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投稿コメント一覧 (1829コメント)

  • 日経平均騰がってるけど、円高!

  • 鉛建値 3000円上げ27万2000円
    7/16(火) 11:09配信 日刊産業新聞
     三菱マテリアルは12日、7月積み鉛建値をトン3000円引き上げ27万2000円に改定したと発表した。指標となるロンドン金属取引所(LME)の鉛現物相場が上昇したことを反映。月内推定平均は27万800円になった。

  • 株の長期保有は、難しい…。

  • この円高なんだか不気味…。

  • 2019/06/20 10:40

    600円になる↑

  • ●ニッピ(JASDAQ・7932)
    目標価格 6000円
     ゼラチン、コラーゲン、化粧品材料などが主力だが、iPS細胞の培養キッドも製造販売。「都心に開発余地のある広大な土地を所有しているので、バブルが到来するかも。また、2年に1回のペースで株価が急騰。ここ10年で6回も急騰しています」

  • ●三菱商事(東証1部・8058)
    目標価格 4000円
     三菱グループの中核を担う大手総合商社。「景気にある程度左右される商社とはいっても、PER7倍はかなりの割安。今年5月に自社株買いと増配を発表。今後も増益予想なので、好調が維持されるならば、PER10倍の4000円をつける可能性も」

  • 大和ハウスの不適合住宅、当初の2倍の3900棟超に
    住建・不動産 関西
    2019/6/18 15:58 日本経済新聞
    大和ハウス工業は18日、賃貸アパートと戸建て住宅に不適切な柱や基礎が使われていた問題で、対象物件が3955棟に増えたと発表した。当初の発表から約2倍に膨らんだ。不適合物件を抽出するときの手法に不備があり、漏れがあったという。

    同社は設計担当者の理解が不十分だったとする外部調査委員会からの最終報告を受け、社長直轄の法令順守の部門を設けるなどの再発防止策をまとめた。午後4時30分から大阪市内で記者会見を開き、芳井敬一社長らが説明する

  • [東京 3日 ロイター] -
    三井不動産 、三菱地所 など大手不動産がしっかり。電気・ガス、陸運も高い。市場では「日経平均のPBR1倍が接近し、主力株の一部には長期資金の打診買いなども入っている」(国内証券)との声が出ている。

    建設や不動産株など海外の景気動向に左右されにくい内需の一角は相対的に強さを発揮している。不動産セクターは日銀の緩和的金融政策が担保されるなか、有利子負債負担や大口の資金調達などで収益環境に追い風が意識されやすい。

  • タケエイ<2151.T>が大幅続伸。
    いちよし経済研究所では、投資回収期の到来見通しにより、レーティング「A」を継続、フェアバリューは1200円→1300円と引き上げた。今20.3期は主要プラントの本格稼動による収益回復に加えて、子会社による貸倒損失1.9億円、特別損失8.4億円が消滅するなど業績回復が期待。

  • だから日本でつくる
    省人化・ブランド…「本丸」磨き世界で稼ぐ
    2019/5/29  日本経済新聞 電子版
    福岡県北東部の北九州空港にほど近い工業団地。日用品大手ユニ・チャーム(8113)の国内新工場が26年ぶりに稼働した3月以降、行き交うトラックが増えている。工場内の搬送を極力自動化し、製造工程の進捗具合もデータで見える化して省人化。中国や東南アジアに紙おむつを届ける拠点だ。

    ユニ・チャームのように国内工場の新増設でこのところ「ぶり企業」が目立つ。ライオン(4912)は香川県坂出市で2021年に52年ぶりの歯磨き粉新工場を計画。コーセー(4922)は山梨県南アルプス市で42年ぶりの新工場設置に動く。IHI(7013)も埼玉県鶴ケ島市で21年ぶりの新工場を準備中だ。

    マクロのデータでもこうした動きはみてとれる。経済産業省の調べでは、国内の工場立地件数は18年に1123件と10年ぶりの高水準を記録した。同省や財務省の統計から製造業の国内向け設備投資の割合をはじいてみると、14年ごろに70%程度で底入れし、足元は75%前後で推移する。帝国データバンク総合研究所の集計によると、15年以降に国内で新設された生産拠点は450を超す。

    企業が拠点として日本に目を向けるのはなぜか。いまも安全通貨として買いが入りやすい円相場をみれば、企業が円高はもう来ないとみて投資を決めたとは考えにくい。

  • ■米中摩擦が立地戦略左右
    2019/5/29 5:30日本経済新聞 電子版

    カシオ計算機(6952)は、中国広東省で製造する「Gショック」を日本やタイに生産移管する方針だ。中国製時計が米国の制裁関税の対象に入るためだ。中国の人件費上昇も生産移管の背中を押す。
    人件費や円相場、そして足元は関税など企業のサプライチェーン(供給網)を決める要素は多い。どうすれば外的要因の影響を抑え、より自律的に立地を決められるか。この課題に、新たな切り口が見え始めた。

  • 大和ハウス工業、
    通期は過去最高の売上・利益を更新 第5次中計は計画を上回る着地に!

  • 杉村富生 兜町ワールドより 2019.5.22

    物色面では5G、IoT、ERP、車載システム、フィンテック投資の活況を受け、オービック(4684)、SCSK(9719)、伊藤忠テクノソリューションズ(株)(4739)、富士ソフト(9749)、リックソフト(4429)、ヴィッツ(4440)などITセクターに妙味があろう。

  • 川重、水素液化設備を商用化 来年めど、次世代エネ普及狙う
    2019/5/22付日本経済新聞 朝刊

    川崎重工業は国内メーカーで初となる水素を液化する設備の商用化に2020年をめどに乗り出す。水素の効率的な輸送ができ貯蔵も含めた供給網を整えられれば、水素を使う燃料電池車(FCV)や水素ステーションの拡大や、水素をつかった発電など利用機会が広げられる。次世代エネルギーとして注目される水素の普及を後押しする。

    同社は水素を冷却して液化させる液化機を手掛けている。専用の運搬船が必要だが、純度が高く輸送先でそのまま燃料電池や発電に活用できることがメリットだ。

    水素はセ氏マイナス253度に冷やして液化すれば体積を800分の1にでき、一度に大量の輸送が可能になる。例えば海外の再生可能エネルギーによる電気を使って発生させた水素を液化して日本に運び、クリーンエネルギーを輸入することも想定される。化学工場などに併設し、副産物としてできる水素を液化し、発電につかうシステムも想定できる。

    同社は従来と比べて液化の効率を2割弱向上させ、液化できる量も日量5トンから5倍の同25トンにまで増やせる試作機を開発。耐久性テストなどを経て外部販売を始める。

    川重は天然ガスの液化機や貯蔵タンクのノウハウを用い、水素の貯蔵タンクや配管までのエネルギー供給網を提案する。

    販売先はエネルギー関連の資源開発事業者などで、日量5トン級の液化機で建設費の目安は30億~40億円ほどという。川重は水素関連事業で30年度に1千億円超の売上高を目指す。

    トヨタや資源メジャーの英蘭ロイヤル・ダッチ・シェルなどで構成する水素協議会(本部ベルギー)は30年までに水素社会を構築するために製造・輸送設備など1900億ドル(約20兆円)分の投資が必要と試算している。

  • [東京 7日 ロイター] - HOYA(7741.T)は7日、普通株860万株(発行済み株式の2.26%)・総額600億円を上限とする自社株買いを決議したと発表した。取得期間は5月8日から10月28日。

  • ラジオNIKKEIより
    まだまだ、上値がとれる。

  • ラジオNIKKEIより
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  • 王子ホールディングス<3861>が反発。29日付の日経産業新聞で、同社が、紙製の緩衝材を内部に備えた紙封筒を開発したと報じられた。
     物を入れることで封筒が膨らむと、網状の緩衝用紙が立体形状となり周囲からの衝撃を吸収する仕組みだという。小物の宅配物を郵便受けで受け取りたい消費者の需要に応えるほか、プラスチック系緩衝材を使わず環境への配慮が高い商品としてネット通販業者などに売り込むとされる。今後の収益の伸びが期待され、株価は上昇している。

  • ユニチカ<3103>が底堅い。同社は22日に、コンクリート構造物の養生技術として、コンクリート面に貼り付けることで、コンクリートの高品質化を可能にし、構造物の長寿命化に貢献するコンクリート湿潤養生シート「アクアパック」を開発したと発表した。
     「アクアパック」は、水をシートにしみ込ませコンクリート構造物に貼り付けるだけで、コンクリート表面に水分を供給するとともに湿潤状態を維持し続け、現場においても水中養生同等の高品質化を可能にする。また、シート外面のフィルムが水分を閉じ込めるため、貼り付けた後は水を供給する必要がないとしている。

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