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投稿コメント一覧 (2949コメント)

  • GLはAPFに買収される前からタイのリース会社として30年以上の歴史がある会社で、タイ国内には買いたい投資家もいるだろう。
    Jトラと繋がっていなくても、貸し倒れたくないJトラは返済の見直しはしてくれるはずだ。

    APFは出来る限り有利な条件で売りたい。

    だが、Jトラに接触された買い手だと、結託して、追い詰められ極めて不利になる。

    だからタイの有力者に接触されないため「藤澤ってのはヤバいやつだよ」と吹聴しなければならない。そこで実行したのがカンボジアでの起訴というわけだ。

  • GLの財務諸表と、1年以内に償還を迎える社債の合計を見れば、誰でも潰れることはわかるのに、未だGLの時価は300億以上を保っている。なぜか?

    それは筆頭株主の交代というアクションだけで起死回生出来るからだ。

    APFはGLが破産してGL株が紙切れになるなら、GL株を譲渡する。

    GLの買い手は条件の悪くない価格でGLの経営権を握れる。最大の債権者であるJトラストと返済計画の見直しをすればいいだけだ。

    Jトラストにとっても当然200億は貸し倒れたくないわけで、返済の見直しには応じる。

    というより経営陣がAPFでなければGLと協業は出来ると言っていたので、最初から息のかかった買い手と買収スキームを組んでいるかもしれない。

    何でGLゆかりの地であるカンボジアなんかの銀行を買ったのか?

    現在その銀行は富裕層への貸付をメインに行っているが、今後、隣国のラオス、ミャンマーも含めてリテールファイナンスをしていくと言っている。

    カンボジア、ラオス、ミャンマーでリテールファイナンスをしているノンバンクと言えば?

    つまりそういうことだ。

  • >>No. 997

    > 株将軍さまは沈黙ですか?
    > 都合のわるいときには書き込まれないのでしょうか?



    jpwっぽいなと思って、過去投稿見たら完全にjpwでワロタwwww

  • >>No. 1017

    企業業績の見立ては全く見込み違いなのに、仕手的動きによって上がったら、買い方がドヤ顔で現れるって言ってたら、本当にその通りになったなwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

  • 提携先でもあり大手顧客でもあるところが筆頭株主だから、TOB可能性が高い銘柄の内には入る。

  • >>No. 993

    上場仕立てでもうTOBかよw
    まあ中にはそういったクソ株もあったけど。

    自社株買いは去年やったばかりで、今は現金が20億しかなくて、借金が100億もあるから無理。

  • GLの手元流動性から、9月のカシコン、翌3月のクリエーションの社債償還を迎えると、Jトラ社債の償還で不渡りを迎える。
    営業キャッシュフローは壊滅状態で、資産の大半を占めるのは営業貸付金で、顧客から無理矢理金を引き上げるなんて出来ない。唯一SMEの返済があれば何とかJトラへの返済が可能な状態を作れるかもしれない。

    そこで此下側は「SMEの金が戻ってくればJトラに金返せたのに、戻ってこなかったから返せなかった。それはJトラに久我を買収されるなどして妨害されたからだ。また業績が急悪化したのもJトラに不当な裁判を起こされたからだ」としたい。
    今はそのための形作りをしている。カンボジアでの動きもその一環だ。

    GLが潰れる前に、ウェッジ(APF)はGL株を譲渡出来るなら、するに越したことはない。そのまま持っていれば紙切れになってしまうわけだから。
    ウェッジ短信に前期から「連結子会社の範囲の検討を進める」という文言が入るようになった。

    そこでJトラストは、タイのファンドやら投資家にGL買収を持ちかける。その投資家にAPFからGL株を買わないかと。GLはこのままいくと潰れて紙切れになるわけだから二束三文でもAPF側は売りたい。買い手は安値で手に入れられる。
    買収後はAPFに代わって筆頭株主になり、Jトラと提携して伸ばせるなら美味しい投資案件だろう。
    Jトラは一新された経営陣のタイ・カンボジア・ラオス・ミャンマーのノンバンクと提携出来、なにより200億の回収も可能になる。新たな転換社債を有利な条件で発行してもらう錬金術ももちろん載せてくる。

    裁判が佳境に入ったから「10億以上の裁判費用がかかる」というのはこうした工作費が含まれているとみられる。

    このシナリオを想定しているやつの買いが入っているんだと思う。

  • 現金20億しかないのに、借金が100億もある。

    WTI原油55ドル想定なのに、本日63ドル超え。

    原油このまま高騰し続けたら危機的状況になりそう。

  • 普通の株は買われて上がったところで、誰が買っているのか、何で上がっているのかなど気になることはない。

    この株は上がったり買われたら、何で買ってるのか、誰が買っているのかと不思議に思われて仕方ない。それくらい業績、ファンダ的に上がる要素が皆無だということ。

    まさにクソ株中のクソ株。

    一つ間違いないのは、梯子はいつか外されること。

  • 前期1Qの短信から気になる文言が入り始めたんだよね

    定性的情報の
    (3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
    に「今後も第2四半期以降に連結子会社の範囲の検討を進めたり」と入り

    それ以降の短信にも「今後も連結子会社の範囲の検討を進めたり」と入るようになった。

    それ以前はデジタルファイナンス事業がなんたらとかいう説明だったのに。


    ウェッジの重要な子会社といえばGLしかない。

    ついにGLを外そうとしているのか?

    もっとも潰れて紙切れになるなら、どこかに売り渡した方がいいよな。

    6バーツの値がついているんだから、ウェッジ保有分は今100憶以上の価値がある。

    当然市場では売れないだろうから、誰かに売り渡すことになるわけだが
    潰れるGL株を買い取るやつなんているの?って思うかもしれないが、
    買い取り先がJトラと協業出来るところなら有り得なくもないと思う。

    APF:Jトラからパクってどこかに流した100憶と、GL売却の100憶で万々歳。

    買い取り手:安値でGLを買って、Jトラと和解し協業で伸ばせれば魅力的

    Jトラ:健全な新経営陣とやり直せるなら魅力的、なにより200憶の回収が可能。

  • >>No. 960

    その返信だけで、あんたがGL問題について知識が全くないのかがわかる。

    藤澤の「彼らは引当金積んだから大丈夫って勝手に言ってるけど」という発言は、GLのSMEローンのこと。

    GLはSMEローンと称した不正取引を行って、タイ当局に刑事告発された。

    SEC(タイの証取委)は、GLに、この件に対して財務諸表を訂正するようにと命令した。

    ところがGLはこのSMEローンの貸付金額全額を引当金扱いにしただけで済ましたことに対して言っているもの。

    Jトラの社債とは全く関係ないし、担保付社債ってのもあるけど、基本的に社債には担保なんかない。

  • 先に償還を迎えるカシコンとクリエーションの社債を返済すると、丁度現金がなくなる。

    そして、Jトラの社債償還を迎える。

    どうなるかわかるよな?

  • >>No. 975

    普通、相場想定ってのは保守的(売る側なら安め、買う側なら高め)にやるよな。

    何で激甘なのかと言ったら
    おそらく影響が大き過ぎるからだと思う。
    仮に原油が60とか70、ナフサが50000とか、55000で計画をはじくと、とんでもないクソ予想になってしまうわけだ。

  • この超絶損失の危機的状況下で、米中問題直撃でジ・エンドじゃね?

  • そもそも取り戻せる確度が高いなら全額引き当てる必要はないわけで、資産凍結命令の効力、範囲は曖昧で当てにはならんよ。

    超絶含み損になって、売るに売れなくなってるJPW氏のJトラ株みたいに確実な資産凍結ではない。

    もっともこれも解けて戻ってくるより、溶けてなくなる可能性のが高いけどね。

  • >>No. 962

    無限に出てくる売りもの。

    何か掴んでるやつが自信を持って売ってる。

    やばいぞ。早く逃げた方がいい。

  • >>No. 984

    スパイバーに釣られて、網にかかってしまったホルダーしかいない株

  • 2020年3月期 期初時点

    受注残高
    74憶(前年150憶)

    やばすぎる。

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