ここから本文です

投稿コメント一覧 (56コメント)

  • >>No. 1609

    太郎さんも旅がらすさんも
    朝ドラ見てらっしゃるのですね。(*^O^*)/

    お母さん、週初めからバリバリ認知症状全開でしたね。
    今日はとうとう、夫のことを完全忘却ヽ(´Д`;)ノ

    認知症の患者を身近に知らない人は、ドラマだから大げさに表現してる…?と思うかもしれませんが、
    認知症の患者が身近にいる人なら、あるある!全くその通り!ですね。

    ドラマは一日15分ですけど、
    実際の介護では、寝ている時間以外はずっとですから!!!!!
    本当に対応が大変ですよ。

    うちは、子供と「親(私と夫)に介護が必要になったら…」という話はたまにします。
    看てあげる、という優しい子もいますが、安易に考えてはいけないよ、と言っています。
    心情的なことだけでなく、実際にどこで誰が看るか、その費用はどう負担するか、具体的なことも、健康なうちに話しておいて早すぎることはない、と思っています。
    介護とは、気持ちだけで何とかなる問題ではないですものね。

  • >>No. 1615

    たろうさん、お疲れ様です。

    朝ドラ

    お母さんは、夫のこと、忘れたわけじゃなかったのですね。
    一番いい時、恋人時代の夫を探していたのですね〜ウルウル(メロちゃんでしたっけ?)
    一瞬分かり合えたのに
    危ない!!お母さんが海に落ちちゃった!!どうなるのか…

    って、あらすじを見てしまったので
    結末は知っているのですが(^^*ゞ

  • >>No. 1616

    サムデイさん、壁キックがほとんどなくなった由、何よりです♪

    >電磁波
    ・・・私もいろいろと気になります。
    とはいっても
    携帯に関しては、持っていませんから関係ないけど、ハハハ(*^O^*)/
    最近、公衆電話が激減して、
    もう絶滅危惧種(^^*ゞ (←私が)ですね。
    出かけるときは今まで以上に準備怠りなくするように心がけています。
    一旦家を出たら、連絡手段がないもの…。

    認知症の手術って???どういうものですか?
    よくわかりませんのでなんとも言えませんが、

    携帯で毎日の長電話は、そりゃ、危険すぎると思います(^^*ゞ
    脳から数センチの距離ですからね。

    昔の人はうまいこと言いましたね。
    タダほど怖いものはない…って。

    またまた寒波到来みたいですね。
    明日明後日、
    暖かくお過ごしください。

  • >>No. 1621

    あらほんと♪さん、こんばんは。

    お父様、お薬は希望のものが出してもらえるようになりましたでしょうか?
    せっかく今まで上手くいっているのですから、同じような薬効の薬が使えて、
    現状維持につながりますよう祈っております。


    サムデイさん、こんばんは。

    件の方は偽医師でしたか(~_~;)

    人も電磁波も、危うきに近付かず、で正解ですよね。
    私は、
    携帯の他にも、IHとか、電子レンジ、ドライヤー…使わない選択をしたり、近くで覗きこまないようにしたり、無駄に時間をかけないようにしたり…と気をつけるようにしています。

    お母様の風邪、咳は高齢者にとって大変苦しいものでしょうから、一日も早い治癒を祈っております。
    大根のハチミツ漬け(ハチミツの中にさいの目に切った大根を漬け込む。汁が出てきたら出来上がり)
    なども咳には良いようですよ。

    テキストリーム初書き込みしてみました(^^*ゞ

  • >>No. 1622

    我が家のまわりでは、昨年末から今年初めにかけて、葬儀が相次ぎました。
    そういう年回りなのでしょう。

    葬儀に参列すると、初めて会う親戚などと、話をしたりします。
    先日初めて会った方は、92歳でした。
    かくしゃくとして朗らかな方でした。
    普段は自宅で同い年の認知症の奥様の介護を一人でしておられるとか。

    裸足で夜中に徘徊などということもありますよ、とこともなげに話されていましたが、
    日々の生活がどれくらい大変なことか…。
    奥様を大事にされるのはもちろんですが、ご自身もお大事に、
    周りにヘルプを求めてくださいね、と祈りました。

    その葬儀の間は、近所の人が見てくれている、と話されていました。
    そんなご近所付き合いがあるのはとても素晴らしいことだと思いました。

  • >>No. 1624

    たろうさん、こんばんは。
    年が行くと新しいものになかなかついていけませんね(^^*ゞ
    でも、私たち、ちゃんとこちらに引っ越しできたので、
    この年代にしては、まぁ良し!としましょうよ!

    おばぁ様、如何お過ごしですか?
    昨日今日と暖かくなり、体は調子よくすごしていらっしゃるのではないでしょうか?
    うちの義母も生前、春は一番体調が良い季節でした。
    そうやっていつまでも春がめぐりくるものだと思っていましたが…

    私の方は、ヘルパーのお勉強、2合目のあたりまできました(^^*ゞ
    クラスの中で私が一番年上ですけど…(^^*ゞ
    座学のお勉強はなんとかなりましたが、
    実際にやってみるところではもうオタオタぐずぐず若い人の足を引っ張りまくり(^^*ゞ

    最近では、
    歩いていてもキョロキョロ…
    ヘルパー募集の張り紙についつい目が行っています。
    あっちにもこっちにも事業所ができていますわ。

    今、介護の当事者ではなくなって、
    冷静にいろいろなことを見ることができるな~と思います。
    渦中にある人は本当に大変だ。自分も大変だった。

    たろうさん、
    春はまた、体調が狂う季節でもあります。
    ご自分のお体を第一に気遣ってくださいね。

  • >>No. 1626

    気温の↑↓が激しくて、体調管理が大変なきょうこのごろです。

    >着ている服の毛玉を取る毎日

    これ読んで、うちの義母の事を思い出しました。
    うちは指図大好き人間でしたので、仕事をこっちに振るんですよ。
    「アンタこの毛玉を取りなさい」ってよく言われてました~(~_~;)

    そして、私も急激に高血圧街道を進む寸前でした。
    体質もあるのかもしれませんが、
    義母の介護のストレスも大いに関係していたと思います。
    今なんとか薬を飲まず、指導により(^^*ゞ 軌道修正中です。

    たろうさん、まずはご自分の健康が第一!!!
    ショートを取り入れられたのはすごく良かったと思います。
    もう行かれたのですか?どうでしたか?
    馴染んでくれたらいいですね。

    私はキーーーッ!!!ってなったとき、ベランダのコンクリートにお皿を叩きつけたことがありました。
    どうでもいいお皿で、しかも飛び散らないようにビニールに入れてからやりました…
    ビミョーに冷静だったことがちょっと…だけど、一瞬スッキリしました。

  • >>No. 1627

    サムデイさん、こんにちわ。
    お母様の風邪が良くなり、もとの生活に戻れて本当に良かったですね。

    これもサムデイさんが、ヤイノヤイノとお母様を良くするために万全を尽くされた結果だと思います。

    うちの夫もそうでしたが、教科書どおりの「認知症の人に正論は禁物」だけではなくて、
    正論をぶつけ、なにがなんでもこうするべきだ!と押し付けることが必要な場面もあるでしょうね。

  • >>No. 1633

    「介護は人に助けてもらいながら、自分の力の30パーセントくらいで。
    70パーセントは自分の人生を生きましょう」

    新聞で認知症に関する連載記事があったのです。
    最終回の5回目に↑の言葉が書かれていました。

    そうできたら、それくらいがちょうど良いのだろうと思います。

    だけど自宅介護だとなかなかそのようにはいかないかもしれません。
    うちのように、実子(夫)が、介護は100パーセントオレがやる!みたいな性格だとなおさら。

    太郎さん、

    義兄弟様の言動、
    ほんと腹立ちますね!!!
    うちの義姉妹も同じでしたからお気持ちわかります。
    でも、義理兄弟に腹立てるだけ損だと思って、
    太郎さんたちの方針に同意するだけマシだと思いましょうよ。
    ここで愚痴って発散してください!

    出来るだけ介護サービスを使って太郎さんの負担を減らせるといいですね。
    (義兄弟様に費用負担をさせるべきだとも思います、というか、
    義兄弟様のほうからせめて費用負担だけでも、と申し出るべきだと思います・・・)

  • >>No. 1632

    サムデイさん、

    >相場という楽しみ

    今、イケイケなのでしょう?ニヤリv(^皿^♪)
    私は、随分前ですが、
    知識もないのにちょっと手を出して、大損+後悔+決心(二度とやらない!)です。

    介護生活の中にも
    なんらかの「楽しみ」が必要ですよね。
    介護中は、細切れの時間はたくさんあるから、興味のある人にはうってつけかもしれませんね。
    ほどほどにお楽しみくださいね。(*^O^*)/

  • >>No. 1636

    サムデイさん、こんばんわ。
    その著者の本は何冊か読んだことがあります。
    私も、この人の言うことは
    誰も表立って言わなかったけど真実をついていると思います。
    (おかげでたぶんその世界では干されているのではないでしょうか・・・)

    他にも、新聞の広告からですが、
    『薬をやめれば病気は治る』
    『体を壊す10大食品添加物』
    とか、一読の価値アリだとおもいます。

  • >>No. 1637

    たろうさん、こんばんわ。

    あさってからいよいよ初ショートですね。
    いろいろと準備が大変でしょうけど。
    その間、何されますか♪
    いままで出来なかったこと楽しいこといっぱい計画して
    リフレッシュされてくださいね♪

  • >>No. 1641

    その記事、私も読みました。そして私も、
    虐待をしてしまった男性の気持ちが良くわかるし、
    自分がその人と同じ立場にいたら、同じことをしたかもしれません。

    私はこの掲示板で、
    在宅で介護をしている方々に何度も、
    介護サービスを目いっぱい利用すること、をお勧めしていますが、
    それはそうできるだけの経済的余裕があってのことなんですよね。

    記事のように、
    経済的にも行き詰まり、どうしようもなくなって、虐待をしてしまい、
    周囲から通報されて、事件になってから、やっとなんとかなる。
    (記事の場合は、世帯分離して生活保護を受けGHに入所)
    なんとかならないで、苦しみ続けているケースの方がはるかに多いのです。
    取り返しのつかないことになる場合も…。

    ほんと、介護講座だ?料理講座だ?笑わせるな!!と言いたいですよね。
    それに行けるのは、
    介護の人手が複数あり、経済的に困窮していない
    本当に一部の余裕のある人です。

    「介護食の調理や介助方法などについて4回連続の教室を開いている。参加者の評判はいいが、各回の定員20人に対し2~4人しか集まらない。「男性をどうやって引き出せばいいか」と担当者は頭を悩ませる。」

    そんなの簡単だ。
    「認知症患者を介護している男性の方、患者の方と共においでください。皆さんが講習を受けている間、患者の方はこちらで万全に介護いたします。手ぶらでおいでください。オムツも着替えも食事・飲み物も用意しています。外出が無理な患者様には無料にてヘルパー派遣サービスあり。」と、やればいい。
    そして介護地獄に落ちている人たちはもう回覧板を見る余裕もないのだから、一軒一軒周知に訪ねて誘う、くらいしないと。

  • >>No. 1642

    太郎さん、
    おばぁ様がショート気に入ってくれた?ようでなによりです。
    案ずるより行かせて大正解!でしたね。
    こらからも上手にショートを利用して、ご自分の時間を大切にされてください。

    昨日、介護職の方と話す機会があったのですが、
    父親が認知症であるその方は、父親ともう一年近くも会っていないということでした。
    (会うと殺意が沸くとか……)
    母親が介護サービスをフル活用して自宅で介護をしているそう。
    その費用を稼ぐのが自分の役割と割り切っているのですって。

    親の介護と、仕事としての介護は全く違うと言われてました。

  • >>No. 1643

    旅がらすさん、お久しぶりです。

    旅行、行ける時に楽しんでくださいね。

    私たちだっていつどうなるのかわからないのが人生だから・・・
    と去年末から今年にかけて、何人かの知人親戚の死に、思うことです。

  • >>No. 1650

    太郎さん、サムデイさん

    ご無沙汰しています。
    気温のアップダウンが激しかったですが、体調はいかがですか?

    義母が亡くなってしまったので、ここへの書き込みはなんとなくしにくくなりました。
    (現在当事者ではないので・・・)

    昨日、玄関でハチク(竹の子の細いようなもの)の皮をむいていて、去年のことを思い出しました。
    去年も玄関でハチクの皮むきをしたこと。
    そのときは義母もはりきって手伝いをしてくれたこと。
    認知症になった義母と暮らした日々のこと。

    うちは大変になってからの介護は数年で終わりましたから、短い方だったかもしれません。
    いつかは終わりますよ、と簡単には言えないのが、元気な認知症の困難な点でしょうね。

  • >>No. 1652

    太郎さん、ありがとうございます。

    おばぁ様、ショートを利用するようになり、太郎さんご夫婦もすこし気が楽ですね。おばぁも大切、でも一番大切なのは自分自身ですよ。
    うちもこの夏は義母の初盆です。
    まだ生きていて、あのままの生活を続けていたとしたら、うちはどうなっていただろう・・・いや、考えられない、そんなことは考えられないです(~_~;)

    >何でもいいですから、お話してください。

    では(~_~;)
    無事?ヘルパー2級過程を終了し、登録ヘルパーとして、ヨチヨチと一歩踏み出したところです。

    第一に感じたことが、登録ヘルパー不足とヘルパーの高齢化でしょうか。

    私はまだ新米なので、軽い利用者さんしか任せられていませんが、ちょっとしたお手伝い程度のことでお給料をもらっちゃっていいのかしら?と思う事もあり。

    ただ、そのちょっとしたお手伝い(食事を作るとか、掃除をするとか、服薬確認するとか、話し相手になるとか・・・)がなければ、生活が成り立たなかったり、一日誰とも話さずひきこもったり、ということになるのでしょうが・・・昔はそういうことは、嫁がやっていましたし、親戚や隣近所が助け合ったりもしたものでしょう。家族の形態もかわり、何と言っても、超高齢化社会突入ですね。

    ヘルパーは猫の手も借りたいくらい大忙しなのが現状のようです。

    守秘義務がありますから、何でもというわけにはいきませんが、
    介護現場の末端から時々書かせてもらいますね。

  • >>No. 1653

    ヨシさん、お久しぶりです。

    書き込みくださったのは昨年の7月くらいだったでしょうか?
    よく一人で頑張ってこられましたね。まだ30代のお若い方ですよね?!
    2部屋を借りて距離をとったこと、特養に申し込みをされたこと、良い決断だったと思います。

    自分を育ててくれた親が認知症になったって、家で最後まで過ごさせてあげたい、それは人間として自然な気持ちだと思うのです。
    ですが、認知症の人が24時間の見守りなしに、自宅で人間らしく暮らすことは不可能であると思います。
    認知症の人が自宅で最後を迎えるためには、24時間付ききりの見守りが必要なのです。

    うちはそれをして、自宅で見送りましたが、大変なことでした。
    ヨシさんの記憶通り、夫は「自分たちだけで介護する!」という考えでしたから。
    介護者が二人だった、経済的に何とかできた、だからなんとかやりきれたと思います。

    以前、新聞に、介護者をサポートすることが必要、という記事がでていました。

    『介護者には、三つの特徴がある。
    1、「介護は家族がすべし」という考え方に本人も周囲も縛られている点
    2、支援が必要なのに、それに気付かず自分が助けてもらえると思っていないこと。
    3、介護が突然始まり、困りごとが整理できず誰に何を相談したらいいかわからなくなっていること。
    介護者はこういった状態で追い詰められ孤立すると、介護殺人や自殺、虐待に結びついてしまう。

    介護者の支援とは、その人らしい生活を続けるためのサポート。介護者は、仕事も楽しみもある。
    介護者自身にも「受援力」が大事。引きこもらずに助けを求めること。
    政府は、介護者の生活を支援するという姿勢を法律で明確に打ち出して欲しい。
    介護者がどれくらいいて、何に困り、どんな支援を望んでいるかを調査し、さらに医療や介護職員の研修にも取り組んで欲しい。』

    というような記事でした。全くその通りですね。

    特に、認知症の介護者は、
    「介護が突然始まる」というより、じわじわと数年をかけて病が進むから、いつ「助けて!」と言うときなのかさえわからずにいるのです。

    ヨシさんご自分を大切に。
    それが一番大事。お母様もそう願っていますよ。

  • >>No. 1657

    たろうさん、暑い日々もひと段落です。
    いかがお過ごしですか?
    おばぁ様は相変わらずですか? お疲れ様です。
    ショートがたろうさんの負担軽減になっているようで本当に良かったです。

    うちは初盆でした。
    去年の今頃は終末期で筆舌に尽くしがたい大変さでしたが、今思うと、遠い昔の懐かしくさえ思える出来事のようです。
    今年の夏の電気料金は大幅ダウンでした!

    訪問介護の仕事ですが、私はまだヒヨコなので、楽な利用者さんしか担当させてもらっていません。
    高齢なお年寄りのご飯のお世話や、乱雑になりがちな家の整理とか、普通のお掃除とか…よく言われる家政婦レベルです。

    夕方、訪問すると、「今日しゃべったのは、今、アナタがはじめてよ。」と言われたりする時があります。
    独居高齢者の孤独をひしひしと感じます。

    介護保険の使い方も、認定のあり方も、現場に出てみると???なこともいろいろあります。
    日々勉強させてもらっています。

  • >>No. 1658

    tranquilisersさん、はじめまして。

    一人で海外のtranquilisersさんのところへ行ける、というお母様が認知症であるということが、私には驚きです。
    どういうタイプの認知症と診断されているのでしょうか?
    ごく初期で進行が遅いのでしょうね?
    介護認定はどのレベル?
    日本発は、搭乗まで付き添いがあったのでしょうか?
    など疑問満載ですが・・・

    年に1カ月ご一緒に過ごされるとか。そのときのご様子はどんな感じなのでしょう。
    きっと、tranquilisersさんは、ご自分の近くで暖かく見守りながらすごさせてあげたいと、望んでおられるのでしょうね。
    親が年老いて介護が必要になった時・・・
    誰がどこでどのように看取るか・・・とても難しい問題ですね。

    >お母様はお一人で外出などなさってたのですか? トラブルなどがありましたか?

    うちの義母は、認知症と診断され、最初の認定で要介護2、そして要介護3のときに亡くなりました。
    (実感的には、亡くなる前1ヶ月程は要介護5くらいかと思いましたが。)
    その期間は、5~6年くらいだったでしょうか。

    診断されるまでは、一人でバスで30分くらいの医院に通院したり、お稽古事に行ったりしていました。
    診断されてからは、家の近所の散歩を除いて、一人での外出はさせていません。
    最初の徘徊で命を落とすこともある と、聞いたのが理由です。
    進行してからは、家の近所も付き添いなしでは行かせないようにしました。

本文はここまでです このページの先頭へ