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投稿コメント一覧 (293コメント)

  • 中国の景気回復が順調。
    で、中国関連の企業が今買われている。

    あと、ここは国策であるDX(デジタルトランスフォーメーション)の、ど真ん中企業。

    あと全体相場として、今は不動産や運輸等景気敏感株が先に物色されているが、ラクーンの情報技術にも物色の矛先がくる可能性有り。

    以上のことから目先、一段高、意外高の可能性も十分あると思う。

  • ヘッジファンドが決済する日で一番多い日が11月30日とのこと。
    特に日本では年末相場が閑散とするので、11月末で一旦締めることが多いみたい。

    ということは、ここを空売っているモルガンなんかも、いくらか明日買い戻すこともあるわけで…。
    機関も持ち高を落として、様子見というのも有りかも?

    月末30日で、なおかつ週初めの月曜日に決算発表を設定したラクーン経営陣、というか社長。
    自社経営、顧客企業の経営とともに、ラクーンの株価上昇にも効率性を求めているのかも?

  • 俺、ボラティリティという感覚も大事だと思う。例えば、同じ2000円台でも、下がってきた2000円台と、短期間で上がってきた2000円台では、ボラティリティは当然違う。

    よく階級制のスポ―ツで、減量して軽い階級にきた選手は地力で他の選手を圧倒するのを、よく見る。要は地力の有る無しかと。

    なので、決算うんぬんよりも、中長期目線で取り組んでいけば、大きい成果が得られる企業だと思う。

  • まだ、2000円以上は空中戦という感じかと。
    もう少し時間が立てば、値固め完了で、上がっていくんじゃね。

  • 上値は重いし、下値は固いし。
    こりゃ、しばらくレンジ相場?
    日柄調整済んだら、上昇波動かと。

  • >>No. 901

    ババア
    俺は、その姫御の鼻くそになりたいぞ。

  • ラクーンの場合、ラクーンから提携を持ちかけるのではなく
    相手の方から提携を持ちかけてくるのだと思う。

    どんな業界でも、周りが放っとかない人や企業は強い。
    ほんと、こんなに強いものはない。

    強い、勢いのある企業に投資。
    投資としての、基本中の基本なんだわさ。

  • >>No. 584

    そうそう。
    ポテンシャル、企業規模から見て、目先2500円くらいのボラティりティは、十分有ると思うんだけどなあ。

    しかし、ボラが大きいと、イナゴが集まりやすいし…。

    まあ、言われるように、決算発表時点の株価で、ケ―スバイケ―スで判断していくしかないような気がする。

  • (株)ヤマシナの板に居たKOSという人は居なくなったんやろか?
    それとも、無視リストに入れてしまって、そのことを俺が忘れてしまっているんやろか?

    まあ、どうでもいいことなんやけど。
    その人の口ぶりが、「驚愕の」とか「オンリーワン」とかやった。

    投資対象として、このオンリーワンに成りえる企業かどうか?は大切なこと。どの上場企業も結局、このオンリーワンを目指すのが理想だけれども、競争に明け暮れて生き残りに必死なのが現実なのだと思う。

    当たり前のことだけど、己を切磋琢磨している企業、探求心・向上心のある企業は、オンリーワン企業になる確率が高い。

    その点、ヤマシナはOKなんだわさ。

  • 俺、ここは日本M & A センタ―みたいに、業容拡大していくと思っている。
    B to B、時流にマッチして需要の拡大が見込める、お堅い地銀 と提携できるのも大きい。

    なんか、大物の予感。

  • 今は割安バリュー株物色の流れ。
    青山は、「割安バリュー株もどき」
    バリュー株と間違われて物色されそうで、今日一旦手仕舞いした。

    青山の長所は、なんだかんだ言って組織力。
    その組織力を活かして、お金を借りられるうちに大々的な宣伝をして、「最後のあがき」をするのでは? と疑心暗鬼になったのも理由。

    あと全体相場も調整はあるにせよ、しばらく高止まりの様相。
    違っていたら、ご勘弁。

  • 決算で対会社予想進捗率が60%を超えてくると、上方修正期待で決算後も上がりそう。

  • 全体相場、目先は調整っぽいが、その後がまだまだ上がるような気がする。
    もうファンダうんぬんではないような気がする。

  • 逆テンバーガーの先輩格として、クックパッドがある。
    ここは、お家騒動と経営手腕が? でダダ下がり。
    高値の2880円から280円近辺まで下がり、そこから切り替えした記憶がある。
    今は300円~400円のボックス圏内。

    青山とは規模も業種も違い単純に比べることはできないが、財務と大株主の構成はしっかりしていた。
    財務は、ほとんど無借金経営で内部留保も潤沢で、自己資本比率も80%を超えていたと記憶している。

    大株主の構成もオーナーが半分を占め、凸版印刷という実業をしている会社も名を連ね、特定株の比率は65%くらいだった。

    対する青山商事。
    有利子負債は、2Q時点で1073億円。
    会社予想だと年度末には、1196億円になる計算。
    (手持ちの現金が2Q時点で515億円あるから、実際の債務超過は少なくなる)

    あと大株主の構成が頼りない。
    青山物産とかHKとか、青山一族の資産管理会社みたいなのがあり、これらを含めた特定株の比率も34%と少ない。

    株価が値崩れする要因がクックパッドよりも多い。
    よって、逆テンバガーの目安の500円よりもっと下がるような気がする。

  • >>No. 212

    厳しい~。
    所詮、鼻くその投稿。
    アホが
    と軽~く流してちょ。

    しかし真意が伝わらなかったのは鼻くそが悪い。

    訂正
    スケ―ルに頼った経営
        ↓
    スケ―ルだけに頼った経営

    ユニクロの柳井氏は山口県。
    山口県人の自慢。
    断っておくけど、広島県への対抗意識で青山商事に対して、とやかく言っているわけではない。青山商事が、たまたま広島県だっただけ。

  • 俺、山口県。
    時々仕事で大阪、名古屋へ行く。
    新幹線の車窓から景色を見るのが好きなので、いつも指定席は窓側。

    山陽新幹線で山陽地方(兵庫県西部、岡山県、広島県、山口県)を通るわけなんやけど、あの「洋服の青山」のでかい広告塔をよく見る。夜なんかライトアップされていて、よけい目立つ。

    あのでかい広告塔で存在感を誇示する青山商事。
    商売の仕方は姑息でも、外見上は立派の一言。
    押しも押されぬ、大企業の風格十分。

    しかし、いくら外見を装っても中身が伴わなければ…。
    スケールメリットを享受してきた青山商事。
    ほんと、スケールに頼った経営は怖い。
    逆回転しだしたら、目も当てられない。

  • 売り方にとって、リスクは青山を買収する企業がでてくること。
    しかし、無い脳みそを振り絞って考えても、そのような企業がない。

    万が一、買収されるにしても時価総額が二桁になってからだろうし…。
    ウミがある程度、なくなってからだろうし…。
    企業が乱立するアパレル業界。
    やはり淘汰される運命なのか?

    服良等の子会社やミニットも、完全な「お荷物」。
    こういった会社への営業貸付金の焦げ付きによる減損損失、ミニットののれん代の減損損失、閉店後の不動産の解体除去によって発生する特別損失、もしくは建物ごと売った場合の減損損失等々。

    青山商事が誇る、実体のない訳わからん純資産も減少の一途になるはず。
    これからネガチィブ材料が、これでもか? という感じででてくると思う。

  • >>No. 147

    株価200円で、時価総額100億円。
    ありゃ、勘違い。
    最終的には、時価総額50億円かと。

    言われるように、目先は株価300円、時価総額150億円くらいが抵抗線かと。

    以上、アホの算段(笑)。

  • >>No. 137

    時価総額でいうと100億円くらいまで下がるんじゃないかと。
    資金がショ―トして破産するにしても、ある程度の規模のまま破産すると思うから。

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