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投稿コメント一覧 (289コメント)

  • この出来高を見ると明らかにアメリカの空売り損失に伴う換金売りに反応し、上昇を見込んで買っていた短期個人投資家が株価が急激に下がったため慌てて売っている様に見える。
    パニックは付きものだがここで冷静になれる者だけが投資で利益を上げられる思う。

  • 決算が良く、利益剰余金も1兆7000億円も超えたのに、増配や自社株買いなどの株主還元を実行しなかったための失望売りが出たのでは無いでしょうか。

  • >>No. 365

    決算書を見れば解る様に受注残の金額が載っています。
    前期より1000億円程度多く、これを考慮して決算を出しているので問題無いと思います。
    要はこの先どうなるかを機関は見て目標株価を出しているので読み通りに進めば更に目標株価を上げ、下回れば下げると思うが、今期の収益を普通と見るのは間違いで最高益は何時も出せるものでは無いし、電産と違ってここは営業利益率が19.7%も有り、これは優良企業の証と思う。

  • 今回の急落の原因がアメリカの売り方と買い方のマネーゲームと判ればその内正常に戻ると思う。
    今夜もダウ・ナスダックは下げているが日経先物は300円を超す上げと成っている。
    昔から言う様に「事件は買い」のことわざ通り、該当銘柄に原因が無ければ通常に返って行くので、後はどの位の日柄調整が必要か、どの位の株価が妥当かなど市場が決めてくれると思う。

  • 機関投資家所有の半導体・電子部品関連銘柄は今迄相当含み益が有るので、アメリカで騒がれているゲームストップ株等の空売り損失分の穴埋めに利用されたと云う報道に、アメリカを見て売りを急いだと思う。
    一般に株価が暴落する時は株の良し悪しは関係無く大半の銘柄は売られるが、戻るときは優良銘柄から返っていくので、今決算を見てみるとQ期では過去最高益を出して通期でもアナリスト予想を大幅に上回り目標株価に沿って行っているので、社長が言っている様に今後2~3年は成長して行くと思い、今後もこの様な調整も有る事を念頭に、短期筋は別で節目節目まで保持していた方がパホーマンスは良いと思う。
                        長文にて失礼しました。

  • 何かのキッカケが欲しい人や短期の人の売りで下がっていると思うが、決算先行企業の内訳を見て見ると村田の業態部分は全ての企業で好調で有ったと思う。
    当然一本調子では上がらないし、調整を含めて上がらなければ長続きはしないし、もし、決算が悪ければ社長がインタビューであんな事は言わない。
    アメリカのイエレン氏が言う様に過熱を抑えて行かないと暴落のリスクが有り、適度な調整はかえって良いと思う。

  • 今日の新聞に出ていたがドコモが三菱UFJと提携したと、今回の値下で収益が悪化するのを補う為だと書いていた。
    ソフトバンクはpaypay・ヤフー・zozoなど関連会社が有るので、一丸となって頑張り上場来の高値を付けて欲しい。
    これが株主の逸話ざる思いで有り、経営者の責任だと思う。

  • 将来的には電産に追いつく可能性が有る思います。
    何処かのアナリストの方が言っておられた様に電産のモーターに限らずライバル企業は購入して分解し模倣が出来るが、村田のMLCCは原材料からの一貫生産体制なので模倣が出来ないとの事、唯一リスクが有るとすれば中国が現地工場を乗っ取ると云う事ぐらいだと思う。
    電産が頑張って伸びれば村田も部品供給が増えるのでwin・winの関係で良いと思う。

  • 東エレ・レーザーテック・村田など明らかに機関が買っている様に思われます。
    今日の場中、レーザーテックはネット証券会社では個人投資家は売り越しですが、機関が買い越してこの様に上げているとの事らしいです。

  • 世界同時株高の要因はコロナ禍の中の各国中央銀行の過剰流動性に有り、金の行き場が無いので株式市場に流れ込んでいるのだと言われている。
    コロナが収束して金融引き締めが始まるまでは株価の調整局面は繰り返し有り、ここも調整すると思いますが、SDGs・ESG・EV・5Gなどの関連銘柄は有望で、村田の様に業績に裏付けされた銘柄は今後の引率銘柄になり得ると思います。
    売り買いを繰り返して上手に儲ける事が出来れば良いですが中々難しく、潮目が変わる節目節目まで放置の方がパホーマンスは良いと思う。

  • 電産・村田・太陽誘電のEV関連を比べて見ると、電産はEVのテーマに乗って暴騰したが、トヨタとデンソーのグループ関係でデンソーがEVモーター生産を担い、これと同じ事がテスラ・ワーゲンにも起こり得る事なので、電産が全体のEVモーターのシェアをどの程度獲得するかに懸かっていると思う。
    太陽についても得意とする自動車用パワー半導体について、今回のトヨタ製MIRAIのパワー半導体をトヨタ関連会社製を採用した事でトヨタグループは今後この関連会社製を採用すると見た方が良い。
    村田については現在、自動車用MLCC技術についても優位性を保っているが、サムスン電子がMLCCを生産し、尚且つサムスンが村田からMLCCを購入している手前、分解分析を行っているのは当然と思って対処しないとパクられる恐れが有る。
    こうして見ると余り派手さは無いが、今後EV・PHV・燃料電池車について何処のメーカーが生産しようとも村田が一番安定している様に見える。

  • 今朝の日テレ系番組で携帯各社の料金比較について言っていたが、今回の政府提言を受けてNTT・KDDI・ソフトB大手3社が体力勝負で有利で、残りの携帯会社は大変そうだと云う事らしい。
    事業参入を掲げながら、その梯子を外す措置では楽天はもとより中小事業者はたまったものではないと思う。

  • 親のTOBで盛り上がっているが、ここも年間86円の配当を考えれば1700円でTOBしても単純計算で5年先には1300円でTOBした事と同じとなる。
    損得勘定の得意な孫氏の事だからNTTと同様にここも料金体系の事も考えて裏技を使っても良いと思う。

  • 年末迄に10000円超えるかどうか判らないが、新高値に成った以上、電産の様にチャートでは判断出来ず、又、国策に売り無しと言われる様に、落ちるナイフを掴むの逆で、上がる炎に手を翳す事は危ないと思う。

  • ここは孫正義氏のおサイフケータイと思っていいのでは?
    株主としてはこの配当は嬉しいが、孫氏には莫大な配当が入るので責任を持って他の株主のために株価上昇に貢献して欲しい。

  • 通常、機関アナリストが目標株価を設定する場合、今後12ヶ月以内に達成が期待されると云う事らしが、諸般の事情により達成されない場合も有ると云う事らしい。

  • 電産と4000円ぐらいの差が出来たが、今日の毎日新聞の記事で中国でのEVを含むNEV車の販売が1~10月前年比で減少していて、政府の掛け声とは裏腹に厳しいらしい。
    その原因は航続距離の少なさとバッテリーの充電時間の長さなどで、この問題がクリアーされなければならないとの事。
    上記の問題のクリアー如何によって永守会長のプランが崩れる訳で、村田はNEVの如何に関わらずMLCCの需要が有り、5Gを含めて株価の上下は有っても四ケタ株価が実現しても不思議ではないと思うがどうであろう。

  • 電産とソフトバンクGの両氏は言われるように株価に対して非常に敏感で株主重視の姿勢が見えるが、ファーストリテイリング・キーエンス・SMCなどは余り言わなくてもPERが高く、逆にトヨタなどは低い。
    結局、機関投資家が分析・判断してどのレベルまで買うのかによって、現状、価格が決まってしまう様に思うので、村田は村田で企業価値を高めれば高PERまで買われると思う。

  • ここも電産も機関の買いが入って上昇し、電産にしてもPER70倍と普通では考えられないと思うがアナリスト予想では23・3期には半分以下の数値に成ると予想し買っているのではないか。
    一方、村田は電産より財務もEPSも良く、上がり方も電産より遅く上がり出したので、同様に考えると23・3期にはPERは10倍台に成ると思いこの株価では買いと読んでこの様な相場に成っていると思う。
    10000円超すか越さないかは個人の判断で有り、アナリスト予想に賭けて持続するかはその人の考えだと思う。

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