますので
    いつ出るか分からないプレスリリースを楽しみにしております。。。
    遺伝子治療薬への期待は大きいでしょうね??

  • 底固いですね?

    3月末の配当権利確保の動きもあるのではないでしょうか?
    3,000円以下は買いのような気がします。
    銀行預金で大事なお金を眠らせるも良し、リスクを取って優良銘柄に
    投資するも良し・・・・人それぞれでしょうけど??

  • > 動画の社長の目が死んでる!

    ご自分の目は大丈夫かなぁ・・・・???

  • 覚悟を決めて高配当維持を期待していますが、
    数年単位で株価が急上昇する可能性だけは常にある銘柄と妄想しております。

    売るタイミングは、そんな上昇期でしょうか?
    今はじっと冬ごもり、取り敢えずは3月末の配当権利確保か??

  • 底固い動き・・・歯髄幹細胞による再生医療に目途がつけば??

    4ケタ、いずれは3,000円位まで上昇カーブを描いてくれることを
    期待しております。。
    テーマが多いので楽しみですね??

    配当もない新興バイオの楽しみは、株価上昇幅の大きさによるリターン
    でしょう??

  • 歯髄幹細胞による再生医療、幅広い病気治療に貢献できる可能性が
    あるだろうから、成功した暁には、ここはホンマに大化けしていくのでは
    ないでしょうか?? 挑戦している事業領域は、これ以外にも複数ありますし。

    3ケタの株価・・・魅力ありますね?

  • ここが3桁で買える時代は短いのでは??

    新興バイオは将来性がどうかにかかっているので、
    いずれ大きく注目を集めてくれそうな???

  • DEPTHをもっと幅広く世の中に知らしめる効果的な広告宣伝活動が
    あっても良いと思いますが、矢張り10億円単位で売上が上がる位を
    目指して欲しいですね?

    DEPTHとエクラ他の化粧品関連の売上で、ミセル化ナノ粒子の研究開発費を
    賄えるくらいになると、営利企業の株式会社らしくなるのではないでしょうか??

    収益の柱が建立できれば、将来的な増資繰り返し不安も軽減されるので
    如何に稼いでいけるのかをもっと創意工夫をして欲しいです。

    願わくば、大手製薬会社とお金をもらえる提携契約を結べるのが一番かと
    思いますが、なかなか難しいのでしょうかね、それは??
    片岡先生の技術がもっと大手製薬企業から認めて貰えるようになれば
    実用化へのの道も早く開けてくるのではと妄想するばかりですが・・・??

  • ここは発行済み株式数も比較的少なく、少ない日々の出来高で株価が揺さぶれて
    しまっているように感じます。

    ここの安定株主、提携関係、事業領域の期待度などを勘案すると、
    いずれ大きく上昇していく銘柄ではないかと妄想しております。

    何か収益に大きく貢献できる案件が出て来ると、流れが一気に良い方向に
    変わっていく可能性があるのではないでしょうか?
    3ケタの株価は買うには魅力的な印象ですが??

  • ひたひたと財閥系総合商社ナンバーワンのここに迫ってきている伊藤忠かな?
    企業理念を創業者の唱えた「三方よし」に変えたと発表してますね。
    つまり、売り手に良し、買い手に良し、世間によし・・の3拍子。

    ここも追い抜かれていかないように新時代を切り開いて世の中に貢献する
    企業戦略を益々向上させていって欲しいですね??

  • 発行済み株式数が大きくなり過ぎているのでしょうか?

    日本初の遺伝子治療薬の承認までに漕ぎつけたのに、
    この株価の低さには不思議感が漂う感じですね???

  • 歯髄幹細胞による再生医療・・・実用化が楽しみです。

    挑戦する分野の広がり、株主構成、提携関係等を見ると、
    株価は4桁で安定していても不思議ではなさそうなのに???

  • PBR0.8倍ということは、もう成長が見込めないとでも評価されている
    のかしら?? つまり純資産を食い潰していくとでも??

    そんな筈ないでしょう。
    年間数千億円の純利益を継続して稼いで、高配当を維持して、自社株買い
    まで果敢に実行して株主リターンを重視する会社なのに、株価に反映して
    いかないのが不思議ですね???
    4,000円でも不思議ではないと妄想しますが・・・???

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