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投稿コメント一覧 (39コメント)

  • >>No. 616

    野村社長とは野村証券の社長ですか、なぜ野村の社長がサンバイオの治験の解析をしているのですか????????

  • >>No. 528

    私の考えとはちょっと異なります。治験継続は決定しています。ただ決定していないのは治験デザインです。第二相をやり直すのか、第三相にすすむのか、何人の治験をどう進めるのか、・・・etc・・・は,詳細結果を解析した後にきめるということです。そのことは今度の報告書の3ページの「経営成績」にはっきり書いてありますよ。

  • 複数のアナリスト予想だととか繰り返してサンバイオを貶めようともがいているけど、どこのどういう経歴を持ったアナリストたちなのかを明らかにせず、それを頼りに持論らしきものを展開するのは、みっともないね。アナリストほどあてにならないのは株をやっている人間には常識でしょうに。見苦しいったらありゃしない。

  • > 脳に穴開けて、何百万円もかけるより、リハビリで良くなる方法があるんなら、誰だってリハビリを

    笑っちゃいました。脳に穴をあけることはありません。頭蓋骨に穴をあけるのです。

  • > 日本は自社、米州は大日本住友。
    > 欧州、アジアー中国かーでの具体的動きはこの増資が初めて。日本の提携先とどんなdealが行われたかを参考に週末は考えることにする。

    脳損傷に関し、アメリカにおいて大日本住友との関係はなかったと思いますが? 大日本住友との関係はアメリカでの脳梗塞のみ。違いますか????
    それに今回の増資は中国ーアジアーはまったく関係なく、欧州における細胞生産のためと思いますが???

  • >>No. 139

    だいぶ古い記事のコピペでしょうか。帝人とは去年に手を切っていて、関係ありませんよ。

  • ニューヨークの店頭市場において異常に上昇したサンバイオの株価は今日早朝に掲載されたxlpさんの#496にスクショがありますよ。

  • >>No. 8530

    Randyさん 無断で横入りして稚拙な投稿してしまって、間違っていたらどうしようと心配していましたが、そこそこ外れてないようで、ほっとしております。これからもよろしくお願いします。

  • シェアードリサーチより

    製造ノウハウ

    同社は再⽣細胞薬の量産から製造ノウハウの確⽴まで約10年を要したという。再⽣細胞薬は、低分⼦化合物医薬品や抗体医薬品とは異なり、構造が複雑な⽣きた細胞を使⽤するうえに量産時には細胞の性質が変化することもあり、⼀定の品質で量産を確保することは容易ではないという。もともと細胞の培養には時間を要するため、条件を変えて1つ1つ検証して製造プロセスを確⽴することには⻑い年⽉がかかるという。同社では、現在、1回の培養で数千⼈分の再⽣細胞薬を
    製造する期間として約2ヶ⽉を要する。

  • >>No. 8519

    ノラさん お手数をかけました。ありがとうございました。

  • >>No. 8517

    Randyさんが今就業中とのことなので、横はいりします。
    健常者から採取した間葉系幹細胞を4000人ほどに増殖する際の問題点は、ばらつきが出て一定した細胞を作ることができなかったこと。これを森社長は「死の谷」と形容しているのだと私は理解しています。この問題を解決する苦難の10年を乗り切って、現在のSB623にたどり着かれたので、今から誰が始めても、そこに到達するのは不可能ではないでしょうか。

  • >>No. 866

    すぐに承認されるでしょうね。それにBS623はiPS細胞とは全く異なり、ニプロと同じ間葉系幹細胞を使用してますが、ニプロは間葉系幹細胞をただ単に増殖させただけのもので、サンバイオのBS623は神経細胞を再生する能力を持つノッチ1遺伝子を使ってまったくオリジナルな「神経再生細胞」に作り替えられたものですよ。少なくともiPS細胞の欠点をこじつけないでくださいね。

  • >>No. 860

    それならなぜ今日、ニプロの株価があまり上がらないのに、サンバイオはかなり上がってますが???? どんな承認でもそれが収益に結びつかなきゃなんの価値もありませんよね。

  • 同じ番組を見ていて気付いたのですが、自分はいままで77歳まで生きてきて一度も大病を患ったことがないなということ。風邪は一度、二度ひいたことがありますし、最近花粉症にちょっとだけ悩まされている、それだけです。もしかしたら番組であったような恵まれた特殊な遺伝子でも持ち合わせているのではないかと。どうしよう、株で儲かって十分なの貯えがあるけど、家人が病勝ちで介護に明け暮れて、これ以上生きていたくないのですが。

  • NHKの放映後、間葉系幹細胞の威力に感動したとの投稿が続いているが、わたしには一つ疑問がある。それはSB623との違い。賢者の皆様からの是非ご意見を聞かせていただけたら幸いです。
    札幌医大の治験で使用された自家間葉系幹細胞は、患者から採取した骨髄液にごくわずかにしか含まれていない。それをニプロによって、短期間に?0000倍に培養したものといわれていたと思う。つまり純粋に患者の自家間葉系幹細胞を培養しただけでほかに手を加えていないようである。一方のサンバイオのSB623は健常者の間葉系幹細胞に神経を再生させるノッチ1遺伝子を作用させ、オリジナルの「神経再生細胞」に変化させて創造したまったく新しい細胞で、札幌医大の使用したニプロの自家間葉系幹細胞とは全くの別物と思われるのです。つまり神経に再生を促す力がSB623には強力に備わっているのではないでしょうか。(シェアードリサーチ33頁、SB623の「製造ノウハウ」参照)

  • mg2さん
    あなたが722で投稿したのは、ES細胞の治験がいろんな大学で始まってい成功を収めているとのことでしたが、この投稿を早速削除してしまいましたね。
    その後の投稿では、Muse細胞の話に切り替わっていますが、どういうことでしょうね????

  • 日本医師会の広報に、
    人の胚(受精卵)の内部細胞塊から、体中の細胞に分化できる多能性を持つ幹細胞=ES細胞(胚性幹細胞)の樹立に成功したとの論文発表があったのは、1998年11月のことだった。同時期に、同等の多能性を持つ幹細胞(EG細胞)が死亡胎児の始原生殖細胞から樹立できたとの論文も発表された。
    再生医療研究はこのときから始まったといえるが、それはまた重い倫理的課題の始まりでもあった。胚を壊してつくるES細胞や、人工妊娠中絶による死亡胎児由来のEG細胞の研究は、人の生命の始まりを犠牲にする行為として、キリスト教保守派を中心とした社会勢力から激しい反対を引き起こした。日本では欧米ほどの世論の反発はなかったものの、政府が倫理指針を設けて研究を管理する慎重な姿勢がとられた。その際、EG細胞の研究は、問題が多いとして承認が見送られた。

  • 本当ですか、ES細胞は倫理の面で問題があり、日本での製造も許可されていないように思っていましたが????治験もはじまってないはずでしょう?????

  • もし長嶋監督が首尾よく回復したとして、それをビデオで流し宣伝したら、違法行為として治験は中止させられるでしょうね。薬として承認される前は薬ではないのだから。医療行為をして、企業の宣伝に使ったら、中止どころか、手が後ろに回るはず。このことは、このあいだの株主総会でも話題になってましたよね。

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