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投稿コメント一覧 (136コメント)

  • エーザイから、IRが発表されれば、ここはもっと上がる。

  • [東京 4日 ロイター] - 武田薬品工業<4502.T>の広報担当者は4日、同社が新型コロナウイルス感染者や感染リスクの高い人向けの治療薬の開発に取り組んでいるとの米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)の報道について、おおむね正しいと述べた。

    WSJが関係筋の話として伝えたところによると、同社の試験薬は回復した患者の血液を成分としており、研究者らは回復した患者の体内で作られた抗体が、新たな感染者の免疫システムを高め、感染を防ぐこともできると期待している。同社は今後9─18カ月以内の実用化を目指している。

  • 格上げ
    加賀電子 <8154>     いちよし  B→A   2800→3200   2/10

  • ■電子材料 <6855>  727円 (+100円、+16.0%) ストップ高 株探より

     東証1部の上昇率2位。日本電子材料 <6855> がストップ高。25日大引け後、20年3月期上期(4-9月)の連結経常利益を従来予想の1.7億円→4.2億円に2.5倍上方修正。減益率が78.2%減→46.2%減に縮小する見通しとなったことが買い材料視された。半導体検査用プローブカードの本格的な需要回復は遅れているものの、利益率の高い製品の販売が想定より伸びたことが収益を押し上げた。修正した上期予想の通期計画に対する進捗率は91.8%に達しており、通期も上方修正が期待される。

  • 三桜工 <6584>  1,350円 (+300円、+28.6%) ストップ高 株探ニュース

     三櫻工業 <6584> の急騰劇が続いている。前週末時点で5連騰していたが、28日は買いが加速し300円高はストップ高となる1350円まで買われた。株価は3週間弱で倍化した。全固体電池関連の一角として物色人気化、足もとの業績も好調で20年3月期は利益の大幅上方修正期待がある。「個人投資家の信用取引を使った売買が活発。信用倍率も1倍台と拮抗しており典型的な踏み上げ相場の様相となっている」(国内ネット証券)という。

  • ■三櫻工業 <6584>  881円  +65 円 (+8.0%)  本日終値
     三櫻工業<6584>が一時14%高の930円まで買われる人気となった。株価はきょうで11連騰、この間に53%も上昇し典型的な需給相場の様相を呈している。増収効果とコスト削減に伴う利益率改善効果が同時に発現、20年3月期上期の営業利益を従来予想の12億円から28億円に大幅増額修正し、通期見通しの26億円(前期比26%増)予想を既に上回っている。好業績だけでなく、新型発電素子や全固体電池など次世代技術開発にも積極的に取り組んでいることで、これも手掛かり材料に投資資金の攻勢が加速している。
    株探より

  • ノーベル化学賞に吉野彰氏、リチウムイオン電池を開発

    旭化成 <日足> 「株探」多機能チャートより
     今年のノーベル化学賞に旭化成<3407>名誉フェローの吉野彰氏が選ばれた。同氏はリチウムイオン電池を開発した実績が評価された。リチウムイオン電池関連には、日立化成<4217>や日本カーボン<5302>、ダブル・スコープ<6619> 、ニッポン高度紙工業<3891>などが挙げられる。

  • >1144
    配当金はどうなりますか?
    A
    買建の場合は配当相当額を受取り、売建の場合には配当相当額を支払います。
    信用取引で買建している場合、配当の権利は取得できませんが、配当相当額は受取れます。

    配当がある場合、権利落日に配当相当額だけ株価が下落しますが、現物株式を保有している場合、配当金が受取れるため理論的には損失になりません。信用取引では配当金の受払いはないため、そのままでは買建玉(かいたてぎょく)を保有する場合は損となり、売建玉(うりたてぎょく)を保有する場合は益となります。その分を調整するため、株主総会等での配当確定後、通常、決算日の2〜3か月後に「配当相当額」を売り方が買い方に支払うことで調整されます。

    通常の配当は、証券会社の口座の他、銀行の口座等でも受取れますが、信用取引では、建玉を保有している証券会社の口座でのみ受払いが行われます。売建玉を保有している場合は支払いとなりますので、残高にご注意ください。

  • ジーエヌアイ、1-3月期(1Q)税引き前は黒字浮上で着地

     ジーエヌアイグループ <2160> [東証M] が5月15日大引け後(16:30)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。19年12月期第1四半期(1-3月)の連結税引き前損益は2.6億円の黒字(前年同期は2.2億円の赤字)に浮上し、通期計画の7.4億円に対する進捗率は35.8%となった。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の10.5%→15.9%に急上昇した。

    株探ニュース

  • 日経先物上がり始めましたが、この理由等、わかる方糧説してください。

  • 日経先物上がり始めましたが、この理由等、わかる方糧説してください。

  • 【材料】そーせいは一時5%高、英アストラゼネカが米学会で「AZD4635」に関するデータ発表へ



    そーせい <日足> 「株探」多機能チャートより
     そーせいグループ<4565>が後場動意づき、一時5%高となった。同社はきょう、3月29日から4月3日にかけて米アトランタで開催される米国がん学会(AACR)年次総会で、提携先の英アストラゼネカが次世代がん免疫療法の「AZD4635」に関する臨床及び前臨床試験データを発表する予定だと発表。これが株価を刺激したようだ。

     公表されるデータでは、転移性去勢抵抗性前立腺がん患者を対象とした単剤もしくは抗PD-L1抗体「デュルバルマブ」との併用による「AZD4635」の早期臨床活性が観察されたことなどが示される見通し。なお、「AZD4635」は、そーせいグループが創製し、2015年にアストラゼネカに独占的ライセンスを供与している。

    出所:みんなの株式(minkabu PRESS)

  • 次世代がん免疫療法のAZD4635 に関する
    新たな臨床および前臨床試験データをAACR2019 で発表
    新規アデノシン2A 受容体拮抗薬AZD4635 が
    アデノシンにより媒介される免疫抑制を阻害
    進行前立腺がん患者を対象とした単剤もしくはイミフィンジ®
    (デュルバルマブ)との併用によるAZD4635 の早期臨床活性が見られた

  • ジーエヌアイ、今期税引き前は2倍増で3期連続最高益更新へ

     ジーエヌアイグループ <2160> [東証M] が2月14日大引け後(17:20)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。18年12月期の連結税引き前利益は前の期比2.7倍の3億6400万円に伸び、19年12月期も前期比2.0倍の7億4200万円に急拡大を見込み、3期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。

     直近3ヵ月の実績である10-12月期(4Q)の連結税引き前利益は前年同期比95.9%減の1200万円に大きく落ち込み、売上営業利益率は前年同期の23.0%→10.6%に急低下した。

    株探ニュース

  • 負の遺産になっている太陽光を特損で落としているのは、今後に期待できる。

  • サイバダイン、4-12月期(3Q累計)税引き前が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上

     CYBERDYNE <7779> [東証M] が2月14日大引け後(15:30)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。19年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結税引き前損益は1億6900万円の赤字(前年同期は3億9400万円の赤字)に赤字幅が縮小した。

     直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結税引き前損益は7300万円の黒字(前年同期は8200万円の赤字)に浮上したが、売上営業損益率は前年同期の-18.7%→-22.8%に大幅悪化した。

    株探ニュース

  • フェローテク、4-12月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・10-12月期も10%増益

     フェローテックホールディングス <6890> [JQ] が2月14日大引け後(15:30)に決算を発表。19年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結経常利益は前年同期比19.7%増の75.6億円に伸び、通期計画の85億円に対する進捗率は89.0%に達し、5年平均の67.8%も上回った。

     会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比11.9%増の9.3億円に伸びる計算になる。

     直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比9.5%増の26.9億円に伸び、売上営業利益率は前年同期の11.0%→12.5%に上昇した。

    株探ニュース

  • 明日は、追証売り、確定申告用の損切、年内受け渡しの最終日となり、セリクラとなりそうだ。
    さて、GNI は、どの程度の下げになるのか。

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