ここから本文です

投稿コメント一覧 (1883コメント)

  • >>No. 343

    おはようございます。コーワが解約した後も
    ナノイノベーションセンターの片岡先生のところに来てたと言うから今も当時は不思議でした。
    phase1データを無料で提供してくれたのも
    何かあるのかなと思いました。
    DDSはあきらめてなさそうです。

    TOCAニュース
    Sectoral Asset Managementは
    TOCAの第3位の機関投資家となった。取締役のBergerは以前ここで働いていた。Sectoralは医療に特化しているため、これは重要なことです。
    670000シェアです。

  • >>No. 341

    こんばんは。そうですね。先取り出来て楽しいです。皮膚薬の方で中心になって研究してくれてる人は化粧品のちふれにいた方です。
    ちふれ化粧品の採用はアトピー持ってる人や
    だった人を積極的に採用して良い商品を
    作っています。楽しみにしています。
    足裏とか乾燥したり血行悪くて皮膚が荒れてる時
    エクラを塗ると一晩で治るのはすごいです。
    前例あるから頑張って。

    なんか下の方の投稿はたくさん青ポチすごい
    事になってるよ。
    でっかちゃんは信頼されてるから大丈夫だと
    思います。
    しばらくは控えめな内容にしようかな?笑
    こんなに読者はいないはずなんですが。😥

  • 12:45くらいに株式新聞にラブライブの新アプリ
    に期待高まる。
    四季報からもニュース来ました。

  • 10:54フィスコ配信
    商いを伴って急伸。ブシロード<7803>、サンライズと共同開発しているスマートフォン向けゲームアプリ「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル ALL STARS(スクスタ)」が期待材料となっているようだ。17日に公式ツイッターアカウントを開設、キャンペーンを開催すると、翌18日にはフォロワー数が9万人を突破。19年内、秋以降に配信予定としている。なお、ブシロードも本日は大幅高。《FA》【株式会社フィスコ】

  • >>No. 331

    でっかちゃんこんばんは。
    今年のお盆は忙しくて朝と晩くらいしか
    チェック出来ませんでした。
    返信ありがとうございます。疲れてしまい調べる気力がなくなってました。助かります。(-。-;
    確か今年のDDS学会で抗体付加抗がん剤内包ミセルの前臨床研究とかエピルビシンミセル中心に
    が題材でしたね。
    そういう報告データは論文になるまで
    待たないといけないのかな。
    HPの端っこにでも書いて欲しいな。
    いよいよ6300が始動ならいいですね。
    そういえば今年の最新の音響力学療法におけるエピルビシン共役高分子ミセルの機能
    についての論文は興和所属の人が筆頭者でしたよ。Function of Epirubicin-Conjugated Polymeric Micelles in Sonodynamic Therapy
    で検索してみてください。
    NC6300成功したらコーワさん売る気ですかね。

    ありがたくさんが教えてくださったセミナー
    は申し込みしてみようかな。
    知人に先月も外人のだけど聞くように
    勧められました。
    川崎遠いけどなんとか行けるから。殿町まだ
    行ったことないです。^o^

    また明日からよろしくお願いします。

  • でっかちゃんおつかれさまでした。
    知らない人が偵察に来てたんですか。
    それにしてもお薬ができるまでの工程を
    知らなすぎて呆れましたね。
    ギリアドは儲けのために(15年も日本で売ってくれた)日本の会社を切り捨てるような変な会社だから
    羨ましくもないけどね。

    ナノのHPにお知らせありました。
    8/9発表第20回日本分子脳神経外科学会
    一般口演2『新規治療・Radiomics』
    抗組織因子抗体を用いた新規薬物送達システムの開発研究

    国立がん研究センター先端医療開発センター新薬開発分野
    2)熊本大学大学院生命科学研究部脳神経外科学分野
    3)量子科学技術研究開発機構放射線医学総合研究所分子イメージング診断治療研 究部
    4)理化学研究所細胞制御化学研究室
    5)ナノキャリア株式会社研究部

  • >>No. 322

    yaさんおはようございます。

    8/28に説明会が大阪でありますが、
    山崎さんの基調講演もあるのでそうでしょうね。
    あちらの板では説明会自体総スカンですが
    評価してくれる人がいてくれるのなら
    ありがたいです。
    yaさん、聞きに行ってもらえたら嬉しいです。

    TOCAやVBLも12月に発表するものがありますが
    TOCAの方は厳しいのではと思われている
    ような雲行きに?今詳しいことを調査してます。
    FDAの求めているデータが厳しいのかも
    しれません。

  • こんばんは。VBLの決算発表ありました。
    その後特に変わった事はありませんが
    会社からのコメントです。
    VBL Therapeuticsの最高経営責任者であるDr. Harats、M.D.は、次のように述べています。 「プラチナ抵抗性患者の全生存期間の統計的に有意な延長を示す以前の第2相試験(6月にASCOで発表)の最終結果は、VB-111の可能性に対する確信を強めます。フェーズ2からの重要な結果は、CA-125の反応と生存の利益との相関でした。したがって、CA-125の測定は、2019年末に予定されているOVALの中間分析の焦点となります。」

    12月までは静かに動きそうです。
    またその他わかりましたら書き込みします。

  • >>No. 316

    yaさんこんにちは。
    書き方がおかしかったかもしれませんが
    ナノが契約する前の話でエイオンの薬です。
    40歳を超える適用カップル20組というところに
    驚いてしまいました。
    不妊症では日本初だということなんで期待しています。他社は整形外科や美容などではいるようですが。
    産婦人科の学会に出席したり論文読んだドクターが使うのであれば安全性も考えてPRP研究会に
    入会した病院の先生が支持してくれるかも
    しれませんね。失礼いたしました。

  • おはようございます。
    患者さんの奪い合いになるのか。どうでしょう。

    去年末の12/2にありました夫婦で歩む不妊治療の
    フォーラムについて出席者の方のブログ
    報告をみました。
    男性の出席者が結構いたとか。
    最新治療としてPRP(platelet-rich plasma)療法が紹介されました。
    これを妊活に利用すると子宮内膜の厚さを得ることが出来るようになり着床率が上がるとの事です。内膜が厚くならなくても着床率はあがり、次回の周期まで効果がもつそうなので毎回やらなくてもいいそうです。
    まだ治験段階だそうですが40歳を超える適用カップル20組に施したところ5組が着床したとのことでした。少なく感じるかもしれませんが40歳をこえた方の1回の不妊治療で妊娠する確率(7.7%)を考えたらすごい数字
    だと医師が言ってたそうです。
    去年末のお話です。

    主催
    NHKエンタープライズ
    協力
    医療法人財団順和会山王病院 NPO法人Fine
    後援
    日本受精着床学会、公益社団法人日本産科婦人科学会、一般社団法人日本IVF学会、ほか
    協賛エイオンインターナショナル

  • >>No. 304

    こんばんは。無事に決算通過しましたね。
    今朝気がついて美容新聞にナノの紹介記事があり
    前回の決算の数字をみて化粧品事業は成長の足元鈍いと出てたんでどうしたものかと
    思いましたが思ったより良い内容で安心しました。自力で化粧品とマイル5億、
    PRP治療5億計10億円が私の勝手な売上目標にさせてもらいました。笑)
    ライセンスはこの上に乗っかってくればすごいですが。まだ見えて来ないね。
    次は何の材料出てくるのでしょうか?
    VB111の脳腫瘍の追加試験は遅れている
    ような事をVBLのホルダーが書いてました。

    今日も相変わらずスパイみたいな人がウヨウヨ
    いました。副アカで悪口はないわ。

  • >>No. 301

    こんばんは。でっかちゃん今日は戦ってくれていましたね。
    しかし、本当にネガティヴな投稿だらけですね。
    社長を交代してほしい人がアンケートだけど
    100人もいたのは驚きました。!(◎_◎;)
    ミセル完成するまではやってほしいけどね。
    総会で文句言う人ほとんどなし。
    DDSは工学と医学と薬学あわせて出来るもの
    だとDDSの専門家の人が言ってました。
    誰にやってもらいたいんだか。
    説明会も年に2回やらないといけないんですよね。
    ホルダーのみんなただのやつあたりか
    会社に催促してるのかな?
    CFOには言いたい事あるけど。

    ここの板も300投稿突破しました。
    みなさんのおかげです。これからも
    よろしくどうぞ。真のホルダーさんも
    参加してください。
    まだ当分あちらには帰れそうもないですね。😢
    裏方で頑張ります。

    TOEICすごいじゃないですか?私は昔チャレンジしてこんなに難しいかとたまげました。

  • おはようございます。朝からおめでたい話題で
    すね。おめでとうございます。
    山王病院はセレブが出産する事で有名なので
    もちろん不妊治療も。

    名前は出せませんがたくさんいます。
    今夜はTOCAの決算発表のようです。

  • 会社予想は保守的に出してると前から言ってた
    から少なすぎるのかな。
    決算通過後もしも落ちたところは
    買われそうなんでこのまま持ち越す予定です。
    6月は頑張ったと思うんです。

  • >>No. 294

    こんばんは。少し読めました。
    そんなに効かないんですかね。
    私は自己免疫性疾患があったからオプジーボを
    身体の中で飼ってる感じです。
    正常な細胞を壊されていると言われたことが
    あります。
    全部免疫治療薬併用にされたら誤動作しそうで
    怖いのでミセルが完成して欲しい。

    エジンバラのファンドはブリグジッドの関係で
    資金がやって来たような気がします。
    サンバイオはナノより買われていましたが
    あっという間に売却されてました。
    ナノの分は6月くらいから減ってる形跡が
    あったのでハッキリした。

  • 偶然見つけたんですが
    もう競合ですか?ナノは病院が決まっていて
    産婦人科研究会を通じた病院の集まり
    の中で営業するわけで⬇️は
    繋がりのある病院に営業活動するのかな?
    この会社はスイスに本社があるようです。
    いろいろと面白くなって来ました。
    医者は横の繋がりが広いからナノは大丈夫な
    気がしますが。

    8/5
    フェリング・ファーマ株式会社〔本社:東京都港区、最高経営責任者(以下、CEO)兼 代表取締 役:マーク・ノグル/以下、フェリング・ファーマ〕と株式会社エイオンインターナショナル(本 社:東京都千代田区、代表取締役社長:陳 世偉/以下、エイオン)は、「”Aeon” Acti-PRP」の国内 におけるコ・プロモーション契約を締結しましたので、お知らせいたします。

    コプロモーションとは
    複数(通常2社)の製薬企業にて、
    医薬品を並行して販促(並行販促)すること。
    すなわち、
    医療機関等への医薬情報活動(MR活動など)
    を共同で実施すること。

  • こんにちは。決算が近づいて来ましたが
    米国の3種同時の治験が終了で開発費絞り込み
    若干赤字縮小になるようだと四季報に
    書いてありました。
    VBLの決算発表が13日だそうです。

    そろそろリバウンドに入ったようですね。


  • Pitango Venture Capital Principals Fund IV L.P.が
    Vascular Biogenicsの株式1,623,570株を所有している報告がありました。
    これはVascular Biogenicsの4.5%に相当します。

    中間報告はまだ早いのに何かあるんでしょうか。
    最近は安く拾われた模様。

  • >>No. 281

    お暑うございます。出たね。

    PRP療法の条件があり臨床試験の登録票に
    不妊治療中で体外受精(IVF)もしくは顕微授精(ICSI)を受け、ホルモン補充周期の凍結胚移植(FET)を予定する女性患者。
    (2) 子宮内膜厚が7mm以下。
    (3) 被験者本人から本研究の参加に対して同意文書で同意が得られている。
    (4) 年齢が20歳以上50歳未満(胚の凍結時点は42歳までとする)。

    要は凍結融解胚移植の周期にホルモンを補充しているにもかかわらず子宮内膜が7 mmに達しなかったため胚移植がキャンセルとなったことがある患者様。 ということかな。
    今回は39歳が平均だったそうで今まで辛い不妊治療を受けてきて5名は奇跡的な事だと思います。
    認知度が上がれば試してみたい人もでてくる
    かもしれないので今後に期待したいです。
    PRP研究会では効果はこのように書いてあります

    一般的な PRP療法においては即効性はありませんが、数時間から6か月で組織の修復が起こり、自然な効果が認められてきます。効果やその持続期間には個人差があります。自分自身の組織を修復する治療なので、長期間にわたって治療効果が認められます。また繰り返しの治療を行うことは可能です。

  • 帝人<3401>が8月2日に発表した2020年3月期第1四半期の経常損益は16,861百万円、直近のIFISコンセンサス(13,839百万円)を21.8%上回る水準だった。また同日発表された業績予想によると通期の経常損益は前回予想を据え置き、前年並みの60,000百万円を予想、IFISコンセンサスを5.6%上回る水準となっている。尚、中間の経常損益は32,000百万円を予想、直近のIFISコンセンサスを7.4%上回る水準となっている。

本文はここまでです このページの先頭へ