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投稿コメント一覧 (19コメント)

  • みなさん、ありがとうございました。
    ななこさんのおっしゃっていた読書メーターに登録しました。
    蜜柑、あるばさん、再会できることを祈っています。

  • ななこさん、ありがとうございます。

    実のところ、かなり冷や冷やして避難の準備をしていましたが、雨も止み、水位も下がったので家にいます。今のところ、一旦山は越したようです。
    ちなみに、わたしはまだガラケーにしがみついています。

  • 残暑お見舞い申し上げます。
    ずーっと酷暑の日々が続くのかと心が折れかけていましたが、今日は何度か秋の匂いが鼻をくすぐる瞬間がありました。今は庭から鈴虫の声が盛んに聞こえています。
    みなさん、ご無沙汰しておりました。ななこさん、豪雨の心配をしてくださってありがとうございます。さいわい、わたしの住む地域や職場はパラパラっと雨が降った程度で、ニュースを見てびっくりでした。同僚は家に帰ってみると前の道が30cm位浸かっていたそうです。
    さて、わたしの夏休みですが、なんと、東京に行ってきました。そしてここで話題になっていたさぼうるにやっと行けたんですよ!平日の午前中にもかかわらずお客さんが多くてゆっくり、という感じじゃなかったですけどね。入り口のところでかごの中の鈴虫が鳴いていました。東京ドームで巨人阪神戦を見て(夫が応援する巨人が大勝、さらにちらっとオーロラビジョンに写りました!)、スカイツリー、浅草、神田古書街、東京博物館という東京大満喫の夏休みでした。一番美味しかったのは富士そばの天玉そば。九州のと全く違うけど、なんだかクセになる濃さでした。(夫は箱そばの方がおいしいと力説しておりましたが。)
    本の方はあまり読めてなくてこちらも遠ざかっていました。一番最近読んだ本は…益田ミリの泣き虫ちえ子さんっていう漫画です。アマゾンのブックレビューでは評価が分かれるのですが、わたしは結構好きなんです。夏風邪で体調を崩していました。みなさん、どうか健やかに秋をお迎えくださいね。

  • みなさん、こんばんは。
    ゴールデンウィーク、いかがおすごしですか。
    ゴールデンウィークって映画業界から出てきた言葉らしいですね。先日同僚がトリビアを披露しておりました。映画など見に行ったりしているのでしょうか。
    わたしは地震がやっぱり怖いので、遠出はせず、いつものイオンや小倉でぶらぶらしました。小倉の漫画ミュージアムで開催されている、陸奥A子展に行きました。高校生の頃はまって、それ以来新作はほとんど読んでいましたが、近頃新作が出なくなったので心配していました。今は漫画は描いておらず、関東のフリーペーパーにエッセイを書いているらしいです。でも北九州在住でソーイングファンということなので、どこかで連れ違っていたり…などと妄想してしまいます。
    内容は漫画の原画とりぼんの付録でした。わたし自身はりぼんは友達の家で読んでいたので、付録には思い出がありませんでしたが、夫はトランプほしさにりぼんを買ったことがあり、まだ持っているのが自慢です。分かれてじっくり見ていると、漫画の原画を見ながら彼は泣いていました。とても感受性が強いのです。
    乙女ちっくにどっぷり浸かった1時間でした。初期の作品をあまり読んでいなかったので、改めて読み直しています。読んでいると、ソーイングもしたくなってきます。久しぶりにミシンを稼働させようかな…。

  • >>No. 2234

    ちなみに、三女るでぃは朝ドラヒロインのように周りを明るくするタイプだと思います。活発だけど本が好きな子だと思います。
    大学生のとき4人の仲良しグループで、若草物語の誰が当てはまるか、という話になり、さすがに主人公は厚かましいかなとベスに立候補したら、後の3人から「あんたはどう見てもエイミーやろ」と言われました。いまだに何でか分からないけど。

  • >>No. 2233

    みなさん、こんばんは。
    ななこさん、小成功おめでとうございます。取り組んだ大仕事に成功の手応えを感じられたなんて、素敵ですね。

    本屋のアルバイト、わたしも憧れでした。よく行く本屋の配列なら、バイトの人より知っている自信がありましたが、結局しなかったです。北村薫が女性作家の棚に入っている本屋があって、いつもこっそり男性作家の棚に勝手に入れ直していました。もう無くなった本屋さんだけどごめんなさい。

    今、読んでいる本の中に本屋大賞の宮下奈都の本があります。kindleって日替わりセールや、期間限定20%offとかがあって、かなり割引があります。気になってるけど、どうかな、という本を購入するのに良いです。宮下奈都も割引でなんとなく買っていたのを、本屋大賞を取ったので読んでみました。まだ途中ですが、なんか好きだな、と思える文体でした。面白かったら感想を書きます。

    ちなみにKindleのいいところは場所を取らない、割引がある、タブレットとしても使える(わたしはガラケーなのでネットは近頃はKindleです。今も。)、カメラもついてる、ちょっとしたアプリも使える、明かりがなくても読める、というところです。
    良くないところは、読みながら眠くなって顔に落ちてきたときのダメージが大きい、紙の手触りがない、匂いもない、めくる音もない、パラパラできない、残りが直感的に分からない、などなど。好きな作家の本は紙の本で買っています。
    やっぱり本屋の自分のお決まりのコースをたどるのが好きです。安心します。わくわくします。たとえ、田舎のショッピングセンターのショボい本屋であっても。

  • >>No. 2226

    みなさん、こんばんは。
    お久しぶりです。
    すっかり筆無精になっております。
    ななこさん、心配してくださり、ありがとうございます。
    わたしのすむ地域は揺れも小さく、我が家では被害はありませんでした。
    緊急地震速報が出て実際に揺れを感じたことも、余震を感じたことも初めてなので、とても不安を感じました。今日は体感する揺れも少なくなり、このまま終息することを願っています。
    本はの方はちょこちょこ読んで積ん読が増えています。てへ。

    先日、意外にすすいと読んだ本があるので紹介します。
    神田茜の「ぼくの守る星」です。いつも行くイオンの本屋で文庫の新刊チェックをしていて見つけました。
    聞いたこともない作家(というか講談師)だったけれど、何気なく手に取ったものです。難読症を持つ中学2年生の男の子を中心とする連作小説です。一人称が彼に関わる人物で変わっていくスタイルです。
    そんなに期待していなかったのに、なぜか引き込まれて読了しました。
    主人公の思いだけではなく、周囲の人たちが抱えるものも書かれていたからかもしれません。

    今更ながら防災の意識の低さを反省しています。
    早く地震が治まり、被災地に日常が戻りますように。

  • >>No. 2167

    あるばさん、みなさん、こんばんは。
    うちも台風で雨漏りしたり、使ってない古い門が全壊したりと被害がありました。次の台風は東の方へ行きましたが、我が家は川沿いに建っているので、洪水の映像は震撼しました。文明社会に暮らしているつもりになっているけれど、自然の中に危うく生きているだけなんだな、と改めて感じました。

    時代小説の葉室麟ってご存じですか。福岡出身の作家です。
    今度、講演を聞く機会があるので、初めて読んでみました。「柚子の花咲く」を選びました。泣ける、切ない、というレビューばかりの中、唯一(?)ハッピーエンドとあったからです。
    司馬遼太郎が大好き、という方には物足りないかも知れませんが、時代ものをほとんど読んだことのないわたしには、エンターテイメント性も高く、読みやすかったです。時代劇を見ているようで、読むのが遅いわたしが2日で読み終えました。
    また、人としての生き方や、師について考えさせられる部分もあり、なかなか気に入りました。もう一冊、チャレンジしてみようと思います。

  • >>No. 2163

    みなさん、こんばんは。残暑お見舞い申し上げます。
    福岡ではお盆が過ぎて少し、猛暑が落ち着きました。
    各地では天気が荒れているようですが、みなさんのところではどうですか?

    7月の終わりから鹿の王を読んでいます。
    いくつかの民族がでてきて、それぞれに習慣があって、という部分が、
    上橋菜穂子らしくて、わたし的にはとっても嬉しい話です。
    昨日、上巻を読み終わりました。
    主人公の二人が正反対のタイプなのに、すごくかっこいいんです。
    読み応えありますよ!
     
    それと、今日、1日ドックで待ち時間が多いだろうと思って、
    持って行った本を読み終わりました。
    薄さで選んだ「おおかみこどもの雨と雪」です。アニメの原作です。
    さっき、読み残したラストを読んだのですが、
    不覚にもちょっと泣いてしまいました。
    おおかみおとことの恋愛の話かと思っていたけれど、
    成長していくこどもを見守る「母」の話でした。
     
    明日は長崎へ家人の里帰りです。
    稲佐山観光ホテルというこてこて観光地っぽいところに宿泊します。
    夜景が楽しみです。

  • >>No. 2159

    こんばんは。
    言われてみれば、確かに、本当に無邪気に本を選べなくなっています。
    しかも、Kindleを導入しました。でも紙の本の方を買う方が多いです。
    一番好きだった丸善も中古本のTSUTAYAになるし、本をめぐる変化もありました。
    又吉さんと言えば、去年講演会を聞きにいきました。太宰が大好きということで、太宰に関する内容でした。太宰が好きな人ってこういう感覚なんだな、って少し分かって楽しかったです。確か、悪ぶってる癖にいいやつ…かと思えばやっぱり嫌なやつ、というような裏切りがたまらないというようなことでした。太宰にちょっと親近感わいたものの、手には取ってないという…。
    今日外にいるとどこかからスイカズラが香ってきました。ウグイスとホトトギスがどちらも鳴いていました。日中はすごく暑いのに、夜になると寒い、という落ち着かない毎日ですが、体調を崩したりせず、素敵な読書ライフを!

  • ご無沙汰しています。みなさん、おかわりありませんか?
    わたしは4月に転勤して、かなり環境が変わり、慣れない毎日です。
    でも、少しは本を読む余裕ができそうかな?と期待したりしています。

    わたしが敬愛する上橋菜穂子が本屋大賞取りました!
    ついでに医療小説大賞(そんなんあったんや…)も取りました!
    本屋に行くと平積みになっていて、小冊子なんかも作られていて、
    やっぱり上橋菜穂子はすごかった!みたいなうれしさがあります。

    とか言いながら、鹿の王、まだ読めていないので、
    これから読むつもりです。
     
    本当にほったらかしにしていたのに、みなさんがここを世話してくださっていたこと、
    本当に感謝しています。
    ありがとうございます。

  • >>No. 2091

    真保裕一は「奇跡の人」を読んだきりでした。
    さっき、アマゾンのレビューを見てみたら、あるばさんと同じように、
    わくわくでした、とか、最初からスピード感ありました、とか、
    ますます読んでみたくなるものばかりでした。
    読みたい本が増えちゃいましたよ~。

  • >>No. 2089

    あ、訂正、
    わたしも28日は振り替え休日、
    でした。(どうでもいいですね)

  • >>No. 2087

    ななこさん、お久しぶりです。心配してくださってありがとうございます。
    2年前に転勤してからこっち、精神的にもゆとりがなかったです。
    でも今年は少し楽な部署になったかも知れないです。
    わたしも29日は振り替え休日でしたが、どっこもいかずだらだらしてました。
    映画でも見に行こうかと着替えるところまでしたのですが、
    近くで買い物しただけで帰ってきてしまいました。
    ずっと作ってみたかったなかしましほさんのレシピが
    ほぼ日糸井新聞に掲載されているのを発見して作ってみたりしてました。
    シンプルでちょっとしたコツさえおさえればすごく簡単です。
    バターが要らないので気張らずにすみます。普段おかしを作らない人にもオススメ。

    わたしも花子とアンはまってますよ。
    花子とアンは赤毛のアンを読んでると、
    あーあのエピソードかってクスリとできるところがおもしろいですよね。
    おじいさんの話し方がマシュウだったりとか。(「そうさな、…」)
    蓮子さんはのちに福岡にお嫁に来るので、(幸せではなかったようですが)
    微妙な親近感も沸いています。
    赤毛のアンをシリーズで読み返したいです。
     
    筑波山ってそんなに大きな山だったのですね。
    「つくばねの~みねよりおつる~みなのがわ~」
    の歌に読まれてる山ですよね。
    山には囲まれて暮らしているのですが、
    平野の景色の方は見慣れていないので、景色も楽しみです。
    行くのは夏で、これから準備しないといけないです。

    今はせっかく時間があるのに何読んでいいかまよってます。
    ぜいたくな悩みかもしれませんが。
    みなさんのゴールデンウィークが穏やかでありますように。
    では、ごきげんよう。(花子とアン風です)

  • >>No. 2085

    あるばさん、おひさしぶりです。
    アナ雪見に行ったんですね。行きたいような流されたくないような気分です。
    でも見たい方が少し勝ってるんですがなかなか行動に移せていません。

    茨木じゃなくて茨城県でした。まちがいました。
    近くに行きますよ!
    行くのは東海村です。
    出張で関東に行くなんて初めてでちょっとドキドキしてます。
    茨城もずっと「いばらぎ」だと思っていました。
    観光するひまはなさそうですが、ちょっと楽しみです。

  • ただいま、蜜柑。
    またごぶさたしちゃうかも知れませんが、今年は本を読もう!って思いました。
     
    今日、アマゾンから「コロボックル絵物語」が届きました。
    有川浩は佐藤さとるから続きを書いてみませんか、と直々に言われたんだそうです。
    これからコロボックルの続きを書くそうなのですが、これがその第一冊、というか、
    プロローグみたいなものでした。
    さらさらーって読めすぎて、(本当に絵本なのですが、村上勉の絵です)
    本家の物語を読んでなかったらたぶん面白くないと思います。

    でも思わぬおどろきがありました。
    この間、旅猫リポートのことを書き込んだのですが、それにつながる物語だったのです。
    あー、こうきたかー!
    って思っちゃいました。
    旅猫リポートの主人公が「サトル」だったのは、最後の舞台が北海道だったのは、
    このせいかーって。
    旅猫リポートがこういう形で伏線になっていたとはやられました。
     
    この夏に茨木に仕事で行くことになりました。
    遠出の出張の少ない仕事なのですが、
    わたしも本を連れて行こうとわくわくしてきました。
     
    来週を乗り切ればゴールデンウイークです。
    今年はゴールデンウイークは仕事少なめなので、
    ゆっくり過ごせそう。みなさんはどんな連休ですか?

  • 2013年のみなさんのコメントを駆け足で見ました。

    クロダさんの『小袖日記』と『十二単を着た悪魔』、アマゾンで探しちゃいました。
    沖方丁の『はなとゆめ』も本屋で平積みしてますし、平安時代を舞台にした作品が、
    はやってるんでしょうか?
    わたしはすごく好きなんですが、この時代が好きな人って少ないと思っていたので、
    なんだかちょっと嬉しいです。
     
    あるばさんは映画や劇をみたりしてアクティブですよね!
    去年の1月の記事ですが、「スカイフォール」見に行ったんですね。
    撮影に使われた長崎の軍艦島に行きましたよ。
    なんだかわからないけれど、ものすごく感じる物がありました。
    それと、「利休にたずねよ」。
    撮影に使われた茶碗を作った人が近くの窯元さんです。
    どっちも見たいと思いながら、結局見なかった映画なので、びっくりでした。
     
    神田の本屋、カフェ…。あこがれです。
    そんなところなら、気持ちが落ち着かない今でも読めそうな気がする。

    あと、嬉しいニュースが。
    わたしの大好きな上橋菜穂子さんが、アンデルセン賞を受賞しました!
     
    みなさん仕事が忙しくても真摯に本と向かい合ってるな、って思いました。
    わたしは仕事をいいわけにしてるけど、なんだかいろんなことから逃げてるかも。
    みなさん朝ドラ見てますか?
    赤毛のアン、読み返したくなりました!

  • またまたご無沙汰してしまいました。すみません。
    お気に入りから行こうとしたらyahoo掲示板そのものがなくなっていて焦りました。
    みなさんが板を守っていてくれていたことを知って、今日はちょっと落ち込んでいましたが、
    嬉しい気持ちになりました。
    みなさんもそうでしょうけれど、4月って記憶をなくすぐらい忙しいのですが、
    なぜかふらふらとここをのぞいてみてよかった。
    ここ数年、本当に本を読んでない…。
    こんなスレッドたててることがちゃんちゃらおかしいくらいです…。

    近頃のお気に入りは、軽く読めるのに感動しちゃう有川浩です。
    一番最近読了したのは、有川浩の「猫旅リポート」です。
    途中でラストは読めてしまうのですが、やっぱり泣かされました。
    でもやっぱり、極甘の恋愛ものが好きです。
    あまりにも流行作家なのでみなさんの食指は動かないかもしれませんが、
    登場人物がちゃんと魅力的なところがしっかりしてるなと感じます。
    ハッピーエンドが約束されたラブコメばかりなのに、不覚にもほろっとしますよ。
    「植物図鑑」「クジラの彼」「ラブコメ今昔」どれも胸キュンでした。(年甲斐もなく)

    連休くらいまでは誰もこのスレッドをのぞかないかもしれませんね…。
    みなさんの四月がわくわくと笑顔に満ちていますように。
    ぐったりへとへとになりすぎていませんように。
    そして少しでも本を開く余裕がありますように。(わたしにも)

  • >>No. 1

    また参加します、とか書き込んでおきながら、
    やっぱり久しぶりになってしまいました。
    年末は本当に忙しかったのと、
    ベストが考えられるほど本を読んでいないので、
    今年のベスト本は今回も失礼いたしました。

    今年はいろいろなことときちんと向き合いたいなと思っています。

    今、最近の書き込みを読んでいましたが、
    やっぱりいろいろな人が読んだ本の話って楽しいですね。

    年末に大阪に遊びに行って、帰りの新幹線の中で
    「珈琲店タレーランの事件簿」を途中まで読みました。
    殺人事件の起こらない、日常ミステリーです。
    こういうの、なんていうんでしたっけ。
    日常ミステリーでは北村薫の「私」シリーズが好きでした。

    みなさんの書き込みを見て、
    平田オリザや鴻上尚史の本に興味を持ちました。
    二人とも演劇人だという共通点も面白いですね。

    あと、ジェーンオースティンも。
    「プライドと偏見」が本棚にあった気がします。
    お正月休みの間にひっぱり出してこよう。

    「聖の青春」はずっと前にこの掲示板で話題になり、
    紹介されなければ食指の動かないタイトルだけれど、
    読んで良かったってみなさん言ってましたね。

    年上の女性との恋愛関係でわたしが思いついたのは、
    山崎ナオコーラの「人のセックスを笑うな」です。
    タイトルが恥ずかしいですけれど、
    男の子の方の目線で書かれていて、
    女性の方が自由で正直で、
    なんかいいな、って思いました。

    女性が年上の恋愛もの、って、
    話題が広がりそうですね。
    あ、わたしが大好きな「なんて素敵にジャパネスク」も、
    女性の方が年上です。
    これは誰にでもオススメ、って感じではありませんが、
    (コバルト文庫なので、男性には無理かも…。
     それと文体が無理と感じる方もいるかも…。)
    わたしは何度も読み返すくらい好きです。

    今年のテーマは撫子のように、です。
    撫子の花言葉は純愛と大胆と勇気。

    花咲くようにたくましく大胆に。
    撫子のようにかわいらしく純粋に。
    愛と勇気の一年となりますように。

    みなさんの新年にも
    愛が溢れていますように。

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