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投稿コメント一覧 (47コメント)

  • 現在値
    2,192↑
    (19/08/02 15:23)
    基準値比 +142 (+6.93%)

    だよーーーーーーーーーーーーーーーー!!

  • 現在値
    2,122↑
    (19/08/02 15:21)
    基準値比 +72 (+3.51%)

    だよーーーーーーー!

  • またまたニュースリリースです。
    *****
    大日本住友製薬株式会社
    統合失調症および双極性障害うつを対象とした
    ルラシドンの国内における製造販売承認申請について
    大日本住友製薬株式会社(本社:大阪市、代表取締役社長:野村 博)は、7月31日付けで、「統合失調症」および「双極性障害におけるうつ症状の改善」を適応症として、ルラシドン塩酸塩(一般名、以下「ルラシドン」)の国内における製造販売承認申請を行いましたので、お知らせします。
    ルラシドンは、当社が創製した独自な化学構造を有する非定型抗精神病薬であり、ドパミンD2、セロトニン5-HT2A、セロトニン5-HT7受容体に親和性を示してアンタゴニストとして作用し、セロトニン5-HT1A受容体にはパーシャルアゴニストとして作用します。ルラシドンは、当社グループの中核製品であり、米国などで「LATUDA®」の製品名で販売されており、北米における2018年度の売上収益は1,845億円でした。
    このたびの国内での申請には、ルラシドンの統合失調症を対象としたフェーズ3試験(JEWEL試験)および双極Ⅰ型障害うつを対象としたフェーズ3試験(ELEVATE試験)のデータが含まれています。JEWEL試験およびELEVATE試験の速報結果については、それぞれ2019年1月10日付けおよび2017 年6月9日付けのプレスリリースでお知らせしています。
    当社は、ルラシドンが国内で承認されれば、統合失調症および双極性障害におけるうつ症状の新たな治療選択肢を提供することができ、国内における両疾患の治療に貢献できるものと期待しています。
    *****

    やるじゃないーーーーー!

  • 信用売り豚さん!早く買い戻した方が良いですよ!

  • 大日本住友製薬株式会社 やるじゃないー!

  • ニュースリリースです。
    *****
    大日本住友製薬株式会社
    ドパミン・ノルエピネフリン再取り込み阻害剤 dasotralineの成人の中等症から重症の
    過食性障害(BED)を対象としたFDAによる新薬承認申請の受理について
    大日本住友製薬株式会社(本社:大阪市、代表取締役社長:野村 博)の米国子会社であるサノビオン・ファーマシューティカルズ・インク(以下「サノビオン社」)は、米国において提出していたドパミン・ノルエピネフリン再取り込み阻害剤(DNRI)であるdasotraline(一般名、以下「本剤」)の成人の中等症から重症の過食性障害(BED)を対象とした新薬承認申請が、このたび米国食品医薬品局(FDA)によって受理されたことを2019年7月30日(米国東部時間)に発表しましたので、お知らせします。
    本剤の処方薬ユーザーフィー法(PDUFA)に基づくFDAの審査終了目標日は、2020年5月14日です。
    本剤は、血中濃度半減期が長いという薬物動態プロファイルを有しており、1日1回投与で24時間にわたって持続的に中等度から重度のBED症状をコントロールすることが期待されています。
    本剤は、中等症から重症のBED患者を対象とする2つの12週間の無作為化二重盲検プラセボ対照比較試験※において有効性が確認されました。また、本剤は、最長1年間の安全性を評価する長期投与試験(SEP360-322試験)を含む臨床試験において良好な忍容性を示しました。
    サノビオン社のPresident and Chief Executive OfficerであるAntony Loebel(アントニー・ローベル)は、次のように述べています。「BEDは、治療選択肢が限られている深刻な精神疾患であり、うつ病、薬物乱用、心的外傷後ストレス障害(PTSD)などと関連していることが多く、過小に診断されて治療が不十分になることが多い疾患です。当社は、BED患者さんを対象とした臨床試験で示された本剤の有用性に自信を持っており、本剤が新しい治療の選択肢となるよう、FDAと緊密に連携していきます。」
    BEDは、米国において410万人が罹患していると推定されており、拒食症と過食症を合わせた頻度より3倍高い頻度で発現する可能性があります。
    *****

    やるじゃないー!

  • >91
    あなたは、エムアップの関係者?それとも元社員?それとも・・・?

  • >91
    あなたは、エムアップの関係者?それとも元社員?それとも・・・?

  • コンビニに人手不足対策を要請 経産相、8社と会談

    経済 小売り・外食 2019/4/5 6:00 (2019/4/5 8:41更新)

    世耕弘成経済産業相は5日午前、セブン―イレブン・ジャパンやファミリーマートなどコンビニエンスストア8社と会談した。フランチャイズチェーン(FC)加盟店の人手不足などの課題解決に向けた行動計画づくりを要請した。

    飛べ↑跳べ↑翔べ↑ヴィンクス↑

  • もーーーーーーーーーーーーーーーーーー! っと落ちて!

  • 次世代ファミマは顔認証やモバイルオーダー対応。パナソニックと協力


    4/2(火) 12:00配信

    頑張れヴィンクス!!!!!

  • ファミリーマートとパナソニックは、IoTを活用した次世代型コンビニエンスストアの実証実験店舗「ファミリーマート 佐江戸店」を4月2日にオープンする。顔認証やモバイルオーダー、電子棚札による店内POP、IoTデータマーケティングなどを活用する次世代ストアについて様々な取り組みを協働で実施する。

    【この記事に関する別の画像を見る】

    所在地は神奈川県横浜市都筑区佐江戸町700番地。ファミリーマート佐江戸店では、IoT活用によるデジタルデータによる効率・高収益運営と、地域に愛されるリアル店舗のデザイン構築などについて協働で検討。店舗の運営もパナソニック子会社のストアビジネスソリューションズが担当し、同社がファミリーマートとフランチャイズ契約を結ぶ。

    主な導入ソリューションは、顔認証決済/物体検知、業務アシストシステム、店内POP・電子棚札化、IoTデータマーケティング、イートイン・空間演出、モバイルオーダーなど。

    顔認証決済/物体検知では、画像処理による商品読み込みとディープラーニングを用いた顔認証技術を活用し、顔の向きや経年変化、メガネなどに影響されにくい決済を実現。店舗の付加価値拡大や、従業員の業務省力化を狙う。なお、当初はパナソニック社員限定で導入する。

    業務アシストシステムは、店舗内をカメラやセンサーでセンシングし、リアル店舗をデジタル化するもの。省力化とともに、OSC(品質・サービス・清潔さ)レベル向上が図れるという。

    IoTデータマーケティングでは、POSデータだけでなく、店舗内のカメラやセンサーによる滞留ヒートマップやアプリでのアンケートを組み合わせて、データ経営。利用者に便利な店舗レイアウトや棚割りなどを実現可能とする。

    モバイルオーダーは、利用者がスマホアプリで注文した商品を店舗でピッキング・配達するもの。売上増や顧客満足度の向上を図る。なお、初期は配達先を限定する。

    店舗における説明会の模様は@@link|
    https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/1177887.html別記事でレポートしている|@@。

    頑張れヴィンクス!!!

  • 1100円台ギリギリ!ふーーー

  • 売り方多すぎ! もう少し売るの我慢しなよーーーーー!上がるんだから!!!

  • 最後の10分イケーーーーーヴィンクス

  • 後退じゃなくて交代でした。

  • 社長も後退したのだからご祝儀ご祝儀ですよ!
    株価低迷していると、また社長交代しちゃうよ!

  • 株価3,000円にしましょう!ね!

  • 信用売残ゼロなんだから!ね!

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