ここから本文です

投稿コメント一覧 (1811コメント)

  • 王子ホールディングス<3861>が反発。29日付の日経産業新聞で、同社が、紙製の緩衝材を内部に備えた紙封筒を開発したと報じられた。
     物を入れることで封筒が膨らむと、網状の緩衝用紙が立体形状となり周囲からの衝撃を吸収する仕組みだという。小物の宅配物を郵便受けで受け取りたい消費者の需要に応えるほか、プラスチック系緩衝材を使わず環境への配慮が高い商品としてネット通販業者などに売り込むとされる。今後の収益の伸びが期待され、株価は上昇している。

  • ユニチカ<3103>が底堅い。同社は22日に、コンクリート構造物の養生技術として、コンクリート面に貼り付けることで、コンクリートの高品質化を可能にし、構造物の長寿命化に貢献するコンクリート湿潤養生シート「アクアパック」を開発したと発表した。
     「アクアパック」は、水をシートにしみ込ませコンクリート構造物に貼り付けるだけで、コンクリート表面に水分を供給するとともに湿潤状態を維持し続け、現場においても水中養生同等の高品質化を可能にする。また、シート外面のフィルムが水分を閉じ込めるため、貼り付けた後は水を供給する必要がないとしている。

  • 娘には、いつも【感謝して働きや!】と言っています。
    縁は大事やと思っています…。
    娘が御世話になった同志社女子中学校の花の会で頂いたポリゴナムの花は
    この寒さにも負けず、咲いています☆彡

  • >>No. 172

    以前のコマーシャルやないけど…
    【あきらめないで】ほしい。
    女であることに、あきらめないでほしい!

    しみならもっと簡単にとれます。
    (手の甲にあるしみなんて、レーザーあてたらつるん!と取れたよ。)

  • 最近、顔のほくろをとりました!
    麻酔をして炭酸ガスレザーで…。
    何故って?
    しみもだけど、肌を綺麗にすることで少しでも前向きになりたいからー。
    高い美白化粧品が売れるのもわかります。
    いつまでも小ぎれいでいたい!

  • 人生には、「青春」「朱夏」「白秋」「玄冬」の
    4つの季節があると言われています。
    もし100年生きると仮定すれば、生まれてからの25年間が「青春」、
    50歳までが「朱夏」、75歳までが「白秋」、100歳までが「玄冬」。
    詩人の北原白秋はここから名前をつけたそうです。
    私は、白秋です。
    早かったな~。
    私の働くモチベーションは、命の限り(定年)がみえたから…
    本心は、貯金が好きやから、そして宝塚歌劇観劇、神戸コンチェルトに乗船が趣味。
    娘から「おかあさんは、線香花火の最後一瞬燃える炎や。」と言われています。
    一瞬でも燃えて、燃え尽きましょう( ´∀` )

  • 3103 ユニチカ 野村証券 2922672 5.06%
    3103 ユニチカ 三井住友トラスト・アセ 2930600 5.07%

  • STOCKVOICE MAIL MAGAZINE2019.1.9より

    ソフトバンクがお役ご免”とはどんな意味かとの質問をいただいたが、
    株価指数組み入れに伴うファンドによる購入が終わったこと。

  • 野村証券では、ユニークなポートフォリオで安定した業績と評価。レーティング「Buy」、目標株価1540円として、カバレッジを開始した。
     開発中の2本のビル、「虎ノ門ビル」およびデータセンタービル(DCB)の「OBP(大阪ビジネスパーク)ビル」が稼働する21.3期の期末NAV 1540円を目標株価と設定。NAV算出にあたっては保有する不動産のポートフォリオが関西地方に偏重し、前18.3期実績では86%の売上が関西地方と高い点や、用途別にも場外馬券売場である「ウインズビル」や、郊外型の商業 ・物流施設が多いことから、やや保守的に考えて、大阪御堂筋に立地するビルのキャップレートが最も高かった2000年代前半と同水準の7.0%を用いたとした。
    また、現在の株価から求めるインプライド不動産利回りは11%強であり、賃貸ビル事業を主力とする中堅不動産会社の同指標の7~8%程度や、実際に取引される不動産利回りよりも割安であると判断。

  • 日銀、実質的な筆頭株主
    東京ドーム、サッポロホールディングス、ユニチカ、日本板硝子、イオン…。

  • 同社は9日に、高い性能要求・熱マネジメントに適用可能な放熱ポリアミド樹脂製品群を開発したと発表した。

     同社の「放熱ポリアミド樹脂」は、ベース樹脂および熱伝導率の選択幅が広く、熱伝導率と物性のバランスに優れることから様々な提案が可能という。LED部材やモーター部材などの自動車分野や、電子・電気分野の熱マネジメントに寄与できるとしている。
     併せて、センシングカメラ用のレンズ材料の高耐熱要求、鏡筒・筐体用樹脂の信頼性向上・生産の合理化要求に応じるため、独自にコンポジット技術を生かし、「車載カメラレンズ用樹脂材料」、「車載カメラ鏡筒・筐体用樹脂材料」を開発したことも発表した。

  • 同志社女子大学薬学部憩水会より
    大塚製薬は、将来の職業となる薬剤師の仕事の現場見学に協力されています。
    この見学内容をまとめた発表会を、ポスター発表形式で実施しました。

  • 中国関連株、急反発 買い戻し広がる
    2019/1/7 19:00 日本経済新聞
    7日の東京株式市場で、建設機械や機械など中国関連株が急反発した。4日に中国人民銀行(中央銀行)が預金準備率引き下げを発表。中国の景気減速への懸念が和らぎ、これまで下落が目立っていた中国関連株が急上昇した。ただ中国関連株は空売り比率が高かったため、急反発は一時的な買い戻しとの見方が多い。

    中国景気の減速懸念が高まるなかで、中国が金融緩和策を発表し、「政府が本腰を入れて景気下支え策に取り組むとの見方が広がった」
    投資家からは「2月末から3月にかけて明らかになる米中交渉の結果が焦点」(アセットマネジメントOneの鴨下健ファンドマネジャー)との声が出ており、今後の中国関連銘柄の値動きには不透明感が強そうだ。

  • 地震が発生すると多くの銘柄が下落する一方、地震により上昇する銘柄もあります。
    それが「復興関連株」。
    具体的には建設、土木、防災、非常食といった分野です。

    先日、熊本で地震がありましたが大塚ホールディングスは、非常食・保存食として定番の「カロリーメイト」を販売しています。
    過去大阪、北海道地震両方とも、地震発生翌日以降に株価が上昇する傾向にありました。

  • NYダウ急反発、746ドル高 アップル・ショック挽回
    1/5(土) 朝日新聞デジタル
    アップル・ショックの引き金を引いたのは、米中貿易摩擦を背景とした中国経済の減速だった。
    米中両政府は7、8日に次官級の貿易協議を開くことになり、摩擦緩和への期待も株高を支えた。

    乱高下し過ぎ!!やねん!

  • 日銀短観によると、主要輸出企業の2018年度の想定為替レートは、109.66円。
    これ以上の円高は、企業の想定を超えた業績悪化につながる。
    円高は輸出企業を直撃する!

  • 1円の円高はトヨタ自動車で400億円、
    日産やホンダで100億円、キヤノンで50億円の利益が吹っ飛ぶといわれている。

  • 3日のダウ平均は大幅反落。
    アップル・ショックに加えISM製造業の悪化も足かせに。アップルはダウを106ドル押し下げ。
    中国関連のキャタピラー、ボーイングの下げも目立ちました。

  • ディフェンシブ銘柄の一角に資金が向かう
    2019.1.4 9時45分配信 トレーダーズ・ウェブ

    プラスなのは電気・ガスと陸運のみ…全体相場の地合いが悪化する中、
    ディフェンシブ銘柄の一角に資金が向かっているようだ。

  • ラジオNIKKEIより(鎌田伸一)
    アップルの携帯電話の高い価格が売れない。
    中国の富裕層の売り上げ悪化になりそう…。

本文はここまでです このページの先頭へ