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投稿コメント一覧 (17コメント)

  • ファーマーフーズの場合の自己資本比率は、売り上げ増が見込まれる点、及び借り入れは毎月返済する事かから、今後更なる借り入れが発生しなければ、自己資本比率は増加すると思います。
    先にも記載がありましたが、京都銀行から1200M円の無担保融資を受けていることは、京都銀行は相当ファーマーフーズに肩入れしている事を意味してます。
    未来有望会社を意味してます、昔ながら京都銀行は将来性の高い企業、任天堂、オムロン、京セラを育てた銀行です。
    益々期待大です。



  • 自己資本比率の減少は負債の増大を意味します。

    つまり借り入れ増加していることを意味してます。

    通常自己資本比率は50%あれば健全です

  • これから半年間で1,000M円の経常利益を出す計算
    ですね。
    後半広告宣伝費用を押さえることに成りますが素晴
    らしいの一言です
    2年前に京都銀行から800M円を無担保で融資を受けて
    もいます。
    今後の活躍に期待してます。同時に早期1部への鞍替えも大きく期待してますけど、現社長の後継者が心配ですね。

  • 京都ではベンチャー企業が勃興し、オムロン、任天堂、村田製作所、京セラ、ワコール等の「京都銘柄」と称される地元企業を京銀は主力銀行として支え、それら企業の発展を背景に業容も拡大[1]。またそれら企業の株式を多数保有するため膨大な株式含み益を得ている、これが京都銀行の実態です。1,200M円 5年 無担保 無保証の代わりに本件株大量保留かな、ただの私の思惑。

  • たまごさん、こんばんわ難しい質問ですね。

    鶴岡市に慶応義塾関連でスパイバーと言う非上場企業で、繊維を研究開発しています。

    このベンチャー企業の開発研究しています繊維が市場に出れば、繊維に業界が一変すると言われていて

    開発研究段階は終了で、量産体制へ移行中、このベンチャー企業に対して地元銀行がある程度の額を

    将来成長を買って先行投資中で1200Mより額が上と記憶しています。

    結論は弁済出来ない企業に銀行は融資はしないことです。

    現状で、ファマフーズは1200Mの返済財源があるから、京都銀行は融資に踏み切ったと思いますね?

    当たり前の解答で申し訳ありません。

  • フューチャーラボの買収は2200Mとの情報も有ったと思いますが?

    本当に買収1200M丸々裸で、買収額全額京都銀行が融資は考えられますかね?

  • azuさん、素晴らしい、有り難う御座いました。

    とすれば、返済財源は、どうなりますか?

  • kumaさん、vck88ybさん、返答有り難う御座います、今一番私が問題にしたいのは1200M融資に対する返済財源です。

    元金均等で月20Mファマフーズの昨年1年分の純利益が飛ぶ計算ですね、内部留保もありえない。

    後は此処からは、妄想で膨らますことですかね?

    ここらあたりで、いつ上げるか考えれば・・・・・

  • vck88ybさん、有り難う御座いました。
    次の決算発表時のBSに1200M融資金額は負債の部分に計上して、資産の部分のどこに計上するかですね。
    1200M融資の返済は2016年12月から元金均等なら月20M+利息で月の返済で昨年の純利益が飛ぶ計算です。
    今後の決算発表に注目ですね。
    月の返済財源をvck88ybさんはどう考えますか。kumaさんも同様に同様に考えられますか。
    日本国内製薬会社ではないのかも

  • 融資実施は不思議です。
    弁済材料の裏がすごいんでしょうね?
    vck88yb三、本件どう考えますか?

  • vck88ybさんこんばんわ、あなた様が発言している通り1qは赤字拡大対前年比、にも関わらず京都銀行は
    5年無担保・無保証で1200M融資実施済みです。
    買収したフューチャーラボの決算内容も赤字です、逸れにもかかわらず1200M融資実施済み、通常では考えられませんよね。
    でも現実は、京都銀行は融資実施したことから考えれば、ファマフーズの将来成長に先行投資した。
    最低でも1200M5年融資なら信用保証協会等付けませんか?
    信用保証協会等も付けずに

  • 本件は、吸収合併したんですよね?

  • 融資する際に、京都銀行には契約書は開示済で、双方契約済と思われるます。
    契約先は誰でも知ってる先で多分最低条件でも東証1部でないとダメでしょうね?

  • 売上対前年比4倍は無理なので、返済財源は一時金で5億円以上かな、いずれこの会社は創業以来万年赤字会社、昨年初の単年度黒字、銀行融資は通期3年(過去分、を参考に融資可否決定通常、それが単年度黒字だけで無保証、無担保5年5億円融資は凄い。
    返済財源は、一時金かそれとも、創薬の何かが有るのか、導出が有るのか?興味深いけど?

  • この会社昨年7月期売上35億円、純利25百万円、利益率約7%しかない。今年から年間元金だけでも1億円返済、これから逆算すれば売上前年の4倍140億円以上ないと年金1億円返済出来ない計算になる。よってもって、かなりの売上増加が期待できると思うけど?

  • 京都銀行が12億円融資して、融資条件に無担保・無保証は破格の条件で通常では考えられません。
    私現役銀行員ですが、裏を返せば弁済に関して銀行サイドは弁済材料をファーマ側から納得の得られる説明、
    証拠物件の開示が有ったと思います。
    銀行の規模にもよりますが、本件の融資条件から考慮すれば、頭取決済条件と思います。
    いずれにしても、弁済材料は、会社の利益からの財源ですから売上も伸ばしてくるんでしょうね。
    京都銀行は業界内でも、堅い銀行経営で有名なことから、融資弁済には特に懸念材料がない事からこの融資条件
    になったと思います。
    いずれ

    銀行の融資決済権限は銀行の規模で若干相違しますが、この融資条件から考慮すれば、頭取決済


    と思います。

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