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投稿コメント一覧 (140コメント)

  • この時間欧米とも順調にあがっている。 イタリアも順調だったのかな、プラスになっている。 明日は日経も200円高からかな、


    米国債券先物が値下がりしているようで、金利高で米銀行株も上げ模様、

    みずほもUFJに連れ高して高く始まるか、



    風邪っ気も抜けたようだから、今晩もまた水垢離ならぬ、金冷法を試みるか。


    壺なぞいくら撫でても上がった試しがなかろうが、金冷法が下げの霊験新たかなことは、本日でも実証済みではあるが、


    世界がdead cat bounceで戻し基調にある中を明日下げる為には、昨晩より一段と冷たい水をかけながら、


    一つ撫でては日経下げ、二つ叩いてはみずほ下げ、三つ揉んではドル円下げ、


    と賽の河原で積むように・・・

  • 9月初旬安値⇒高値のパターンで価格が似ているのは、14年の9月高値204.3円、権利価格203円、

    この時は10月安値178.1円まであったが、11月には200円台に戻し、高値207.9円まで、その後1月191円まで下げたが、そこから上昇し6月280.4円の高値まで、

    買い方が辛抱して報われた例、 

    今回はどうなるか・・・

  • 金の陽線の中間値、202.6あたりで始まると美しいが・・・

  • -201.8*3は入ったが、伸びがない。
    3連休を控えて202.8*5まで入るかどうか、

    過去データでは安値⇒高値の場合は208円だったが、火曜日期待か、

    アノマリーからは高値で終えれば、理想的、

    持ち越しのインバー6円だが、日経は並び黒を陰線で包むような展開になるとおもしろいが・・・

  • 9/20
    またお気に入りを見てたらHN間違い、面倒なのでもう入れ替えるのは止めて日付で整理する。



    日経は新相場入りの4日目だというが、手仕舞い売り推奨の並び黒だが・・・まだ若いし、欧米とも高いので続伸するかどうか、


    みずほは三発花火の売り線模様、リバモア推奨の売り線(翌日陰線が条件だが)の塔婆を跳ね返してGU。

    今日の引け値でチャネルラインのほぼ上辺④、日足では203.5辺りがいいところだが、権利日までに行くかどうか、

    203.5を超えれば、週足では逆三尊模様で、225.3からのラインが視野に入って来る。 203を超えればcup with handle型でもある(203.3と203で若干低いが)。


    多分今日の窓がexhaustion gapの複合三空目だと思うが髭が絡んでいるので?、あってもあと一本か、

    オシレータ系もそろそろだが、孟子の「~~と雖も、勢いに乗ずるに如かず」か


    13週線193.2、26週線193.7で、間もなくGC、

    25、75日の移動平均乖離率は3.24と4.27で8月頭に匹敵する(この時は短期が上)

    200日線も89日線も何度も上抜いているが、放れすぎると(最近は200日で5円前後)また戻って来るというグランビルの法則に忠実だったが、今度は?

    89日線、200日線とも右下がりで、中長期トレンドは持ち合い下降だが、カウントがそろそろで次に放れるか。

    本日も債券安の金利高模様で、銀行株は高いのだが・・・


    いつもながら、岡崎氏の視点は面白い。

    今日の深読み・先読みは米国債券の金利上昇の原因、やはり中国で、貿易戦争から金利戦争へかもと、

    疑惑の目を転じようと懸命なトランプが日和るかどうか、8月の米貿易赤字を見たい、

    来週のまるごとUSAも楽しみに、


    9月後半高値の権利日以降のパターンを検証してみた。
    次は3月後半高値のパターンをやって寝る。

  • 下げたり、上げたり、野村君もやるなぁ、

    顧客のことは二の次で、まず儲けることが、

    総裁選終了したので、日銀様は期待薄、自助努力で上下させねば、



  • 多分そうであろうと自己流に判断していたことが、概ねそれで良いと分かり、目の前の霧が晴れた気分。

    13日からのワイドレンジトレンドパターンもその一つだった。

    読み放題で乱読していると、たまにこういう良書に巡り会うこともある。


    日経はやはり前場で忖度上げは終わったようだが、後場補正予算期待で爆謄するか出尽くしとなるか?

    みずほ、前場高値を超えるか、それとも昨日引け値に並ぶか?

  • 日経は総裁選忖度上げは終了しても、党員投票が終わったから影響ないのかな、知らんけど



    5~10分指数が底辺にきたので、再上昇を狙うが、今度は入るかどうか?

    日足では7月からのチャネルラインと安全策で目測を誤り、200.8の1のみ、昨日の検証玉が188.8残り、結果は後場を見なければ分からんが、昨日同様201.3*3と細かく刻むのが良かった。 

    現状は8~9月のチャネルライン、二日間のチャネルライン上限、

    実体で複合3空、現在4発花火中だが、最後が不発弾になる可能性も、

    週足では203.5辺りまでくれば面白くなるが、208ならなお良い、


    米国金利上昇、米国債価格下落が、新興国にどう影響するか、この影響を見てからでも遅くない、

    掲示板からは売りだが、後場どうなるか、まずは上海、

  • 目測を誤ったかな、昨日と同じに201.3で刻めばよかったようだな、

    チャネルライン上限で、これが活きているとするとだが、

    *3の指値取り消すことなく、後場勝負、

  • 一瞬かすったが、200.8-が入らない、
    寄りの1,069のみ、

    本格的には後場だな、

  • 今日は月参りのごえんさんが遅いので、スタートは見れそうにない、

    日経は小幅安からのスタートだが、一旦は戻すがそのあとどうなるか、

    みずほは、5分足が底辺にあるので、これも一旦戻してからそのまま10分を引きずって200越か、反転か、

    お、お見えになったかな?

  • 日経は宵の明星になる可能性がある放れ陰の星だが、勢いがあるので伸びるかも、

    みずほはリバモア推奨の売り線、三発花火の売り線模様だが、NY銀行高と日本のみずほ高を反映してADRは0.85%高、

    他の掲示板を覗いても、弱気は少なく、総楽観に近づきつつあるか、

    久し振りの200円を達成して、更に203円を目指す展開となれば理想的だが、

    米国債券が下がるということのみが、マイナス材料だが、強気になった時は気にならないものだ。

    権利日まで一段と上昇すれば、売り方も買い方も株式市場も三方良し、

  • 結局N字の199.7には届かず、199.8*5の売り玉は入らず、

    リバモアの売り線、&三発花火の売り線模様なのだが、配当権利に動く人もいようかと考え、

    通常なら持ち越すところだったが無理をせず、昨日同様日計りにすべきところ検証の為安値の198.8だけ残してみたのは、何時もの悪い癖。

    わるい癖ああ死にますとすすり泣き

    死にますと云われて抜身ぐっと突き



    総裁選忖度上げも終了し、明日からいよいよ本番か、前場までか

    チャートの形も大分良くなって、目下極めて規則正しい動きたと思うのは、売り方のポジ思考か、

    N字には届かなかったが前回高値を超えて、8/10から右上がり下降フラッグとなって、あとはカウント次第か、とかく都合よく考えがちなものだが・・・



    昔の鬼太郎の漫画にあったが、それまで必死に漂流に耐えていた兵隊たちが陸地が見えると、「陸地がみえたぞ~」と歓喜の声を上げるまもなく、ブクブクと海に沈んでいったそうな。

    200が目前になったぞ~、次は210だ~と、掲示板がはしゃぎ始めると、不思議とそこから下がり始める。利確の売りも空売りももあろうし、高値とみて買いが入らないこともあろうし、


    本日はsyoはん、菜の花名人だけで、殆どが無視リストに入っているのだが、続伸して投稿のはしゃぎ度合いを確認するのにログインしていないタブレットを開いて確認すると、余分な投稿まで見えてしまう、

    最近では、この種投稿の必死さと幼児性を笑える余裕が出来てきて、村長の云う木鶏に近づくことが出来るかどうか、第三者的にみたい。


    素敵姐さんまではきたので、これに変態仮面はんまでが加わると、絶対の売りなのだが、流石に仮面はんには一日の長があるか、


    Murphy's Lawにある、"Serving coffee on aircraft causes turbulence."のようなものか、

    Predictably Irrationalというのが、ツイッター紹介されていたのでネットにあるのを読んでいるが、これもなかなか行動経済学のポイントをついて面白い。 1セントのアスピリンでは効かないのに50セントのアスピリンだと効くとか・・・

  • 上げの3日目だが、3メガとも出来高は金曜日を下回っている。

    出来高平均値よりは多いものの、続伸の程度から考えるともっと多くないと。

    木あたりから大口が入ってくるかどうか。

    RCI-24,-48で上抜き、MACDも0、-0.08と上抜いて上昇の構え、


    RCIは6/11のレベルで、この時は横ばい後下降だったがMACDが逆だったし、週足でも19、-5でのヨコヨコと揃っていたので横ばいから下げ。

    7/9は188から203までの上昇始め、週足でも底辺で底打ち模様だったので、上げとなった。


    今回の週足RCIは60前後で下抜きが始まりつつあるだけに、上昇暗示の日足RCIだけでなく他の指標も兼ね合わせる必要がある。

    3RSIは100、5RSIは85と短期的には上昇限界に入りつつあり、ストキャスも81で一回目下抜き、スローはまだ交叉なしだが、そろそろこれも限界域に入りつつある。

    未だはしゃぎ・驕りが見られないので、明日も続伸だろうが、明日の出来高がどうかを注視。

    本格的な動きは木曜からか、


    12/2のSuper Presentationを見た、
    Primeに”Still Alice"という映画があったが、この原作者で神経科学者のLisa Genovaが

    "What you can do to prevent Alzheimer's"

    75歳以上の修道女678人を20年間追跡調査し、死亡後脳を解剖して分かったこと。

    アルツハイマー病にならなかった修道女は若い頃に書いた文章に語彙や情報が多いということだそうだ。

    掲示板でも若者のチャットのような短文の人は、アルツハイマーになる確率が高いということで、老人は長文でキーボードを打つのが脳を刺激して良い。

    クロスワードパズルをやっても、失われたシナプスの回路は繋がらないとか。

    語学を学んだり、新しいことを学んだり挑戦したり、新しい人との交わりなどが良いそうな。


    売り方が払う配当調整金を3.75と勘違いしている初心者がいるが、通常税金分の15%を除く3.2円弱で、売り方は前でも後でも3.2円抜ければ±ゼロ。

    ま、大した違いはないが、
    今は通常の30分の一以下で全く応えないが、木火と増やせば手当するかも知れん、

  • みずほの「稼ぐ力」が弱い原因は何ですか?-東洋経済(坂井君の回答抜粋)

    マイナス金利政策のように銀行にとって厳しい事業環境が続いてきた。 それに適応できているかが非常に重要だ。 2017年度はたいへん厳しい業績となったが、勝負は時の運みたいなところもある。 私はあまり気にしていない。

     ただ、構造的な問題にしっかり向き合い、手を打てているかというと、そこは弱いと言わざるをえない。

    顧客から見てコスト競争力のあるサービスを提供し、新しい顧客ニーズに対応できるような組織体になっているかというと、まだできていない。

    金融危機後のG-SIFIsの動きを見ても、米ゴールドマン・サックスなどのように、リテール基盤をしっかり確保しようとしている。 リテール部門の安定なくして、金融機関は勝ち残れない。

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