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投稿コメント一覧 (466コメント)

  • >>No. 1056

    ですね
    今の段階では💲16.8が順当
    堅い商売だけど、ドドーンと儲かる商売じゃ無い
    長〜い長〜い年月かけてジワジワ上がると思ってた方が良いですね

  • AMZNに実装されて喜んでると、アファームもハシゴ外されるよ。
    狡る賢いAMZNはクレジットカード企業の手数料下げの交渉道具としてアファームを利用してるのは見え見え。
    AMZNにしてみれば、利用出来るならどこでもイイんだよ。
    クレジットカード企業との交渉が成功して用が済んだら、今度はアファームが「お前んとこも下げろ、嫌なら外すよ」って事になるのは見え見え(笑)
    VもAMZNに簡単に屈したら他からも同じ要求が出て来るから、どんな戦略で交渉成立させるかで支払プラットフォーム業界とコマースプラットフォーム業界の力関係に影響する。
    アファームは競合だけど同業だから、笑ってる場合じゃ無いんだよね。

    実社会ではいつでも何処でも、こんな事が日常茶飯事。
    言ってる事解る?(笑)(笑)

  • >>No. 540

    最初の内はね(笑)
    貸し倒れリスク背負う銀行が貸倒引当金大きく積み上げなきゃならなくなるから、
    大幅に分け前要求始めるし、拒否したら引受け手銀行が無くなる。金利も上がるから、クレジットカードとのメリット差は、あっという間に縮まる。
    そうすると利益も急速に縮小する。
    世の中美味い話なんて無いよ。
    この程度のアイデア商法なんか誰でも思い付くけど、その業界の老獪な連中は直ぐに欠陥に気付いて真っ先に手出しなんかしない。
    トヨタ自動車の後出しジャンケン方式と同じで、リスクは背負わずイイとこ取りをやるのが巨大資本の常。

  • 中国銘柄どうするのかねえ?
    抱きかかえて心中?(笑)
    孫さんも中共の内情を良く知る柳井さんの忠告に従ってればねえ﹍﹍﹍
    もう後戻り出来ない所まで来ちゃったね。
    どんどんタイムリミットが近づいてるよ。
    Apple、サウジアラムコに次ぐ世界第3位の純利益企業も一時の徒花で消え行く運命かな。

  • MAはV以上に下落する。
    最終的に死ぬ事も有り得る。
    Amazon以前にVはウォルマートでも同じ事態が発生した。
    当時は決済競合が未だ未成熟だったから何とか乗り切れたが、今回は深刻。
    Vの深刻な状況はAmazonショッピングモールのそれが問題では無い。
    Ai&クラウドコンピューティングを駆使する新興決済競合は旧来型決済system企業を駆逐する。
    暗号通貨決済も当局規制が入らなければ大きな脅威になる。
    高収益企業VやMAは今後普通の企業に落ちぶれる。
    それでもVの50%超えるシェアはdata蓄積量も圧倒的で、決済systemのAi化で加速度的に高速、高信頼度な決済systemサービスを構築して巻き返す可能性が有る。
    しかし僅か25%シェアのMAに関してはその選択は極めて可能性が小さく、我々は現在、MAに投資する価値を見い出せない。
    退役軍人が身を引き、地方で余生を送るのを我々は静かに見守るだけだろう。

    ↑↑↑↑
    米国某ヘッジファンドのreport和訳

  • どうせAmazonの支払い優先順位はクレジットカードじゃ無くてアファームBNPL。
    実質的な悪影響はUK地域で使用不可にされてもされなくても大差無い。
    それより懸念されるのはVISAカードのクレジット支払やデビット支払、BNPL支払サービスが新興のアプリ支払サービスにどこ迄対抗出来るかと云う事。
    しかし技術の進歩は速いので、重くてデカいスマホなんかでごちゃごちゃやるより小さな薄いカードだけで簡単に瞬時に多様なサービスが出来る日が直ぐ来るかも知れないとも思う。

  • >>No. 973

    半導体と云ってもその業界には様々な分野が有りますけど、お解りですか?
    微細加工生産技術を競うだけが半導体世界では有りませんよ。
    クアルコムの半導体世界とロームの半導体世界の違いが解りますか?
    TSMCは何をやってる企業かご存知ですか?
    文系一般人にも解り易く例えると、鉄鋼金属にも45C一般鋼、SUS鋼、純鉄等々様々な種類が有り、用途も機能も異なるのと同じく半導体世界も様々です。
    因みにLEDも半導体です。
    微細加工生産技術の追求だけが半導体じゃないです。

  • 月足RSI未だ漸く60越えた辺り
    Wボトム抜けて、
    上底Cup with handle(笑)
    非常に面白いチャート
    あれよあれよと云う間に2018年高値を抜けたら
    出来高伴った本格的な買いがズンズンズンと入るパターン

  • According to a Forbes article, 43% of BNPL users have paid late payment fees over the last two years. Like a "0% APR" credit card, BNPL shouldn't be a burden to the user depending on how it's used, but it's interesting that there are still so many users who pay a fee.

  • 伸び切りましたね
    ドルのファンダメンタルズ(米国実質金利)に変化が無ければ⤵︎ ︎下⤵︎ ︎ですね。

  • 2021/07/16 12:29

    VISA.INC逆行高の理由はこれ
    インド14億人市場の寡占化期待
    一時的では無い継続性、再現性を内包する持続的上昇
    懸念は独占禁止法抵触

  • 再びサブプライムローンの時と同じ様に、今度は対消費支払い能力の低い、又は限度を超えた層に過度の借金による消費を煽る強欲剥き出しの過当競争勃発です。如何なる支払い方法でも支払いが有る度にプラットフォーム使用料の形で売上が立つ VISA.INCにはリスクは無いですが、カード発行会社や金融機関はリスクに晒されます。延いてはこれがサブプライムローンの時の様に株式市場の大クラッシュをもたらす要因に成る事を危惧せざるを得ません。その場合クラッシュの主役はpay企業でしょうか。但しVISA.INCも最初は同列扱いで叩き売られる事は免れないでしょう。3年後なのか、7年後なのか、それは誰にも判りません。

  • 10年1日の如く此処から飛躍が無いのが情けない
    ↓↓↓
    【FISCO銘柄コメント】精工技研---光ディスク成形用の精密金型と光通信用部品を製造・販売
    5/27 15:11 配信

    今のところ各国データセンターの本国回帰を上手く取り込む事を期待するのみ

  • 10日発表の米国CPIを気にして世界中の株式、暗号通貨、コモディティが気迷い状態。
    CPIコンセンサスは、4.7%UP。
    例え発表値が4.7%でも既に折り込み済。
    恐らく発表値は、2.6〜3.2%。
    一旦テーパリング及び利上げ懸念は遠のき、米国SP500はじわじわと新高値更新の動きに成ると予想。
    【日本株も追従の動きに成ると予想。】
    何故なら米国10年物国債は既に2.6%前後を折り込む価格に収れん中。
    ドルインデックスも上昇トレンド入り。

  • 分かり易く言うとテック企業

    ①フィンテック企業

    ②金貸企業へビッグデータ提供するのみのノーリスク元祖プラットフォームビジネス企業

  • 信用取組は下げ期待が薄く、かと言って買い残も少なく、人気の圏外と言った状態。
    ファンダメンタルズ的には電子部品POが急増しており、村田、TDK、ローム各社フル生産状態。
    相場全体はテーパリングとその後の利上げを懸念して気迷い状態ですが、業績の裏付けが有ればじわじわと株価を上げる可能性も有ります。
    チャート的には良い形になって来ましたので、13,000円+αを抜けて行けば、次の節目16,800円近辺迄は強い買いが継続する可能性が有ります。

  • 今年後半からの世界的デフレを先取りした売りが始まった。
    10年物米債の下落トレンド終了(金利ピークアウト)。
    長短金利鞘縮小(利益幅縮小)。
    空売りのリスク低いリウォード高い好機。

  • 1週間前後の間にSP500は、新値を取り、更に上昇
    Vは今が買場
    日本株も上昇開始
    牽引役はSP500先物

  • 表現的にはおかしいですがチャート的には下へ略伸び切りました。
    短期的には下げ余地が無くなりました。
    但しチャートは今のところ下落を示したままです。

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