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投稿コメント一覧 (57コメント)

  • 身共が想定した通りの展開だ!
    もお一度、下値トライはあるはずだが、
    600円で底値を打ったと思いたい!

    平均売りコスト680円で50,000株微益利確した信用玉を週末平均買コスト606円で30,000株新規信用買い!
    現在現物信用合わせ100,000株保有!

    ただしいまのところ、100万円強の含み損となっている!

  • 2019/09/27 08:13

    日産の社長候補に新浪剛史が挙がっている!

    サントリーHDの社長就任した時、鈴木にアポ取ったのに、ケツの穴の小さい鈴木が拒否したのは有名な話だ!

    日産も終わりが近づいているな!

  • いよいよ始まる、コンビニ大手のオーナー奴隷制度
    の解明!

    公取委、コンビニ実態調査着手へ 「優越的地位の乱用」有無確認
    9/25(水) 13:32配信

    共同通信

    公正取引委員会=東京・霞が関

     公正取引委員会の杉本和行委員長は25日の記者会見で、大手コンビニエンスストアの本部と加盟店オーナーに対する実態調査を開始すると明らかにした。コンビニを巡っては、24時間営業の強要や食品の値引き販売の禁止、既存店舗近くへの新規出店など、オーナー側から本部に対する批判が高まっている。

     強い立場の本部がオーナーに不当な運営を強いたり、説明が不十分だったりするなど独禁法が禁じる「優越的地位の乱用」の事例があるかどうか確認する。公取委のコンビニ調査は、2011年に前回調査を公表して以来となる。

     杉本氏は会見で、調査の時期や方法を詰め「速やかに実施したい」と述べた。

    ⭐︎既存店舗近くの出店について、他チェーンの店舗近隣出店も控えるべき!
    特にセブンイレブンは、コンビニ最大手の地位と資金力に物を言わせ、他チェーンの店舗近隣にも積極的に出店し、他チェーン潰しを徹底的にしているのは目に余る!
    コンビニ乱立とオーナー収益の不当搾取は、
    コンビニ最大手セブンイレブンのビジネスモデルに
    根本原因がある!!

  • 2019/09/25 19:58

    いよいよ始まる、コンビニ大手のオーナー奴隷制度
    の解明!

    公取委、コンビニ実態調査着手へ 「優越的地位の乱用」有無確認
    9/25(水) 13:32配信

    共同通信

    公正取引委員会=東京・霞が関

     公正取引委員会の杉本和行委員長は25日の記者会見で、大手コンビニエンスストアの本部と加盟店オーナーに対する実態調査を開始すると明らかにした。コンビニを巡っては、24時間営業の強要や食品の値引き販売の禁止、既存店舗近くへの新規出店など、オーナー側から本部に対する批判が高まっている。

     強い立場の本部がオーナーに不当な運営を強いたり、説明が不十分だったりするなど独禁法が禁じる「優越的地位の乱用」の事例があるかどうか確認する。公取委のコンビニ調査は、2011年に前回調査を公表して以来となる。

     杉本氏は会見で、調査の時期や方法を詰め「速やかに実施したい」と述べた。

    ⭐︎既存店舗近くの出店について、他チェーンの店舗近隣出店も控えるべき!
    特にセブンイレブンは、コンビニ最大手の地位と資金力に物を言わせ、他チェーンの店舗近隣にも積極的に出店し、他チェーン潰しを徹底的にしているのは目に余る!
    コンビニ乱立とオーナー収益の不当搾取は、
    コンビニ最大手セブンイレブンのビジネスモデルに
    根本原因がある!!

  • 2019/08/24 12:21

    ローソンオーナーの怒りに満ちた話しが伝わっている!

    竹増社長出席のもと、全国のオーナーを集めた毎年恒例の下期ローソンセミナーが開催されたが、

    社長講演で、深夜営業、人手不足、コンビニ乱立、
    毎年の時給大幅上昇に加え、今年からはパートアルバイトにも年間最低でも5日有給を与えねば1人30万円の罰金が制度化されて、オーナーの収入はますます苦しく、体力も限界にきているオーナーが多いにも拘らず、根本的な本部からのオーナー支援策は何一つ示されなかったと激怒とともにひどく落胆していた!
    社長が強調していたのは、人手不足はをはじめ、上記の全ての問題は店利益にあるから、
    オーナーが店利益を最大限にあげるべく本部も積極的に協力すると言い方を巧みに使いながら、結局は従来と全く同じ本部姿勢が明らかになったのである!

    いままでもほとんどのオーナーは、コンビニ乱立、時給大幅上昇のなか、店利益をあげるべく必死の努力をしてきたのである!
    にも拘らず、本部として時短にも協力するから、オーナーは最大限に店利益をあげるべく努力して下さいとは、多くの低収入に苦しんでいるそして体力が限界にきているオーナーの助けにはならない!

    ここここに至っては、口作だけの社長の話しではなく、生活に疲弊した、あるいは破綻しかけているオーナーを救うために金銭的な本部支援策が不可欠である!

    多くのローソンオーナーのコンビニユニオンへの参加をこう!

  • セブンやローソン、ファミマのチエーン規模が全国津々浦々まで拡大し日本のインフラの大一翼を担うまでにブランド規模が発展した。
    しかし一方で、その末端功労者である勤勉実直なオーナー達は自他チェーンを巻き込んだ乱立競争に日々の売上げ減少と毎年の時給急上昇に苦しみ、更にはコンビニの高度化していくオペレーションと業務の多忙さにそんな時給では合わぬとパートバイト希望者のかつてはお手軽なコンビニバイトが最も不人気業種になったが故の人手不足も加わり、オーナー達の疲弊は極限に近づきつつあるのです!

    そおです、現在はオーナー達がコンビニを開業した頃とはあらゆる環境が悪い方向に激変しているのに、当初の契約を盾に本部とオーナーは完全に別の経営者として頑なまでにチャージを抜本的的に見直そおとしない本部の、いつのまにか、奴隷と化して行く姿を赤裸々に綴っている。
    そして各コンビニ本部社長の、そう言った長年苦しみながら店舗を守りブランド価値を高めてきた末端オーナー達に報いているかのような、知る人ぞ知る破廉恥極まりないコメントを、興味のある方はぜひ御一読を!

  • セブンはじめローソンなどの
    コンビニFCモデルで事業化は困難!

    当り前ですが、オーナーが現場に出なければ利益も出ないというようなビジネスモデルでは事業化できません。
    事業化できない=期待値(利益率)が低いという解釈で構いません。
    このようなビジネスモデルは1店舗集中型の生業で終わり、というか終わらせた方が良い。
    複数店舗構えることに期待値は皆無であり、奴隷と化したオーナーがますます疲弊するだけです。

    私のある知人は、初め夫婦お二人で30代からFCのあるラーメン屋を始め、その後次々に別形態のFC店を持ち、例えば、牛角、温野菜専門店、扇谷、ステーキハウス等々10店舗、今は会社形態にして株を持ち、各店舗は雇った社員が店長になり全責任を持たせて運営させ、ご自分達夫婦は定期的に店舗を時々巡回するだけの優雅な生活を送っています!
    その知人もコンビニの利益率の余りの低さを知り、
    最初からコンビニだけは店舗を持ちたくないと言っていましたが、正にその通りで、利益率の高いコンビニ以外のFC店を持つことによって大成功をおさめています!

  • 2019/07/01 08:46

    ある現役オーナーの、お話し!
    「週刊ダイヤモンド6/1号の『コンビニ地獄』特集は大変興味深い内容でした。
    今加盟店が直面してる諸問題が正面から取り上げられており、溜飲が下がる思いでした。」

    セブンやローソン、ファミマのチエーン規模が全国津々浦々まで拡大し日本のインフラの一翼を担うまでにブランド規模が発展する一方、その末端オーナー達は自他チェーンを巻き込んだ乱立競争に日々の売上げ減少と毎年の時給急上昇に苦しみ、更にはコンビニの高度化していくオペレーションと業務の多忙さにそんな時給では合わぬとパートバイト希望者のかつてはお手軽なコンビニバイトが最も不人気業種になったが故の人手不足も加わり、オーナー達の疲弊は極限に近づきつつある!

    しかし一方で、現在はオーナー達がコンビニを開業した頃とはあらゆる環境が悪い方向に激変しているのに、当初の契約を盾に本部とオーナーは完全に別の経営者として頑なまでにチャージを抜本的的に見直そおとしない本部の、いつのまにか、奴隷と化して行く姿を赤裸々に綴っている。
    そして各コンビニ本部社長のそう言った長年苦しみながら店舗を守りブランド価値を高めてきた末端オーナー達に報いているかのよな知る人ぞ知る破廉恥極まりないコメントを、興味のある方はぜひ御一読を!

  • 2019/06/30 18:51

    ローソン店主、
    違約金払えずやめることもできない!
    月400時間の過酷労働に対するローソン本部の非常な回答!

    埼玉県春日部市にあるローソンの男性オーナーが6月14日、東京・霞が関の厚労省記者クラブで記者会見を開き、苦しい経営事情を語った。

    「日販は、本部が出店前に予測した金額の7割くらいだった。本部からのアドバイスもあって、生活のために人件費を削らないといけない。(オープン以来)6年間で、親戚の結婚式の1日しか休んだことがありません」

    男性の労働時間は月400時間ほど。週1日休みがある妻も約250時間働く。2人で朝と夜、代わりばんこに働き、シフトを埋める毎日。それでも夫妻の収入は月40万円強だという。時給換算すると最低賃金を大きく下回る。

    「本部は売上を増やすため、床を掃除しろとか、商品を前に出せなどとアドバイスする。もちろんやってはいますが、日販が劇的に上がることはない。そのくらいしかアドバイスがないのかなと思う」「やはり、コンビニは立地がほぼすべてだと思いました」

    男性は長時間労働により、2019年1月には抑うつ状態と診断された。しかし、診断書をもとに解約を求めたものの、本部側は症状が軽いとして違約金180万円を払わないと解約できないと回答したそうだ。

    約800万円あった貯蓄は、コンビニ経営を始めてから底をつき、今では借金も抱える。「違約金を払えないから、やめたくてもやめられない」

    違約金なしで解約できるとしたら、どうするかーー。会見後、こう尋ねたところ、男性は「まずは続ける前提で、本部に環境改善を求めたい」と答えた。

    ●見えづらかったローソンオーナーらの主張

    男性は2019年3月、労働組合「総合サポートユニオン」に加入。この日の午前中、ローソン本部(東京都品川区)に時短営業の選択制や本部に納めるロイヤリティーの減額を求めて団体交渉を申し入れた。

    申し入れ後、囲み取材に応じるオーナーの男性(2019年6月14日、編集部撮影、都内)

    セブンイレブン、ファミリーマートについては、すでにコンビニ加盟店ユニオンが団交を要求し、労働紛争に発展している。しかし、加盟店ユニオンには今年2月頃まで、ローソンオーナーの組合員がおらず、その不満が表面化しづらかった。

    今回の団交申し入れに対するローソンの反応も上記2社同様、話自体は聞くが、団交は拒否というもの。

    総合サポートユニオンの青木耕太郎さんは「今後も労働実態を粘り強く説明する。話し合いの場を持つべきだと考えています」とコメントした。

    セブン、ファミマの事件はいずれも今年3月、中央労働委員会がコンビニオーナーは「労働組合法上の労働者」ではないとして、オーナー側の主張を退けている。加盟店ユニオンが取り消しを求めて裁判の準備をしているが、今後もローソンが団交に応じる可能性は極めて低い。

    総合サポートユニオンは、状況次第で地方の労働委員会への申し立ても検討するとしている。

    一方、ローソンは取材に対し、団交としては応じないものの、このオーナーに対しては「真摯に協議して対応していく」とコメント。違約金については「現在確認中」としている。

    【編集部より修正】 ローソンオーナーによる団交申し入れについて、当初ローソン広報の回答を受けて「十数年のうちでは初めて」としていましたが、同社から訂正の連絡があったため該当する部分を改めました。

  • 私は、奴隷化しつつある、全コンビニのあらゆるオーナーの味方をし人間らしい生活を助けていきたいと口先だけでなく思っている者です!

    全国津々浦々張り巡らされたコンビニチエーンのFCオーナー達が本部と対抗する為に立ち上がれば、強力な組織になります、それは可能です!
    全国規模の強力組織が彼方此方で本部との労働争議を起こせば、必ずチャージの抜本的な見直しに本部も動かざるを得ません!
    その為に、私も全力を尽くしてオーナー達を応援いたします!

  • 「解決策として売上の増強、不採算店の整理」等を考えているみたいだが果たしてどういう結果になるのか?

    そんなことは、過去の昔からコンビニ本部が抜本的解決策としてオーナー達に言っていること!
    何故かと言えば、コンビニ本部の利益向上に直結するからだ、疲弊した末端オーナー達の助けには一切ならない!
    それどころか、売上げ増強はオーナー夫婦達の更なる労働強化になるだけだ!

    貴殿は、そんな単純なことが理解できないようであれば、まだまだコンビニ本部の闇の深さを洞察できないね。

  • ある現役オーナーの、お話し!
    「週刊ダイヤモンド6/1号の『コンビニ地獄』特集は大変興味深い内容でした。
    今加盟店が直面してる諸問題が正面から取り上げられており、溜飲が下がる思いでした。」

    セブンやローソン、ファミマのチエーン規模が全国津々浦々まで拡大し日本のインフラの一翼を担うまでにブランド規模が発展する一方、その末端オーナー達は自他チェーンを巻き込んだ乱立競争に日々の売上げ減少と毎年の時給急上昇に苦しみ、更にはコンビニの高度化していくオペレーションと業務の多忙さにそんな時給では合わぬとパートバイト希望者のかつてはお手軽なコンビニバイトが最も不人気業種になったが故の人手不足も加わり、オーナー達の疲弊は極限に近づきつつある!

    しかし一方で、当初の契約を盾に本部とオーナーは完全に別の経営者として頑なまでにチャージを抜本的的に見直そおとしない本部の、いつのまにか、奴隷と化して行く姿を赤裸々に綴っている。
    そして各コンビニ本部社長のそう言った長年苦しみながら店舗を守りブランド価値を高めてきた末端オーナー達に報いているかのよな破廉恥極まりないコメントを、興味のある方はぜひ御一読を!

  • ローソンは、セブンより平均日販が15万円〜20万円前後低い日販50万円前後だ!
    ローソンオーナーはセブンよりはるかに低い低レベルの生活をしていると推察する!
    そしてだ、それより更に10万円も低い日販40万円前後のローソン店舗はザラにあると仄聞しているが、そう言った店舗オーナーは人間らしい生活を送っているのかどうか気になるのだ!

    しかしローソンはセブン本部ほどオーナーとの対立は表面化していない、なぜかわからないが、
    いずれにせよ人手不足や自他チェーン入乱れてのコンビニ乱立問題も含め、オーナーが疲弊し過ぎている現状はどのコンビニも同じことで、それを根本的に解決するためには、コンビニ本部が過剰に取り過ぎている本部チャージを、1・2%の焼け石に水の子供騙し程度ではなく、15%〜20%の抜本的見直しが必須である!
    そおでなければ、今後、オーナーの自殺や労働争議が多発し、今まで以上に津々浦々全国的規模の大問題に発展し、社会インフラの一翼を担うまで拡大したコンビニ崩壊につながりかねず、最終的に政府も大ナタを振るわざるを得ないだろう!
    そうなる前に、コンビニ本部の英断を期待する。

  • 2019/06/29 10:42

    下のコメントはセブンの掲示板に投稿されたものだが、
    セブンより平均日販が15万円〜20万円前後低い日販50万円前期のローソンオーナーはセブンよりはるかに低い低レベルの生活をしていると推察する!
    そしてだ、それより更に10万円も低い日販40万円前後のローソン店舗はザラにあると仄聞しているが、そう言った店舗オーナーは人間らしい生活を送っているのかどうか気になるのだが!
    人手不足の問題も含め、オーナーが疲弊し過ぎている現状を全て解決するためには、コンビニ本部が過剰に取り過ぎている本部チャージを、下のコメントにもあるように1%2%の焼け石に水の子供騙し程度ではなく、15%〜20%の抜本的見直しが必須である!
    そおでなければ、今後、オーナーの自殺や労働争議が多発し、今まで以上の大問題に発展し、社会インフラの一翼を担うまで拡大したコンビニ崩壊につながりかねず、最終的に政府も大ナタを振るわざるを得ないだろう!
    そうなる前に、コンビニ本部の英断を期待する!


    「いくら売上があっても利益が残らなければ倒産する。年商2億と言われるコンビニ加盟店の損益分岐点は非常に高い。それに加えてコンビニの人手不足は死活問題。

    セブン流粗利分配方式で加盟店は30年前に比べ人件費アップ分だけ利益が減っている。
    人件費節約のために、最低時給は最低で募集→そもそもが人手不足なのに時給が低く仕事が煩雑なコンビニに応募する人はいない→オーナーの労働時間が増える→オーナーの家庭崩壊、疲弊、過労死。

    地方で平均日販70万円程度の店が見切りをすれば、月の人件費160〜70万使ってPL上で80〜90万程度は利益が残る。そこから社会保険料その他の経費を引いても、オーナー夫婦は金銭的にはなんとか生活できるがなかなか休みは取れない。加えて今は新規のバイトの応募が皆無になってきている。1日1200人の来客があるとピーク時には最低3〜4人の人員がいないとレジをしながら品出しができない。人員補充でできないとバイトに疲労と不満が溜まりだす。他業種を見ると良い条件で募集をかけている。バイトの離脱が始まり店舗運営がしにくくなり店鋪でのオペレーションが煩雑になる。→利用客の減少→売上減。
    売上減でオーナーがほそぼそとセブンにしがみつくか、オーナーが更に無理をするか?

    フランチャイズシステムは本部と加盟店は別事業者という大前提がある。人件費は100%加盟店負担である以上チャージを下げるしか無い。1%や2%のレベルでは焼け石に水。
    ・チャージを触らなければ加盟店がこの先もたない。
    ・加盟店が納得するチャージ減を実現すれば本部の利益は激減する。
    個人的には本部の利益が減っても加盟店の満足度を上げてオーナーの維持を優先すべきだと思うが、チャージ減は最大の鬼門だろう。

    この話の前提は平均日販70万の地方店。平均日販以下ではまともな生活はできていない加盟店が殆ど。年々損益分岐点は上がり今生活できているオーナーが疲弊し始めるのも時間の問題。やっと国が動き始めたが体制が変わるまで加盟店が持つかどうか?そもそもどのように変わるかもまだ何もわかっていない。

    Cタイプでの複数店経営などリスクしか無いと断言できる。今後やめるオーナー店の後に入らないかと本部から声が掛かる店が増えるだろう。たった数%のチャージ減で契約をすると地獄を見ることになる。」

  • 2019/06/28 18:35

    経産省「コンビニ問題検討会」始まる 有識者「加盟店の取り分見直し」にも言及!

    ●「オーナーが更新したいと思わなければ持続しない」
    委員は座長を含め16人。労働や経済、テクノロジーなどの分野の専門家が務める。以下、出席委員の発言要旨を一部紹介する(敬称略)。
    ▼夏野剛(慶大特別招聘教授)
    コンビニが公共インフラとなることで、銀行や区役所の役割が減っている。「減った分のコストがオーナーに分配されているのか」という観点を整理した方が良い。
    コンビニオーナーの取り分がもう少し多くても良いというサジェスチョンができるかもしれない。
    ▼小塚荘一郎(学習院大教授・会社法)
    フランチャイズ(FC)システムは、当事者の「動機付け」をするための仕組みのはず。スーパーの売り場担当者は、従業員としての報酬しか受け取れないが、オーナーになって売上を伸ばせば手元に利益が残る。オーナーの取り分がアルバイト(の時給)よりも少ないとなればインセンティブの出し方がずれているのではないか。
    ▼水町勇一郎(東大教授・労働法)
    オーナーと本部のパワーバランスの歪みが出ている。労働法でどこまでできるのか、経済法で公取がどうするのか、経産省としてどう働きかけていくか。縦割りではなく、全体を俯瞰して考えていくべきだろう。
    ▼永井知美(東レ経営研究所チーフアナリスト)
    「オーナーが契約を更新したい」とならないと持続しない。私見だが、最終的にはチャージ率(ロイヤリティー)の見直しを視野に入れる必要があるのではないか。

  • 2019/06/28 12:19

    竹増社長以下、
    ローソンの幹部職員は小手先のオーナー懐柔ばかり模索しないで、セブンイレブンを真似することなく、
    一刻も早く本部チャージの見直しをして、オーナー夫婦の傷ついた家計を修復し、またパートアルバイトを雇い易くするチャージ体系に見直せば、世間の人は本質的にローソンを見直し、結果的に売上げも上がりセブンの売上げも越すであろう!

    今、経産省有識者懐疑中継で、
    宮島香澄日本テレビアナウンサーが色々核心点を言っていた!
    色々、セブンイレブンやローソン、ファミマの本部のいわゆる非道さとオーナーさんのご苦労な点を多々述べていた!
    例えば、社会的インフラとしてのコンビニは災害救済時含め大きく貢献していると、本部は常々ブランド価値を喧伝しているが、オーナーのその不眠不休のご苦労に本部は本当に報いているのか疑問がある等、多々!

    残念に思ったのは、毎年高騰している時給がいかに零細企業のコンビニオーナーの収入をコンビニ乱立と共に圧迫しているのかの発言がないことだ!

    むしろ、ある女性有識者である大学教授などは、
    大学生がコンビニでバイトするとき、あまりにもコンビニはやる事や覚えることが多く複雑でもあり、こんな時給ではやっていられない、他の仕事のバイトをしたいとの学生が多いと発言があったが、
    日本人学生がコンビニバイトをやりたがらない大原因だとわかる!

    ある女性有識者は、全ては本部チャージの見直しをしないと、コンビニが不人気であるが故の人手不足、オーナーの疲弊はなくならない!

    最後に、人件費の高騰や乱立による売上げの減少でコンビニは成り立たなくなるのではないかとの有識者の発言もあった!

  • 今、経産省有識者懐疑中継で、
    宮島香澄日本テレビアナウンサーが色々核心点を言っていた!
    色々、セブンイレブンやローソン、ファミマの本部のいわゆる非道さとオーナーさんのご苦労な点を多々述べていた!
    例えば、社会的インフラとしてのコンビニは災害救済時含め大きく貢献していると、本部は常々ブランド価値を喧伝しているが、オーナーのその不眠不休のご苦労に本部は本当に報いているのか疑問がある等、多々!

    残念に思ったのは、毎年高騰している時給がいかに零細企業のコンビニオーナーの収入をコンビニ乱立と共に圧迫しているのかの発言がなかったことだ!

    むしろ、ある女性有識者である大学教授などは、
    大学生がコンビニでバイトするとき、あまりにもコンビニはやる事や覚えることが多く複雑でもあり、こんな時給ではやっていられない、他の仕事のバイトをしたいとの学生が多いと発言があったが、
    日本人学生がコンビニバイトをやりたがらない大原因だとわかる!

    ある女性有識者は、全ては本部チャージの見直しをしないと、コンビニが不人気であるが故の人手不足、オーナーの疲弊はなくならない!

    最後に人件費の高騰や乱立による売上げの減少でコンビニは成り立たなくなるのではないかとの有識者の発言があった!

  • 今、BS日本テレ深層NEWSで
    永松文彦セブンイレブン新社長の直撃インタビューをやっている!
    加盟店人件費高騰は経営が完全に別の本部とは関わりのない問題、セブンの今までのドミナント出店についても反省の弁は全くなくむしろ加盟店繁栄の正当性を訴えている!
    値引き問題については、加盟店の判断で自由に値引きしているとコメントしているが、これ本当?

  • ご回答ありがとうございます!
    貴殿のような現状生活に余裕のあるオーナーさんであっても、今後のことを考えれば、生活が立ち行かなく可能性があり、
    このような投資掲示板でセブンイレブン本部の批判をしているわけで、水光熱費の上昇や毎年の時給の急上昇の中、本部に対して根本的にはチャージ配分や、あるいはドミナント展開を含め他チェーンの乱立競争に相当な不満があるものと思料できます!
    貴殿も、この掲示板だけでなく、
    コンビニユニオンに参加し、本部と団体交渉にあたるべきではないでしょうか!
    それとも、既に参加されているのかもしれませね。

    セブンを含めたコンビニの株価はオーナーさん達との交渉を横目で見ながら乱高下しそうですね!

  • 井上尚弥様、
    貴殿はセブンイレブンの中でも、
    収益が平均値以上の比較的生活に余裕のあるオーナーさんと見受けられます!

    前回の私の質問にまだ答えられていませんが、
    お答え下さい!
    またなぜ訴訟沙汰や本部との対立がセブンイレブンばかり目立ち、
    ローソンにはほとんどないのか、その点も推測でかまわないので、お答え下さい!
    よろしくお願いします!

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