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投稿コメント一覧 (147コメント)

  • 同社はこの日、トレーディングカードゲームのデジタルサポートツール「DECK LOG」をリリースしたと発表しており、これを好感した買いが入っている。

     「DECK LOG」は、Webブラウザ上でトレーディングカードゲームの山札(以下デッキ)を作成することができるデジタルサポートツール。これを使うことにより、見やすい画像でSNSに投稿できるようになるほか、誰とでもシェアすることが可能になるという。

  • ジモティー <7082> [東証M]について、SBI証券は9月4日受付で財務省に大量保有報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、SBI証券のジモティー株式保有比率は6.51%となり、新たに5%を超えたことが判明した。報告義務発生日は8月31日。

    ■財務省 : 9月4日受付
    ■発行会社: ジモティー <7082> [東証M]
    ■提出者 : SBI証券

    ◆義務発生日 保有割合(前回→今回)   保有株数    提出日時
     2020/08/31  ― % → 6.51%      367,400  2020/09/04 15:20

    ■提出者および共同保有者
     (1)SBI証券
            ― % → 6.51%

  • 21年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常損益は152億円の赤字(前年同期は327億円の黒字)に転落した。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の26.5%→-253.7%に急悪化した。

  • ビート・ホールディングス・リミテッド <9399> [東証2]について、TKコーポレーションは9月10日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、TKコーポレーションのビート株式保有比率は9.21%→7.79%に減少した。報告義務発生日は9月9日。

    ■財務省 : 9月10日受付
    ■発行会社: ビート・ホールディングス・リミテッド <9399> [東証2]
    ■提出者 : TKコーポレーション

    ◆義務発生日 保有割合(前回→今回)   保有株数    提出日時
     2020/09/09  9.21% →  7.79%    3,756,000  2020/09/10 15:19

    ■提出者および共同保有者
     (1)TKコーポレーション
            9.21% →  7.79%

  • 三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>や三井住友フィナンシャルグループ<8316>といったメガバンクが高い。先週末4日に発表された米8月雇用統計で、失業率は市場予想(9.8%)に対して8.4%と大きく改善した。


    これを受け、米長期金利が前日比0.083%高い0.720%に上昇。長短金利差の拡大による業績改善期待からJPモルガン・チェースなど米銀行株が上昇した。この流れのなか、この日の東京市場では三菱UFJなど銀行株に買いが流入している。

  • DNA 治療ワクチン事業を遺伝子治療および核酸医薬に次ぐ事業の第3 の柱とする方針です。本件出資の目的は、DNA ワクチン分野で専門知識、経験・ノウハウならびに製造施設を持つVical 社への資本参加比率を高めることで同社との提携関係を深め、長期的に当社のDNA 治療ワクチン事業を推進することにあります。

  • 炎症性免疫疾患を対象として開発を進めているBTK阻害剤AS-0871に関して、第1相臨床試験で被験者への投与を開始したと発表しており、治験の進捗を好材料視した買いが入っている。

     同試験はオランダで実施され、最大で64人の被験者を対象に安全性、忍容性、薬物動態及び副次的に薬力学を評価するという。なお、20年12月期業績への影響はないとしている。

  • 国際石油開発帝石<1605>、石油資源開発<1662>など資源開発関連株が高い。ここ米国株安と歩調を合わせ原油市況もリスク回避の売りで急速に水準を切り下げる展開となっていたが、前日のWTI原油先物価格はNYダウなどが急反発するのを横目に上昇に転じた。1ドル29セント高の1バレル=38ドル5セントまで戻しており、これを背景に米株市場ではシェブロンが反発するなどエネルギー関連株の一角に買いが入った。東京市場でもこれに追随する形で原油市況と株価連動性の高い銘柄にリバウンド狙いの買いが優勢となっている。

  • 9月4日に調査機関が投資判断を最上位で継続し、かつ目標株価を引き上げた銘柄をまとめました

    銘柄          機関    格付    目標株価    日付
    マネフォ <3994>     日興    強気    6600→9700   9/4
    住友化 <4005>      モルガン  強気    410→430    9/4
    三井化学 <4183>     モルガン  強気    2900→3100   9/4
    ゼオン <4205>      GS    買い    1400→1500   9/4
    トリケミカル <4369>   岩井コスモ   A     12600→13000  9/4
    アステラス <4503>    みずほ   買い    2300→2650   9/4
    富士フイルム <4901>   東海東京  強気    6000→6200   9/4
    TOYO <5105>     日興    強気    1750→2050   9/4
    三井金 <5706>      モルガン  強気    2600→3150   9/4
    日電産 <6594>      モルガン  強気    9500→11000   9/4
    オムロン <6645>     みずほ   買い    7700→8700   9/4
    ソニー <6758>      JPモル  強気    9000→9400   9/4
    キーエンス <6861>    みずほ   買い    45000→50000  9/4
    デンソー <6902>     みずほ   買い    4850→5200   9/4
    東エレク <8035>     岡三    強気    26000→31000  9/4
    SOMPO <8630>    モルガン  強気    4400→4660   9/4

  • 21年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常損益は12.8億円の赤字(前年同期は17.5億円の黒字)に転落した。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の6.3%→1.2%に急悪化した。

  • 投資判断を最上位で継続し、かつ目標株価を引き上げた銘柄をまとめました

    銘柄          機関    格付    目標株価    日付
    不二製油G <2607>    みずほ   買い    3400→3500   9/8
    ラクーンHD <3031>   いちよし  A     1200→2800   9/8
    JINSHD <3046>   Cスイス  強気    8100→8400   9/8
    デリカフHD <3392>   いちよし  A     800→900    9/8
    ラサ工 <4022>      岩井コスモ   A     1900→2200   9/8
    特殊陶 <5334>      日興    強気    2800→3000   9/8
    パンパシHD <7532>   岡三    強気    2500→2800   9/8
    バンナムHD <7832>   JPモル  強気    7200→7300   9/8
    任天堂 <7974>      JPモル  強気    52000→69000  9/8
    近鉄エクス <9375>    モルガン  強気    2100→2300   9/8
    カプコン <9697>     JPモル  強気    4400→6500   9/8

  • メドレー <4480> [東証M]について、みずほ証券は9月7日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、みずほ証券と共同保有者のメドレー株式保有比率は5.38%→8.26%に増加した。報告義務発生日は8月31日。

    ■財務省 : 9月7日受付
    ■発行会社: メドレー <4480> [東証M]
    ■提出者 : みずほ証券

    ◆義務発生日 保有割合(前回→今回)   保有株数    提出日時
     2020/08/31  5.38% →  8.26%    2,384,800  2020/09/07 10:13

    ■提出者および共同保有者
     (1)みずほ証券
            0.00% →  3.75%
     (2)アセットマネジメントOne
            5.13% →  4.51%
     (3)アセットマネジメントOneインターナショナル(AssetManagementOneInternationalLtd.)
            0.25% →  0.04%

  • 東京エレクトロン<8035>、レーザーテック<6920>など半導体製造装置関連が買い先行。前日の米国株市場ではハイテク株中心に買い戻され、エヌビディアが6.7%高と値を飛ばしたほか、インテル、ザイリンクスなども上昇した。半導体銘柄で構成されるフィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)も4日ぶりに反発している。ここ日米ともに半導体関連株は調整局面にあったが、目先値ごろ感からの買い戻しの動きが顕在化している。

  • 21年3月期第1四半期(4-6月)の連結税引き前損益は28.8億円の赤字(前年同期は11.9億円の黒字)に転落した。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の3.2%→-6.4%に急悪化した。



    決算期 売上高 営業益 経常益 最終益 修正1株益 対上期
    進捗率 発表日
    I   18.04-06 51,520 -1,390 -1,651 -3,119 -6.0 - 18/08/13
    I   19.04-06 50,975 1,654 1,194 -140 -0.2 86.6 19/08/09
    I   20.04-06 37,847 -2,437 -2,888 -2,789 -5.0 - 20/08/12
    前年同期比 -25.8 赤転 赤転 赤拡 赤拡 (%)

  • 月13日以来の700円台復帰が目前。

    今月1日からマイナンバーカード所有者へのポイント還元策「マイナポイント」事業が開始、政府はマイナンバーカードの普及や個人消費の喚起及びキャッシュレス化の進展を目的に同事業に力を入れていく構えにある。また、菅官房長官が「デジタル庁」創設の検討を明示していることもあり、官公庁向けで実績の高い同社株への注目度が高まっている。

  • メディネット <2370> [東証M]について、豪投資銀行のマッコーリー銀行は9月11日受付で財務省に大量保有報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、マッコーリー銀のメディネット株式保有比率は12.14%となり、新たに5%を超えたことが判明した。報告義務発生日は9月7日。

    ■財務省 : 9月11日受付
    ■発行会社: メディネット <2370> [東証M]
    ■提出者 : マッコーリー バンク リミテッド

    ◆義務発生日 保有割合(前回→今回)   保有株数    提出日時
     2020/09/07  ― % → 12.14%    21,568,000  2020/09/11 16:32

    ■提出者および共同保有者
     (1)マッコーリー バンク リミテッド
            ― % → 12.14%


    ※上記は金融庁のEDINET(電子開示システム)で開示された書類に基づく情報です。金融商品取引法上の公衆縦覧ではありません。
    ※金融商品取引法で自己株式は保有株券に含めないことになっており、そのため保有株数等が0と表記される場合があります。
    ※保有株数が変動せず、発行済み株式数の変動に伴って保有割合が変動しているケースもあります。
    ※変動幅が1%未満の変更報告書は契約変更などによる場合があります。
    ※詳しくはEDINETで原本をご確認ください。

  • 遺伝⼦治療薬 VB-111 の免疫チェックポイント阻害剤との併⽤試験
    (⼤腸がんを対象とした第Ⅱ相臨床試験)における投与開始のお知らせ
    当社が国内開発権および販売権を導⼊した遺伝⼦治療薬 VB-111 について、National
    Cancer Institute (NCI)と導⼊元である VBL Therapeutics(イスラエル、以下「VBL 社」)
    が共同で実施する、⼤腸がんを対象とした免疫チェックポイント阻害剤「オプチーボ」との
    併⽤第Ⅱ相臨床試験に関し、⼆⼈の患者に初めて投与が開始されたことを VBL 社が 9 ⽉ 10
    ⽇(現地時間)に発表しました。

  • 余談だが、ソフトバンクグループ <9984> による米国株の巨額デリバティブ取引が報じられた。これでは投資会社ではなく「投機会社」だ。今年、仮に利益を上げたとしても、来年もその次の年も「増益」の追求に追われ、投機から手を引けなくなるだろう。上場会社としての品格が問われる。

  • 自社の222ナノメートル紫外線ウイルス不活化・殺菌技術「Care222」を用いた新型コロナウイルスの照射実験で新型コロナの不活化効果が確認され、その研究成果が米国時間4日に学術誌「American Journal of Infection Control」オンライン版に掲載されたと発表。今後の感染対策への応用展開などが期待されているようだ。

     この研究成果は、広島大学病院感染症科の大毛宏喜教授らのグループが、紫外線照射装置「Care222」を用いて、中心波長222ナノメートル紫外線による新型コロナ不活化効果を世界に先駆けて明らかにしたもの。この研究では、プラスチック上の乾燥した環境で、222ナノメートル紫外線に30秒間照射で99.7%の新型コロナの不活化を確認した。

  • 20年7月期の連結経常利益は前の期比55.5%減の12.4億円になり、21年7月期も前期比60.0%減の5億円に大きく落ち込む見通しとなった。3期連続減益になる。

     直近3ヵ月の実績である5-7月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比65.8%減の2.1億円に大きく落ち込み、売上営業利益率は前年同期の7.0%→3.0%に大幅悪化した。

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