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投稿コメント一覧 (1156コメント)

  • >>No. 399

    MS-MUFGは借株売りが4.1百万株から5.1百万株になりましたが、一方で12.5百万株の大量保有者。
    要するに長期的には買い持ちで、短期・周期的な上げ下げで個人を食っている。

  • 投稿240のとおり、ここは名だたる機関少なくとも6以上が制空権を握りマネーゲームをやっている。世界情勢も半導体状況も業績も動かす理屈にすることはあっても、基本的に彼等のポジションの都合でしか株価は動かない。

  • 1300台~1200台を往復し機関のオリンピックみたいなここの大量保有と借株売りの関係を調べてみました。
    ・借株売り残がありながら実はグループとしては買い持ち
      保有株数ー借株売り=ネット買い持ち 百万株
     MU-MUFG  12.5-4.0=8.5
     野村        15.9-1.6=14.3
     JPモルガン    12.0-1.3=10.7 (単体で8位株主)
     Goldman     10.0-2.1=7.9 (単体で6位株主)
    ・保有を確認できないところの売り残
     Poler Capital 2.3 Credit Suisse 1.6
    浮動株 9.2% 27百万株  MU-MUFGと野村のネット計 22.8
    要するに機関が制空権を持ち、借株売りでヘッジを兼ねながら往復させて儲けている。

  • >>No. 454

    >全てが似非に見える。
    同感、NYの下げは機関の先物指数売り仕掛けにより増幅されたらしい、ということはいずれ買戻しが入る。
    日経が相対的に下げが小さいのは、日本株ポジションを落としていた外資機関が買い場と見ているのかもしれない。

  • >>No. 340

    自分の投稿の続き
    >MS-MUFGの借株売り買戻しによる上げ誘導と思います。
    >7日も借株売り残を買い戻しています。
    MS-MUFGはやはり9日の800台回復の日にも借株売り買戻しで報告義務未満に。それでも残876千株だからたぶん今日も買戻しで株価下落を下支えたと思う。

  • >>No. 382

    >今日の一連の流れなんてインちき以外にありえんし
    同感
    9時15分4255までで前場出来高約600千株のうち約300千株強。
    この大半がMS-MUFGと見る、意表をついて信用売り残を狩り、飛びつけ買いをさそいながら高値売り仕込み。
    4000近辺で個人の反応を様子見した後、もう一度揺さぶるか、あるいは一気に堕とすか、と見ます。

  • >>No. 339

    >裏の動きもあると思うが 
    MS-MUFGの借株売り買戻しによる上げ誘導と思います。
    7日も借株売り残を買い戻しています。
    800円の攻防で上げを防戦しているのがシティ。
    で、ここまで真剣に攻防するところを見ると、やはり、近々自社株買いがあると思えてなりません(2Q発表時に予測し外しましたが)

  • >>No. 332

    >本格的な業績回復を望みます
    まったく同感ですが少しゆっくり見ざるを得ないかもしれません。
    現在、各セグメントで次世代への移行期になっていて時間が必要ですが、移行の暁には素晴らしいことになると思います。
    無線・通信(日本無線)
    1.海上交通主体から陸上・空中交通へ
     新世代GPSによる誤差cm単位へ(2018年秋サンプル出荷)
     JRCモビリティ(18年4月設立)による歩行者感知・逆走・トラフィック・脳波の感知
     次世代気象レーダーによる粒子判別による気象変化の早期、詳細検知の開発
    2.マイクロデバイス(新日本無線・リコー電子デバイス)
     アナログ半導体(センサーアナログ情報のデジタル変換・電源半導体・CMOS半導体)で世界4位
     上記のパッケージ化のための新工場を2020年初稼働(佐賀県)
     これらパッケージ製品の自動車・ロボットへの搭載を浸透中
    3.ブレーキ事業
     従来の摩擦材から銅フリー素材へ移行中(2020以降比率逆転予想)
     電子制御ブレーキとの親和性開発中
      おそらく欧州ブレーキ事業のTMDはこれら新世代ブレーキと車載マイクロデバイスパーッケジの担い手へ改造中
    4.その他
     カーボンアロイ触媒による車載燃料電池をバラード社(カナダ)と共同開発
     上記関連で水素・ヘリウム感知センサー開発
    以上は18年7月の統合報告書をもとにまとめたものです。
    これの19年版の発表が待たれます。

  • >>No. 329

    >でも下げ幅はそれ程でもないですね、これならあと2月で900くらいになる可能性高いと思います。
    そう思います。
    当面の鍵は、自社株買い(それまでは株価を押さえたい側)とMUFG系列の持ち株解消(それまではなるべく株価を高くしたい側)の綱引きですかね。
    また、そろそろ出るはずの2019年版統合報告書で会社の将来展望と資本効率化への強い決意表明でしょうね。

  • 自分の投稿326の大きな間違いの修正
    <2Q発表の整理>
    単位億円     売上   営業利益  経常利益  純利益 
    1Q      1414    45    61   50
    2Q累計    2568     9    37   27
    逆算4-6   1154   ▲36   ▲24  ▲23
    会社通期予想  5400    80   120   74
    逆算7~12  2832    71    83   47
    4-6営業赤字の内訳( )内は1Q、<>内は私の仮置き7-12
    無線・通信・マイクロデバイス ▲22(54)   <30>
    ブレーキ事業         ▲10(▲12)  < 0>
    繊維・不動産等         14(15)   <30>
    管理費・共通構造改善費用   ▲18(▲12) <▲20>
        営業利益合計     ▲36(45)  < 40>
    逆算7-12の可能性
      無線・通信・マイクロデバイスの2Q赤字は1-3官公需ピークの反動と見るが、ブレーキ事業の赤字が止まる前提でも、
    営業利益40、経常利益80あたりが限界のようにみえる。
    従って、通期予想達成には株式売却益40程度が必要
    (これは十分可能だし、むしろ持ち合い・政策保有解消を積極的に進めるべき)

  • >>No. 326

    私のうかつな取り違えで投稿326の下記部分は大間違いです。
    整理チェック後投稿し直します。
    >2QのEPS16.29、累計45.45で通期見通し44,17への進捗率は100%をわずかとはいえ超えたが上方修正なし。<

  • 2QのEPS16.29、累計45.45で通期見通し44,17への進捗率は100%をわずかとはいえ超えたが上方修正なし。
    自社株買いに関する発表なし。
    悪くはないが私の期待は大きく外れました。

  • >>No. 321

    ご返信ありがとうございます、以下に同感です。
    >海外投機筋にとって東京市場が美味しいからでしょうね。なんせ便宜をはかってくれる東証が味方についてますから。(少なくともそう見える。。)<
    一例として、
    貴殿が「7月30日大引けクロスによる機関のリバランス」について言及された297「東証による浮動株比率の定期見直し」についても、一般個人投資家はJPXのHPでは参照出来ず有料購入(3240円)しないと知ることができません。おそらく、機関にはもっと手厚い情報開示があるのでしょうね。

  • しかし、NY大幅安に驚いて600円以上下げてから、アジア市場が一応底堅く推移したのを見て134円安まで戻すとは・・・
    アジア市場の方がNYに流されず自分の頭で判断する投資家が多いのか、あるいは東京市場がNYの時間遅れパターンで取引する外資機関に席巻されているのか?
    いずれにしろ、苦い思いです。

  • >>No. 310

    自分への返信
    >実は私も8月1日に持ち株の1/4ほどを850後半で利食い、今日、その半分を780後半で買い直しました。残り半分も明日上がっても下がっても買い直し、8月7日1Q発表までには元の数量に戻します。<
    予定通り、760円台後半で買戻し、元の数量に戻しました。後は、明日7日11時半の2Q発表(通期上方修正?)を待ちます。

  • >>No. 300

    自分の投稿への返信
    MS-MUFGは7月30・31の2日で247千株借株売り増、8月1・2日の2日で250千株買戻しですね(多分今日も)。
    結局、800台後半の安定操作が固いとみて売り、予定外の下げで買戻しかな。
    実は私も8月1日に持ち株の1/4ほどを850後半で利食い、今日、その半分を780後半で買い直しました。残り半分も明日上がっても下がっても買い直し、8月7日1Q発表までには元の数量に戻します。
    月末要因とトランプ(投稿308に同意見)で意外に下げましたがすぐ戻すと思います。

  • >>No. 294

    自分の投稿の続き
    >2営業日後の8月1日にはMS-MUFGの借株売り残が消えているかどうかわかるが・・・・多分残っている気がする。
    MS-MUFGは報告義務日をまたず7月30日借株売り増加147千株を増加報告、買い持ち玉3.3百万株のヘッジを147千株まで高めた。
    30日大引けクロス1460千株はMS-MUFGではなく、投稿297でご指摘のとおり、「浮動株比率の定期見直しに伴う機関投資家のリバランス」だったと思います。で、その動きは今日の出来高の中にもあったはず。

  • >>No. 297

    >ありがとうございます、大変参考になります
    私にはうまく説明できませんが、ご指摘の点が関連していると思います。
    ご指摘のようなことでもなければ、今日の機関の動きは不可解すぎます。

  • 前場は多分MS-MUFGの買戻しで881円高値まで上昇、後場安定操作らしきもので868まで抑えた、これで終わりかと思ったら思わぬ事象勃発。
    大引けクロスで868円1460千株、1日出来高2531千株は1年内最大。
    すぐに浮かぶのは、MS-MUFGの買い持ち玉3.3百万株の内1.4百万株を売り、借株売り買戻しとクロスさせた。(つまり一部解消売り実施)
    他に思いつかないが、こう思いこむのも危険かもしれない。
    MS-MUFGは昨日29日に100千株増加させ借り株売り残1161千株なので本日場中の増加と合わせれば上記クロスは可能ではあるが、こんなリスキーなことをするか疑問もある。何か、よくわからなくなってきた。
    2営業日後の8月1日にはMS-MUFGの借株売り残が消えているかどうかわかるが・・・・多分残っている気がする。

  • 買って読みの恥を覚悟の上で自社株買いを推測
    <前回自社株買い>
    2月14日、1812期決算短信と同時発表(11時半)、
    前日までの株価900~940、上限(5百万株or5000百万)
    発表により14日高値997円、終値976円
    以後~3月29日、安定操作もあり920~980円、~4月19日980~1050円。結果、5百万株取得、4912百万円、平均982円
    <私的希望的・べき論的大胆想定今回自社株買い>
    8月7日2Q短信と同時発表(11時半)
    前日までの株価850~900(安定操作)、現在880~875
    上限(10百万株or10000百万円)
    発表後940~1100円(赤字決算後の前回より環境がいい)
    結果、9.5百万株取得、10000百万円、平均1050円
    明日7月31日が定例期末取締役会(前回は1月31日)
    ここで下打ち合わせの上、7日11時半発表かな?

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