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投稿コメント一覧 (2087コメント)

  • >>No. 838

    自分で書いていて思いましたが
    CEOのコメントにVB-111での治療後、浸潤性T細胞が腫瘍に動員され、腫瘍が「ホット」になったことを示す卵巣癌の結果に特に励まされました。この重要な発見は、VB-111が他の「冷たい」腫瘍に適用される可能性があることを示唆しています。

    となってるので卵巣癌の結果待たれるのに
    なかなか資金がきませんね。
    VBLと連動してもおかしくないけど
    凍ったままだね。

  • おはようございます。
    VBL社のコメントです。昨日大腸癌の治験を
    始まりましたとのIRを受けて

    VBL Therapeuticsの最高経営責任者であるDr. Harats(M.D.)は、次のように述べています。 「VB-111の作用メカニズムと治療の可能性についての理解を深めるデータを生成し続けているため、この臨床試験でNCIと協力することを楽しみにしています。 VB-111での治療後、浸潤性T細胞が腫瘍に動員され、腫瘍が「ホット」になったことを示す卵巣癌の結果に特に励まされました。この重要な発見は、VB-111が他の「冷たい」腫瘍に適用される可能性があることを示唆しています。


    下の人TOCAは新しい道に旅立ちますが
    もう株は持っていないと思いますが。

  • イスラエル、TEL AVIV、2020年2月20日(GLOBE NEWSWIRE)-VBL Therapeutics(Nasdaq:VBLT)は本日、免疫チェックポイント阻害剤であるニボルマブ(Opdivo®)と組み合わせたVB-111の第2相臨床試験の開始を発表しました、転移性結腸直腸癌の治療。
    国立がん研究所(NCI)は、この研究の治験薬(IND)のスポンサーとなり、IND申請は米国食品医薬品局(FDA)によって承認されました。この新しい研究は、VB-111でのプライミングが免疫細胞を腫瘍に誘導し、結腸直腸腫瘍を免疫学的に「冷たい」から「熱い」に変えることができるかどうかを調査します。ニボルマブをVB-111に追加すると、抗腫瘍免疫応答がさらに促進される可能性があります。

  • こんばんは。もうtocaは売却してしまったのなら
    関係ありませんがニュースが出たので報告
    します。11月に戦略顧問を雇いこのような
    決着を付けるようです。

    Tocagen Inc.(ナスダック:TOCA)と、炎症性皮膚疾患の治療のための生体内治療薬を開発している株式非公開の臨床段階バイオ医薬品会社であるForte Biosciences,Inc.は、本日、TocagenがForte社との間で株式交換による完全合併契約を締結したことを発表した。合併後は、アトピー性皮膚炎をはじめとする炎症性皮膚疾患の臨床開発に注力します。合併後の新会社は、株主の承認を
    得た上で、Forte Biosciencesの名称で営業し、Nasdaq Capital MarketでティッカーシンボルFBRXで取引される予定だ。

    フォーテのアトピー性皮膚炎後期臨床プログラムの推進に焦点を当てたナスダック上場企業の設立取引
    取引完了前にAlger、BVF Partners LP、OrbiMedから1400万ドルの出資を受ける
    取引について話し合う電話会議を2020年2月20日8:30 AM (米国東部標準時間) に開催

  • おはようございます。テレワークをする会社が
    増えてくると思いますが
    子会社のギガの業務に大容量ファイルを「簡単「安全」」に送信するファイル転送システム
    がありますので必要じゃないでしょうか。


    HakoBeruKun-Gは、メールに添付できないような大きなファイルや機密性の高いデータを企業間でセキュアに送信・共有できるファイル転送システムです。監査ログ、ファイル自動暗号化に標準で対応し、オプションでウイルスチェック、キーワードフィルター、上長承認にも対応し、セキュリティ面でも安心してファイルを送信することができます。

  • こんばんは。やっとcphi japanのスケジュールが
    ホームページに載りました。
    講演 CPhIjapan DDS技術セミナー
    「次世代型ミセル化ナノ粒子技術ADCM」
    研究部兼事業開発部 エキスパート〇〇さん
    講演 CPhIjapan コンファレンス
    「FDA査察を楽しむために何をすべきか。その準備からクロージングまで」
    研究部 部長 〇〇さん

    展示会の出展もするんですね。ぜひぜひ良い縁が
    出来ればいいですね。

    昨日はあちらでひどい目にあいまして、
    何にもニュースないからVBLの事を書いたらこっちに書けっていう人もいたし、VBLの株を買えばってさ。
    あの人も機関が大嫌いな格付けオールダウングレイドのギ◯◯ド買えばいいのにね。(笑)
    つまらない話で失礼しました。

  • >>No. 322

    VBL社が買われたと書いたのに
    ナノが買われたなんて書いてない。
    昨夜の21:01に英文を貼って書き直しました。
    投稿したもののソースは自分で管理してます。
    勘違いしてませんか。
    Morris Kahn just filed a "Statement of acquisition of beneficial ownership", which is also known as a 13G. In the filing, it appears as though Morris Kahn claims to own 4,299,377 shares. This represents 12.0% of Vascular Biogenics.

    こんな言われ方されたのは初めてでがっかりしました。会社は2年前から掲示板監視強化してますので海さんも気をつけたらいいよ。
    社内の人を名指しで批判してる時あるから。
    私は買ったものはまだ売れません。
    塩漬けです。

  • >>No. 307

    すみません。書き方が悪かったかもしれませんね。VBL社の株を買ったという事です。

    Morris Kahn just filed a "Statement of acquisition of beneficial ownership", which is also known as a 13G. In the filing, it appears as though Morris Kahn claims to own 4,299,377 shares. This represents 12.0% of Vascular Biogenics.

  • 2/10にあったVBL社のカンファレンスの
    プレゼンテーションは素晴らしかったとあちらの数名の株主さんから感想を聞きました。
    昨日イスラエルの大富豪のモリスカーンさんが
    4,299,377株を所有大量報告。
    12%にあたります。

  • >>No. 830

    おつかれさまです。今年に入ってひとつも
    ナノ本体のの進捗、お知らせないから
    まさか暫くはVB111の結果報告待ちだけなのかな?
    この決算までに新社長は、買ってくれるかも
    とほんの少し思ってた。笑)
    まずはADCMの商談してもらわないと
    先には進めないね。

    信越さんとはそうなんですね。
    ありがとうございます。

  • おはようございます。
    Morris Kahnが4,299,377株を所有大量報告がありました。12.0%大量報告。

    モリスカーンさんはイスラエルの億万長者かつ起業家で有名な方のようです。
    会社についてある程度の洞察を持っているかもしれませんと投稿している人がいました。

    Morris Kahn just filed a "Statement of acquisition of beneficial ownership", which is also known as a 13G. In the filing, it appears as though Morris Kahn claims to own 4,299,377 shares. This represents 12.0% of Vascular Biogenics.

  • アナリスト予想を上回る。と書いてあり
    良かった。^^;
    今年の総会は行けそうです。

  • こんばんは。昨日は良いカンファレンスだったようです。
    私が参考にしているヘブライ語のネイティヴホルダーの方の投稿を読みました。
    もっと書きたいこともありますが
    青ポチの人たちも見に来るのでこれしか
    書けなくてすみません。
    結果報告まで待ちましょうね。

  • Beyond Healthに書いてありました。

    オプジーボの次は「第5のがん治療法」の時代?

    ナノ粒子(高分子ミセル)を用いた「光線力学療法」や「ホウ素中性子捕捉療法」(BNCT)、「集束超音波と抗がん剤を内包したナノミセルを組み合わせた治療法」は、まさにその最先端を走っています。

    海外でも、「超音波によりがん細胞を選択的に破壊」「術中の肺がん組織を視覚化する新技術」など「第5のがん治療法」に相当する新しい技術が続々登場しています。とありました。

    今夜はカンファレンスですね。

  • >>No. 47

    12月にシンポジウムに行ったけど
    mRNAはアメリカとドイツが始めて
    成功してるんですよ。だからマイナーな技術ではないという話もありました。
    スイスが出来なかっただけではないですか?
    海さんの話は昔話が多いですよ。
    失礼な発言は問題ですね。



    >ナノやアキュルナの説明会で質問しなよ。
    >
    >siRNAの上市までにかかる研究開発資金の額とその時間、そして成功確率を。
    >
    >スイス🇨🇭の巨人ロシュが3,000億円投入しても失敗し、完全撤退したのは何故かって?
    >
    >siRNAは水分に触れただけで分解するんだ。
    >血液に触れただけで分解するのだ。
    >DDSに詰め込んでも上手くいかないんだよ。
    >
    >ロシュが一番分かってる。
    >
    >ロシュの子会社中外製薬が研究開発で一度ナノに近づいたよね。おそらくナノマシンの技術を確認しに来たんだと思うよ。
    >でも、契約破棄されたよね?
    >片岡ミセルでもダメだったんだよ。きっと。
    >ナノやアキュルナの説明会で質問しなよ。
    >
    >siRNAの上市までにかかる研究開発資金の額とその時間、そして成功確率を。
    >
    >スイス🇨🇭の巨人ロシュが3,000億円投入しても失敗し、完全撤退したのは何故かって?
    >
    >siRNAは水分に触れただけで分解するんだ。
    >血液に触れただけで分解するのだ。
    >DDSに詰め込んでも上手くいかないんだよ。
    >
    >ロシュが一番分かってる。
    >
    >ロシュの子会社中外製薬が研究開発で一度ナノに近づいたよね。おそらくナノマシンの技術を確認しに来たんだと思うよ。
    >でも、契約破棄されたよね?
    >片岡ミセルでもダメだったんだよ。きっと。

  • おはようございます。
    10日にカンファレンスありますが
    その前にデータを出してくるのでは。
    と読んでる人もいました。
    じゃあ今日しかないけど。そりゃ大変だ。
    今月末のような気もしますけど。

    大腸癌の治験は10日から開始で決まりかな?

  • >>No. 812

    こんばんは。今朝私が記事を書いたので
    お騒がせしました。
    私も前は単純にナノにしてもナスダックに上場すればと思ったことがありますがこれがなかなか大変でお金はかかるし、一回つまづいたり増資続くとあっという間に$1を割ってしまいますね。
    12月にcoins聞きに行った時に
    アキュルナは、以前とは別物だなあと感じましたんでこのままで良いと思いました。
    アステラスからの資金も乳癌でやると
    わかり安堵しました。そして位高先生と一緒の
    治験が先だと思ってたから意外でした。
    ナノはお知らせあるはずなのに出さないし、
    中冨社長の時は話題性が豊富で
    面白かったなぁ。
    頼むからイベントの日時くらい書いて
    欲しいです。
    昨日付けの片岡先生の新しい論文を
    読み始めました。これくらいしか
    楽しみないですね。

  • こんにちは。
    昨日も考えてましたが最近のニュースを見ると
    mRNAの技術を東京医科歯科大の先生を通じて宣伝していく動きがあります。
    実際に今回の新型コロナウイルスのワクチンをmRNAを使ってアメリカのベンチャーが開発してる事が報道されてますので良い機会だと思います。
    でもアライアンスとなるとカラーと言うか性格がナノや片岡先生とだいぶ違うように見えるけどね。アキュルナの社長も変わったので。
    親戚くらいの関係が丁度良いのが私感です。

  • まずはアキュルナ動きます。

    1/23にDDSのシンポジウムがありまして、
    片岡先生、木村先生、宮田先生がご出席されました。その時の内容です。

    同シンポジウムに登壇した片岡一則・川崎市産業振興財団ナノ医療イノベーションセンター長/東京大未来ビジョン研究センター特任教授と宮田完二郎・東大大学院工学系研究科准教授は、アンチセンス核酸を内包したミセルに安定化構造を加えることで、血中で安定し、細胞内で核酸を放出するシステムを共同で開発したことを発表しました。

    この技術はアカデミア発ベンチャーのアキュルナが実用化に向けた開発を行っています。ナノキャリアの「高分子ミセル」の開発者でもある片岡教授は、同技術で「まずはトリプルネガティブ乳がんを対象に20年2月に臨床試験を開始する」と明らかにしました。アキュルナは19年8月にアステラス米子会社のアステラス・イノベーション・マネジメントと、同社のDDS技術をmRNAに応用する実証研究契約を締結。短鎖核酸(siRNAやアンチセンスなど)と長鎖核酸(mRNA)の両方で開発を目指しています。

  • おはようございます。今朝のアンサーズニュースに
    DDSのニュースが載りました。

    ADCMとアキュルナのmRNAの技術も書いてあります。

    ナノテクノロジー×ドラッグデリバリーシステム「ナノDDS」のいま

    医薬品を「適切な場所に」「適切な量を」「適切な時間作用する」よう届けるドラッグデリバリーシステム(DDS)。薬剤の効果を最大限に引き出し、副作用を低減させる上で欠かせない技術です。中でも長年にわたって研究開発が行われてきたのが、ナノテクノロジーを活用したDDS技術。遺伝子治療や核酸医薬の登場で注目が高まる「ナノDDS」開発のいまを追いました。

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