IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (18コメント)

  • 教訓「日本の会社が外国の会社を買うと、その会社はクズ会社で経営能力も発揮できずに減損処理の嵐になる」
    日本郵政、キリン、サワイ…
    そうだった。。授業料高かった!

  • この銘柄、P50(平均的発電量)の達成率が低すぎる気がする。IRでは「回数で見ると約50%」と記載があるが、実発電量はP50に未達。長い目で見てどうかはまだ不明だが。先月も未達でした。。

  • 2月に1000円超えで空売り、一旦買い戻して一儲けしたのですが…
    またカラ売りしたくなってきたー。目標500円!
    AOKIのスーツ、愛用してたんだけど、松江市民同様、もう買うことはないかも。

  • 青山の「社会のために休業する」と異なり、「会社のために開業する」という路線を選びましたね。短期的な損失は前者が多いが、長期的な社会的評価のロスによる影響は後者が大きい。株価は長期的な評価も見るので、ウリでよろしいと思います。

  • 本日はじめて買いました。
    星野リゾートに憧れがあり、欲しいと思っていたのですが、
    本日安売りしていたのと、
    星野氏が日経ビジネスのインタビューに的確に答えていたので、
    「10年後、星野リゾートは悪くない。
     変動賃料部分の減収が一時的(2年程度)であれば」
    と思い、買いました。
    とはいえ1口です。もし30万円近辺になったら買い増ししたいです。

  • ちょうど1ヶ月前に「売りたい」で投稿した者です。
    1000円超えで空売り、本日買い戻しました。
    賛同していただいた17名の方、ありがとうございました。

    この1ヶ月、何度もaokiに足を運び、快活CLUBにも2度行きました。
    財務が強固なのと、同族なので意思決定ができる点が良いと思います。
    ただ、aokiのスーツはユナイテッド・アローズやユニクロ等に比べて
    デザインが微妙に若くない感じがあり。
     
    例えばストライプの幅、ワイシャツの作りが微妙におじさんっぽい。
     
    私が神なら「ブルーレイクHD」を設立して
    傘下に「aoki・青山・コナカ」を置いて、スーツ市場減少に対応します(笑)

  • Aoki Tokyo事業は今月で閉鎖するらしいけど、特別損失計上しないのかしら。
    Aoki TokyoのHP見たら「中国の生産・物流が遅延している」と納期遅れのお詫びが書いてある。「中国の生産・物流が遅延している」事態は、AOKIの事業全体に波及したりしないのかしら。

  • この銘柄見ていると、「朝高く、以降だれる」という流れですね。
    ダウが下落した日も、毎日朝はなぜか買いが多い。
    これを逆にとって、「朝空売りして、下がったら買い戻し」をすれば儲かる気がします。

  • 私見ですが…
    結局、IPO好きがこの銘柄を買っていて…
    ソフトバンクのIPOに応募したくて、現金化しているとか。
    なら…底は近いか…

    類似銘柄として9283日本再生可能エネルギーがIPO後安値が
    上場約2ヶ月後につけた「80500円」
    そこは鉄板だと思う。

    私見です。

  • 7月に「この会社、どうなんだろう」と投稿したものです。
    試しに18500円で空売りし…先日16300円で買い戻しました。
    「儲かる投資は良い投資」。良い投資先でした。ありがとうございました。

  • 大東建託の営業している「相続対策のアパート経営」
    これは非常に危険な投資といって間違いありません。
     
    一括借り上げは、非常に問題の多い制度です。
    ほとんどの人が勘違いしていますが、最初の家賃が30年間保証される
    わけではないのです。
     
    業者は10年間家賃を据え置くといいますが、信用してはなりません。
    家賃を固定できるのは、定期借家(10年など期間が決まっていて更新がない)で
    賃料増減額請求権の排除の特約を結んだ場合だけです。
    業者が、そのような自分に不利になる契約をするはずがありません。
    業者は、この家賃保証契約をいつでも解除できますし、いつでも家賃を下げる
    ことができます。
    しかも合法的にです。
    この投資で恐ろしいのは営業マンが、あたかも最初の家賃が30年間保証
    されるように思い込ませることです。

    「最初の家賃が30年間保証されるわけではないでしょう?」
    大○建託 「家賃はほとんど下がらないですよ。逆に上がるかもしれないですよ」
     
    本当に悪質ですね。
    考えてみてください。
    新築のアパートと築20年のアパートがあるとします。
    家賃が同じなら、あなたはどちらに住みますか?
    20年の物件に住む人は一人もいないと思います。
    20年のアパートは、家賃を大幅に下げるしかないのです。
    その下落分を業者が補てんしてくれると思いますか?
    そんな甘い業者は1社も存在しません。
     
    家賃保証の本質は又貸しです。
    大家が業者に部屋を貸し、業者が一般住民に部屋を貸す仕組みです。
    以前は家賃保証する業者の位置づけがあいまいでした。
    しかし10年前の最高裁サブリース訴訟で決着しました。
     
    この裁判では、ある業者が「家賃を保証するので、建築させてくれ」と大家にアプローチしました。
    その業者は建築してしばらくして、「その家賃は高すぎるので下げてくれ」と大家に要求したのです。
    大家も多額の借金をしていますので「話が違うじゃないか」となったのです。
    結果は業者勝利です。
    この裁判で家賃保証は普通借家法に当たると認定されました。
    つまり家賃保証する業者は、そこに住んでいる住民と同じ権利を持つことを意味します。
    そのため業者は、その家賃保証契約をいつでも解除できますし、いつでも家賃を下げる
    ことができます。
    一般住民と同じですから。
     
    大家は、この判例をほとんど知りませんから悲惨な目にあうのです。
    大家が契約して何年かすると、業者から家賃引き下げの要求が必ずあります。
    その金額は最初の家賃よりかなり低いです。
    最初の家賃が高いのは、高い建築費を取るための見せかけの家賃だからです。
    そのような家賃は、すぐ下げられます。

    大家も土地を担保に多額の借金をしますし、子供を保証人に
    することも多いです。
    そのため家賃の引き下げは非常に困ります。
    しかし大家が、その金額を断ると家賃保証は終了です。
    これが悪名高き家賃保証の実態です。

    しかも、保証は無料ではなく高い保証料を取られます。

    また業者は定期的な補修を義務づけますが、その料金はかなり
    高いです。

    補修は、家賃保証する業者が選定する業者しかできません。
    料金が高いのは、業者が補修業者から高いリベートを取るからです。
    以上から、アパート建築業者だけが利益を上げるシステムなのですよ。
    アパート経営が成り立つかどうかは知ったことではないのです。

    商売は「三方良し」でないと持続できません。
    ・大東建託に騙されない。家族を不幸にしない。
    ・銀行は、大東建託の言うままに融資しない。

    この商法、そろそろ規制が入るべきだと思います。

  • ここまで叩かれていても、契約結ぶ人が後を絶えないから不思議。
    焼畑農業みたいな「大東建託との契約後はぺんぺん草も生えない」という商法なのに。
    すごい会社だ。
    多分大株主の外資系証券会社は、決算書は読むけど現場の肌感覚が全く分かっていないのだろう。
    こういう会社は日栄や商工ファンドと同じ行く末だと、日本人なら誰もがわかるのに。

  • >>No. 61

    ちなみに、
    ・抑制が行われるのは九州電力のみ
    ・カナディアンは90%が九州電力に対し、いちごとタカラはどちらも4%程度しかない。
    →なら、同じ利回りでもカナディアンは今は買わず、抑制が計画的に行われて収益に勘案されてから
     比較して買えば良いのでは、というのが私の見立てです。

    …一週間ぐらい、ずーっと勉強した結論です。異論、反論あれば承ります。

  • >>No. 60

    反応ありがとうございます!
    <理由3>ですが、
    ・原発再稼働によって、原発は常に出力100%運転となり、
    日差しが強い上に需要の少ないたとえばGWの昼間は「電気が余り」ます。
    (参考URL)
    http://www.renewable-ei.org/column/column_20170612_02.php

    川内原発(合計178万kW)のみが動いている場合、太陽光は770万kW以上発電しなければ出力抑制がかからない。
    しかし、来年1月以降予定されている玄海原発3、4号機の再稼動後は、原子力の合計出力が414万kWとなり、
    太陽光はおよそ530万kW以上出力すれば、抑制がかかることを表している。
    つまり、2017年4月23日に記録した太陽光の出力607万kWあるいはそれ以上発電することが予見されると、
    玄海原発再稼働以降は出力抑制が起こるということである。

    ・業績に織り込まれていないと判断した根拠は?。
    この会社の有価証券報告書179ページ
    https://www.canadiansolarinfra.com/file/ir_library_other_file-86c99f003f611532f2a699591e19cc6a3c044cf4.pdf

    以下引用
    「出力の抑制が行われた場合、賃借人である発電事業者が得られる売電収入
    が減少する可能性があります。本投資法人が収受する賃貸借契約に基づく賃料は、
    売電収入を背景としているため、これらの事情により売電収入が減少する場合、本
    投資法人の賃料収入が減少し、その結果、本投資法人の収益等が減少する可能性が
    あります。」

    と記載があるので、業績に織り込まれていないリスクと判断しました。

    とりあえず以上です。

  • <理由3>
    ・ポートフォリオに占める九州の割合が高い
    九州電力は来年1月に原発再稼働を予定しており、それにより
    太陽光発電が抑制されることが確実視されているのに、それが業績に織り込まれていない。
    (この投資法人は「30日ルール」といい、最大30日無補償で抑制される契約を九州電力と結んでいる
     1日抑制されると365分の1売上が減るとおもいきや!5月の快晴時の売上が減る上に
     固定費は変わらないので利益の減少は確実。九州の離島では既に抑制されている)

    <理由4>
    ・インフラファンド全体に言えるが、REITと異なり20年後が未確定。
    「20年固定買い取り制度」に基づいた売電収入を分配しているということは
    最悪、20年後の設備の価値は無価値かも。すると!5%の利益超過分配金は
    「元本の払い戻し」であって、REITの利回りと比較して投資すると痛い目に。
    つまり、利益超過分配金分、投資口価格は長期下落していくのでは。
    現在のポートフォリオの買取制度残存年数は17年とかである。

    →上記の理由から、様子見。
     九州の抑制が現実化は来年5月のGWあたり。それが報道されてショックで下落したら
     買っても良いかも。
    (これ書くために、有価証券報告書とか結構読み込みました!!間違っていたら教えてください。)

  • 価格は下がっているが様子見。

    <理由1>
    ・分配金が他社より少ない
    →IPO初期費用等のため最初だけ少ないように見えるが、
     この会社はこれからも物件取得&新株発行を目指している、とあり。
     (駆動中235MW、開発中398MW)
     その度に関連費用を計上する可能性があるので
     「今期我慢すれば来期からは安泰」ではない。
     
    <参考・決算短信より→これが2018年6月期の分配金が少ない理由。>
    ・創立費並びに 2017 年9月 22 日、2017 年 10 月 12 日及び 2017 年 10 月 20 日開催の役
    員会で決議した新投資口の発行及び上場・募集に係る費用は、2017 年9月期に 45 百
    万円、2018 年6月期に 17 百万円を、それぞれ見込んでいます。
    ・ 支払利息その他融資関連費用として、2018 年6月期に 299 百万円、2018 年 12 月期に
    82 百万円、2019 年6月期において 79 百万円を、それぞれ見込んでいます。
    ・ 投資口交付費として、2018 年 6 月期に 244 百万円を見込んでいます。
    →大きな会社なら許容範囲かもしれないが、営業利益6億円で上記の費用計上では、
     これで利益が吹っ飛んでいる。

    <理由2>
    ・開発案件や他社の動向を見ると、1〜2年以内に再度新投資口を発行する可能性は高い。
    すると!現状では1口当たりの発行価格は最初の発行価格より安くなり、
    その分1口当たりの純資産が減少してしまう
    例)初回10万円、2回目9万円
    →「10万円の資産が9万3千円で売っている!」と思って買うと
     それより安い値段で新口を発売されてしまい、既存の投資家は損をする。

  • いちごインフラ投信がインフラ2号としてIPOしますね。
    再注目で、底上げされると思いますっ

本文はここまでです このページの先頭へ