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投稿コメント一覧 (640コメント)

  • 祝、2025年大阪万博開催!
    けど、その先25年以降は日本にとって
    いちばん大変な時期らしい。
    1947年~49年生まれの団塊の世代が
    すべて75歳を超えるのが25年。
    人口統計では40年をピ―クに65歳以上の
    人口は減るらしいから、この25年~40年
    の15年間が、この国の切所とのこと。

    間違いなく言えるのは、人口が減って
    地方はさんたんたる状況になり、都市部
    では高齢者が急増し、医療や介護の費用が
    増え財政はパンク状態になり、介護で
    身動きがとれない家族が急増…。
    なにを言いたいのかバレバレなので
    以下省略…。

    と言いつつ、やっぱり言いたい。
    課題先進国の日本。
    明るい未来があるとは決して言えない。
    HMT の役割は大きくなるばかり。
    一言で言うと、HMT は「智」の企業。
    chi ではなく「智」。

    鶴岡サイエンスパ―クには、ポテンシャル
    の塊のような企業が集まっている。
    その一翼を担うのがHMT !
    人が生きていくうえで欠かせないのが、
    夢や希望、生きがい等の前向きな気持。
    HMT の株主というだけでも夢が持てる。
    ありがたいことです。

    HMT 、とにかく世のため人のために
    頑張ってちょ!

  • ヤマシナが自社株をしたという意義は大きい。
    自社株買いは大株主からの買い取りと
    株主還元策の一環として市場での買い付け
    をする場合に分かれる。
    明らかに今回は株主還元策。
    株主重視の姿勢は見てとれる。

    あとは、これからどう動くかに注目。
    また自社株買いをして、自らの保有比率を
    高め需給の改善を図るのか?
    M & A に使うのか?
    または、自社株を消却して発行株数を
    減らし一株益のUP を目指すのか?

    と、言ってみたものの自社株買いは
    積み上がった手元資金の使い道が乏しい
    裏返しでもある。この先、取り立てて
    何もイベントは無いのかしらん?
    と勘ぐってしまう。

    正直な気持ちを言うと、財務テクニックに
    頼らずとも、設備投資などの事業拡大を
    通して利益を底上げする努力を惜しまない
    で欲しいし、その努力を惜しまない企業が
    ヤマシナだと思う。

    と、言ってみたものの理想ばかりも言って
    いられない。
    そんなに世の中、甘くない…。
    したたかな経営陣には、口八丁手八丁で
    いろんな手を使い、躍進ヤマシナを
    示現していってもらいたい。

  • ヤマシナらしい無理のない自社株買い。
    この「自社株買いをした」という意義は
    大きい。株価はさして反応しなかったけど
    経営陣の株は大いに上がったかと。

    しかし自社株買いもいいけど、やっぱり
    株は配当だと思う。元来「株」という
    ものは「企業の発展のためにお金を
    貸してあげるけれども、儲かった時には
    ちゃんと利子をつけて返してくださいね」
    という基本行為に基づくもの。

    自分も基本的には「株は配当」と思うし
    また企業が本当に利益を生んで株主に還元
    する気があるかどうかという意味で配当
    を気にする。
    また、当然ながら株価が下がると配当率は
    良くなる。つまり企業がちゃんと利益を
    増やし配当をだしている限りは、この配当率
    が市場の抵抗線となり、底なし沼のように
    下がり続けるということはない。

    新興企業に多いけれども、増収増益を続けて
    いるにもかかわらず無配の会社もある。
    そうゆう企業でも基本的に株価が騰がる
    原理は「いつかは大きな利益を上げて株主
    に還元してくれるだろう」ということ。

    例えば、毎年利益が倍増する企業であっても
    「当社は倒産するまで配当は1銭もだし
    ません」と言いきってしまえば株価は
    1円も上がらない。
    しかし、何も宣言せず黙ったまま無配を
    続けていれば、その株価は何倍にも何十倍
    にもなるのが株だと思う。

    やっぱり、こういった株の基本原理を
    知っていれば調整に入った時、株価が
    底なし沼のように下がるという恐怖は
    感じなくなると思う。

  • 国民性とか、その国の国民の総意とかいう
    ものは必ずあると思う。

    日本人と米国人は対極にあるような気がする。
    日本人の経済的な総意は排他的なこと。
    日本で成功している外国の企業は少ない。
    日本で受け入れられるのは、日本で代替が
    利かなくて圧倒的に品質の高いもの、世界
    でもトップブランドとして認められたもの
    などに限られる。
    狭い国土と資源のない国、そしてモノ作り
    国家である日本は、無制限に外国からの参入
    を認めるわけにはいかない。

    「日本国は排他的であれ」という法律はなく
    外国企業、外国製品、外国人技術者、労働者
    の日本侵入に対して国家レベル、官僚レベル
    から企業レベル、国民レベルにおいて、
    やんわりと時間をかけながら、気がつけば
    国民の「総意」で拒否し排斥してしまう
    ことが多い。
    国民の潜在意識の中に植え込まれているのだ
    と思う。

    かたやモノ作りを早々と止めてしまった米国
    にとって、国益を守る点で絶対に譲れない
    のが投資収益。つまり金融、株式、為替など
    世界を舞台としたお金の奪い合い。
    米国政府、金融機関、投資関係者たちは
    世界のお金の流れが、決して米国に不利に
    ならないように努め、最終的に出来るだけ
    米国民の富を増やし有事の際にも米国の
    被害を最小限に留めよう。という総意は
    あると思う。

    あと投資立国である米国は、技術立国、
    貿易立国であり株式投資に後ろ向きな人が
    多い日本より本当の意味での「投資家」が
    圧倒的に多いと思う。

    なので、ダウはウダウダと上がったり
    下がったりするけれども、こういった
    市場を支える人たちの総意によって、
    持ちこたえていくというか、結局は
    何だかんだ言いながら上がっていくん
    だろうと思う。

    短期の人と違い、中長期の人はダウは
    関係ない。やはり何事も原理、原則さえ
    分かっていれば、目先の動きに動じる
    ことはないと思う。

  • どの掲示板でも見かけるけど、若くして
    よく勉強している人に限って多く見かける
    のが、銘柄を真面目に調べて、凄く将来性
    があって、まだ割安と思える銘柄を見つけた
    場合、その株が騰がるまでの時間が待てない。
    また、自分の読みが信じられなくて早々と
    売ってしまうこと。

    だいたい、その後はお決まりのケ―ス。

    その株は全く日の目を見ない期間を経た後
    突如目を覚ましたかのように暴騰。
    先見の明があった人はすでにその株を手放し
    た後。暴騰のきっかけを見てから買った全く
    株の分析をしていないイナゴ浪人衆が、
    その利益を持っていく…。(経験者は語る)

    今まで何回も悔しい思いをしますた(泣)。
    しかし、今のヤマシナホルダー諸氏や
    自分も含め、先走り気味に株をやる人は
    株の世界で損をするタイプか?

    決してそうではないと思う。
    大きな利益を逃す場合もあるけれども、
    後追いではないので損をする確率は少ない。
    つまり、どんな時も安値で買う場合が多い
    ので、結果的に安全に儲かっているはず。

    株に通信簿があるとすれば、先走り気味に
    株をする人の成績は常に3以上ではないかと。

  • >>No. 161

    間違えました。
    CFRP 生産会社だと、東レとかになって
    しまう。規模が大きすぎてM & A できない
    はず。「CFRP 加工会社をM & A かも」
    でした。

  • 今期の第2四半期決算短信にでている
    「その他の事業」の発泡・強化プラスチック
    事業。

    これって、炭素繊維強化プラスチック
    (CFRP )のことじゃないの?
    と思ってしまう。
    多分、ホンダがヤマシナに発注したのだ
    ろうけど、ホンダの新型車にCFRP が
    使われるのを機に、今までの下請け会社
    からヤマシナへ発注先を変えたのだと思う。

    なんでヤマシナに発注したのか?
    やはり、アルア―マナット組み込みのCFRP
    生産に向けた準備のような気がする。
    そうでなければ、ヤマシナへ発注した意味
    が分からない。

    四季報には、「新規の発泡プラ事業は完全
    外注から内製化も検討」とでているけれども
    検討どころか計画中という感じがして
    ならない。ヤマシナがCFRP 生産会社を
    M & A するのかも。

    とにかく、将棋みたく何十手先まで読むこと
    はないにせよ、何手か先を読んで手を打って
    いくのが企業経営。
    今のヤマシナを見るかぎり、飛躍の芽は
    大いにあると思う。

  • LADVIK の業務形態は、設備投資が
    半端ない感じ。
    利益率が低いのも、設備投資というか
    その減価償却が重みなのかも。
    倉元製品所、ファンド、ヤマシナと
    転々とその傘下に入ったのも、
    旺盛な資金需要に対応するためかと。

    業容拡大のために、上場して資金調達。
    十分ありえることだと思う。

  • >>No. 154

    はい見ちゃいました(笑)。

    LADVIK は1960年創業。
    倉元製作所の子会社になったり
    ファンドの傘下に入ったりしている。

    経営難の倉元製作所がファンドに
    LADVIK を売ったのだけれども
    このことを倉元製作所から打診された際
    グロ―バルに展開していたファンドだった
    のと、経営権を任せてもらえるということ
    で了承したとのこと。
    その頃には上場を意識していたと記事に
    でている。

    あと、LADVIK のタイの子会社も有望みたい。
    記事を抜粋すると
    創業半世紀を超えた親会社のLADVIK は、
    2014年にネジ・ボルト・金属製品の
    総合メ―カ―であるヤマシナグル―プの一員
    となった。その上で、今後の課題をより
    一層のグロ―バル化とする。タイを拠点に
    現在取引のあるアセアン近隣のインドネシア
    ベトナムといった市場を更に開拓しながら、
    その先、アジア全域、更に欧米諸国へと
    グロ―バル展開を射程に。日本で培った匠
    の技が、また一つ海を渡ろうとしている。

    かっこいい!

  • ヤマシナグル―プの先陣をきって急拡大中
    のLADVIK 。いろいろ調べると面白い。

    財務情報から推察すると
           売上高    純利益
    H 30年3月期 3996百万円  109百万円
    H 29年3月期 3571百万円   67百万円
    H 28年3月期 3540百万円   41百万円

    純利益が3年間で、266%増。
    しかし利益率は、H 30年3月期の時点で
    2.7%とまだ低い。
    LADVIK がヤマシナグル―プに参画したのが
    H 26年。5年目にして、ようやく軌道に
    乗ってきたというか上昇気流に乗ってきた。

    あと、今期は人員を大幅に増やしたみたい
    だけれども、まだ足らないのか工場の在る
    諏訪市、飯田市のハローワ―クに正社員から
    パートまで求人を募っている。
    ともかく、現在進行形で人員を増強中。
    勢いを感じる。

  • この三日間、大阪出張だった。
    今日は移動日で時間があったので
    京都まで足を伸ばし、ヤマシナの
    本社工場を見てきた。

    前面に3階建の事務所棟があり、その3階が
    事務所になっている様子。1階、2階は工場
    になっているみたい。事務所棟の裏手に
    平屋建の建屋が3棟、平行に並んでいて
    そのうち2棟が工場、一番裏手が物品保管庫
    みたいで、その前をフォ―クリフトが一1台
    忙しそうに動き回っていた。

    裏のゲ―トから、その物品保管棟まで
    大きなトラックが十分通れるスペ―スが
    確保されていた。裏のゲ―トの処に
    守衛用の詰所が在ったけど無人だった。
    ケチなヤマシナのことだから守衛も
    置いていない様子。

    守衛が居ないもんだから、調子こいて
    裏ゲ―トから少し中に入ったところで作業を
    見ていたら、従業員らしき女の人が不審そうに、こっちを見ながら工場内へ入っていった。
    朝の9時前くらいだったので、多分パート
    の人が出勤してきたのだと思う。

    この本社工場を見る限り、ヤマシナの
    限界を感じる。周りに空き地は無く増築の
    余地は無いし建物も古い。人件費も切り
    詰めている。建物にも人にも、お金を
    かけずケチケチ作戦で黒字を確保している
    状態かと。

    経営陣の言うとおり、ヤマシナ自体を拡大
    するより、M & A で事業拡大を図った方が
    現実的と感じた。
    ヤマシナの将来を左右するM & A 。
    決算うんぬんよりも、どんなM & A をする
    のか気になってしようがない。

  • >>No. 117


    >「ヤマシナ連合の動き」が楽しみ!

    ヤマシナ連合は実働企業と
    支援(後ろ楯)企業との構成かと。

    実働企業は
    ヤマシナ
    LADVIK
    三陽工業

    支援企業は
    技術的支援のホンダ(多分)
    資本的支援のVT

    実働企業は3社とも
    せっせと働き、客先のニーズを汲み取り、
    それに応えていく過程で己の技術を磨き
    高みを目指すという職人気質の企業。

    支援企業は、そういった実働企業の
    「良さ」を活かすべく、各方面・各分野に
    働きかけようという存在かと。

    相撲界でいう力士とタニマチという関係かも。

    ありゃ、タニマチというより、お互いに利害
    で結ばれているので
    映画界でいう俳優と映画監督の関係かも。
    寡黙な高倉健を多用した山田洋次監督、
    降旗康男監督というふうに。

    M & A で、連合の実働企業のメンバーも
    増えるだろうし、強力な支援企業の存在
    もある。高い確率で成るであろう
    ヤマシナのサクセスストーリ―。
    時間が、かかるだろうけど楽しみ!

  • 「暇つぶしの株式投資」に
    渾身の力作を書いたので見てちょ!

  • 以前、シャコさんが
    「VT がLADVIK に出資した真意が気に
    なる」と言っていて、自分が「決算書の
    見栄えを良くするためでは?」と答えた
    のを覚えている。
    「しょうもない答え方をしたな」と
    ず~と気になっていた。

    で、自分なりに真意は?と思い
    取り敢えずヤマシナとLADVIK を
    比べてみると
        
         ヤマシナ   LADVIK
    資本金  9000万円  3億1000万円
    従業員数  157人    209人
    売上高   35億円   37億円
    ※売上高は金属製品事業のみ、不動産
    事業等足すと下記のようになる。
    売上高   38億円   37億円

    H 30年3月期の時点で、もうヤマシナ
    と肩を並べている。
    あと、なぜ資本金を3億1000万円にしたか?
    思うに、四季報では「新規の発泡プラ
    事業は完全外注から内製化も検討」と
    でている。
    外注先への示威というか、「自社は体力
    あるので安心してちょ」という意味合い
    だと思う。
    あとLADVIK のHP の事業内容の欄に
    「発泡・強化プラスチック製品の生産・
    加工・販売」とでている。

    以上のことから、発泡プラ事業はLADVIK
    がしていると思われる。
    ということは、今期は規模的にLADVIK の
    方が完全にヤマシナを上回ってしまう。

    発泡プラ事業にアルア―マナットが関係
    しているかどうか分からないので、発泡
    プラ事業が全てLADVIK と言いきれない
    けど、LADVIK 単体でも、押しも押されぬ
    立派な企業になっている。

    で、本題の「VT が出資した真意」だけれ
    ども、VT はLADVIK の上場も視野に入れ
    ている気がしてならない。

    LADVIK の業容拡大が続けば、ヤマシナはLADVIK の上場とアルア―マナットの二つ
    の伝家の宝刀を持つことになる。

    まだ先のことだけれども
    「ヤマシナ連合の動き」が楽しみ!

  • kyo 氏を見ていると
    他の掲示板で「チャンチキおけさ」
    と名乗っていた人のことを思いだす。
    タイプは違うけど、ウソか本当か
    分からないことを投稿していた。

    「チャンチキおけさ」
    ドラを叩いて騒ぎあげ、儲からん
    「やるせなさ」の憂さ晴らし。
    骨董の件に関してもボロ出しまくり。

    見ている方が、やるせない。

  • 知っている人も多いと思いますが、建設業界
    には共同企業体(ジョイントベンチャー)
    というのがある。
    大きな工事になると、何社かのゼネコンが
    共同して工事を完成までもっていく。
    一社で施工するより何かとリスクは少なく
    互いの得意分野を活かしていけるので
    相乗効果が生まれやすい。
    あと共同企業体は、参加している企業が
    バックアップするので、その組織力を
    バックに難しい工事でも貫徹してしまう。

    ヤマシナにも組織力がある。
    VT は資本的なバックアップ、アルア―マを
    開発の際、助言や指摘をした自動車メ―カ―
    (多分ホンダ)は技術的なバックアップ。
    製造工場Iot システムの日本ラッド。
    あと子会社のLADVIK は業容拡大中、
    三陽工業も在る。

    技術的なバックアップがホンダだとすると
    ヤマシナの将来は明るい。
    いろいろな分野に進出しているホンダ。
    このホンダと太いパイプをもっていること
    自体が凄い。

    ヤマシナはホンダ系と名乗らないところも
    志の高さを感じる。ホンダ系と名乗って
    情報をオ―プンにした方が、何かと株価は
    上がるだろうけど、ホンダ系と名乗ると
    シガラミがでてきて、成長も限定的という
    算段なのだと思う。
    その代わり、ホンダ系の部品会社には
    他より安く卸しているのかも?

    ヤマシナの顧客で、売上の1割以上を占める
    顧客は居ない。ホンダ系以外にも万遍なく
    卸している。ヤマシナの品質の高さを証明
    している。あと顧客のニーズへの対応力も
    ヤマシナの強み。

    「類は友を呼ぶ」というけれど
    技術のホンダに品質のヤマシナ。
    いいコンビだと思う。

  • 自分も彼が溺れているとしか見えない。
    「策士、策に溺れる」というけど
    なんか、理屈の方が先にきてしまっている。

    株をやるうえで一番、危険なことのように
    思える。いろんな理屈が分かったうえで
    自分の決断をできる人は株でも強いと思う。

    あの「落ち着きのなさ」は尋常じゃない。

  • 下がりだせば、どこまでも下がりそうな
    恐怖、また売ってしまえば反発して
    どんどん騰がってしまう恐怖…。
    いろんな恐怖と戦いながらも、できるだけ
    正解に近い方法を選らばなければならない。

    ヤマシナの掲示板を見ていると、全体的に
    こんな雰囲気かと。

    同じヤマシナのホルダーでも、全く動じない
    人も多いし、もうすでに売ってしまっている
    人も多い。どれが正解かは分かりませんが
    これが「株をやっている」ということ。

    何度も言うけど、これが「株」ということ。
    全く普通のこと。
    騰がり続ければ、それは「株」では
    なくなる。

    結局、株をやるという行為は、どの値動き
    の幅で利益を獲たいのか自分で決めること
    だけだと思う。

  • だいぶ前に、どなたかがヤマシナの板で 
    「配当もらってありがとう」と投稿して
    いた人のことを取り上げていた。
    詳しい内容は忘れだけども
    イナゴ連中に言ってやりたい。
    企業が配当をだすことが、どんなに
    たいへんなことが、分かっとるんか?

    ごく一般の会社は黒字をだすだけでも
    四苦八苦している。
    配当だしつつ、利益剰余金を増やし
    虎視眈々と飛躍する機会を伺って
    いるヤマシナの「凄さ」が分から
    ないのか?
    ただ、値動きにつられ知ったような
    ことを投稿している。

    そうゆう人は大損ごく前に、さっさと
    株を止めた方がいいと思う。

  • 将来、必ず起きそうなことから業績が
    上がる株、または買われる動機につながる
    株を自分で探すことは、株の正道だと思う。

    チマチマと銘柄分析だけでは、現実的過ぎ
    て夢がない。
    自分で推理して、予測が当たった時は嬉し
    い。これぞ株の醍醐味だと思う。

    誰でも、その人なりの確実があるはず。
    自分の場合、建設関係に従事しているので
    分かるけど建設現場には、東南アジア系の
    人が多い。いくらAI 化が進んで2030年の
    日本では50%の人の仕事が無くなっていく
    といっても、高齢化の進んだ日本では
    AI 化の難しい建設や介護の分野で
    東南アジアの人の手を借りなければ
    ならないと思う。

    とすると
    大挙して若い人が、東南アジアから日本に
    来る。
    家族への仕送り等、母国への送金手段は?
    それと東南アジアの大国、インドネシアと
    マレーシアはイスラム教。
    イスラム教と言えば、イスラム金融。
    イスラム金融と言えば、近年拡大著しい。
    イスラム金融は、金の現物を裏付けとする
    仮想通貨を始めている。

    仮想通貨は価値が乱高下して安定しないのが
    普及への難点だったけどある程度、安定しだ
    すと仮想通貨の普及に弾みがつきそう。
    これから仮想通貨を法制化しようとする国も
    イスラム金融に習うかも。

    ということは
    仮想通貨の発行ごとに、金も保有される。
    ということは
    金価格が騰がる可能性が大きい。
    イスラム金融だけでも需要は相当なもの。
    金等の現物と仮想通貨が将来有望かも。

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