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投稿コメント一覧 (22コメント)

  • ソフトバンクGが潰れる時はトヨタも潰れるだろう。

  • そもそもトランプとエルドゥアンは似た者同士。

    中央銀行の金融政策に介入しようとするところなんかね。

    だから関係改善の流れになったら一気に前に進むのさ。

  • もしトランプがパウエル議長を解任なんてことになったら、それこそエルドゥアンと同じで中央銀行の独立性が損なわれてアメリカの信用が失墜し、ドルが下落してその分トルコリラ始めとする新興国通貨は相対的につよくなる。

    ここ最近のリラ円相場が意外に底堅いのはこの辺を反映してると言えよう。

  • そのうちホークスも身売りするのかな?

    南海→ダイエー→ と、いつか来た道。

    買収先はジャパネットたかたとかw

    ♪我らの我らの〜ジャパネットホークス(ソレ!)w

  • エルドゥアンにとって奇貨だったのは、例のサウジの記者殺害の一件。

    もちろん、エルドゥアンが本気でサウジを窮地に落とそうとは考えていないだろう。

    イスラエルやサウジとの緩衝地帯であるシリアの体制維持(それによって敵対するクルド人勢力への抑えになる)と、アメリカからの経済制裁解除。

    これさえ手に入れれば自分の体制が安定すると考えているだろうし、トランプ政権もエルドゥアンの欲しいものは承知しているから、おそらくトルコ側の出方を見守りつつ、適切な時期に一番効果的な条件で「取引」に応じることを政権内部では既に検討に入っているだろう。

    つまりリラにとっても思わぬ「奇貨」?

  • 宮島さんの神主が
    おみくじ引いて申すには
    今日もカープは勝ち勝ちカッチカチ♪

    今日もトルコリラは買い買い買い買い♪

  • あとはカープが今日からの日本シリーズで、サウジとつるんで悪逆非道を行う孫正義のソフトバンクを打ち負かして日本一になるだけや!

  • いよいよ日本シリーズ

    サウジとつるんで悪逆非道を行う孫正義のソフトバンクなんか負けてしまえ!

  • カープファンより

    宮島さんの神主がおみくじ引いて言うのには
    今日もカープの勝ち勝ちカッチカチ

    今日もトルコリラは買い買い買い買い♪

  • カープファンにとってエルドと言えばやはりエルドレッド。

    ♪エルドレッド、エルドレッド、ホームラン
    エルドレッド、エルドレッド、無限のパワー

    ♪エルドゥアン、エルドゥアン、強権政治
    エルドゥアン、エルドゥアン、無限の利上げ

  • これを不動産関連銘柄と見るか、災害関連・国策関連銘柄と見るかが判断の分かれ目だが、大多数の投資家は後者として見ているはず。

    こういう内容の良い企業が株価低迷するなら、そもそも日本企業の株なんかこの先何も買えなくなる。

  • 韓国の中央銀行総裁がまたぞろ我が国との通貨スワップ再開を目論んでいるようだが、当然突っぱねるべきでしょう。

    慰安婦像撤去などの約束履行が先であると麻生財相も言っているとおりである。

    通貨スワップなら、我が国に対し敵対的な言動を取り続けている韓国ではなく、真に友好的な国と、例えばトルコと締結すべきではないのか?

    安田さん解放で、安倍首相も「とりわけトルコとカタールの協力に感謝する」と言ってるくらいだし、日本がそのお返しに通貨スワップを結べば、トルコリラの暴落も防ぐことができ、真の友情をトルコに示せるだろう。

    トルコにはトヨタはじめ多くの日本企業が進出しており、トルコ経済の安定に寄与できれば、我が国の国益にもかなう結果となるはず。

  • 安田さん解放で、安倍首相が「とりわけトルコとカタールの協力に感謝」だってよ。

    こりゃ日本政府もトルコに対し何らかのお返しをすることになるのかな?

    そうなったらトルコの経済もリラもこれからは上向くものと思われ。

  • 昨夜のニュースを見てたら、コメンテーターが「エルドゥアンはもっと核心に迫ることを言うかと思ったが、拍子抜けだった」と言っていた。

    これには二つの見方があって、トランプ政権と裏で交渉してあえて核心を話さなかったか、あるいは本当に核心部分は何も把握していないのかのどちらかであるが、もし前者なら、エルドゥアンはアメリカやサウジから何らかの見返りを約束されているはずなので、そのうち制裁解除が実現すれば、トルコリラにとってもプラス要因となると考えられる。

    エルドゥアンは「これは計画された殺人」と断じてサウジ側の説明を否定したとあるが、そもそも「記者殺害はもみ合ってるうちについ殺害してしまった」なんて説明、世界中の誰が信用するものかっての。

  • ニュースを見てたら、コメンテーターが「エルドゥアンはもっと核心に迫ることを言うかと思ったが、拍子抜けだった」と言っていた。

    これには二つの見方があって、トランプ政権と裏で交渉してあえて核心を話さなかったか、あるいは本当に核心部分は何も把握していないのかのどちらかであるが、もし前者なら、エルドゥアンはアメリカやサウジから何らかの見返りを約束されているはずなので、そのうち制裁解除が実現すれば、トルコリラにとってもプラス要因となると考えられる。

  • 徹底追及の姿勢を見せて、裏ではトランプ政権と交渉している。

    これ以上事件に関する情報を提供しない代わりに、様々な制裁を解除することとか。
    それくらいの駆け引きはするだろう。
    エルドゥアンもトランプも。

  • 昨夜のNHKBS1の海外報道番組を見てたら、今回のサウジの記者殺害事件で勝ち組はトルコとイランで、負け組は当のサウジとアメリカとあった。

    なぜならイランは中東でのプレゼンスが向上し、トルコはアメリカとの関係改善の足がかりになるからだとか。

    まあ勝ちとは言っても、サウジの敵失によるものだけどな。

    昨日の広島が坂本のエラーで追加点を上げて勝ったようなもんか。

  • エルドゥアンは牧師解放の最良のタイミングを伺っていた節がある。

    それがまさに中間選挙終盤で、まんまとトランプに「恩を売る」形となった。

    そういう意味では、欧米流の経済政策には確かに疎いかも知れないが、政治家としての感覚はなかなかしたたかなものがあるんじゃないか。

    そこへ来てサウジの記者殺害の一件。
    トランプ政権がサウジに対し厳しい姿勢を取れるかどうか微妙だが、その分トルコに対し追加の制裁といった厳しい対応を取ることはほぼ出来なくなり、これもトルコに対する不安要因の解消と市場は見るだろう。

    まさにエルドゥアンにとっては絶好の敵失が起きた結果になったが、一連の流れを通じてエルドゥアンの政治家としての老獪さを示すものとなっただろう。

    少なくともサウジの皇太子よりはよっぽど信頼の置ける存在となったことは疑いようがない。

  • 実はエルドゥアンは牧師解放というカードを切る一番良いタイミングを伺っていたのではという節がある。

    それが米中間選挙終盤で、トランプのコアの支持層がこれにより更にトランプ支持を強固なものにし、エルドゥアンにしてみればトランプに「恩を売る」形となった。

    国内的にもサウジ大使館による記者殺害というエルドゥアンにとっては絶好の敵失が起こり、これによってアメリカとサウジの間にくさびを打ち込むことに成功し、牧師解放による国内の不満をまんまとそらすことにも成功した。

    つまりこれら一連の動きはトランプ、エルドゥアンの双方に益をもたらす結果となり、これでアメリカがトルコへの制裁を一部でも解除するなら、トルコリラ相場は一気に上昇するだろう。

    エルドゥアンは西欧流の経済政策には確かに疎いかも知れないが、そうした政治的な駆け引きでは期を見て敏であり、並の政治家とは一線を画するということが世間に理解されたのは非常に大きい。

    少なくとも最近はとかく暴走が指摘されているサウジの皇太子よりはよっぽど老練な政治家であろう。

  • 今年は台風が多いのと地震の影響で、むしろこういう会社はリフォーム需要の増加等で業績が上がるんじゃないかな?

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